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2008.06.23 (Mon)

ラブソングfrom直人(追記あり)

BAY STORMレポです。

でもでもごめんね、また途中までなの(;^_^A
今日は日曜なのに仕事だった上に、パパが0時過ぎまでリビングにいたもんで
全然集中できなくて…。

今はもう眠くて限界です。
起きたら続きやりますから。

ということで、寝かせていただきます(爆)

では、途中までですがスタート。


<6/23 AM11:43追記>
 お待たせしました。やっと最後までできました。
 いやぁ今回も大変だった!
 しかし、それにしても竹中直人さん最高ですな(笑)



【More・・・】


「大人になったね」

「はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです」

 『私は先日、20歳の誕生日を迎えました。母から「二十歳か、大人になったね」と
  言われたのですが、自分ではそんな実感は全然ないし、小さい頃思い描いていた
  二十歳というものは、今の自分よりずっと大人だった気がします。二宮くんは、
  二十歳になった時、「大人になったなぁ」と思いましたか?また、どんな時に
  「大人になったな」と感じますか?』

「ということですよ。二十歳んなった時はぁ。僕はき…寝てたんですよねぇ。
 ゲームやってて。で…そのゲームのコントローラを持ったまま寝てたんですよ。
 確か。それでぇ、それがガタンって落っこって気付いたんだよね。だからね、
 なんかちっと、祝い事だからぁ、二十歳は。だから、ちょっと起きてようと
 思ったんだけど、も、眠くて眠くてしょうがなくて、ゲームやってたんだけど。
 それにも、ま、勝・て・ず、ずーっっと、寝ちゃってたんだよね。二十歳って。
 大人んなったなぁって思う時ってあります?オオクスさん」

オ「……そうですね、僕はもう…だいぶ、経ちますから。二十歳から(笑)」
「そうですね。二十歳が大人で区切るとだいぶ経ちますよね」

「そうですねぇ?」
「どうなんだろうなぁその『大人になったな』って。いや別に…そっか『大人になった
 な』って思うわけだからそうだよねぇ」

「はい」
「ある程度年いってないとないですねそういうこと」

「そうですね」
「でもそんなないかもなぁ。『大人になったなぁ』って感じる時ってのは。意外に。
 …そんなに大人に憧れてない感じしますしね僕、自身」

「なるほど」
「うん。だからかもしれないですねぇまぁ25歳にわたくしも、なったということで
 ございますけども。今週も、えー二宮和也誕生日スペシャルということで、えーと
 ぜひともね皆さん、最後まで何が起きるかわかりませんので楽しみにしていただき
 たいと。思うんですが!プレゼントが」

「はい」
「オオクスさん」

「逆に」
「逆に。おぉ?。逆転想(?)」

「リスナーの方々に、はい」
「おぉ」

「今回のあのー『One Love』」
「はい」

「えーにじゅう、6月の25日、発売の」
「んー」

「『One Love』の、まぁ発売を記念してですね、ノベルティを、また作製致しました」
「んー」

「はい、こちら。嵐オリジナルパスポートケース」
「また怪しいものを」

「いやいや」
「作ってきますねぇ!」

「あのー今回はですね、真っ白の、これぐらいの、あのー」
「どれぐらい?それ」

「あ、これは長財布、ですね」
「うん」

「パスポートも入るし、えー…映画のチケットも入るという、はい」
「うん」

「で、中が3色になってまして、3色のポケット。ベースは白なんですけれどもポケット、
 ピンク、緑、黄色の3色」
「へぇー!」

「はい。これを、3名様に」
「それセンスいいの?」

「各所。…確認済みでございますね、はい」
「ふふははは…」

「こういう感じになるっていうことで」
「あーそう!それが当たるということでね」

「はいっ!」
「ぜひともその詳しい、内容は、えー後々ちょっと紹介していきたいと思います」

「それではカズナリニノミヤのBAY STORMのこのオープニングナンバーを紹介
 しましょう。トータス松本で『涙を届けて』」

「嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、さあ!Bayfmのパワー
 ウィークということで、今週もいっちゃいましょう!

