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2005.08.22 (Mon)

大宮コメント

あー、大宮のコメント、何言ってるかなかなかわかんなくって超時間
掛かっちゃったよオタンコナース!!
でも超面白かったよ大宮SK!!やっぱぁりぃ、最高だぁよぉ!!

あ、でもやっぱり完全には聞き取れなかったんで、違ってるところも
あるかもでーす。なにとぞご容赦くだされーい。



「あ、セミがいない」

「はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです」


 『二宮くんがwebでやっているニッキの中に大阪はかなりセミがいて6匹ぐらい
  に襲われたと書いてあったんですが、大阪もついにセミがいなくなりました。
  (私の地元だけかもしれませんが)来年もコンサートで大阪にいらっしゃる
  際はぜひともセミに気をつけてください』

「セミいなくなったって。ちょうどほらSTBYに守ってもらったじゃん、あの時」
STBY:「あったあった、あの時ね。はいはいはい」
「おお、今日来るねぇ、今日来るねぇ」
STBY:「あの時すごかったね」
「セミすごかったでしょ?」
STBY:「すごかった」
「ハンパじゃなかったのよ。あのねぇ、もう蝉時雨なんていうことではないよね。
 朝とかもホテルから会場に行くまで車で移動してたんだけど、そこもすごかった
 もん。こんなにセミって鳴くんだっていうぐらい。たぶん東京では聞けない
 ぐらいの多さだったよあれは。ちょっと引いたもんね。あんなにいっぱいいて。
 よーく見るとすげぇいっぱいいたのがもう、怖かったねぇ。セミはね、やっぱ
 り怖いよ。速いもん、セミ飛ぶの。なんであんな速いんだろね?ハンパじゃなく
 怖いんですよ、俺あれが。昔から捕まえられないね。セミとか虫はやっぱり。
 あぁ。やっぱあそこ、大阪はちょっとなんか夏が早い感じしません?」

STBY:「しますね」
「ね。ま、夏を一番感じる出来事はって書いてあるけど、STBYは何?僕は
 やっぱりコンサートだけど」

STBY:「ぁあなるほどね。何だろうなぁ。まぁ、フルーツ?(笑)」
「(間髪入れず)まぁこのようにですね、オープニングで僕が叫ぶ一言を皆さん
 から募集していますので、詳しく送ってきていただけると、これまたありがたい
 と。そして今夜はお待たせ致しました。『俺ってこんな奴クイズ』で皆さんの
 正解率が50%以上だったということで、まぁ泣く泣くね、延期しておりました
 ご褒美を用意致しましたので、先日お話しした通り、超ビッグなユニット、ねぇ、
 2人組の。あのユニットからのメッセージ、届いてますのでぜひともね、紹介
 したいと思いますので、楽しみにしていただきたいと思います」

 それではカズナリニノミヤのベイストーム、今夜のオープニングナンバーを
 聴いていただきましょう。嵐さんで『Romance』」



【More・・・】

「はい、お送りした曲は大ヒットアルバム『One』の中から『Romance』
 をご紹介いたしました。 
 さてさて、ね、嵐のカズナリニノミヤがお送りしてますけどもベイストーム、
 この時間はこちらのコーナーをお届けしようと思います」

【お願いDJ NINOMIYA】

「ってことでね、まぁ悩み相談があったら送ってこいってことですよ」


 『私の悩みはくすぐりが極度に苦手だということです。ちょっとやそっとの
  ことですぐくすぐったくなって、もぞもぞしちゃうんです。私が通っている
  美容院ではシャンプーを機械でするんですが、かなり頭がくすぐったいん
  です。くすぐりを感じない方法とか、ないですか?』

「ないよね。でもこういうのってさぁ、そういう年に、今14歳でしょ?この人は。
 この子は14歳なわけよ。でも俺は思うに、これが18ぐらいになってくると全然
 変わってくるんじゃないかな、とわたくし思うんですけど。いかがですか?」

