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2008.05.19 (Mon)

食べに行きなよ

BAY STORMレポです。

もっと時間かかるかと思ったけど、今日は案外頭が冴えてたみたいで、普通の時間でできました。
今回はにのちゃんちに新しく来たわんこの話が出たり、【裏嵐】のコーナーでは智と2人でごはん食べに行ったことないなんて話も出てました。
「いつも一緒にいるけどそれは表の顔で、2人の時は殺伐としてる。だって2人でごはん食べに行ったことないもん」って言ってたけど。
それはさぁ、行きたいってことの裏返しだよね?ふふふ。

あとはエンディングで24時間テレビのことにも触れてましたよ。

ではスタート。



【More・・・】


「おまえんちの裏門、バイオハザードの音がする」

「こんばんは。カズナリニノミヤです」

 『これは家に遊びに来ていた友人が言った言葉です。裏門を開け閉めする時の「キィー」
  という音が、「バイオハザード」の扉の効果音と同じなので、怖いからどうにかしろと
  言われました。二宮くんはゲーム中の効果音に似た音を日常で聞いたことありますか?』

「だって。バイオハザードね。懐かしいね」

オ「はい。当時はもう鳥肌、立てながら」
「ねぇ!」

「やりましたけど」
「あれ今やったら全然怖くないんだよなぁ、1(ワン)ね。ちなみに。今、最新作
 やったらそれは怖いでしょ?1とかやると、もう、すごい進化してきたんだなぁって
 いうふうにしか思えないんです、僕がやると今」

「なるほど」
「でもバイオハザードってのは、流行ったよね」

「流行りましたねー」
「『クロックタワー』とか流行ったよね」

「はい」
「クロックタワーの方が怖かったけどな」

「んー…」
「ものっすごいでっかいハサミで。ずっと追いかけてくる。疲れないのかな。って
 思いますねぇ。あんのハっサミをあそこまで操って。巧みにね。いや?でも、
 あーなぁ、忘れちゃったなぁ。1か2か3か忘れちゃいましたけど、でも初期の頃です
 ね。バイオハザードの、作画監督やってた人が、『南くんの恋人』のチーフで監督
 やってた人なんですよ」

「へぇー」
「女の人。女の人なんっすけど」

「ほんとっすか」
「んー。『私、バイオハザードやってたの』って言われたもん」

「すごいねぇ」
「そっか。バイオハザードやってたって、まぁ俺もやってたけどな、と思いながら。
 でもそうじゃなかったんですよね。なんかいろんなことで制作をやってたってこと
 言ってましたけどね?」

「それではカズナリニノミヤのBAY STORM、今夜のオープニングナンバーを
 紹介しましょう。嵐で『Life goes on』」

「嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、この時間はこちらの
 コーナーをお届けしましょう!」

【どうか、穏便に】byオオクスさん

「…はい!この人」


 『私はこの間、姉の手帳が落ちていたのでつい見てしまいました。そこには彼氏との
  出来事が書いてありました。私は姉に彼氏がいることを知らなかったので、とても
  驚きました。お姉ちゃん、ほんとにごめんなさい』

「だって。…これやっぱ女の子の方が、僕多い気がするんですがそれは僕の偏見で
 しょうか?」

「いや。たぶん女性の方が、多い気はします」
「携帯とか」

「はい。よく聞きます」
「僕女の子の友達とかにぃ…『なんで男は、違う女とメールのやりとりするの』
 みたいなことを言われ、たんですこの間。で、『いやま、それはするだろう』
 みたいな。こと言ったら、『私この間彼の携帯見たんだけど』みたいなのを、
 そいつは!なんの、罪悪感なく語るんですよ」