【二宮和也誕生日スペシャル!!】

「さあ。先週の、誕生日スペシャルというのは、えーとー、STBYの、ダイニング
 メッセージと」

「はい。…(笑)はい」
「あとは菊池桃子さんからの、素晴らしいメッセージ」

「そうですね」
「届いたということですけれども。ま、誕生日、らしい」

「はい」
「感じではありましたよね」

「そうですね、かなり、盛り上がった感じで。特に、菊池桃子さん」
「はい」

「素晴らしいメッセージを」
「ありがたし」

「はい。いただきましたが」
「はーいただきました。確かに。でも今日は、スペシャルが、あるんですね?」

「はい」
「まぁまぁ、それは楽しみにしてね?えーとぉ、メールフォーム限定で募集していた
 リスナーの皆さんの、悲惨な。誕生日。えーとぉ?」

 『誕生日に買ってもらった「いざっ、Now!」のDVDをその日のうちに、没収。
  理由は部屋が汚いからって全然関係ないよ!そんな悲惨な誕生日でした』

「…チッ。たーんじょうびに買ってもらうんだよな!やっぱりオオクスさん、
 高いんだよ!」

「えっ?」
「DVD」

「DVDですか?」
「あー!」

「いやっ、内容、に比べると、お求めやすい価格になっていると」
「いーやいや。誕生日に買ってもらってるんですよだって」

「…あ、お子さん…若いお子さんではなく」
「いや若いお子さんですよ」

「あ、はい」
「13歳。ピチピチですよ。…ピチピチだ、高いよねぇ」

「…お子さんにはちょっと高い、かもしれないですねぇ」
「うわぁ。でも部屋が汚いからってどんだけ汚かったんでしょうね。でもたいして
 ねぇ、汚くないと思うよ?俺は。俺汚いとこいっぱい知ってるから」

「あ、そですか」
「あ?、絶対そんなことないよ。続いてこの人」


 『家族と友達と別々で誕生日会をしていたのですが、偶然にふたつともマジックを
  見せてくれるということで、家族の方は一万円札を千円札に変える逆マジックだった
  んです。私は一万円札を渡したんです。そしたら見事成功したんですが、感動が
  微妙で…。しかも私に帰ってきたのは千円札でした。そして私の一万円札が帰って
  きたのはなぜか一週間後だったのです。ちなみに友達のマジックは千円札を百円に
  両替するマジックで、これまた成功のようだったのですが、よくよく数えてみると
  9枚しかなかったんです。本当にお金に不吉でした』

「と。えぇーーこれ、こういうのやったことないなぁ」

「こっち系は」
「んー、すごいな。千円札を百円玉に両替、百円に両替するってマジックだよ」

「いやぁーー、想像できない、ですね」
「すごいな!」

「イリュージョン系、ですか」
「ねえ!こんなのあるんですな!なんで一万円、でも一万円持ってるってすごくない?
 俺13歳の時に一万円持ってたかな?つぅか若いな!…みんな」

「ですね」
「んー」

「先ほどから」
「ちょっと待って。そうすると俺この子と一回り違うってことでしょ?」

「ちょうど一回り」
「ね。…一回り下がもう漢字使えるんですよ。…いやいや当たり前なんですけど」

「えぇえぇ」
「当たり前なんですけど…そう考えるとすごいなぁ…いやいやまぁね?そうですよね。
 それは私もねぇ、年をどんどん重ねていくわって話ですわ。それはね。続いて
 この人」


 『私の悲惨な誕生日の話を聞いてください。それは高校2年生の誕生日。一週間前
  ぐらいに大好きだった先輩に告白されてお付き合いすることに。初彼、初めて彼の
  いる誕生日。何とも甘酸っぱい響き。どこに行くのかな、何着て行こうと、乙女
  モード全開な私。しかし誕生日前日になってもなかなか誘ってくれません。周りには
  内緒だしみんながいる場所じゃ会えな誘えないよね、と思いつつ、今か今かと待ち
  わびる私。そんな私に衝撃の一言。「明日は友達とカラオケに行くんだ」あまりの
  衝撃に思わず「楽しんできてください」と答えてしまいました。結局彼はカラオケへ。
  私は図書館で試験勉強をしていました』

「……せっつねぇっつうかなんつうかさぁ。いるんだよなぁ、そういう男って。
 そういう人に限って自分で言い出せないんだなかなか。あ?わかるなぁ。でも
 すごいな、大好きだった先輩に告白されるってすごいな。そんなことあるんですね」

「ラッキーですね。相当」 
「うん。…へぇえ?。高校2年生の誕生日か。……高2か!嵐んなって1年目ぐらい
 だったかな。私が高2の時は」

「すでに嵐ですもんね!」
「そうだね。高校入っ、たら!もう嵐だったよね。確かね」

「すごいっすね」
「ね?そうだよね。そうですね」

「はい」
「そう考えるとすごいよねぇ」

「はい」
「へえー!なんかでもいいなぁ、こういうの。いいじゃん」

「青春ですね」
「青春ですよ。えぇ。図書館で勉強してるっていうこの人もすごいけどね。誕生日
 ぐらいはね。と思うんだけども。ま、ショックだったからだろうな?たぶんな?
 まぁまぁ。えー悲惨なエピソード、皆さんのね。まだまだ紹介していきますが。
 ここで1曲聴いていただきたいと思います。嵐の新曲ですね!えー聴いてください!
 えー嵐で『One Love』」

