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2008.07.28 (Mon)

背番号は8番・HARA

BAY STORMレポです。
いつもなら先のエントリにそのまま追記するんですが、今回はこっちに改めてアップします。

と言ってもまだ未完成なんですが(爆)
どーしても。
どーーしても集中力が続きません…。
なんかもう気になって気になって。

ほんとはもうレポどころじゃないんだけど。
投げ出したい気分でいっぱいなんだけど。

…でも、なんとか頑張るよ。
今私にできることはそれしかないから。

今回は完成するまでにものすごく時間かかると思いますが。
とりあえず、【お願いDJ NINOMIYA】までです。


7/28 17:03追記
   どーにかこーにか、【裏嵐】のコーナーまでできました。
   エンディングはまた後ほど。

7/29 0:48追記
   やっと最後、エンディングまで終わりました。
   宿題くん面白かった。
   やっぱり嵐はいいよね。ほんとに大好きだ(>_<)



【More・・・】


「弟子になりたい」

「はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです」

 『マジック王子、こんばんは。我が家の長男が最近にのの影響でカードマジックに
  ハマっております。うたばんやHEY!HEY!HEY!を録画したのを何度も見て、真似して
  やっています。「見て見て」と家族に披露しては反応薄だとがっかりし、妹のウケが
  良いと、喜んでいます。期末試験中の今も、傍らにはトランプがいつもあります。
  試験が終わったらマジックの本を買うんだと楽しみにしております。ぜひ、我が家の
  マジック王子を弟子にしてください!』

「なるへっそなるへっそぉ!…弟子か。俺が誰かの弟子になりたいぐらいなんだ
 けどね。俺でも、ほんと何になりたいんだろう?でもやっぱりマジシャンになり
 たいのかな?」

オ「マジシャン?ですか」
「でもHEY!HEY!HEY!に関して言うと、HEY!HEY!HEY!、まぁうたばんもそうだけど、
 基本的になんか、マジック!っていうマジックは、ないんです、やってないん
 ですよね。実は」

「えぇ?そうなんですか?」
「んー。まぁ別になんか、そんなにすげぇ、あれ、でもあれはすごかった、うたばん
 の。後半にやったやつ」

「後半」
「選んだカード、を、戻してもらって…でカードを4つに分けてこう切って、全部
 バラバラに切って、並べると、普通にその、歯抜けになってるっていう」

「んー」
「あれ、が、一番すごかったかなぁ」

「…いや。でも…わかんないですよ、見てても全然(笑)」
「うそ」

「すごいと思います」
「わかっても、いいようなのしかやってないですけどね。逆に言っちゃうと(笑)」

「マジすか?」
「(笑)ええ。まぁ別に、わかってもいいようなのしか?」

「いやいや(笑)わかんないっすよ(笑)」
「えぇ、だから、面白いんだと思うんすよきっと。見てる人は」

「あぁ」
「俺でもできるなって。この人のカード…
(聞き取れず)いやぁでもねぇ
 マジックの本高いから気をつけないと」

「そんなするんですか?」
「するよ!!すごいするから。気をつけないとね」

「それではカズナリニノミヤのBAY STORM、今夜のオープニングナンバーを
 紹介しましょう。YUIさんで『SUMMER SONG』」

「…なんかこう言う曲を聴くと夏が来たなっていう。こういう曲がやっぱ大きく
 なりますね。みんな。いろんなとこで、こういう明るい感じの曲っつって」

「出ますね。いいですね」
「俺この曲は、あれですね、カウントダウン、テレビで見ました。札幌いる時」

「あ、ほんとですか?」
「うん。も、寝ようかなと思った時に」

「えぇえぇ」
「ものっすごい(笑)明るい曲…ずっと聞いてました」

「んー」
「そのイメージだから、やっぱり曲が大きくなりますな。この時期はね。えーと
 お送りした曲は?YUIさんの?『SUMMER SONG』でした。

 さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、この時間は
 こちらのコーナーをお届けしましょう!」

【お願いDJ NINOMIYA】

「まずこの人!」

 『今度、野球のユニフォームを作るのですが、背番号や名前は好きなようにしていいと
  言われました。ですが優柔不断な私はなかなか決まりません。二宮くんは相葉くんと
  やっている野球チームのユニフォームはどうやって決めましたか?なんかいい案
  ないですかねぇ?』

