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2008.07.07 (Mon)

マキシマムエロス(追記あり)

BAY STORMレポです…。
が。
またしても割り込み入りました_| ̄|O
先週と同じパターン、しかもこの時間だぜよ!?
パパの話に付き合って、わたくし、一睡もしてませんから。
ま・じ・で。


ありえねーっつーのーーっっ!!


……というわけで。
今回は最初のコーナーすらも全部できませんでした。

あとはまた後ほど追記したいと思います。

とりあえず、1時間ほど仮眠するよ…。


7/7 18:22追記
  お待たせしました。やっとできました。ねみー…。
  でも今日2回目の花男F観てきました。やっぱ良かった☆
  そのうちまた行くと思いまーす。

  では改めて、昨日のBAY STORMレポ、スタート。



【More・・・】


「正気で言ってんのか?」

「はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです」

 『「魔王」第1回出演おめでとうございます。1回だけと言わず3の付く回と3の付く倍数の
  時にぜひ、出演してください!これ、全然僕の持ちネタ、でも何でもないんです
  けどもね?んー。
あと、撮影秘話などもあったら教えてください』

「まーいろいろ。今話題の。えー『魔王』が。まぁ、もう、2日前?にはもう終わって
 るんだよね。ま、無事、出演したと、いうことでございますけども。たぶん観た
 人も、びっくりしてると思いますけど。…あれなんで俺出たんだろうなって未だに
 謎なんですけど。でもまぁあの、あれですね。あのーなんだっけ。…『山田太郎
 ものがたり』か。の、プロデューサーの人がですね、あのー『ひみつのアラシちゃん』
 撮ってる時に、楽屋に来て。ちょっとなんか、出てくれ、ないかみたいなことを、
 言ってきてですね。いやぁびっくりですけども。で行ったら行ったで監督が。
 『Stand Up!!』とかで、一緒にやってた。人がなんか、チーフで、監督でね、
 撮ってて。あれ、TBSの福山雅治って言われてるの知ってます?」

オ「マジっすか?」
「うん」

「へぇー…知らなかったっすね」
「俺も全然知らなかった(笑)なんかこないだ言ってたよ。そう、らしいんですよ。
 イケメンと。あぁあと斗真くんと?一緒にやってる、金曜10時ね。あの曲も!」

「そうなんです」
「なんか噂によると。ねぇ?」

「はい」
「嵐が」

「はい」
「また主題歌歌うみたいな」

「そうなんです」
「もう。もうね、ほんと正直な話もうお金ないですよ」

「はい?」
「ドームでツアーやられて。んでDVD出されて。えぇ?CD出してアルバム出してで
 もうお金ないですよ」

「ファンの皆さまが」
「ないよ」

「…(ため息)えぇー」
「大変だよ」

「でも、やはり。相当、お喜びになってる、じゃないですか?」
「これも出るってことでしょ?」

「はい。…こちらが、8月」
「ま、そちらの方もぜひともね。えーま、もう皆さんね。リーダーのドラマ観てれば。
 聴いてるわけですから。あんな感じの曲なのでぜひともね?楽しみにしてていた
 だきたいなぁと思いますが」

「それでは。カズナリニノミヤのBAY STORM、今夜のオープニングナンバーを
 紹介しましょう。嵐で『Love so sweet』」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、この時間は
 こちらのコーナーをお届けしましょう!」

【お願いDJ NINOMIYA】

「まずはこの人」

 『私は高校2年で、7月に修学旅行でカナダに行きます。すごく楽しみなのですが、
  ひとつ心配なことがあって。それは、日本からカナダまでなんと飛行機で9時間も
  かかるんです。いい暇つぶしがあったら教えてください』

