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2008.06.30 (Mon)

小春ちゃんも来たんだ(追記あり)

BAY STORMレポです。

しかししかし。
またしても途中までだったりします…(;^_^A
パパに割り込まれちゃってね。
実は今、PTAに関わることをやってまして。
それの資料作ったりとかいろいろやることがあるみたいで。
さらにその資料の文章について私に相談してきたりするもんでね。
なかなか大変だったりするんですよ。

そういうわけで、後の部分は明日追記することにします。
とりあえず今は最初の【どうか、穏便に】のコーナーだけ、どうぞ。


6/30 13:50追記
  遅くなってますが、とりあえず今回も途中まで。
  【裏嵐】のコーナーまでです。
  エンディングはまたあとで。

6/30 22:25追記
  やっとエンディングまでできました。
  遅くなってごめんなさい<(_ _)>


【More・・・】


「トイレに蛍!」

「はい、こんばんは。嵐の二宮和也でございますけども。今日のオープニングの
 一言ね、ラジオネームが『姪っ子の名前がにの』えー?どういうことなんだろ?
 そこ引っかかっちゃダメだな。まずこの人は」

 『先日、母がトイレに入っている時いきなり叫び声を上げました。父が何を思ったのか、
  トイレの電気を消してその中に蛍を入れたんです。母は驚いて叫んでいるし、父は
  トイレの外の、外でくふくふと笑っているし。父の行動に、娘の私は呆れていました。
  母は暗闇のトイレの中、蛍の光だけで用を足し、その後蛍を捕まえて外に逃がして
  あげたそうです。にのはこんな夫婦どう思いますか?』

「だって。オオクスさんどうですか?こんな夫婦」

オ「いやぁ?。素晴らしいですねぇ」
「いいですよね」

「いいですねぇ」
「んー。ねえ!別にこれなんかはねぇ、恥じること何にもない感じしますけどねぇ。
 たーだ姪っ子の名前がにのってどういうことなんでしょう?」

「なんとか、にのぉ?に、にの」
「なーまえだよ?まぁ、そらそうだよね。姪っ子が名字つけ、変わったらねぇ、
 びっくりするもんね」

「田中さんだとしたら、『田中にの』っていうことですよね?」
「そうだよ」

「鈴木にの」
「はぇへぇ?
(みたいな)どういう字書くんだろ。気になるね。ひらがなじゃ
 なかったらなぁ。まーだ食いついたなぁ。んー。まぁでもそうなんだ、名前が
 『にの』っていうの、それはね。なかなか珍しいね」

「それではカズナリニノミヤのBAY STORM、今夜のオープニングナンバーを
 紹介しましょう。嵐の新曲のカップリングでございます。『How to fly』」

「嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、この時間はこちらの
 コーナーをお届けしましょう!」

【どうか、穏便に】byオオクスさん

「さ!それでは早速いきましょう、まずはこの人」

「先日車を買い替えたのですが、納車から一週間後、運転席側のドアの上あたりに、
 5センチくらいの傷の跡が。位置的にガレージ横に置いてあるチャリンコのハンドルが
 怪しく。ガレージには私と母のチャリンコが縦に1列に置いてあり、思い返せば
 一度だけ横着をして手前に置いてあった母のチャリンコを移動させずに入れたことが
 ある。私かな?母よ、ごめんね」

「と。…車買い換えて、だとすごいショックですよね」

「ですねー」
「なんでしょ、モノを買い換えた時に。例えばそうだなぁ。ケータイ。とかの、
 あの、スクリーンの、シールってどれぐらいまで剥がしません?僕、かなり
 剥がさないんですよあれ」

「あ!そうなんですか」
「はい」

「へー」
「どこ、いつのタイミングで外しますあれ?」

「僕は買ったその日に。(笑)剥がすタイプですね」
「あーー!Bパターンか」

「Bパターン(笑)」
「Aパターンだ。俺、全然剥がさないんですよ。あれねー。そういうのあります
 よね。そういうのちょっとねぇ、難しいんですよ。車も、買い換えたら買い換え
 たで、絶対あるじゃないですか。何かしら」