「…えっ?この人が野球やんの?」

「みたいですねぇ(笑)」
「そうなのかなぁ。………年っていいじゃん」

「おー…19番」
「んー。ま1年しか着れないけど」

「(笑)」
「もしかしたら日によってはもうあと2か月分しか着れないけどみたいなこと起こる
 かもしれないけど」

「(笑)そうですねぇ」
「あのーー…堂本つよし、みたいな感じだったら。よく244番とかいますよね。
 野球大会とか。あと、長野博ね。163。あ。164か」

「あー…」
「長野くんの、その164番はほんとにわかんなくて。…なんで長野くん164番なんだ
 ろうって。思い切って長野くんに聞いたら、『ひいふう、博だからだよ』って
 言われたの。なんで博だから、それだから迷ってたんだけど俺は。なんでかっつう
 とひいふうみいの、ひいに、1に、6の、ろに、ひろしのしの4だっていう」

「はい」
「そんで164(ひろし)なんだって」

「ベタですね」
「んー。でも、全然わかんなかったんだよなぁあれが。長野くんだけはわかんな
 かった。そういう人もいますけど、そういう人、じゃない人、僕は基本的に8番
 ですけどね。原さんが好きだから」

「なんか、(笑)サッカーのユニフォームも、8番、でしたねぇ」
「そうだよ。原が好きだから」

「しかも『HARA』って書いてありますよね(笑)」
「そう。『HARA』って書いてあるの。いよいよとりとめつかなくなっちゃったからね」

「(笑)はい」
「でもね、そういうのの方がいいよもう考えるもんじゃないからね、これはほんとは
 もらうもんだからね。考える方もなかなか考えづらいよね。きっと。続いて」


 『札幌ドームの、嵐のコンサートを観に行った時のことです。その帰りに羽田空港の
  トイレに、新千歳空港で買った2500円のお土産を忘れてしまいました。家に着いて
  から気が付いたので羽田空港に電話するべきかどうか悩みました。結局私は値段も
  微妙だし、お菓子だし、空港までの交通費が往復で1500円ぐらいかかるので、電話を
  しませんでした。二宮くんならそんな時、空港に電話してお土産を探してもらったり
  しますか?』

「俺ね、こういうことね、できないんですよねぇ」

「あ!そのままもう、諦める」
「諦めます!100パー諦めます」

「ほんとっすか」
「ええ。あまりにもめんどくさくて」

「(笑)」
「…できないんですよ。…本っ当にできないんですよね。あー!じゃあいいです。
 みたいな」

「ほんとですか」
「んー。なるんですよ。ダメなんだよなぁ。往復1500円かかるんでしょ?無理だな!」

「時間もねーかかりますからねぇ」
「んー。ヒマじゃないでしょうしな?」

「ですね」
「んー。…『これがないので、こっちにします』みたいなこと言われて待たされるの
 とかダメなんですよ」

「んー…」
「…新品、あ、『中古がないんで新品でもいいですか?』みたいなこと言われて。
 『あぁも、じゃあ、新品でもいい、全然大丈夫なんで』みたいな」

「ほー」
「俺ちっと変えられるのイヤなんですよ」

「あぁほんとっすか」
「そこでややこしくなるのが。まぁやや、こしくはなってないんですけど。向こうは
 ねぇ!もちろんサービスのつもりでやってるからさ。そうじゃないんだけど。
 なんかややこしくなった気分になっちゃうの」

「んー」
「『ちょっとこの色は売ってなくて』みたいなこと言われると『あー!じゃもう全然
 別のでいいですよ』みたいな」

「んー…」
「この色が欲しくて、っていう訳でもなく、なんとなく取った。DS Liteが。…この
 色がないぞと。じゃ、逆にじゃ出しとくなっていう思いもあるんですけど僕の中では」

「んー。(笑)そうですね」
「なぜ置いちゃったんだとも思いますけども」

「品切れ中とかね」
「うん。やっとけばいいだけの話なのに。なんとなく一番近くにあったの取ったら
 それが、それだけが(笑)ないんですよみたいなこと言われると『あー!じゃあもう、
 何でもいいです』みたいな。なんかそれに拘ってたように思われんのがたぶん
 ちょっとヤでしょうね」