「初めてなのかな。でも。いい高校だな!高2でカナダって行く?」

「行かないっすねぇ」
「行かないよねぇ。…なに、まぁまぁ。…『行かないっすねぇ』って言った人と、
 僕別に同世代ではないんだけれども」

「ははは、すいません」
「俺もでも、あったのかな?そんなの。あ、でもうちの学校ハワイはありましたね」

「マジですか?」
「あぁ」

「いいじゃないですか」
「俺は行ってないけどね」

「あー」
「ハワイ行くと仕事できなくなっちゃうから」

「あぁそっか」
「そうそう。行かなかったけどぉ…確かにでもそういうのってあるんだな。でもさぁ、
 確かうちも修学旅行とかだったと思うの。ハワイね?」

「はい」
「何学ぶの?……(笑)ハワイで。修学旅行が、名義で、行く(笑)けどさ。何?あの
 ゆったりさを学ぶってこと?日本人に足りない」

「まぁ、異国の、そうですね。今言った、おっしゃった」
「『異国の』ってだって『日本円で買えます』とか書いてあんだよ?ハワイで。
 何を、学んで帰ってくるの?あの人たちは」

「今後、を」
「別にね?別に俺(笑)行っちゃダメだとか言ったわけじゃないよ?」

「はい」
「ハワイはね、もうちょと普通にねぇ、楽しむ、場所で行った方がねぇ?楽しい
 はずなのにねぇ」

「んー」
「なんか学ぶんだろうな。ポリネシアン的なものを。…あれ?ポリネシアン的な
 ものだよね?」

「ポリネシアン的」
「ああいうの学んでくんだろうなぁ。なんか暇つぶしあります?ま、僕はたぶん
 トランプとかやってれば」

「二宮さん、はそうですねぇ」
「んー」

「あと、なんですかね。やっぱゲームとかー」
「カナダ、を、ほら。『地球の歩き方』とか読んでけばいいんじゃない」

「あれ、一冊読もうと思うと、数時間」
「暗記すればいいんだよだからカナダの。『地球の歩き方』の。カナダ編を。
 …それねぇ、結構役立つよ。『おまえカナダ行ったことあんの?』みたいなことに
 なるから、その人はね?行った時に。カナダって何ですかね」

「カナダ」
「うん…名産品何?…サーモン?あー同じだ。でも、頭ん中にノルウェーも出て
 くるよね。どっちが、でも。カナダって何があんだろ?はふふふ。まぁ行く前から
 こんな話してもしょーがねーな。よし、次いこう」


 『最近めっきりセクシーになった二宮さんに相談です。彼氏に、もっと格好とか
  エロ路線にと言われたんですが、どういう感じがエロいというかセクシーなん
  ですかね?二宮さんみたいになる秘訣を教えてください』

「…(笑)言われる?(笑)彼氏に。もっと。…もっと格好とかを、格好というかじゃ
 ないな。格好とかをエロ路線に。…どういうのがじゃあエロ路線なの?」

「…あの短ーい、なんすか?ホットパンツ」
「じゃあ逆に言うとだよ?ねぇ。ま、年のさぁ、頃合いもあるけどさぁ。ワカメちゃん
 はじゃあ別に、エロ路線、路線ではないよね。パンツ見えてても。でも、あれは
 一部の、ファンにはすごい人気なのかな。でもやっぱり。…じゃあ。しずかちゃんの」

「はい」
「シャワーシーンと」

「はい(笑)」
「由美かおるの入浴シーンはどっちがセクシー?由美かおる?…そっかぁ。それは何?
 実写だから?………何をもって、その、じゃあ、セクシーなんだろ。…どっちも
 だってお風呂に入ってるだけなんだよ?ま、もちろん。女性ですけど。だ、何を
 もってセクシーかだよね。じゃ逆に。みんなの、あ。なんか歯が痛い。…歯いって。
 なんだろこれ。…みんなの、そのセクシーって何ですか?…一番セクシーな。のって」

