09月≪ 2017年10月 ≫11月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑
2008.07.27 (Sun)

真央ちゃんと語る

遅くなりました。
JUN STYLEのレポ、いつもに比べると少しですが。

今日は草取りしたり、花火見に行ったりでちょっともう疲れちゃってねー(;^_^A
ごめんなさいね、ばばくさいこと言って。
でも正直、暑くて気力が出ないんだ。
たぶん夏の間、部分レポが多くなると思いますが、何とぞご容赦を<(_ _)>


ということで、今回は冒頭に出た24時間ドラマのことと、
【花より男子の現場から】 井上真央ちゃん編の部分のみレポしました。

どうぞ。



【More・・・】


「今、ですね。ちょうど24時間テレビの、スペシャルドラマ、えー『みゅうの
 足(あんよ)パパにあげる』という、ドラマをですね。撮っている最中でござい
 ます。えー僕個人としては、そうですねぇ、えー今年の頭から花男を撮って、
 えーそれ以来の芝居となりますか。えぇ。なんかこう、隠し砦去年やって、
 花男今年やって、またなんかこう、新しいことができるなぁーって思ってたり、
 とかしたんで。んーそういうタイミングでこう、芝居ができるっていうのは
 すごく楽しみですし。頑張っております。あのー、実在する方をやるっていう
 のも、すごく、プレッシャーも、あったりしたんですが。…ご本人にもお会い
 させていただいて。すごく、あの…楽しみにしているという、あの、言葉をいた
 だきまして。えー頑張っている最中で、ございます。ほんとにあの…いろんな
 方からメールをいただき、えぇ。『楽しみにしてます』とか。そういうふうに
 こう、別の病気だったりとかしても、僕がやることによって、『励みになる方
 たちがたくさんいると思うので頑張ってください』というメールをたくさんいた
 だきました。ありがとうございます。非常に、こう、引き締まった、感じで、
 ございます。はい。頑張りたいと思いますね。はい。楽しみにしててください。
 では、ここで1曲聴いてくだっさい。嵐で、8月の20日、リリース。
 『風の向こうへ』」



☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・° 略 ☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°



『KissHug』aiko

【花より男子の現場から】

「…さあ、ということで。早速、やっちゃいたいと思います!僕の隣には。…牧野
 つくし役の、井上真央さんが、来てくださってまーす。どーもー。こんにちはー」

真「どーも。こんにちは」
「よろしくお願いしまーす」

「ふふふふふ」
「えー早速ですが」

「はい」
「3作の中で」

「うん」
「一番覚えてる、なんか印象的な、ものを教えてください。シーン」

「印象的な、シーン」
「回でもいいし。んー」

「そうだなぁー。Part1、の」
「はい」

「やっぱり、今回。ファイナルでも、チラッと出てきますが。道明寺を殴る、シーン」
「1話?」

「冒頭」
「Part1の1話ってこと?」

「Part1の1話」
「『待ちなさいよぉ』ってやつ?」

「そう!あの…エビ踏んじゃうやつ(笑)」
「エビ踏んづけた後だ(笑)」

「あれはやっぱり、忘れらんないかなぁ」
「そ、なんで?」

「えぇ?だって…本っ当に緊張したもんあのシーン」
「なんで?」

「…して」
「それは、それは聞いたことないですね」

「なんかぁ、リハーサルをすごい重ねたじゃん」
「やったねぇ」

「リハーサル…初めてたぶんやったリハーサルだと思うのね」
「あのシーンが」

「うん、みんなで。みんな集まって…そうだ、今思えばみんなだよ」
「そうだったね」

「うん」
「確かに」

「桜子ちゃんもそうだし、F4も全員揃って、みんなでリハーサルをやって…で、わりと、
 あのシーンに至るまで、こう『つくしジャンプ』をどうするかとか」
「カンガルージャンプ?」

「(笑)カンガルーって」
「カンガルージャンプでしょあれ。確実に」

「うふふ、まぁ。まぁ。でもなんかこう、そ、殴る、練習もね?個人的にしたりとか」
「してたねぇ」

「してたの。あまりにも、ネコパンチだったからあたしが。ふふふ、もうちょっと
 カッコよくしなきゃってことで、殴る練習もしたし、ジャンプもどうするかとか」
「んー」