「なるほどね。…通じるものが、これもね」
「そうですね。ありますね。僕こないだカセット売りに行ったんすよ」

「ゲームのですか?はい」
「んー。7本で8700円だったの」

「ほうほうほう」
「もぅちょっと高く買い取ってくれてもよかったぁ」

「(笑)まぁねぇ…あれは」
「んー。いいカセット入ってたんだけどなー。俺ん中では」

「ほんとっすか」
「…もーちょっとイケたなぁ!…やばいやばい。そういうとこでねまだちょっとね、
 ダメ。続いて」

 『最近どうしても、気になることがあります。二宮さんの「ゲームニッキX」という
  タイトルはもはや、「マジックニッキY」あたりに変えた方がいいんじゃないかと
  思っています。お願いDJ NINOMIYA、私のモヤモヤをすっきりさせてくださいまし』
   
「…ま、いいよ?変えても」

「…あっ!変えますか?」
「変える?」

「いやいや、僕にその権限は(笑)」
「あははは……いやいいけど!いやぁどうする?じゃあ俺が、そこでマジックの、
 傾きが。…そんなにこう、傾かなくなった時の、『マジックニッキY』の、存在価値
 について」

「んー」
「どうするかってことだよね。ゲームはずっとやってられるから。自信があるの。
 ドラクエ?とかは、もひたっすらできる」

「はい」
「死ぬまでできると思うんだ俺」

「でしょうね」
「たぶん死んでもできると思うんだけど」

「(笑)はい」
「極論言うとね?」

「はい」
「何っ回でもできるから俺は。あれに関しては」

「ほんとっすかぁ」
「んー。でもなぁ。変えちゃう?…変えちゃったらなぁ?!」

「ちょっと変え、変えるのもねぇ」
「俺も流行ったらヤなんですよー。やりたくはないんですよ」

「はい」
「…ゲームはさぁ」

「はい」
「自分1人でできるでしょ?」

「そうですね」
「絶対!まぁ、別に、1人でやんなくてもいいんだけど。2人でもできるゲームもある
 けど。1人でもできるでしょ?」

「はい」
「…マジックってやっぱ誰かに見せなきゃいけないじゃない」

「相手ありきですね」
「相手ありきじゃない」

「はい」
「今日も取材してたんすけど、マジックの取材みたいの」

「マジックの?ほぉー」
「はい。まぁまぁ、旬
(?)な話で」
「はい」
「マジック…なんか。ひとつネタやってもらっていいですか、みたいなこと言わ、
 言うんですよ」

「(笑)…も、先方はね?はい」
「ぃやってもいいけど。どう撮るんだみたいな」

「…カメラで」
「そうそう。写真で」

「はいはい」
「静止画で。どうやってんだろなって。難しかったろうなーと思いながら」

「んー」
「考えてたんすけど」

「それもう一回やってください、みたいなのは。なかったんですか?」
「いや、ないです。もう」

「通しで」
「同じことはできませんっつって」

「ほぉー」
「だか、今ずっと、新しいマジック覚えてないんすよ僕今」

「んー」
「ずっとなんか。技法みたいなやつで」

「基本?」
「技法?」

「あ、技法ね。はい」
「んー。だからそれに今ずっと、精魂傾けてる感じっすよねぇ」

「んー」
「…でもそんなのをさ、ニッキで…見たいかって話なんすよ。今度」

「(笑)」
「極論言うと。ま、確かにゲームのニッキも、じゃ、果たして見たいのかって、説も
 あるけど」

「いやいや。…それは皆さんは、も、ゲームであれマジックであれ、そういうのは、
 書いてもらいたい。っていうのはあると思うんですけど」
「まあね」

「んー」
「こないだも」

「はい」
「天気の話とかしかしてませんでしたからね」

「なるほど」
「一週間天気の話とかの時とか、時々ありますからね…んふ」

「でも二宮節ってことで」
「俺(笑)どう(笑)俺、自分でも思いますもん。これ、見て(笑)楽しいのかなって。
 天気の話しかしない時って。それ東京限定の話ですからね。どう考えても」

「まあね?いや!…それはねぇ、皆さん…」
「楽しいんだね?じゃあ楽しい、く見えるように書かなきゃダメだよね。ほんっとに。
 もう結構続いてるもんね。あれもあれでね」

「そうですねー」
「まぁまぁしょうがないな、頑張ってかないとね」


「それではここで1曲聴いていただきましょう。嵐で『風の向こうへ』」


-------------------------------------------------------------------

(追記1ここから)


「さて。嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、続いては
 こちらのコーナーにいってみましょう」

【裏嵐】のコーナー!