「セクシーに感じる」
「うん。いや、ごめん。エロに感じるだ。エロ路線だから」

「…僕は…」
「はっ(笑)」

「やっぱり…まぁ…(笑)太ももとか(笑)」
「言い方だよねぇ」

「(笑)そうですね」
「もう想像して言ってるから。それがエロいんじゃなくて、オオクスさんのそれが、
 エロいんだよね?今のが」

「(笑)」
「俺何がエロいかなぁー……俺でもねぇ、あの。普通にこうやって…ね?ニット着て。
 まぁでも1枚、ニット1枚ってのも、エロいな」

「んー」
「でも。それは、俺の中では結構ちょく…直接的な、エロさなの。も、もっとなんか。
 自分なかでの、エロが高いのは…こういう、ニットの下に着てる、インナーが、
 こうペロンて出てる時とか、すごく僕はね」

「…おー。奥が深い、ですね」
「エロスを感じるんですね」

「インナーが。ほぉー」
「インナーが。だから、重ね着みたいのして、下がこう、こうなってんのとかは、
 もう結構僕の中では」

「そこで既に」
「そうですねぇ」

「なるほど」
「結構マキシマムエロスですね」

「おー(笑)ほっほほ」
「……ま、これはあんま共感されないんだけど。あーれはちょっとなんか僕ん中では
 なんかいいんですよねぇ。でも、まぁほんと僕ん中だから、それをこのOOさんが
 やっちゃうと、別に、何とも思われないと思うんだよね。何がエロいかだよ!
 この彼氏が。やっぱ。エロスの話は伸びるなぁ。話がね。続いて」


<追記ここから>

 『この前、犬をおんぶしているおばあちゃんを見ました。それを見て私もやりたいと
  思いました。でもなかなか犬もおんぶさせてくれませんよね。どうやったらおんぶ
  好きな犬になると思いますか』

「(笑)」
「だって。……オオクスさん(笑)」

「(笑)はい(笑)」
「大爆笑じゃないですか」

「いや(笑)…見たことないんで(笑)犬を」
「俺も見たことないな」

「犬をおんぶしてる人を。ないっすねぇ」
「どんだけでかいんだろうなでも。ん、どんだけちっちゃいかも気になるよね。
 そうなってくると」

「(笑)こう、手をこう、やってるんですかね」
「でもだよ?」

「はい」
「どんだ、おっきい犬だったらよそ、あの想像つくじゃん」

「(笑)なんとなく」
「でもねばあちゃんだから俺たぶんちっちゃいと思うんだよ?」

「おー」
「しかも犬、鎖骨ないからね」

「鎖骨、ないっすね」
「そう。そうらしいんすよ。だ、こうやって。こうかかえたらダメなんですって」

「…へぇー」
「こうやって。あの、脇の下、からこう抱えるのとか」

「抱えますねぇ子犬には」
「そう。あれね、やっちゃいけないんですって。鎖骨がないから支えるとこが、
 どこも無くなっちゃうんだって」

「ほぉー」
「だか、脱臼とかしちゃうらしいですよ。あれ実は」

「ほんとっすか」
「ウン、だか、それやっちゃったらほんとにたぶん、両足脱臼いってんじゃないかなぁ、
 両前足」

「おんぶ」
「おんぶ。もしも(笑)この両前足を持っていたらの話ね。仮説の話だけど。これは。
 もし持ってたらたぶん、両前足いってますね脱臼」

「(笑)ねぇ」
「うん。もう帰って来る頃にはパンパンでしょうね」

「(笑)脱臼系で」
「たーぶん。でもね、おんぶさせない方がいいっすよ」

「そうっすか(笑)」
「かけない方がいいんだよ。だって、歩けんだもん犬だって。も、いいんだよその
 ままで(?)まぁまぁ今日はここまででございますけども」
 
「それではここで1曲聴いていただきましょう。aikoさんで『KissHug』」

「…いい曲だな」

「はい」
「これ。ファイナルの」

「そうです、挿入歌」
「ですよね」

「はい」
「いい曲だなーこの曲。まぁ、ぜひともね、映画も、まだ絶賛、公開中でござい
 ますから。えー観ていただきたいなと思っております。えーお送りした曲は、
 aikoさんの『KissHug』でした」

「さて。嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、続いてはこちらの
 コーナーにいってみましょう」

【裏嵐】のコーナー!