「そうですね」
「袋とかがね、なかなか僕破れないんですよねたぶん」

「袋。小物の商品に?」
「ん、のー、それこそ、車とかに……シートのところさぁ、あの」

「あぁー、はいはいはい。ビニールに」
「ねぇ、かけるじゃない?あれとかも全然は、あの、取らないタイプなんですよね」

「ふーん」
「滑ってしょうがないんすけどね。するっするするっする(巻き舌)して」

「はいはいはい」
「だ、子どもの頃とかはね、ほんとに、家ごとそういう、家でしたから」

「…なるほど」
「助手席とか座ってもするっするするっする(巻き舌)滑っちゃう」

「(笑)」
「そんなことありましたねぇ、ほんとそういえば。汚れんのがイヤなのかなぁ?
 いやーでもそれは違うな、剥がすタイミングがわかんないんですよねー。そういう
 のを。難しいんだよあれって。まぁ、そんなことないよって言う人はいっぱい
 いるんでしょうけどね?続いてこの人」


 『私が行っている学校は月に1回クラブ活動があります。…月イチなんだ?私はバド
  ミントンクラブに入っています。つい最近クラブがあって、友達と打ち合いをしていて
  私が遠くに羽根を飛ばしてしまいました。するとその羽根が通りかかった校長先生の
  頭のど真ん中に当たったのです。校長先生ごめんなさい』

「…僕週イチでしたけどね。金曜の6時間目でした。わたくし」

「月イチっていうのちょっと少ないですねこれは」
「うん。クラブ活動って、え?合ってるよね。俺が、俺がイメージしてるクラブ
 活動…」

「はい」
「は、みんなイメージしてる(笑)クラブ活動だよね」

「同じっすね。これは、えっと、小学校?」
「じゃない?」

「ですね、んー」
「月イチなんだぁ。…僕週イチだったけどな。…それ、とか結構楽しかったですよね。
 全然知らない、組の、学年の、人たちと…その、好きだってことだけで集まるって」

「ええ」
「あの時間僕結構好きでしたね」

「ちなみに…」
「卓球クラブでした」

「あぁ!そうでしたね」
「えぇ。小5んときに、部長んなったんです僕。最年少で」

「ほぉー」 
「最年少部長ですよ」

「マジすか」
「他の6年を。蹴散らして」

「へぇー」
「決め手は、試合で決めるんですよ」

「強いもん順に」
「はい。ちと勝っちゃったんだよなぁあんときたまたま。めんどくさかったなー。」
 思い出すと」

「(笑)めんどくさい?」
「ほんっとにやるとこがなくて。卓球、卓球クラブだけ」

「えぇえぇ」
「プール、の。消毒するとこあるじゃないすか」

「足元…はい」
「そうそう。あそこのとこでやってたんですよ」

「え?」
「あーの、場所がなくて」

「卓球がですか」
「卓球を。ふふ、すごい湿った感じでやってたんですよ。で、片さなきゃいけないし。
 更衣室通んなきゃいけないしさ。も、すげーめんどくさいんだけど。あのねー
 ほんっとにやる場所がなくて。あれほんとに大変でしたね」

「なるほどー」
「そう。文句言われるしね。『部室作れ』みたいな。続いてこの人」


 『家に帰ってる途中の電車の中で私は疲れて爆睡していました。ふと起きた時、降りる
  駅だ…
「降りる駅だ、降りなきゃ!」と思い、なぜ、何とかギリギリで降りました。
  しかし、よく見ると全く見覚えのない駅だったのです。降りる直前、みんなが見ていた
  ので、敢えてここで降りたかったかのように普通に歩いて次の電車に乗りました。
  一気に目が覚めました。その時、あまりの慌てようにびっくりさせてしまった人たち
  ごめんなさい!もう電車では寝ません!』

「いやぁいいよ。電車で寝て。ねぇ。寝た方がいいよ。疲れてるんだったら」

「ですね」
「しょうがないもん。…でも俺もそういうことあったなー。音楽とか聴いてると、
 よくありますね。アナウンスが聞こえない、時とか。あるでしょ?あぁいう時は
 ちょっとね、わかんないんだよなぁーほんっとに。でも、ちょっと前に。あの
 秋葉原に、ね?どうやって行ったらいいんだって、外国の人に聞かれた時に」