「んー」
「だから、『おまえは、それは、それは!その、まだ確証取れてないからわかんない
 だろ』みたいなこと言ってたんですけど」

「はい」
「『なんでおまえはそのそんな罪悪感なく語れるの?』みたいな。ことになり。
 すごいそれで語った記憶がありますねぇ。罪悪感ある人もいるじゃないすか」

「そうですね」 
「まぁもちろん男でもたぶん携帯見る人はいるんだろうけど。…なんでだろうなって
 思いますねぇ」

「まぁあの、昔で言うね、日記をこう、お父さんが。娘の日記見てどうこうとかね?」
「にっ…そうですね。昭和の後期の時代とかね?」

「そうそう、昭和とかね」
「はい」

「今だと携帯…」
「でも日記とかもそうじゃないですか?たぶん。…俺に至ってはその日記公開して
 ますからね。毎日」

「まぁ(笑)毎日。そうですね(笑)」
「不思議です。だからなぁ不思議だよなぁ。でも見たくなるんだろうね?見ちゃダメ
 だって言われると、関係者以外立ち入り禁止とか言われるとさぁ、入りたくなる
 じゃんあれ。ねぇ。続いて」
 

 『私は学校へ行く時履いているハイソックスは、ほとんど全部穴が開いています。
  お母さんには「繕え」と言われるのですが、愛着があるわけかその穴を埋めたく
  ないんだと。
靴下さんごめんなさいと。ちなみに二宮さんは限界が来てもまだ
  使っているものとかありますか?』

「コントローラーとかは、限界、点が来ても、全然使ってますね。スーパーファミコン、ときとかは」

「はい。馴染みの問題、ですか?」
「馴染みの問題っていうか。普通のコントローラーだったらもうクリアできちゃうって
 いう、時とかに、よくそのコントローラー使ってましたね。それは、十字キーの
 左が壊れてたんですよ。なーもしないとどんどん左に、行くんですよね。だ、スー
 パーマリオとか超難しいんですよ。右スクロールだから。それに対して左とかって
 なると、も、クッパとかの、ファイヤーとかをよけると、も、ずーっと左に走って
 行っちゃうんですだから。あれね、大変でしたね。あのマリオクリアできたの
 たぶん俺ぐらいだろうなぁ未だに。何やってもそうでした。スト?やってもずーっと
 防御でしたね」

「ははは」
「何、何やられても(笑)ずっと防御でしたねあれ」

「そうっすよね」
「全然敵の方歩いていかないし。ロックマンとかやっても。弾撃っても全然逆方向に
 行ってるしね。あれ難しかったなぁ。それはでもずっと使ってましたね。だから
 ボタンの方が潰れないんですよ。十字キーのが潰れるの。あれなんでだろうね。
 Aボタン連射とかする、連射って言うとなんかボタンの方が、僕的にはイメージが
 強いんですけど。僕、だいたい壊れる時十字キーでしたね」

「そうっすか。んー」
「うん。ボタンが壊れる時は、コントローラーをこう、逆に持ってこう、やりま
 せんでした?」

「いや(笑)」
「ボタンがへっこんじゃった時とか。逆にして、こうテレビ見ながらやりません
 でした?」

「重力の力を利用して」
「そうそう、ボタンが戻って来るから」

「来ます?」
「来るよ」

「へー」
「すごいんだ。スーファミは。偉大だよ。スーファミは。続いて」


 『うちの犬、ジョンが網戸恐怖症に。それはジョンと遊んでいる時、私が網戸を開けた
  途端、網戸が外れてジョン目がけて倒れていきました。それ以来、私が網戸を開けたり
  閉めたりすると、ものすごい勢いで逃げるようになってしまいました。死ぬほど
  怖かったんだと思います。ジョンちゃん、ほんとに怖い思いをさせてごめんなさい』

「…これトラウマの瞬間ですよね。だからこれこそまさに。これなんか結構貴重な
 瞬間を、この人は見たと思いますよ」

「ジョンの」
「んー。これがトラウマかと。ぜひとも学んでいただきたい。最近またうちに犬が
 来まして」

「はい」
「あれー、どっからもらって来てんだろうなーってほんとに不思議でしょうがないん
 です僕。…ミニチュア・シュナウザーとかいう犬」

「ミニチュア・シュナウザー」
「んー。うちの、姉ちゃんがもらってきたんっすけど。あれねぇでもちっちゃくて
 蹴っちゃうんですよね。歩いてると。あれがね、すごいびびりますね」