「まずこの人」

 『国立競技場でのコンサート決定おめでとうございます!私は自分の学校の体育祭が
  東京体育館で行われていたので、近くでコンサートやるんだなと思いました。また、
  私は今回のドームコン当たらなかったので絶対当てて行きたいと思っています。
  そこで、にのはこの国立競技場でのコンサートをどのように楽しみたいと思って
  いますか?』

「だって。そうだね。も、それも考えなきゃいけないんだ。と同時にこれアジア
 にも持ってかなきゃいけないんだよ」

「そうですね」
「ね、これさ、リアルな話していい?」

「はい」
「これを持っていくの?」

「国立の」
「国立の、パッケージで持っていくの?」

「…基本、やっぱりアジア、ツアーの中に、の、皮切りっていう位置付け、だと
 聞いておりますので。ま、だ、東京公演?なので、おそらく、そういう形に、なるん、
 じゃないかな、と」
「そうなってくるとさぁ」

「はい」
「俺ソロ何やったらいいんだろうか。だ、『Time』と、今回のその…たぶん
 ミックス形みたいのが生まれると思うんですよ。たぶん。『Time』は出てるん
 でしょだって」

「出てます」
「だとすると、まぁそれプラス、なんかちょっとシングルものだと僕は思っている
 ので。僕どっちやったらいいんだろうか」

「ですねぇ」
「それなのか、はたまた新規をもっかい作り、でも新規作ってもな。誰も知らねー
 もんな。……何やったらいいんですかねぇー。あぁズイムーだな。ズイムーだわ。
 それだけはちっとねぇ、心に残ってんの今ど、何をやったらいいんだろうって。
 続いて」


 『先日DVDを整理していたら昔のお菓子のCMを発見しました。にのがマジックして
  るんですよ。メンバーに「見て見て」と、お花を出すマジック。にのは今マジック
  マジックって言ってるけど、昔からマジシャンだったんだなーって思っちゃいました。
  そういえばゲームニッキに書いてあったマジックバー。そんなお店があったなんて
  しりませんでした。私も行ってみたいので、もっと詳しく教えてください』

「おーれーが行ったところはですねぇ。東京一番って、僕は勝手に思ってるとこ
 なんですけど。そぉーこはすごいよ?ほんっとに。例えば。ま、普通のグラスが
 置いてあって。3つぐらい。そん中に、普通に。缶の、飲み物を、こやってコップ
 に入れてくの。そうすると、あの、両サイド同じ量なんだけど、真ん中だけ、
 もう、ものすごい少ないのね。足りなくて。で、こうやって3人に配るんだけど、
 お客さんに。だ、『足らないね』とか言って。で、この缶を、も、普通に、全部
 無くして、ペコッと置いてんのね?で、潰して置いてんの。んで、『あ、これ
 全然足らないね』って話んなって、この潰した、缶をこうやって振ると、普通に
 丸く戻って」

「カンカンが」
「そ、カンカンが。で横にして、開いてる口をこうやってさすると、その、口が
 塞がって、それを開けると出てくるのもっかい」

「ぇえ?新品に戻る、みたいな」
「そう。あれ見ると、もう何回でも飲めるじゃん、て思うの。それやっぱね、マジック
 なり、マジシャンなりたいなぁって思いますよね」

「(笑)いいっすね」
「すごくない?あーいっつはすごいんだよ。あれやったらモテんだろうなぁ。どう
 やってやんだろうあれ。続いて」


 『松本さんが出てる映画、「花より男子」がついに公開しましたね。嵐は、メンバーが
  出てる映画をみんなで観に行くことで有名ですが、観に行きましたか?またこれから
  行く予定ですか?』

「と。まぁ予定はあるんですけどね」

「はい」
「観に行きますか?」

「皆さんで一度。どうですか」
「あれはさぁ、オオクスさん観た?」

「観ました」
「あれさぁ、踏まえてなくても観れんの?もしかしたらこん中にね?『花より男子』
 そしてリターンズ。を踏まえ、観たことがないって人がもしかしたらいるかも
 しれないじゃない」