「さて。嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、今夜は、
 【二宮和也誕生日スペシャル】でお届けしておりますが、この時間も引き続き
 紹介していきましょう。まずはこの人」


 『あれは18歳の誕生日。クリスマスイブ生まれで、バースデーケーキには必ずサンタ
  さんやもみの木が乗っていて、プレートも「HAPPY BIRTHDAY」に変わっていただけ。
  それを彼氏に伝えると、「じゃあ、今年は俺が焼いてやる!」と言ってくれて、
  優しかった彼氏。1ヵ月後の自分の誕生日にふられました』

「…そっかぁ。せつねーなぁ。でもこういう彼氏って時々いませんか?…じゃ、
 『じゃあ俺が焼いてやる』みたいな」

「はい」
「こういう人いません?……それ僕相葉くんとかそういう人だと思うんですよね」

「あー、相葉さん」 
「うん」

「そっち系ですか」
「魚が食べたいとか言ったら。『じゃあ魚釣ってきてやる』みたいな」

「…(笑)…」
「タイプっぽいんですよね。でも相葉くんもこういう感じですよね。絶対たぶん」

「あー…」
「あの人クリスマス生まれだから。同じ誕生日じゃん!この人と」

「そっすね」
「んー」

「…これはでも、優しさでー、ね、本心で『焼いてやる』と。言ってもらったのに」
「1ヵ月後の、自分の誕生日にふられちゃったと」

「ん?…」
「なんでだろうなー!そんなことってあるのかなぁ!まぁあるんだろうな。書いて
 あったからな。なんで今テンション上げちゃったんだろ自分で。申し訳ないって
 感じだな。なるほどね?まぁまぁいろいろあるわけですよね。続いてこの人」


 『20代では、白髪なんてなかったんですけど、30歳の誕生日の朝、初白髪を発見して
  かなりブルーな気持ちになって祝う気になれず、暗ーい誕生日だったと

「でもいいんじゃないっすか?」

「ねぇ」
「んー。いいんじゃない?白髪ってそんなになんか、あれですかぁ?」

「いやいや」
「老けるパターンですか?」

「若白髪ってねぇ、よく言いますけども」
「んー。パターン的には僕全然白髪はねぇ…俺結構大丈夫なタイプですね。
 でも僕あんま見ないから」

「んー…」
「もしかしたら俺もまぁあるかもしれないしね」

「いやっ。ないっすね」
「そんーな早くわかるわけないでしょうよ」

「あははは。すいません(笑)」
「『いや。ないっすね』って。そんなさ(笑)張り込みしてる刑事じゃないんだから」

「(笑)」
「そんなそんな。首動かして。いや。でも別に俺あってもいいかなぁって感じして
 たんですけどねー。そこに関してはあんまりストレスが僕、ない人だったからね。
 ま、でもショック受けちゃったんだろうね。あー。
 ということで。えー皆さんの悲惨な誕生日を紹介していましたが。今週も、えー
 誰かからのメッセージが届いてるみたいなのでちょっと聞いてみましょう。
 お願いします!」