「かわいい、ですねでも」
「ちっちゃい、ほんとにちっちゃいですからね」

「どれぐらいですか?こんなもんっすか?」
「そうよ、こんなもん」

「はぁー」
「まぁ。完全にこれラジオで『こんなもんですよ』って言われても」

「すいません」
「なぁにがなんだかさっぱりわかんないでしょうね。どれぐらいかな。んーとね。
 幅として。も、高さじゃなく幅としてね?としては、受話器ぐらいかな」

「受話器(笑)えー固定電話の」
「子、子機ぐらいかな」

「かわいいっすね」
「まぁね、ちっちゃきゃかわいいってね。いやもぅ、俺もだから、それはもう、
 その子に関しては、僕も鬼軍曹みたいな。生活をし…もう。やってますから。
 僕が、来ると。も、相当な勢いで逃げますよ」

「あ、だいぶスパルタで」
「スパルタですね。だいぶスパルタですよ。机の上に乗っかったりすると。もう、
 捕まえて怒りますよ」

「ほぉー」
「20分ぐらい」

「20分も(笑)」
「囲って。囲って、まぁねうちの人たちがちょっとね、甘すぎるんだね。だから
 遊びながらこういうことやったらほんとに怖がるようになっちゃって。そういう
 ことやっぱやっちゃダメなんだな、あんまりなぁ、うん。まぁ今日はここまでで
 ございますけど」

「それではここで1曲聴いていただきましょう。嵐さんで『虹の彼方へ』」

「さて。嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、続いてはこちらの
 コーナーにいってみましょう」

【裏嵐】のコーナー!

「はいまずこの人」

 『前の放送で、にのが言ってた「Gimmick Game」の件ですが、あの後イヤホン、コンポ、
  イヤホン、コンポの繰り返しを毎日してみました。私の予想は「壊れた時間に?」の
  前の間奏で、高音で早口みたいなのを巻き戻していたのが3回ほど流れていませんか?
  はずれかもしれないけど、何回聴いてもこれが抜けないので報告しました。当たって
  たら嬉しいです』

「まぁまぁまぁ。それはもう、当たりはずれ、じゃないですからね。皆さんがね、
 楽しんでいただけたら。それはもうこれいいんじゃないですか?そんな、こと
 あったんだ。それ俺も聴いてみないとわかりませんねぇ。確かにでもイヤホンで
 聴くと全然違うんですよ」

「はい」
「それこそま、これもそうですけどなんでこれを思い立ったかっていうと、これ
 ゲームやってるじゃないっすか。ゲームってイヤホンでやったことってあります?」

「ありますあります」
「あー」

「イヤホンってヘッドホン…」
「そうそう。それでドラクエとか、ファイナルファンタジーとかやったことあります?」

「あります」
「ちゃんとLRに振ってるでしょ。音を」

「あー、戦いだったりこう、移動するところで」
「白の音楽とか、街の音楽とか、ちゃんとLRで振ってんすよ。それにちょっと僕感動
 しまして。なんでそれに気付けなかったんだ俺はと。そんなことで好き好き言って
 たらダメだなとかちょっとほんとに思いましたね。それでちょっとこの、試して
 みたかったんですねぇ。その感動を。ぜひ皆さんに味わっていただきたいと」

「なるほどー」
「ま、それはちょっとね。皆さんにもね。感じるままに、感じていただきたいなと
 いうことで思いますけど。続いてこの人」

 『私は高校の講師の仕事をしているので、職業柄友達と遊びに行く話や飲み会などと
  なるといつも幹事的な役割になると。そこで質問です。嵐のメンバーで遊びに行ったり
  ごはんを食べに行ったりすると思うのですが、その時幹事的な役割になる人は誰です
  か?また二宮くんは誰が幹事役なら安心できますか?ふと思ったので、さらっとで
  いいので教えてください』

