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2008.07.21 (Mon)

エコバッグ使って!(追記あり)

BAY STORMレポです。

でもごめん、またまた途中までです。
オープニングから【どうか、穏便に】のコーナーまで。

だってさー、もうずーっとオオクスさんとしゃべってんだよ。
ほぼ全編会話なんですよ。
疲れた。今日はもう正直。集中力の限界です。

実は昼間、ご近所で葬儀がありまして。
うちは町内会的にがっつり同じ班だったりするわけで。
隣近所でのお手伝いってことで、ずーっとバタバタしてたんです(;^_^A
ああいう公の場って疲れるんだよ…。

ってことで。
申し訳ありませんが、今夜はここまで。
明日は娘の弁当作らなきゃならないんで、もう寝ます。
明日、続きやりますから。

『裏嵐』のコーナーでは、オオクスさんが新曲『truth』と『風の向こうへ』の両A面について説明してくれてましたよ。
そこらへんは明日ね。

では、【どうか、穏便に】のコーナーです。どうぞ。


7/21 11:25追記
   やっと!やっとできましたぁ…。いやぁ長かった。
   今回、もしかしたら行数的には最長記録かもしれない。
   ということで、【裏嵐】のコーナー以降、追記しました。

   ではどうぞ。



【More・・・】


「今最も好感が持てる男性有名人No.1!」

「はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです」

 『先日インターネットでニュースを見ていたら、二宮さんが10代、20代が選ぶ
  「今最も好感が持てる男性有名人」というアンケートで堂々1位に選ばれている
  のを見ました。仕事中だったのにもかかわらず、その記事を開き、なぜか同僚に自慢
  してみました。1位になった要因は、ご本人的にはどう思いますか?』

「だって。これ僕聞きました、いろんな人から」

オ「あ、ほんとですか」
「うん。2位が、小池くんだったの」

「おー。WaTの」
「あぁあぁ」

「はいはいはい」
「だから。どっちも、ね?1位も2位も。どっちもマジックやってるんですよ」

「(笑)」
「そうなんだよ。小池くんもマジックやってるんですよ」

「あ、そうなんですかぁ」
「僕、それ繋がりで仲良くなりましたからね、小池くんと」

「あ。そうですか」
「うん。ウエンツどうこうじゃないっす」

「(笑)…なるほど」
「もうねぇ、『ゲゲゲはほっとこう』と」

「なるほどね」
「『今からはシバトラだよ』と」

「はい」
「んだぁ今小池くんとぉ、昨日も電話して、たまたま昨日早く終わったから
 電話して、『あぁドラマだろうな』と思いながら電話して。したら出て。
 『あれ。今日ドラマじゃないん、だろ?』って聞いたら、『いや、今日ドラマ
 ですけど、今ちょっと待ちなんですよー』とかっつって。『あぁそうなんだ…
 あぁ、じゃあちょっと無理だなぁ』とか言って、ま、その時も1人で飲んでたん
 ですけど」

「なるほど」
「あぁ?ちょっと忙しい、ただ」

「はい」
「好感、んーぃやっぱりマジックなんだろうな、そうなってくると。自ずと答えはね」

「時代を先取りしてますね」
「んー…いやぁこれでマジック流行っちゃったら俺たぶんやめちゃうんだろうな…。
 逆にね?」

「あー、なるほど」
「あー。逆説を唱えるとそうなっちゃう、どうしてもね。いやー、でもね。こういう
 のあるんですね。こういうのだ、誰に取ってるんでしょうね。10代、20代か。が
 選ぶっつうくらいだから」

「そうですよね。ネットで選んだりとか、ま、リサーチとか。そういうもの含めて」
「ねぇー。すごいよねぇ!」

「1位ですからね」
「うーん。なぁんもやってねーんだけどなぁ(笑)あははは…。まぁまぁまいいって
 ことですよね?」

「それではカズナリニノミヤのBAY STORM、今夜のオープニングナンバーを
 紹介しましょう。レミオロメンで『もっと遠くへ』」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、この時間は
 こちらのコーナーをお届けしましょう!」