<追記ここから>

「新年、明けましておめでとう。なぁんつって。いひひひひぃ。(エコー)にの?。
 ♪にのにの??にの?ずぉ誕生日おめでとう??ふっふふふふ…♪夾竹桃を抱えて
 にののところに?飛んでゆきたいぃよぉ???25歳、おめでとう。♪25歳になったら?
 なんで普通にしゃべれないんだろう
♪しゃれこうべーを小脇に抱え 踊って
 ごーらーん?よ?…ふふはは…♪いいこと いいことがぁ あなたの小脇に待って
 い??るのぃよ?にのにの?何度も呼ばせるなぁよ?やっぱすごいよね♪にのにの?
 これ録ってる人いるんだよ近くに絶対♪おぉ?にのと2人で出かけた*△@?
 (笑)何噛んでんだろ
(笑)ぴーかっかっぴよこちゃんちゃんよぉ?ふふふあはははは…
 いひひひひひ…ぬっはっはっは…ふっふっふっはっはっは…ふっ!ブン(撃たれたような)
 うーわぁ!誰だかわかったかっははははは…ふっふっふっふなぁんでできないんだろ
 普通に
おめでとう。25歳。ありがとう。いや参ったなぁ。とにかくね、海が大好きなんだ
 私はね。んふふふ…まぁ海とか行って、まぁ海溺れちゃいけねーよな。やっぱ海に
 溺れたらね、死んじゃうからね。そうだな。やっぱね、山に登ってもいいけど、んー
 あんまり頂上まで行っちゃったらちょっと寒かったりするしね。うん。雪山、とにかく
 危険だよ。あとね、台風の海で絶対泳いじゃダメ!そうだね、そらそう。これはね、
 みんなに言っとこ。
私、にのに絶対伝えとかなきゃいけないと思ったんだ。25歳になる
 とね、いろんなことに挑戦したくなるからね。んー。やっぱ海とか行きたいなぁ、と
 思うんだけど、んー。まぁ夏の海はまぁ、あのいいよ。あったかいからね。んー。
 冬の海でね、海パン一丁でおよ、泳ぐったら危険だよ。そらそうだね。それだけは
 心に銘じておけよ。みんなに言っとくよ?うん。なぁにの。私だよ。僕だよ、もう
 わかったよね。はっはっは。竹中、直人で、ございます。ちょっぴり、アガッてま?す。
 (笑)
にのにひとつ質問だぁ。大っきい方我慢したことあるかぁ?…いや、もしくは
 漏らしたことあるかぁ?なんつってなー!っはっはぁ!はは…直人くんは、小学校の
 頃、授業中に漏らしたことがあるんだよ。はははは。まぁ我慢できなかったことを
 ひとつ、何かひとつ、教えてくれ。漏らしたことじゃなくてもいいよ。っく…我慢が
 できなかったこと。ん?!!我慢ならねー!って何だろうなぁ?怒りが我慢
 ならなかったことでも何でも結構だ。なるほどね。じゃあ最後に、歌ってお別れだ。
 (笑)いいよもう歌ってるじゃない。
にのに捧げる、25歳のにのバラード。
 ♪ぅう??う? ぅう?うう? 3時かとー 3時かと? 僕は思ったら?? まだ
 2時半んふふふふ…♪だったねぇ?? そんな歌を?歌いながら? にのと2人で
 土手を駆け上がったぁ?んふははは…♪煙突のー炎がドッカーンっと燃えている?
 ♪25歳になったら? 煙突にー登ろう?…ははは…♪ずぇんとつにー登ろう?よ?
 にのーと一緒?に?やっほっほ??!さよならっ!!」

「…いやぁ。俺これから」

「はい」
「友達とか公表すんのやめようと思う」

「あっははは…」
「…ほんっとに」

「いやぁ、すごいっすねぇ。竹中さん」
「あのねぇ、恥ずかしいんですよ。普通にしゃべることができないんですよ」

「あ、そういう方ですか」
「んー。あの歌どこで考えたんだろう。自然に出てきちゃうんだよたぶんああいう
 のがね」

「んー…」
「いやぁ。竹中直人氏が」

「はい」
「誕生日祝ってくれたってことで」

「ですね」
「やはり。えー比較的、年齢が高い。お友達が。出てきましたねぇ。これ、2週
 聴いた人は驚くだろうね。どっちも知り合いだよ?菊池桃子さんも、知り合い
 だし竹中直人さんも知り合いだっていう。…この2人の、このレンジの広さって
 いうの?」

「んー」
「わかる?もう一周していよいよ、また戻ってくる感じだもんね」

「ですよね」
「すげーなー!いやぁー最近ね、ちょっとね。直人氏と連絡が取れてなくてですね。
 (笑)音信不通だったんですよ。でも、どうやら、生きてるみたいですな」

「(笑)」
「今日も元気に」

「相当元気な」
「ええ。いやぁありがたいですね。で!直人氏が言ってましたけど。我慢。しきれ
 なかったこと。我慢ならなかったこと。…あのねぇそういうのこだわる人なんです
 よね。…そう。そんな映画やってましたよねあの人ね。『男はソレを我慢できない』
 みたいな。映画やってたと思うんですよ」

「なるほど」
「僕Mステで一緒んなったことある気がするよ?それでなんか歌みたいの歌ってて。
 たしか。我慢ならなかったことかぁ。…でもなぁ、俺結構我慢できるんですよ」

「我慢強いタイプ」
「我慢強いタイプです、常人の、何倍もの。我慢強さを持ってますねわたくし。
 お店とかで、なんか…何言われても。酔っ払っててね」

「相手が」
「相手が酔っ払ってて絡まれたとしても、結構我慢できます」

「『わ?にのや?!』みたいな」
「ことあっても」

「あっても」
「うん。なんかも全然できますね。我慢。『いぇー!』みたいな感じになります。で、
 この間。あの。ごめんね?直人さんの質問ちょっと無視するけど(笑)ほほほほ。
 こないだメシ食ってたんですよ」