「そうですね」
「それは踏まえて観なくても、まぁそれなりに楽しめるんですか?」

「だと思います」
「そうなんだ」

「んー。あのー、あの映画自体で、結構、ストーリー…成り立ってますから」
「え、でも踏まえた、踏まえて観て、ら、もっと楽しいの?…そっかぁ。観に行かな
 きゃね俺もね。続いて」


 『「One Love」の振り付けがとても素敵で。これは覚えなくてはと思い、何度もリピー
  トして覚えました。でも私、いつも振り付けは嵐さんと反対に覚えてしまうんです。
  向かい合って真似するから。どうしても反対に変換できないんですよね。二宮くんは
  この振り付け、すぐに覚えられましたか?一番苦労したのはどこですか?』

「…ま、正ー直な話ねぇ、めんどくさかったですねぇ。覚えらんなくて」

「あー珍しい」
「僕ねぇ。ま、単調ではないんですけどぉ。こういうね、踊りはちっとにが、踊りって
 こういう振り、が苦手なんですよ」

「んー…」
「次なんだかわかんなくなっちゃうの。感覚で覚えらんないんだよな。こうゆっくり
 した曲って」

「…そういうもんなんですねぇ」
「そう、頭で消化してるから」

「はい」
「…だ、今同時にマジック覚えてるからなのかもしれないけど」

「(笑)」
「ちと頭がね、もうパンパンなんだよね。ほんっとに。もうなんか知恵熱みたいのが
 一向に下がんなくて」

「はは…」
「もうね、ほんっとに大変ですわ。やる方も大変だけど、見る方も大変じゃん」

「ですねぇ」
「驚くから。曲がりなりにも。『わー!』とか言う人もさ。『はーん』とか言う人も
 さ。どっちにせよ、驚いてるじゃない。だからね、つっかれちゃうらしいんですよ、
 見る方も。あんまり、なんか、めんどくさいのやると。で、基本的に、わたくし
 酔っ払い相手にやってることが多いので。あんま難しいのやっても、何がなんだか
 さっぱり、みたいなことが多いんですよね」

「あー…」
「だからなんすけど。…やっぱ」

「酔っ払ってる方は、シンプル系が。いいんですか?」
「それはシンプル系が一番ですよねぇ。『好きなカード何ですか?』って言って。
 あぁじゃあ普通に、『ハートの、8です』とか言って、普通になんか。1回切って。
 で1回切って。指鳴らすとこう普通に8が上がってくるみたいな」

「あー、上がってきたのが」
「のやればもう、『なんでだよ!』みたいなことになりますからね。なんででも
 ないんですけどね。そういう意味では。そういうのとかありますからね。これは
 ね、ちょっと苦労したなぁ。この振り付け。僕、あと自分がどこ歌ってるのか
 わからない、ですね。未だに。あのーそう、間奏明けの。とことか。あれはね、
 ほんと毎回確認してる。わかんなくて。大変だよね、まぁまぁいろいろあります
 けどね」 

「それではここで1曲聴いていただきましょう、嵐で『One Love』」

「…いい曲ですな!」

「はい。最高ですね」
「これもう出てんだよね。これも『花より男子』の、主題歌」

「はい」
「ですか?大ヒット間違いなしね。お送りした曲は、嵐で『One Love』でした」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしてまいりましたBAY STORM、そろそろ
 お別れの時間でございますが」

「それではね。今日締め切り!があると。えーと嵐のニューシングル『One Love』
 を記念して、発売を記念して作られた、嵐オリジナルパスポートケース。これ
 出来たの?」

「はい。あーと、見本品、のやつができたんですけれども、もうほぼ、上がってますね」
「あぁそうなんだ」

「はい」
「これを?3名様にプレゼントするということで。今回は『パス』『ポート』『ケース』
 のどれかを使ってダジャレを書いて応募していただきたいと。いうふうに思います。
 ということでお相手は、嵐の二宮和也でしたぁ!また来週!」





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