「二宮さんが?」
「そうそうそう。で、これ乗ってけばいいんだよって教えた時に、その……降りたい
 駅を教えて、ね?外国人の人にね?で、降りたい駅に着いたのにまだ普通に
 しゃべってましたからね。その外国人の人。ノリノリで。なぁんで、俺に聞いたん
 だろってちょっと思いましたよ。で、気になるじゃん。やっぱり。ここをどうやって
 行っ、行ったらいいんですか、ってぇ、外国の人に言われてぇ、あ、これこうやって
 こう電車乗って、何コ目ですから、みたいな。ね?『何コ目だよ?いいね?』みた
 いなこと言って。でまぁ…『ありがと』みたいなこと、違う車両乗ってくじゃん。
 でもまぁ気になるわけですよ。隣の車両とかで見てみると。あぁ大丈夫だな、
 降りないなぁって。あぁここでも降りないなあと思って。したら、目的の駅に
 着いたのに、そこでもまだ笑ってましたからね。あぁまだ、いっか!っと思って
 俺はちょっと、やり過ごしましたけどね?まぁまぁまぁ、今日はここまででござい
 ますけども」

「それではここで1曲聴いていただきましょう。坂詰美沙子さんで、『幸せの待ち
 合わせ場所』」

<追記1ここから>

「さて。嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、続いてはこちらの
 コーナー」

【裏嵐】!

「久しぶりなんだって。あ、そりゃそっか!誕生日でしたもんね。次、えーこの人」

 『ジャニーズネットを見て驚きました。7月から始まるリーダーのドラマ「魔王」の
  第1回に、ゲスト出演するんですね。絶対見ますよ、頑張ってください』

「まぁ(笑)とっくのとうに終わりましたけどね。一瞬でしたよ。2時間ぐらいだった
 ですかね」

「そんなもんですか」
「んー。まぁなんかリーダーの、胸倉掴んだりとか、いろんなことやってくださいって
 言われて、いろんなことやって。でもね監督に100パー従いましたね」

「なるほど」
「わたくし今回」

「んー」
「だって。なんかやり、過ぎちゃったらねぇ。良くないでしょ。そこは。大人として」

「絡みはめちゃくちゃ楽しみです」
「んまぁー、それ7月の4日かな?」

「そうですね、はい」
「ね。気になる方はね。ふふふ。そんーなねぇ、そんな気にすることでもないの」

「そうですか」
「えぇ。ぜひ見ていただきたいと思います」


 『にののインタビューが載ってる「タイムテーブル」を見たと。本を読んでる姿や
  マジックやってる姿の写真が載っていてインタビューもすごく読み応えがありました。
  ところで気になったのですが、写真の衣裳と宿題くんでゲストが藤崎マーケットの
  時の衣裳と同じだと思うのですが、収録の合間にインタビューを受けたのですか?
  気になったので、よかったら教えてください』

「…ん、ま、そうですよねぇ」

「(笑)でしたね」
「ねぇ。普通に来て。写真撮ってましたもんね」

「そうですね」
「でもねー、最近。そうだマジックはねぇ。んー。チッんーマジックかなーやっぱりなー。
 一番面白いよねー」

「ですか」
「んー」

「ライヴの、時もねぇ、手に持たれて…ましたよね」
「そうだねぇ」

「合間というか、リハーサルの…」
「リハ中とかずっと持ってますよ僕」

「そうですよね」
「それで、1コ無くなっちゃいましたからね」

「トランプがですか?」
「スペードの9が」

「あ、カードがですか」
「だから。あの、建て込みをする人とかびっくりするでしょうね」

「(笑)」
「あれ、なんでここ、スペードの9が落っこってんだって。誰だこれみたいな。
 『トランプすんじゃねーよこんなとこで!』みたいなたぶん。すげぇ怒られると
 思いますよ。まぁ俺が完全に、怒られなきゃいけない人なんですけど。どっか
 行っちゃったんすよ、だぁスペードの9が。んね。続いて」