「はいはい」
「で、小栗氏と」

「あ、なるほど」
「メシ食ってて。したら隣から、なんかしゃべってて。隣の男の、男3人ぐらいの。
 20代後半、も、俺らと同じ年ぐらいの人かなぁ。かなんかメシ食ってて。で、
 『それは秘密だよ?。ひみつのアラシちゃんだよ』って言ってたのその人」

「あー!知らずに」
「知らずに言ってたらすごいと思うけどね?…すごくない?」

「すごいっすね」
「うん。ちっと笑いそうになっちゃってさそれ聞いてて。でも笑ったら、『なんだ
 てめー』ってたぶん、来られちゃうだろうなと思ったから。これもう極力我慢した
 けど」

「ですかー」
「『そりゃぁおまえひみつのアラシちゃんだよ』って言ってた」

「へぇー。流行る、感じですかねぇ」
「…まぁ。感じで言ったら流行んないんじゃねぇの?んふはははは…いや。ありが
 たいですね?こうやって祝ってくれる人が」

「そうですねぇ」
「んー。これで5人目になるわけですよ」

「んー」
「ねえ。4人メールが来て。5人。菊池桃子さん入れると6人目だ。ってことだよね。
 いやありがたいですね。竹中直人さん、メッセージありがとうございました!」
 
「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしてまいりましたBAY STORM、そろそろ
 お別れの時間でございますが」

「2週にわたっての誕生日スペシャルいかがだったでしょうか。えーね、来年は、
 3週とかになったりするんですかね。誕生日スペシャル」

「いきましょう」
「ねえ。そうすっと10年ぐらい経つと一生誕生日スペシャルみたいになっちゃいますよね」

「ふふふ」
「ふふふ…でも。そんな、にのちゃんも。アジアツアーが、決定したということで」

「はい」
「まぁわたくしはソロではございませんからね?嵐でね?えーグループで。アジア
 ツアー決定でございます。えー『Arashi marks AROUND ASIA 2008』。
 ね。9月の5,6。えー国立で。国立の競技場で。コンサートやるっていうことで!
 素晴らしいですねぇ」

「びっくりしました」
「史上3組目。まあ数字ですげぇって言うのも何ですけども。うーんそう考えると
 そっかぁって。SMAPさんと。Dreams Come Trueさんと。そして嵐さんと。
 ちっと気まずいよね」

「ふふっ。そんなことないっすよ」
「いやいやちょっと気まずくない?」

「いやいや」
「すごいよねぇー!ほんとどこまで行くんだろ」

「ねぇ。どうなるんですか。この先」
「どうなるんだろうか」

「どこまで行っちゃうんでしょうね」
「これで10年が全然盛り上がんなかったら怖いですよねいよいよ」

「いやいや」
「9年目がこんなに盛り上がって」

「(笑)」
「いーろんなことやりましたよこの9年目」

「ですよねぇ」
「うーん!10年目がねぇ」

「はい」
「どうなるか、まぁまぁそれはね?10年になってね、えー皆さんと一緒にね、
 楽しみたいなぁと思いますけど、一応言っておきましょう。えー台北、ソウル公演
 はえー6年にね、06年に、行った嵐の、初の。アジア公演で。これは2つ行って
 ますよね?2度目の。えー公演となります。えーそして。上海!上海でやるんだっ
 て!嵐。それがぁ、ジャニーズにとっても初めてのコンサートみたいっすね」

「はい」
「ぁあー…初公演だね。ジャニーズ事務所の初公演」

「そうなります」
「上海ね。なるほど、この4都市8公演で、えーもう…何人ぐらいいんの?2800万人
 ぐらい入れちゃうの」

「いや、い、今んとこはあのー、17万3千人」
「…え!?4都市でやんのに?」

「はい」
「大丈夫?」

「いやっ、あの…」
「そんなプレミア感出してねぇ。2千万人ぐらい入れてみたら?」

「2千、はい、あのー、聞いてみます」
「聞いといた方がいいよ、そりゃもう全然ねぇ!まぁまいろいろね、お知らせあり
 ますけどもまあね、ぜひともね。このー、えー、もちろん今5大ドームツアー
 やっております。えー今はヤフー、ヤフーえージャパンドームか。福岡が終わって。
 えー今はあと、ラスト!大トリの札幌ドームを残すだけとなりましたが。えー
 気合入れてね、ぜひとも楽しいコンサートにしたいなと。いうふうに思っており
 ます!えー、ということで。お相手は、嵐の二宮和也でしたぁ、また来週!」




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