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2005.07.02 (Sat)

巨大魚完結編(完結編)

やったよ?!『まごまご』潤くん、ついに前髪下りてる!!
って今回は『Dの嵐!』のレポですけどね(笑)

では早速。



投網に魚が掛かったよう。相葉ちゃんが網ですくう。
網「これがレンギョ」
相「レンギョ。あれ?2匹かかってた気がしたけど」
網「逃げた」
相「あ、逃げたんだ・・・レンギョ入りまーす」
ニ翔「おーい」

しかし体長は70cmほど。巨大魚ではなく。
相葉ちゃんも網投げにトライ。

相「いきやすよぉ、1,2の3!あ、いい!いい!これはいいよ!」
網「なかなかうまいね」
ニ「あれ、うまいですか?やっぱり
網「いいよ、センスある」
相「もうピチャピチャ来てると思うよ」
ニ「船の下ってことだよね、いわゆる」
相「真下で」
ニ「これがどうなるかだよね」
相「来た来た来たー!」

果たして巨大魚は?




【More・・・】

相「重い。来たねこれ」
翔「来たね」
相「弾用意!」弾とはすくう網を指しております。
翔「あいよ!弾用意!」
ニ「さあ頑張って!」
相「いよっ!弾用意!」
翔「弾用意!」

しかし。

翔「・・・よしっ!次っ!」
相「よしっ!次っ!ありがとやした!」
ニ「やっぱり親方のと違うんだよ」
翔「違うのかな」
相「親方、なんか・・・難しいなぁ」首をひねる。

続いて翔ちゃんとニノもトライするも、移動してしまったのか魚は掛からず。

ニ「さあ次どこ行きますか」
船「上流の方行ってみましょう」
ニ「上流の方へ」

小窓はずっと智。ポカンと口開けて見てるの。
ニ「暑かったなぁ、この時」
翔「ねえ」
ニ「うん」

その時、釣竿を預かるスタッフに動きが。
ス「やばいやばいやばい」
ニ「来てる?」
翔「草魚来た?」
ス「来てるそうです」
ス「あ、違う」
ス「違いました(笑)」

一方、船班。
翔「えぇーっ!どわー!でけー!!」
相「おぉー!跳ねてる跳ねてる!みんな跳ねてるよー」

慌てて親方が網を投げる。

相「おぉ!(網が)咲いたー!すごい」
翔「この(網が広がる)範囲はすごいですね。スターマインだ」
相「先生はミスらないからね」
翔「おーっ!」
相「おぉ!来た!やっぱ来たよ」

さぁ今度はいかに?何気にニノいないな。酔ってんのかな?
潤くんアップ。「ぉお!でけえ!」

相「おおっ、先生、弾用意、弾用意。OK!よーし、上がりました!」
  これは・・・」
網「レンギョ」
相「レンギョ」またしても。網を投げても投げてもレンギョばっかり。

ニ「さあ、船まで出して獲ってきました、結果これです」
翔「やりました」
ニ「ねえ」
相「でもこれ・・・僕らの狙いじゃないね」
翔「あれ?意外にテンション低いっすね」
ニ「うん。プラスおまえは獲ってないから」(笑)
 「でもさぁ、いやぁそりゃね?魚が見れて嬉しいかもしれませんけども
  あんたたちの狙い何なんですか?」
相「せーの」
櫻葉「草魚・・・です」
ニ「じゃあ意味ないじゃん!!」
翔「すいません」しょぼーん。

巨大魚釣りの好条件「満潮」まであと2時間あまり。
捕獲に向けてラストスパートってことで。
また釣竿に戻っております。

ニ「・・・来ないねー」ため息まじりのトホホ顔。
相「来ないなぁー・・・」
ニ「なんかいつもの巨大魚に戻ったなぁ、一気に」
相「ね」
ニ「んー・・・」

陽も傾き始め、西陽の時間に。

ニ「釣れるといいねぇ、マジで」
相「釣れるといいね」
翔「いや、釣りましょうよ今日は!ほんとにもう。あとないですから僕らに」
ニ「今日ほんとに・・・釣りてぇなぁ・・・」
相「いけるだろう、もうちょっとでしょう。潮もうちょっと満ちてきたら
  勝負でしょ」
ニ「ここに1年いるんだぜ」

日没近くなり、いよいよ満潮の時間に。

翔「いよいよ水が迫ってきたからね」
相「そろそろね」
翔「草魚がいくんじゃない?これは」
ニ「来てもらいたいねぇ」

名人が言うには、ここから1時間が勝負だと。捕獲できるか?

午後7時。もう暗くなってるし・・・
ニ「レンギョで終わっていいんですか?」
相「まずい・・・」

小窓潤「(笑)暗くなってきたよ」

翔「まずい」
ニ「まずいよね」

小窓潤「ライト焚いてるよ?」

今日1日の場面がスローで・・・(笑)

ニ「というわけで」
相「ちょっと待ってよー」
ニ「『あの巨大魚を探せ!!第3弾』・・・終了です」

ここで引き下がれないスタッフが、その後も毎日捕獲作戦を展開したらしく。
1m50cmの巨大魚は釣れたのか?

ニ「ただ、ここで終わらないと。彼らが言うんです」
ポ「『完結編』言うぐらいですからね」

釣れていれば、スタジオの外に巨大魚がいるはずだと。
チーム『天才と紙一重』魚屋ルックにお着替えしました。

翔「さあ!こちらの扉の向こうにですね、1m50cmを超えると言われる
  草魚が果たしているのかどうか!?」
相「すーごい期待が高いですよ、もうここまで格好も替えましたからね」
潤「着替えたよね」智の肩に腕を回して。
翔「いきましょう!!」

スタジオの外に大きな水槽が。

翔「こちらです!!」
全「おーっっ!!スゴイ!!」

智「うわ、でけーっ!」
ニ「ほら!役に立ったよこの格好が」
相「よし!」捕まえるの?それ?
潤「ちょっと待て、持てんのそれ?」

水槽にいるのは草魚。でも見た感じ1.5mはないんじゃ?
翔ちゃんが一瞬抱えることに成功。でも一瞬。測ってみると・・・

翔「1m10cmですね」えーっ!?ヤバイ!な顔(笑)
潤「はい!1m50を・・・」
智「40足りない」

ポカスカジャンの満足度は?

ニ「よろしくお願いします」
潤「まだ終わりたくねーよ」
ニ「ポカスカジャンの皆さん、判定をよろしくお願いします!」
相「お願いします」
ポ「マイナス1ニノミヤ。釣りをなめんじゃねーぞと。(自分たちが)
  釣ってないのに釣ったって言うのは釣り人として一番よくないこと
  だと思う」(笑)


エンディング。
智「いやでもでかかったねぇ」
潤「でかかったねぇ」
翔「でもあなたが追ってた草魚が見れたわけじゃないですか。
  ま、草魚見て、なんかこう湧き出る気持ちみたいなのあったわけですか」
智「・・・ま、でも・・・逆に釣れてよかったなぁと」
翔「・・・と言いますと」
潤「どういった意味で」
智「俺はもう行きたくなかったから(爆)」爆笑。
ニ「じゃ今回で獲れてよかったってことだね」
翔「(笑)仮にこれ今回釣れなかったらまた行くんじゃねーかと」


次回予告。
リーダー松本チームの『○○をさかのぼってみよう』だって。



次のエントリーは『JUN STYLE』レポでーす。
コンサートの楽屋話なんかもあったよん。
13:28  |  Dの嵐!  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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