【どうか、穏便に】byオオクスさん

「なんかオープニングの」

「はい」
「あの、『カズナリニノミヤ』って言ってる人の、弟みたいな感じじゃない?
 最近聞こえが」

「ありがとございます」
「だんだんなんかね、やっぱ聞き込んでくると違ってくるんだな、こういうのはな。
 さぁ」

 『リーダー主演の「魔王」、毎週楽しく観ているのですが、すごく真剣な話をしていたり
  カッコよくキメているシーンはどうしてもプッと笑ってしまいます。あのリーダーが
  ユリの花の匂いを嗅いで、「いい香りだ」なんて言っているところを見ると、どうし
  てもいつものリーダーと重ね合わせてしまい、笑ってしまうんです。めちゃくちゃ
  カッコよくキメているシーンで笑っちゃって、リーダーほんとにごめんなさい』

「と。…ま、だ、これは、俺によりリーダーに言った方がいいんじゃないかなぁ」

「…はい(笑)」
「ねぇ」

「リーダーに」
「うん。いや、そういうのがドラマなんだけどね?ほんとは」

「んー……なんかあの、差し出がましいんですけど」
「んー」

「僕も気持ちはわかります」
「あら!」

「この、方の」
「俺でもね、『魔王』観てないんですよ1回も」

「えっ?噂の第1話」
「…も、観てないです」

「あ。二宮さん登場された」
「ちょっとねー…。見なきゃ見なきゃと思ったらちょっと営業の方が入っちゃって」

「(笑)営業ですか」
「ちょっと逃しちゃったんですよね」

「はぁー…」
「でもなんか評判がいいって噂ですよ。僕んところにはそう入って来てますけど」

「結構聞きますよね」
「最も。10代20代が選ぶ好感度高い男の中にはですねぇ」

「はい」
「『魔王』評判いいぞと」

「なるほど」
「いう情報が入って来てますよ」

「そうですか」
「えぇえぇえぇ。いいんじゃないのかねぇ、それは別に。続いて」


 『私は豆腐が好きで、近所のスーパーに行くんです。そこでやらかしてしまいました。
  私はレジ袋をもらわないので、レジを済ませて買った豆腐をエコバッグに入れようと
  したんです。そしたら手から滑って、豆腐を床に落としてしまいました。豆腐の中身
  が出てしまい、なんと近くにいたおばさんのズボンの裾に付いてしまったんです。
  すぐ拾って「すいません」と謝って、走って逃げてしまいました。おばさんは、付いて
  しまった豆腐に気付いてないみたいでした。おばさん、ほんとにごめんなさい』

「…まぁ、しょうがない!……ま、ここでエコかエコじゃないかを、議論するのは
 ちょっとナンセンスですから。ま、エコバッグを使おうという意志がいいと思います」

「そうですね」
「んー。それ落として豆腐が…って落として豆腐って中身出るかな?」

「…いやー…」
「どう落とす?横から落とさないとでも…」

「ですねぇ」
「絶対、あ、でもそのまま落としたら出るのか。…いやぁ出ないだろうなぁ。
 いやぁでも出たんでしょ」

「普通はこう、ピッとこうね。分厚くパックされてるというか」
「んー。出ちゃうんだね。ああやってね。…でもエコバッグ、を、使うって非常に
 いいことなんですよね?」

「んー」
「レジ袋がなんか…あのなんか、有料制になるみたいな話はどこ行ったの?まだ、
 消えてはないの?…あ、もうや、もう始まってるんすか。はぁ?…」

「もらっちゃいますけどね」
「えー。ダメだよ」

「ダメですね」
「コンサート会場で売ってたろう」

「はい」
「あれ、エコバッグ」

「はい」
「あれ使うんだよ」

「わかりました」
「『Dream"A"live』って書いてあるけど」

「はい」
「あれでも何となく目立たないようにしたんだよ!」

「ですよね」
「うん。使いやすいように。思いっきり後ろにイモムシ描いてあるけど」

「コンサートに来てるお客さんみんな、提げてました」
「そうだよ!!」

「はい」
「そらもうほんとちゃんとしてもらわなきゃ困るよ」

「わかりました(笑)」
「そりゃそうだよもう。レジ袋使わないだけで半年間、使わなくなるだけで。
 ブナの木、の1本分ぐらいのCO2が削減できるっつうから」

「へぇー」
「ただそのブナの木はどんだけ出してるか俺にはちょっと謎だけどぉ。
(木はCO2
 を出すんじゃなくて吸収してくれるんじゃね?ブナの木が1本で吸収するくらいの量って
 ことだと思うよ)でもそれぐらいのね?その。削減量みたいのがあるらしいですよ」
「なるほど」
「続いてこの人」