「あとはあの時のこう、髪を、ファファって取るかとか、なんかこうちょっと印象的な
 シーンにしたいって。石井さんが言ってたから、すごくあのシーンは、みんなでこう、
 考えて、っていう、もとでやったので、忘れらんないね」
「でもそういう意味で言うと、あのシーンがこう、ねぇ。観てる人が、司を殴ることに
 よって、スカッとするっていうので、この『花より男子』の世界にすごく、視聴者の
 方たちが引き込まれたんだと思うんですよ僕は」

「はい」
「その芝居をやったのは、やっぱ、井上さんだと思うんですけど」

「そうですね。ふふふふふ…」
「否定しないんですね?そこはね」

「(笑)いやいやいや」
「いやぁでも、ほんとにあそこは、僕はだって、話を僕ら話知ってても、面白かった
 じゃないですか」

「そうだねぇ」
「まぁそっから『花男』が始まってるわけですよ」

「んー…」
「えぇーそこを挙げるのは、ちょっと意外っちゃ意外ですけど」

「本当?」
「いっちばん最初なんですねぇ」

「緊張したんだだって。アイドルの顔に当たったらどうしようって。今思わないけどぉ」
「(笑)今思わないの?」

「(笑)今も」
「今、今も思っていただきたい」

「そう、今はなんか、大丈夫かなって思うけど、あんときゃぁ、緊張したなーなんて」
「なるほどね」

「うん」
「じゃあ、ま、それは、今までのことですけども、『花より男子F』。映画の方で」

「映画?」
「ここ!っていうのはありますか?見どころ」

「見どころ?」
「てか、どうだった?観て」

「観て?んー正直…まだ客観的に観れないかな」
「…んー」

「やっぱりなんかこう、『あ、ここ頑張ったな』とか、『あ、ここ大変だったなぁ』って、
 思う中で、観ちゃうから」
「それちなみにどこなの?」

「なんか、全てにさ。ひとつひとつに、全部思い出が」
「まぁ思い入れはありますねぇ確かに」

「あるしね。うん、なんか」
「ほぼずっと出てるしね」

「ここは…なんか、あの、周りの人止めんの大変だったなぁとか(笑)ここは天気待ちした
 なとか。いろいろそういうのがある中で、『あっ、ここ切られてる』とか(笑)いうのも
 あるけどぉ(笑)」
「たくさんありますからね、そういうのね」

「んー。でも、それを踏まえても、なんかこう、あぁよかったなっていう。みんなが
 楽しんでもらえるものを作れたなっていう、思いが」
「なるほど」

「んー」
「じゃ、見どころというのは」

「見どころはぁ…んーーラストかなぁやっぱり」
「ほんっとに、最後の最後?」

「ほんっっとに、最後の最後が、あたしはすごい好き」
「じゃあ映画を観てくださる方は、まぁ、最初から入っていただいて、最後の
 シーンを、ちゃんと観ていただきたいと」

「そうですね、ほんっとに最後」
「なるほど。わかりました」

「はい」
「あのー、ま、3作、ずっと一緒にやらせていただいて」

「はい」
「松本潤、さん」

「ふふふふ」
「に、あの、言いたいこととか…あの、『ありがとう!』でもいいですし」

「んふふ、え?」
「あの、『ふざけんなよ!』ってことでもいいですし。なんかあったら」

「松本潤に、言いたいこと?…ありが、ま、ありがとう」
「ふはははは!」

「はははは」
「(笑)ザックリですな」

「まぁありがとう。ありがとうをありがとう」
「…ありがとうをありがとう」

「いや、でも」
「でも?」

「ほんと感謝してます…はい。なんか道明寺は、やっぱ松本潤だし。っていう、感じ。
 ありがとう…なんか、今までフォローしてくれて。っていう」
「そんなフォローしてないっすけどね」