「はいまずこの人。ペンネーム『クロノが帰ってきます』
(パシパシと紙を弾く音)
 そうなのよ」

「んー」
「そうなの」

 『今年の冬にDSで「クロノトリガー」が発売されるそうです。二宮さんはクロノトリガー
  について話していることがあったので、私の中で今一番興味があるゲームだと。
  二宮さんは今興味があるゲームは何ですか』

「クロノトリガー帰ってきます!こないだファミ通で光田さんが」

「はい」
「あ、なんか、取材受けてました。『あの作品は私も、初めて参加させてもらった
 作品なので、思い入れが非常に強い』と」

「へぇー」
「PS版に移植されたのは99年。ちょうど私たちデビューが一緒なんですね」

「んー」
「それ、考えると、99年だから、それのー、4年か5年前ぐらいに、ファミコン、
 スーパーファミコンで出てるんですよ。だ、13年ぶり!」

「んー」
「しかもー、な、聞いた話ですけどこれ。ちょっとなんか新しい話も入ってるみたいな」

「へえー?」 
「ニューストーリーも、入ってるみたいなことを言ってたんですよね」

「ふーん」
「それが、まぁほんとかどうか知らないけどそれ友達が言ってたの。『新しいストー
 リーが入ってるよ』みたいな。ことを言っていて。…だぁも、これで注目して
 ほしいのは、ほんとに7だけが半、7だけのあの半角が。ちゃんと全角になってるか
 どうかなんです。僕は、今回、やって試したいのはね」

「前におっしゃってましたねぇ」
「そう。戦った後の経験、もらえる経験値とかのお金とかあの、数字の7だけが
 いつも半角なんですねそれ」

「はっはっは。はい」
「これが、戻っているか、それともそのまま移植しているかどうか、ですね」

「そうですね」
「でもねー、これぜひともやっていただきたいですねー。クロノトリガーが、まあ…
 どういう言い方が当たっ、でも復活でしょうね」

「んー」
「んー。復活でもないのか」

「画質とかは良くな、なるんですか」
「いやー、良くはなんないんじゃないかなぁ。移植だと思うよたぶん」

「ふーん」
「要は」

「なるほど」
「きっとね。あれがなー、ちょっとほんとに…やってほしいな、みんなにはなぁ」
 
 『にの、オオクシさんこんばんは。(オ「こんばんは…」)どうしても聞きたいことがある
  ので教えてください。この間CD屋さんに『Dream"A"live』と書いて置いてあって、
  アルバムの紹介文が書いてあったんです。内容は『青春の王道、青春ど真ん中
  のアルバム。♪走り出せ?なんて頭の中で歌いながら、走り出しちゃった人が多い
  んじゃないでしょうか。なんだかんだ言ってイケメンのユニゾンは元気出ます』。
  イケメンのユニゾンは元気出ますってところは、赤ですごく強調されていました。
  思わず笑っちゃったんですけど、これってオオクシさんが考えたんですか?それとも
  お店の人が考えたんですか?手書きじゃなかったんですごく気になります。知って
  いたら教えてください』

「オオクシさん」

「はい。オオクシ、ですが。はい」
「『イケメンのユニゾンは元気出ます』って書いてあるってよ?」

「すごいっすねぇ…僕ではない(笑)ですけれども」
「これ要はあれですよね?POPの話してるってことですよね?」

「はい、あのー、CD屋さんにキャプション、がね、よく書かれておりますので…ちょっと
 どこのレコード屋さんかわかんないですけど」
「滋賀県です滋賀県」

「おー、滋賀県」
「でー、もお店でしょうな」

「んー」
「イケメンのユニゾン」

「うん」
「それ、使わしてもらおうかな次から」

「やめた方がいいよ」
「はは(笑)わかりました」

「このお店が訴えられるよ」
「はは(笑)そうですね。はい」

「このJ-Stormは。行けるんだったら行っちゃえ!みたいな、とこあるからね」

 『先日の放送で、「ズイムーズイムー」とおっしゃってましたが、芸能界ってやっぱり逆さ
  言葉をよく使うんですか?実は大学生の息子が、バイト先のアパレル業界の影響
  で、逆さ言葉を乱用するのでかなりうっとおしいんです。でもこの間、「キーテーが
  できた」って言われて、「あれ?この間半分買わなかったっけ?」とすぐ対応できて
  しまい、「成長したな」と褒められました。よく使う業界用語があったら教えてくだ
  さい』