「と。…まぁ松本くんが一番安心できますね。でもま、それは首謀者が、まぁ基本的
 には幹事になりますよね」

「そう、ですね」
「どう考えたって。首謀者が幹事にならない、食事会って最悪でしょ。最悪っていうか
 なんでだ?って思うよね。たぶん。たぶんね」

「言い出してるのに、人任せって」
「『おぃ、ごはん行こうぜ』ってやつが、普通に、なんか。端っこでごはん食って
 たら、びびりますよね。ぉぁ、れ?おまえの、なんかじゃないのかな。みたいな。
 なんか、言いたいことあったんじゃないのかな、みたいな。ちょっと思いますよね」

「はい」
「でもまぁ、潤くんだったら、安心できるかなぁ。たぶん」

「んー」 
「翔ちゃんとか」

「んー」
「まぁ誰でも安心できるな相葉くんでも。ただ俺リーダーとメシ食ったことないです
 からね」

「ほんとっすか」
「うん。他の人はたぶんみんな…リーダーとごはん食べに行ったことあると思うっす
 けど。ほんとにないですもん、それ。あの人と2人っきりは」

「それは意外、ですね」
「何しゃべっていいかわかんないですから。あの人と2人でごはん食べに行った、
 としても」

「はぁー。よく、でもなんか一緒に、遊んでるじゃないですか」
「いやぁ(笑)もうそれはね。表の顔ってことで」

「(笑)」
「もう裏はほんっとに殺伐としてますよ」

「あ(笑)知らなかった」
「知らなかったでしょ?あー、まあね。皆さんがいる時はもう、常に表の顔して
 るんで。2人んときはもう、ほんっとに殺伐としてますねー。大変なぐらい。だ、
 意外にって言われますけど、ほんっとに食べに行ったことないのは僕リーダー
 だけなんですよね」

「へえー」
「考えてみると」

「そらほんとに意外、ですね」
「僕も意外です。…行ってるかなぁと思う、だけど、記憶にないんだよね。記憶に
 ないだけなのかな…でもなぁ」


 『前に、ゲームニッキで法華津さんが馬場馬術の五輪日本代表に選ばれたと書いてあり
  ましたよね。その法華津さんが、この間「徹子の部屋」に出ていたと。オリンピック
  に出るのは東京オリンピック以来44年ぶりだそうです。にのちゃんは44年後の自分は
  何をしていると思いますか?教えてください』

「…えー?44年かぁ。9の6の69歳か…69歳の自分って何してるかってこと?ですか?」

「そうですね」
「何してるだろうなー。69ってちょっと経ちすぎだなぁ。あの、時間が経ちすぎだと
 思いますねぇ」

「そうですね」
「んー。生きて、てほしいですね」

「まぁ生きてらっしゃる、じゃないですか?69は」
「いや僕ねぇ。ほんっとに。何だろうなー…天才の定義として」

「はい」
「30歳までにぃ」

「はい」
「僕、死んだ人って結構、天才だなと思ってるんですよ」

「はぁー」
「天才だなっていうか。カリスマというか」

「ある分野、で」
「外国のロックバンドの人たちとかいるじゃないですか」

「はいはい」
「そういう人たちって、短命なんですよね意外に」

「んー」
「まぁそれはも、全て結果論ですけど。その…『太く生きてやった』みたいな」

「太く短く」 
「んー。がぁ、ちょっと天才的な?匂いを醸し出してるんですけど。まぁ間違いなく、
 長く生きるでしょうね。わたくし」

「あ。二宮さんはね」
「んー」

「僕もそう思います」
「そう。だから、そんときに、あぁ。たぶん死ぬ時に…ま、これぐらいの時に、
 『あぁ天才じゃなかったんだな』と思いますね。僕ね、俺、思うに。日本の、男子の、
 男性の、平均寿命よりたぶん生きると思いますね」