「いやでも、やっぱりこう、リーダーとして、この作品を引っ張ってってくれたなぁっていう」
「いやいやそんな」
 
「なんか」
「井上さんあってですよ」

「熱い、熱いじゃないですかぁ」
「暑苦しいよね」

「そうなの」
「(笑)そうなんだ?ふふ」

「(笑)暑苦しいぐらい熱いから、こっちも、この作品に対してとか役に対してっていう
 のも、より一層こう、真剣にね、考えるようになったなぁって」
「なるほど」

「んー。まぁあとは、もうちょっと、女の子として、気を遣ってくれてもいいんじゃない
 かなって」
「いやぁ、気ぃ遣って、ましたよ?みんな。小栗旬くんとか含めね」

「んふふふふ…」
「真央ちゃんは、僕ら、ねぇ。年も離れてるし。とは思いますけど、そんなこと
 ないすか?」

「…なんかねぇ…あのねぇ。トントンぐらい、なんだよね。『可愛いね』とか言って
 くれんの。『今日、ちょっとなんか可愛い服着てんね』とかさ。『今日なんか、ちょっと
 髪型こうだね』とか」
「んー」

「みんななんか。ほんっとにイケてない服を着てる時はさんっざんボロクソ言うくせに、
 ちょっとこう、おしゃれした時とか。『なんで今日フリフリしてんの?』みたいな(笑)」
「…それだけ似合ってなかったのかな」

「(笑)いやぁひど…」
「ふふ(笑)」

「うふふふ…」
「いやいやそんなことないっすよ」

「うん…」
「うん。みんな恥ずかしがり屋だったんだね」

「…そっか?」
「うん」

「そう…取ればいいんだね?」
「そうですね」

「うん」
「さあ、ということで、最後になりますが」

「はい」
「えーこのー、『JUN STYLE』という番組なんですが、えー聴いてくださってる
 皆さんに、メッセージを、お願いします」

「お!『JUN STYLE』」
「はい」

「ねえ。あははは。あのー、とにかく。『花より男子F』での、潤さんは素晴らしくカッコ
 いいので」
「ありがとざーます」

「えぇ。ま潤ファンは…必見ですし、『花より男子』、ファンも。もちろんこう…ファイ
 ナルとしてきっと、楽しんでもらえると…思います。そして、花男に流れる、最後の、
 嵐の。曲」
「『One Love』」

「『One Love』。好きですあたし」
「ありざーす。じゃCD買ってください」

「(笑)ふふふ、くれないんだ」
「いや、ま、あげるーので、まぁ、気が向いたら買ってください」

「でもすごくそれも、ファイナル…で、流れるのにふさわしい、すごくいい曲だなぁと
 思うので。はい。皆さん楽しみに、しててください。はい」
「わかりました。言い残したことありませんか?」

「たぶん」
「だいじょぶっすか」

「うん。そしたらまた来るね」
「わかりました」

「んふふふふ」
「よろしくお願いします」

「はい」
「ということで、えーー」

「(笑)」
「牧野つくし役、井上真央さんに、お越しいただきました」

「はい」
「ありがとうございました」

「ありがとうございました」

『One Love』

「…さぁ、ということで、真央ちゃんに今日はメッセージをいただきました。
 ありがとうございました。ほんとにあのー、こないだ、7月の中旬ぐらい、
 ですか。5都市回る、キャンペーンをやりまして、やらせていただきまして。
 今んところ、僕はたぶん参加するイベントは…ないと、いうような話に、なって
 いるので。まぁ、こないだの。5人で集まった、その舞台挨拶が、たぶん、花男の
 最後の仕事になるんではないかなーと、思って、おります。んま、淋しいは淋しい
 んですけども。まぁそれはなんか、映画でよかったなぁという、ふうに思ったり
 もするんですけど。ちゃんとこうフィルムに、残っていて。映画館で、少なくても
 あと1ヶ月ぐらいは、僕ら5人に、会える、観ていただける、機会があると思うので。
 ぜひ、楽しんでいただければと。思って、おります。はい。ということで、
 井上真央ちゃん、ありがとうございましたぁ。嵐で、『One Love』でした」


00:50  |  JUN STYLE  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除に必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (現在非公開コメント投稿不可)
 

▲PageTop

この記事のトラックバックURL

→http://pikanino.blog8.fc2.com/tb.php/1058-706bb322
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。