「だって。業界用語ってさぁ、ものっすごい幅が広いと思うんですよ。何業界なん
 だろと思いません?」

「んー」
「何業界もその言葉使ってますよね」

「そうですね」
「あれ何なんでしょう?」

「…いわゆる、マ、マスコミ?系?ってことですよね?」
「へーー…」

「マスコミに、携わる、方々。まぁ、テレビラジオ、雑誌?タレントさん」
「だ、マスコミ弁ってことですよね。言うたれば」

「マスコミ弁、になりますかね」
「でも使ってる人なかなか、出会わないけどなー」

「ないですね」
「リアルに出会う?」

「…」
「俺リアルにはさすがに出会ったことないんだまだ」

「リアルはー…どーすかねー。ま、あのー、僕は、これしてほしいんですけど。(ピー)
 とか使ってましたけどね(笑)」
「はははは」

「はははは」
「…はははは…」

「ま、でも」
「出た」
「リアルー…」
「使ってた?」

「冗談ぽく使ってましたねぇ」
「え、冗談っぽく使うのはいいじゃん」

「はい。マジ、マジ使い」
「うん。マジで。電話とかで普通に言われたりすると…ちょっと引いちゃうんだろうなぁ」

「んー。なんとかちゃーんって言う人はいますけどもね」
「あぁ、それはいるよねぇ」

「んー」
「まぁね、だか、いわゆるプロデューサーが、肩から、セーター掛けてた時代でしょ?」

「はっ(笑)そうですね、肩から」
「サマーセーターみたいなの。水色みたいの、肩から掛けてたやつだよね?」

「そうですね」
「襟とかもね」

「ポロシャツの襟が、立ってましたね(笑)」
「んー。コルセットかなと思うぐらい。高ぁい人いたもんねぇ」

「はい」
「時代なんだろうね、そういうのも」

「そうですねー」
「だってギャル用語みたいなもんでしょ?俺ら、が今、わかんないの」

「んー」
「そんなもん、それと一緒ですよね、たぶんね。続いてこの人」


 『福田総理のメルマガに嵐が出ていると聞いて見ていたら、コンサートグッズのエコ
  バッグのこととか「Green」の歌詞とか書かれていて、こんなところにも嵐が!と
  ちょっとびっくりしました。ドームコンの裏話や「Green」のことなど、教えてください』

「と。…なんかありました?ドームコン」

「(笑)」
「意外なゲスト。意外なゲスト。意外なゲスト?」

「意外なゲスト?」
「あ!でも僕ね、内田有紀ちゃんと、ひさびっさに再会しましたね」

「んー…何年ぶりぐらいですか?」
「えぇ?『涙をふいて』以来。だから、いつだ?えーっと。8年ぶりぐらいに出会った
 んですよね」

「それすごいですね」
「んー。全然変わってないのね。でも。あとねぇ、なんか佐藤浩市さんがいらっしゃって
 たみたいなこと」

「佐藤浩市さん!いらっしゃいました」
「ねえ」

「はい。んー」
「あー、そうそうそう。板橋さんの横で見てたっていうじゃんねぇ。あの方とか意外
 なんじゃないすかぁ?」

「…あまり、それほど頻繁にはいらっしゃらない…ですよね」
「たーぶんね?俺はでもあの、吹石さんの。吹石一恵ちゃんの、誕生会っていうのに
 呼ばれてないのに行ったんですよ」