 『先日電車に乗っていたら、突然気分が悪くなりました。だからきっと隣のおじさんの
  香水の匂いがきつくて電車酔いしてしまったんだと思い、「今日はテストがあるのに
  朝から最悪な日だな」と思っていました。しかし学校から帰ってきて、学校から
  帰ってきても、気持ち悪かったので体温計で計ってみると39度。翌日病院で診て
  もらった結果、風邪。おじさん、人のせいにしてごめんなさい』

「39度ってすごいな」

「高熱、ですね」
「うん。ある?でも、風邪引くことって」

「風邪は…まぁ半年に1回ぐらい」
「あれ何なんでしょうね、風邪ってのはね」

「んー」
「でもねぇ、やっぱね。なんかねー、調子が悪かったらやっぱすぐ病院行くべきだ
 と僕思いますね」

「んー」
「何に関しても」

「なるほどね」
「嫌いだけど。…病院いっつも仕事終わりとかでね、どーしよもない時とかね、
 行くんですよ。病院へ。そーすっと、もう、真っ暗で、救急で入ると」

「はい」
「真っ暗で。自分、1人だけで。あとマネージャーと2人でこうやって…広い所で
 2人で座ってるのが、すごく嫌なんですよ」

「んー…」
「あれがね、ちょっとダメなんですよね」

「やっぱ昼間行かれるよりは、夜に行かれることが多い」
「多いですね。で、だいたいなんか、すっごい若い先生に診てもらうことが多いっすね」

「んー…当直の」
「やっぱり。んー。すごく研修医的な…人たちが。やっぱ夜、もずっと、勉強がてら
 に残ってるのかなって思うような」

「あー」
「ちゃんと後ろで診たりして(?)なんか、あ、緊張するな、みたいな。ただの
 風邪なのにみたいな。咳はねー。治ったんですけど。でも、なんか常に出てる
 から、これ治ったのかどうなのかみたいな。のが、ま、ちょっと謎ですね」

「まだ、たまに出ますか」 
「出ますねゴホッゴホッ。あぁやべ、出ちゃった」

「出ましたね」
「あぶねーあぶねー。出ちゃうんだな。気をつけないといけない、みんなもね。
 あー。続いて」


 『先日学校の昼休みに、友人4人で弁当を食べていた時、私たちはなぜか、ハイジの
  登場人物はみんなピョンピョン跳ねているという話をしました。その時私が、「もし
  その飛び跳ねているやつの毛とか髪がカツラで、飛ぶたびにモワモワっと浮いたら
  どうする?」って冗談で言ってみたら、牛乳を飲んでいた友達がそれを想像して
  しまったみたいで、勢いよく大量の牛乳を吹き出してしまいました。その子は、今
  そのことをネタにしてくれているけど、本当にあの時はすいませんでした』

「…ていうかさ、14歳でハイジとか見るの?へぇーなんでだろ。どこで知り合ったん
 だろ、ハイジなんて。でも夏休みって絶対『タッチ』やってません?…あれ何なん
 だろうね」

「アニメ…」
「アニメ」

「で、ああいう枠が。やってますねぇ」
「やってるよねぇ。毎年夏見てたなぁ。あれ見て野球やってるからね。で帰ってきて
 中継見てるからねナイター。…いちんち中野球だよ。そんなことやってると。でも
 あの。松平くんは、今はもう正蔵、氏の。名を、襲名しましたけど。林、当時林家
 こぶ平だっていうの知ってました?」

「あー。そうか」
「ね。こぶだいらさんがやってたんだよぉ。あの時。すごいぴったりだったなぁと
 思って俺ちっとね、見てたんだけどね。なんで毎年やってんだろうなぁあれも。
 『ダイの大冒険』とかも、僕らの小学校んときずっとやってたんですよ」

「ほー」
「『ダイの大冒険』ですよ」

「『ダイの大冒険』」
「あー。知らないか」

「んー、知らない」
「あー。じゃあアバン・ストラッシュとか知らないんだ」

「いや、全然わかんない(笑)」
「あー、なるほど。ヒュンケルとかも、じゃ知らないんだねぇ。あー!残念だな」

「(笑)」
「人生損してるわ」

「そうですか」
「3分の1ぐらいは」

「マジっすか?」
「んー。読んだ方がいいよ」

「ほんとっすか」
「うん。あれはね。なかなか。少年誌って感じだね。ということでね。今日はここ
 まででございますけども」

「それではここで1曲聴いていただきましょう。ゴスペラーズさんで、『ローレライ』」


☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

<追記ここから>

「さて。嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、続いてはこちらの
 コーナーにいってみましょう」

【裏嵐】のコーナー!