 『先日のゲームニッキで、森光子さんの誕生日パーティーをやったと書いてありました
  ね。そこで松岡くんたちと飲みに行ったみたいで。その時のことを、よかったら
  教えてください。また、他にTOKIO兄さんたちとの素敵なエピソードはありますか?
  そちらもよかったら教えてください』

「なーるほーど。そう、まさに先日。僕と相葉くん、がいて。でーーま、二次会
 みたいの、まぁ、もうちょっと飲みに行くべー、みたいな感じで、えー松兄と。
 えーー、相葉ちゃん俺、ヨコ。と、4人で最初飲んでたんだけど、最終的に、じゃ
 もう1人誰か呼ぼうかっつって坂本くんとか。呼んで、だ、その5人で。そ、飲んで
 ましたねぇ」

「楽しそうなメンツ、ですねぇ」
「そうだねぇ。俺、そう考えると、坂本くんとそうやって飲むこと僕初めてだったん
 ですよ」

「あ、そうなんですか」
「そうなんですよ。でも地元が近いから、よくしゃべってはいたんですけど。そう
 やって飲んだりするのは初めてで」

「んー」
「何しゃべってたんだろうなぁあの時。…結構真面目なことしゃべってたような気が
 します僕。印象として。ぼんやりとしか覚えてないっすけどー」

「はい…仕事系ですか?」
「仕事系ですね。完全です。完全に仕事でしたね。なんで仕事の話してんだろうって
 いう…ような感じ、の話ですね。俺はなんか『マラソン』のこと言われたような
 気がしたなぁ、松岡くんに」

「あぁー。共演されてましたもんね」
「そうそう。『あの、監督と、プロデューサーと、にのは、相性すごいいい』みたい
 な。そういう話を、ずっとなんか、されてる、イメージです。まぁ僕そんときもう
 既に酔っ払ってますから」

「(笑)」
「『あざーっす!』みたいなこと言ってるけど、でもまぁ、たしかそんなようなこと
 言ったような気がしたんだけどなぁ!」

「なるほど」
「じゃなかったかなぁー、じゃなかったらちょっとびっくりするねぇ」

「(笑)ですねぇ」
「どこでそんな話聞いたんだろ(笑)って」


 『この前の「ひみつのアラシちゃん!」で、翔くんと大ちゃんがチャイルドマインダー
  のお仕事をしていましたね。小春ちゃんも、お世話をする2人もとっても可愛かった
  です。翔くんは昔からやっぱり子どものお世話が上手だし慣れてる感じがしました。
  にのは、あのくらいの赤ちゃんに好かれる方ですか?またちっちゃな子どもや赤ちゃん
  は好きですか?』

「…んまぁーどっちだろうな。すーごい難しいですね。ぃやぁ嫌いじゃないです。
 知ってる子だったら、俺全然嫌いじゃないですね」

「知り合いの方の、お子さん、とか」
「そうそうそうそう」

「ですよね。んー」
「だったら全然大丈夫。…僕はね」

「はい」
「こないだ東京ドームで、コンサートやったじゃないですか」

「えぇ」
「あんときに小春ちゃんも来てくれたんですよ」

「あぁー」
「コンサート見に。で、僕が昔『Stand Up!!』で。一緒に、仕事をした、TBSの
 イシマルさんて人がいるんですけど」

「はい」
「その人が、小春ちゃんの前だったんですって」

「んー、席が」
「そうそう。そのボックスは徳さんもいたみたいで」

「ふふ、なるほど」
「そう。で、さ、イシマルとごはん食べてて。で。『徳さんはすごいノリノリだよ。
 俺感動しちゃったよ!』って言って。さーいしょっから最後までずっと立ってて」

「へぇー、すごいっすねぇ」
「『もう拳上げて、すごいノリノリだったんだよ』っつってて。で、すごいテンション
 上がって、こういきなり俺たちの方振り返って。『みんなも、立ちなよ!みたいな』」