「呼ばれてないのに」
「呼ばれてないのに行ったんですよ」

「ほー」
「…克実が呼ばれてて」

「(笑)はい」
「で克実1人で行くのやだって。言い出して。当日んなって。で俺たまたまそんとき、
 渋谷にいて、フィギア、フィギア屋さんにいたの。渋谷の。そんときに、そこに
 いて、どこでやるの?って聞いたら渋谷でやるっていうから。『あー。ちょうど今
 渋谷にいるよ』とかって話をして。『じゃちょっと、一緒に、顔出すだけでも、だ、
 付き合ってくんないかなぁ』って言われて。『ん、まぁいいよ、タダで。ね?人を
 お祝いして飲めるんだったら。行こうよ』と。ゆって行って。…したらものっすごい
 パーティーで」

「へー」
「なんかそこらへんのパーティーじゃないよ、ほんっとに」

「へぇー」
「俺よかったなぁと思ったもん、長ズボン履いてて」

「あ。なるほど」
「うん」

「あ、結構そういう」
「もー、そりゃすごかったっすよ。なんか吹石一恵の、今まで、その1年分の、なんか
 作品がずーっとテレビみたいのに、なんかこれぐらいの、ほんと、何型だよって
 いうような。百何型みたいなスクリーンに。ずーっと1年間の、頑張ってきた、
 この1年間みたいのがずっと流れてて。ロールされててそれで。いろんなゲストが
 いて。『ヤーバイとこ来ちゃったな』と思ったの最初ね」

「はい」
「とにかく。はじっこの席を探さなきゃいけない。と思って。んで、はじっこの席
 ずっと探してたんだけど。なんか、その事務所のスタッフみたいな人が、『あっ!
 あれ、二宮さん!』とか言われて。すごいびっくりされちゃって。ま、そらそう
 だよね。呼んでないんだから」

「(笑)」
「『あれ!二宮さん!』とか言って。『あー!じゃ、どうぞこちらへこちらへ』とか
 言われて。で、連れてかれたのが、今、それこそ魔王の。プロデューサーとかが
 座ってる、とこだったんですよ」

「んー」
「でそこ、俺山田太郎で一緒だったから、で吹石も山田太郎で。一緒で、あと『華麗
 なる一族』とかでも、来てたかな?で、そこの席にずっと座ら、座ってて。で、
 吹石がいろんなとこ回っているわけですよ。いろんな机。で、ま、ここには来ない
 だろうねって話をしてて。でパッと見たら、その奥に佐藤浩市さんが座ってたん
 ですよ」

「へぇー」
「ご挨拶しに行かなきゃいけないなと思って、挨拶させてもらって、それ以来だった
 んですよ」

「んー」
「ちょっと。びっくりしましたねぇ。いつもそういうパーティーの席で、必ず会いますね」

「あぁ、佐藤浩市さんに」 
「そうか。『マジックアワー』だもんな。マジックアワーの番宣でいろんなマジシャン
 出てたんだよなぁー」

「あ?。映画観られました?」
「マジックアワー?観てない」

「んー」
「うちの姉ちゃん観に行ったっつってたけど」

「あ、ほんとに」
「んー。あれー、別にマジックのこと何にもやってないんだもんね。時間の話だ
 もんね」

「そうですね」
「あの、タイトルだけに関して言うとね?だもんね」


「それではここで1曲聴いていただきましょう、嵐で『truth』」


------------------------------------------------------

(追記2ここから)

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしてまいりましたBAY STORM、そろそろ
 お別れの時間だということで」


「…えっ?1ヵ月後だ、もう。あ?ほんとだ。24時間テレビよ」

「そうですね」
「いうことですよ。ロケも着々やりつつと」

「はい」
「そっかぁ?。24時間テレビか。今年27時間ぐらいありますからね」

「(笑)」
「頑張っていかなきゃいけませんなぁ、ほんとにね。24時間が終わると、国立が
 待っていると」

「ねぇ」
「したらアジアに行くと」

「はい」
「大変ですないろいろ。ま、頑張っていきたいと思いますな」

「はい」
「ということで。お相手は、嵐の二宮和也でしたぁ、また来週!」



11:48  |  BAY STORM  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

★ありがとうございます!!

色付きの文字太字の文聞き逃した松潤&ニノのラジオ、全部見れて本当にうれしかったです!!v-238色付きの文字これからも頑張ってくださいネ!!
ニャッキー |  2008年08月01日(金) 14:49 | URL 【コメント編集】

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