「はいまずこの人」

 『「ひみつのアラシちゃん!」でにのちゃんと松潤もチャイルドマインダーの資格を
  取っていましたね。2人が四苦八苦しながら頑張っている姿はとても可愛かったです。
  「チャイルドマインダー嵐」のコーナーは私の職場の保育園でも先生たちに大人気
  だと。オンエアではなかった撮影での裏話、これはキツかった!といったエピソード
  があれば教えてください』

「…まぁ、特にないんすね、キツかったっていう部分は」

「ほんとっすか」
「うーん」

「僕、拝見しましたけど。すごく泣い、てましたよね赤ちゃん(笑)」
「泣いてたねぇ」

「途中からね」
「うん。え?どっちの話してる?」

「ん?」
「大維志くんの話だよね」

「大維志くん」
「んー。そうだねぇ。泣いてたねぇ。最初全然泣かなかったんだけどねぇ」

「んー」
「で、あの日雨降ってて。散歩とか行こうとか言ってたんだけど、それも全部
 中止んなっちゃってずっと家にいるのが、ま、辛かったっちゃぁ辛かったね」

「んー…」
「まぁそれは、しょうがないよね」

「(笑)」
「雨降ってんだもんね」

「時間…も長時間。ですよね」
「長時間だねぇ。大変だよねー。あれはいちんちだからいいんだろうな?可愛く
 思えるんだよ。…でもいちんちじゃなくてもものすごく可愛く思うかもしんない
 けど、自分の子だったらね?」

「はい」
「やっぱああいうのっていちんちだからいいんだろうな」

「まぁ一週間やれって言われるとね。なかなか」
「あー…。言うこと聞かないからなぁ」

「そうですねぇ。えぇ」
「子どもは。だから、なんか、18歳ぐらいの見たいな今度」

「18歳(笑)」
「息子とかさ。18歳ぐらいの息子とか」

「(笑)」
「マインドしてみたい。チャイルドマインドしてみたいね。俺は」

「うんうん」
「うーん。みんなね、子どもだからさ。1歳とか。続いてこの人」


 『この前ゲームニッキXで、関ジャニのみんなにマジックを披露しなきゃと書いてあり
  ましたが、その後にのちゃんは披露しましたか?どういうマジックを披露したか
  教えてください』