「(笑)…すごい!」
「ことやったんだって」

「へぇー」
「で。他のTBSの人たちは、立ってたんだって、みんな」

「えぇえぇ」
「でイシマルも立ち上がろうとしたら、なんか、ずっと小春ちゃんに、思いっ切り
 後ろから髪の毛引っ張られてて、『全然立てなかったんだよ』って。『俺あんとき
 顔絶対覚えられてるよ』って」

「徳光さんに」
「ずーっと言ってましたよね、それ。ずーっと小春ちゃんが、終始髪の毛、思いっ切り
 引っ張ってたみたい、ほんと。『めっちゃ頭痛い』って言ってましたから。(笑)メシ
 食い行った時」

「(笑)」
「だ、そういうことしても、知ってる人だったら俺結構かわいい。俺結構許せちゃう
 タイプかもしれないですね。えぇえぇ。まぁね!…ま、もうちょい行きま、行き
 ますか?えーと」


 『にのちゃんは最近「ひみつのアラシちゃん!」で、動物園に行ったり松潤と森三中の
  大島さんとデートに付き合ったりロケが多いですが、ロケとスタジオどっちが好き
  ですか?また印象に残っているロケは何ですか?』

「と。…んーま、どっちもどっちだな。なんかすごいマイナスな(笑)言い方でしたね
 今ね」

「いやいや」
「……んまぁ、ありゃああったで行きますけどねぇ、だぁ一番印象に残ってる、
 一番っつっても難しいけど。やっぱUFOロケは、まぁまぁ楽しかったですね。えぇ」

「そうですか」
「んー。こういう世界あるんだなっていう。なるほどなと。私も勉強不足だったと。
 こういう世界もあるんだなって。感じがしましたねぇそういえば。結構ずっとねぇ
 ロケとかバラエティやってますからぁ」

「ですね」
「うーん。なんとな?くね、そういう感じが、しますねー。ずーっとやってるから。
 ほんとに、どっちがどっちってこともなくなっちゃいましたね。んー」

「それではここで1曲聴いていただきましょう、嵐で『One Love』」

「…大ヒットらしいじゃないですか」

「おかげさまで!ありがとうございます」
「もう100万枚突破したみたいで。
(ウソだよ)すごいなぁと思って」
「(笑)100万枚、目前、ぐらいの」
「え!?」

「もうちょっとしないと」
「あ!そうなんすか!?なんか」

「この調子でいけば」
「ねぇ。行っちゃいますね200万枚」

「に、200ですか…」
「ねぇ」

「頑張ります」
「すーごいんじゃないですか?」

「はい」
「『花より男子F』の。主題歌もう映画始まってますねぇ」

「映画は昨日から始まってます」
「ますね、ぜひとも皆さんね、観に行っていただきたいと思います。お送りした
 曲は嵐の新曲でございました。『One Love』でした」

<追記1ここまで>

<追記2ここから>

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしてまいりましたBAY STORM、そろそろ
 お別れの時間でございますが」

「ドームツアーも、えーもうあと、ほんっとに札幌ドームのみでございます。
 5,6と、7月に入って5,6と。ということで」

「はい」
「…なんか。長い、長い、ようであっという間なんですよねやっぱり。10回しか
 ないですから。当たり前だけど。5月、から始まったじゃないですか。5月の
 中旬から。でー、終わるのが7月。あぁ結構長いなぁ、5月の16から、7月の、
 6日まで」

「そうですね」
「あーなんか長い、長いなぁと思ってたけど。ま当たり前だ10回しかないですからね」

「回数でいくと、10回」 
「そうだ相葉さんがやっと覚えたぐらいに終わってしまうところが悲しい現実が。
 迫ってますけどもねぇ、ぜひともねぇ。もっとやりたいな!っていうのもねぇ、
 実情ですけど」

「はい…」
「ん、まぁアジアツアーが決まりました。そんなこと言ってたらね。アジアツアーが
 決まって。9月の5,6で。国立の競技場の方でやらせていただくと。いうことで。
 台北、ソウルと。上海までと。4都市8公演、やらせていただくということでござい
 ますね。で、詳しいことはまた、随時発表していきますからね。ぜひとも、
 皆さん楽しみにしてていただきたいと、思います。ということで。お相手は、
 嵐の二宮和也でしたぁ、また来週!」


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