「んー。そんな気がしますね」
「んー。俺健康の値が人より低いですから」

「はい」
「たぶん、10月、終わるぐらいまで半袖でいても、風邪とか引かないタイプなん
 ですよ」

「(笑)いいっすねぇ」
「…あのちっと基準値がさ、みんなより低いんだよなー。だ、みんながちょっとそこで
 体調壊すような感じでも、全然壊れないですからね。それは今思うとよかったなと
 思う点ですけどねぇ。まぁ44年後かぁ。ま、なってみないとわかんないだろうなー。
 まあね」

「それではここで1曲聴いていただきましょう、平井堅さんの『いつか離れる日が
 来ても』」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしてまいりましたBAY STORM、そろそろ
 お別れの時間でございますが」

「ドームツアーもスタート致しました。これから1ヶ月は僕の誕生日ということで。
 いやあー、誕生日ですなぁ、もうそろそろ」

「はい」
「とか言う前に!日本テレビ系、24時間テレビ。『愛は地球を救う』。8月30日から
 31日のね。メインパーソナリティに。嵐さん決まりました!(パチパチパチ)
 4年ぶりですか」

「そうですね」
「まぁーねー。来ちゃうんじゃないかなぁっていう感じがしましたよ。この今勢いにね。
 ガチーン乗ってる」

「はい」
「嵐さん。いやあー、なんか。なんかあるなとは思ってたんです夏に」

「なるほど」
「だって夏にコンサートが、できないわけじゃないですか」

「そうですねぇ」
「だから俺は、ちょっと先輩になったなぁと思ってたの。後輩の人たちが、みんな
 夏に、やるじゃないですか特にそのー、Hey!Say!JUMPとか。そういう人たちはさ。
 あのー、応援してくれてる人たちも学校行ってるわけだから」

「そうですね」
「夏休みとかに、やるのが、も、一番じゃないっすか。いろんな人に、多くの人に
 観てもらえるわけだから。だから、俺たち大人になったのかなぁと思ってたん
 ですよ。でも、別に僕らもねぇ、そんな学、学校行ってる人もいますから。
 大変だろうなーと思いながら土日でなんとかね?皆さんにやってもらおうと思って
 た。でもまぁそこは先輩ですから。譲らなきゃいけないかな。と思ってて。ま、
 でも何だかんだ言って夏もね、あるんだろうなと思ってたら夏は、この。24時間
 テレビということで」

「はい」
「24時間テレビって24時間じゃないんだよ。知ってた?」

「はい。知ってます」
「ね。あれが俺一番最初やった時ちょっとショックでした。30時間、テレビって
 ずっと自分の中で考えてた。ま、いろんなリハーサルとかね。決め事とかね。
 特に翔さんなんて言ったらたぶん、ほんっとそろそろ徳さんになるんじゃないかっていう
 ぐらいの。もう位置まで来てますから。そこは翔さん一番大変だと思いますけど」

「そうですねー」
「映画もありつつ。北京もありつつですから。頑張っていただきたいと思いますね。
 ぜひともね皆さんね、8月の。30日31日、ほんと夏休みの最後の、方のね。えー
 放送ですけども。ぜひともね、お付き合いしていただきたいなぁというふうに、
 思います!ということで。お相手は嵐の二宮和也でしたぁ、また来週!」



02:05  |  BAY STORM  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

★ただただ感謝

久しぶりのニノのベイストームレポ★有難うございましたm(__)m
なんか…智くんとの話しは、冗談だけど半分ホントなんじゃないかな~って思いました。ニノって結構さみしがりですよね???誘えば絶対のると思うので、是非とも二人でご飯でも飲みでも、無人島でもやってほしいですo(^-^)o
ネムエミ |  2008年05月19日(月) 23:31 | URL 【コメント編集】

★お待たせしました

ネムエミさん♪
そうそう、にのちゃんは淋しがり屋さんですよね。
前からキャプテンが言ってるように、ぜひともバーベキューでもやってもらいたいですよね☆
みゆゆ |  2008年05月20日(火) 16:52 | URL 【コメント編集】

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