「と。でも俺別にね、まだやってないですよ。だって忙しいんだもん。関ジャニ∞の
 皆さんも」

「んー」
「まぁ。俺もたぶんの話で進めてるけど。…そらそうだよねぇ」

「そうっすねぇ」
「でもマジックねぇ。なんかないか。7月は、あのゲームの月って決めてるんですよ」

「カード、ゲームではなく」
「マジックじゃなくゲームの日って決めてるんです」

「ゲームの。そう」
「ゲームの月って決めてんだよね」

「なるほど」
「メタルギアやって、ダ、ダビスタやって。でー…ドラゴンクエスト?やって」

「(笑)そ、そんなに」
「そう。ちょっと、ポンポンポンと出たから、それちっとやろうかなと思って。
 でもまメタルギア出たの6月なんだけど」

「はい」
「まぁまぁ。まーまーすごいですよ」

「ほんとですか」
「ま?すごい。それは」

「んー」
「それはそれはすごいっすよ」

「あー」
「も、いろんなキャラクター出てきますからね」

「はい」
「ほんとに。1回クリアすると、あれよ。顔が手に入るの」

「顔ですか?」
「そう。いろんな人の顔が」

「ほー」
「いっちばん最初の。メタルギアソリッド1(ワン)の、顔とかが」

「スネークのですか?」
「そう、スネークの」

「おー」
「もうなんかね、モザイクみたいなの」

「1は…すごい昔ですから」
「そうそう。1の、あの画質の問題あるじゃん」

「はい」
「あの画質の問題あって、なんかね、1の顔今付けるとモザイクみたいなの。もう」

「へぇー」
「新聞紙を拡大したかのような点の」

「点が」
「こぉんな感じなんだよね」

「その顔で、ゲームできるんですか?」
「そう、だから、なんかね、常にぼやけてて」

「(笑)」
「すーぐ見つかっちゃうの。なんでだろみたいな」

「なるほどー」
「焦るよねぇ見つかっちゃうとねぇ。だ、そういうのずっとやってるな。7月は。
 さ、続いて」


 『この間のゲームニッキXで、おぁ7月はゲームすると言って、やりたいゲームが
  出ると書いてありましたね。そのゲームって何ですか?』

「…まあね。メタルギアもそうだし、そろそろデッドライジングも、やんなきゃ
 いけないし。…でもデッドライジングはね、相葉くんに貸したんだけどぉ」

「はい」
「返ってこないからもう、いい加減買おうかなと思って。もうあのデッドライジング、
 じゃ相葉くんにあげちゃおうかなみたいな」

「デッドライジングってのは何系ですか?」
「ゾンビ、ゾンビ的なやつ」

「あ、ゾンビ系」
「んー。も、これはすごい面白いんですよ」

「ほんとっすか」
「それやっ、そう、それもう相葉くんにあげちゃおうと思って。そのカセット。
 もういいや!と思って。で買ってやって、今言ったメタルギアでしょ」

「はい」
「ダビスタでしょ?えとーーー…ドラクエでしょ?ま、とにかくやってますねぇ。
 ……ダビスタ難しい」

「ダビスタはあれ育成するやつでしたっけ」
「そうそうそう。で俺、その…牡馬の、男の、オスの馬の、やつで、殿堂入りしたん
 ですよ」

「殿堂(笑)」
「殿堂入りしたんですよ。23戦20勝ぐらいだったの、ものっすごい強い馬が生まれて。
 で、それをね?主牡馬にしますか?みたいなこと言われたの。でまぁ…頑なに
 拒否する、理由もないなと思って、で、主牡馬にしたんですよ。そうするとだい
 たいその…毎年、種付けになる時に、その主牡馬が出てくるんすけど、だいたい、
 みんな、1200から1600とか。走る、得意な距離が書いてある、お父さんのね?
 そのサンデーサイレンスとかっていう馬だったりすると、なんか。1600か2400、
 まぁわかんないけど。そんなあったかわかんないけど。そんなように、数字が
 出てくんの。走る距離とか。うちのその馬。1000から、1200ですよ」

「(笑)」
「全然走んないの。よくこれで勝てたなぁと思って」

「短距離」
「短距離もいいとこですよ」

「えぇえぇ」
「もう、一生新馬みたいな、数字なんですよ。1000から1200みたいな。逆に使い
 にくいな、みたいな」

「長いレースで3000ぐらいありました?」
「3200かな?天皇賞とかたしか」

「ですね。ほぉー」
「よくこれでね?1000から1200の馬が、よくG?4つも5つもとったなってちょっと
 感動しちゃって」

「ねぇ」
「1回も使ってません、その馬。1回も乗ってません。続いてこの人」


 『5大ドーム、お疲れさまでした。次は24時間テレビだったり国立だったりアジアだった
  りと、大忙しですね。今回のドームもM.A.D.やJr.の子たちが一緒に盛り上げてくれ
  ましたが、毎回コンサートに付くJr.のお子さんたちは、嵐さんが決めているのか、
  それともお偉いさんが決めているんでしょうか。雑誌などを読んでいると、「また
  嵐のツアーに付きたい」と言っているJr.が多いので、ちょっと気になりました。
  ぜひ教えてください』

「これはそうですね。お偉いさんが決めていると思いますよ」

「(笑)」
「んまぁ、これもたぶんの話。ま、俺らが決めてないのは確かです」

「はい」
「あいつとあいつとあいつとあいつとあいつとあいつとあいつとあいつがいい、
 みたいなのは、俺らないねぇ」

「んー」
「ないっていうか。決まってるから。だ、夏は大忙しなんじゃないっすか?たぶん」

「そうですよね」
「きっと。わかんないけど。俺たち、がねぇ、だって。夏にやらないとなるとたぶん
 後輩の人たちが夏、いろいろ動くの?」

「そうですねぇ、おそらく…えーっと、まぁ今、KAT-TUNなんかは、やり始めたとこ」
「あら」

「ですね」
「関ジャニもやってるでしょ?」

「関ジャニもやってるし…」
「それたぶん、他のグループが回るとなると、ねぇ。僕ら今回5大やったのも、
 土日を使ってやってましたからね。福岡に至っては平日ですもんね」

「でしたねぇ」
「…だから大変ですよねぇ」

「んー」
「夏。ジャニーズ事務所が大忙しになるんじゃないのかな。そうなるとね、分かれ
 ちゃうんだよね。もちろんそのーー、少年隊さんのプレゾンとかに出なきゃいけ
 ないし。そういうのでバラバラになると。そろそろ決めてるんじゃないですか?
 というわけでまぁ以上ね、【裏嵐】のコーナーでございましたけども」

「それではここで1曲聴いていただきましょう、嵐で『風の向こうへ』」

「…さあ!ということで、23枚目のシングル。8月20日、ちょうど1ヶ月後に。
 出るということで。新聞もすごかったですねぇ」

「そうですね」
「2大会連続、みたいな。まるで選手のような感じで」

「(笑)」
「…すごいですねぇ、2大会連続って言われると確かに2大会連続ですけど」

「はい」
「4年、前もやっていたと」

「そうですね、はい」
「んー。翔さんが。ラップを書いた。言ってることがあります。ま、実は私が書いた
 んですけどね?」

「あ。なるほど」
「ま、でも。そらもう、ほんとに黙って」

「オフレコ」
「オフレコで。完全オフレコです」

「あー!わかりました」
「ま、書いたんですけど。翔さんがそうね?言うんだったらま、しょうがない。
 ということですよね。これ日テレの?北京?」

「はい、日テレ系、北京てまぁ、北京オリンピックの、テーマソング。ということですね」
「これ両A面」

「はい」
「これ両A面っていうのは。何ぞやと」

「はい。あのーリスナーの方からも、メールをいただいてたり、してたようなんですけども」
「んー、ありますよ。ねぇ。ありますよね。両A面とは何なのかと」

「これはあのー、はい。本来、基本的には、ま、A面、とカップリングという形でリリース
 をシングルの場合するんですけれども。まぁ嵐の場合ですと、例外が1回だけあったん
 ですが、基本的にまぁタイアップを頂いて、えーそれを、シングルのA面に、持ってきて
 いると」
「うん」

「この場合はー、リーダーの『魔王』の主題歌というところと、やはりオリンピックの
 このテーマソングですから。あまりにもこの、ネタがでかいと。タイアップがでかいと、
 いったところで、ま、平等に?ここは、扱うと。いうので、ダブルAサイドシングル
 みたいな表現もしますけど、ま、両方推して行きますよと」
「じゃ歌番組とか大変ですね」

「歌番組もそうですねあのー、まあ、両方、歌っていく形になると思うので」
「ふふふふ」

「はい」
「歌うの、完全こちらサイドですけど。ねぇ」

「(笑)はい」
「ほー、そうなんだ。そういう、違いがあるんですね」

「そうですね」
「両A面っていうのは。じゃあ、聞く機会が多いのかもしれませんね」

「両方、聞く機会がたぶん」
「ね」

「はい、今までに比べると」
「あるでしょうね。えぇ、それが8月の20日。1ヵ月後ですね。えーお送りした
 曲は嵐さんの、『風の向こうへ』でした」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしてまいりましたBAY STORM」

「…もうお別れの時間ですって。でもオオクスさんてああいう説明ができるんですね」

「なんとか(笑)」
「ね。…STBYは全くできなかった」

「できませんでしたか」
「うん…今はなき、でもねSTBYんときに、両A面が出てなかったのかなー」

「いやいや。『Hero』は、STBY」
「の時でしたっけ」

「じゃないですか?」
「あれ両A面でしたっけ」

「4年前ですから両A面ですよ」
「あれもたしかドラマと…」

「ですよね」
「オリンピックで」

「瞳(の中のGalaxy)…ですから」
「の、やつの」

「そうですそうです」
「やつですよね」

「そうですそうです」
「はーあれからもう4年経つんだ」

「STBY、説明…」
「してなかった気がする」

「まぁ…」
「まー」

「あんま、できないっすかね」
「んーー、ま、説明してたら俺も覚えてると思うんだよ。あまりにも、すごい、と
 思ってきっとね。たぶんしてないんじゃないかな。まぁ今回ね、8月の20日に。
 えー出ますのでぜひとも皆さんね。チェックしていただきたいなぁと思います。
 ということで。お相手は、嵐の二宮和也でしたぁ、また来週!」





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