STBY:「あぁ、そう思いますよ、はい」
「はい。くふふふふ」

 『私は自分の部屋へ行くのに、兄の部屋を通らないと行けないんです。
  兄の部屋はゲーム、マンガ本、ガンダムのプラモデル、わけのわからない
  フィギュアなどいろいろなものが部屋中にあって、とても汚くて通るのが
  大変なんです。よく兄の部屋に友達が遊びに来るのですが、そんな時通る
  に通れないので私の部屋にこもったまま出られなくなります。もう少し
  片付けるように言っても、片付けても、片付ける前と全然変わらないん
  です。二宮くん、助けてください』

「片しちゃえばいいんだよそんなの。自分で。頑張って片すと、すごいキレるよ
 こういう人って。だって、ま、端から見るとただ乱雑に置いてあるものに見え
 ても、実はその人のベストなポジションで並んでたりするんですよ。そういう
 のって。だから、それを1ミリでも動かすと、ほんとにこういう人は怒る。
 で、また見たことない怒り方で怒ったりするからね。あぁ。これはね、かなり
 気をつけたほうがいいけど、でも片してしまったらいいんですよそんなもん。
 それか、『兄の部屋を通って自分の部屋に行かなきゃいけない』んだったら、
 交換してもらえばいいんだ、部屋。兄の部屋と。ぉお。どう思います?」

STBY:「賢いわ」
「おぉ、やっぱりね。はい次この人。えーっとペンネーム、これ何て読むの?
 ほら」

STBY:「無理」
「無理なのぉ?ねぇSTBYさぁ、もういい大人でしょ?これたぶん『夢は百寺
 巡礼』だと思うんだよね。うん。たぶんね?」


 『こないだ友達3人とお寺でおみくじを引きました。ほかの2人は大吉だった
  のに、私は末吉でした。しかも私のことを「大吉とは縁がなさそうだよね」
  とかフツーに言われた幸薄顔な私に何かエールください。ちなみにDJニノ
  ミヤの周りには幸薄そうな人はいますか?』

「大吉、中吉、小吉、末吉、吉、凶、だよね。末吉、吉だよね。吉、末吉?
 もうね、正直わかんない。末吉とか引いたらちょっと気持ち凶だもん。俺ん中
 では。そういう気ぃしません?大吉とかも、もう言ってしまえば凶ですよ。
 そんなの。だって大吉と凶を引く率って一緒でしょ?たぶん。オール5とオール1
 みたいなもんですよ、たぶん。うん。とにかくこういうのは、一番いいのは、
 吉とか中吉を引かないこと。あとはちょっとプレミア感あるでしょ。末吉とか。
 なかなか見ませんでしょ?吉とか引いた時にゃぁね、なんか1年締まらないなぁ
 みたいな。だからもうこの文字でいい悪いとかってのはないんですよ。もう
 吉とか引いた時点でちょっとなんか逆に、『なんか面白くないな』的な要素が
 ありますよね。だから、末吉とか逆にいいでしょ。ね。幸薄そうな人って誰が
 いる?幸薄そうな顔ってどういう顔なの?そもそも。STBY、STBYはそんなこと
 ないでしょ?ね。なんか髭がカールおじさんみたいだ・・・大丈夫?なんか泥棒
 みたいに、あの、一昔前の泥棒みたいになってるSTBY、髭が。ちょっと疲れて
 るね、最近ね。ちょっとね」

STBY:「そう。ちょっとね。剃り忘れた」
「まぁね。剃っていこうよ、これからどんどんね」

 『この前道を歩いていたら突然の雨に降られちゃって、近くの木陰に雨宿り
  をしていたら、車に乗っていた見ず知らずのお兄さんが私に傘を貸して
  くれました。私はこの傘をどうやってお兄さんに返したらいいでしょう?』

「すごいね。どこ?京都市だって。なんかねぇ、いいねぇ。粋だね。『粋』
 っていう字がさ、ずっと書けなかったの。『粋』っていう字がさぁ、なんかね
 『枠』になっちゃうの、どうしても。わかる?疲れてると『枠』になるよね。
 ま、『粋だね』って書く、まぁ、生き方もどうなんだって話なんだけど、でも
 どうやって返したらいいの、こういう時って。でもSTBY大阪でしょう?大阪
 生まれじゃん。そういう時は、大阪っていうのはこういうことっていうのは
 ないんですか、そんなに。こんなの聞いたの初めて?」

STBY:「初めて」
「あっそう。ここは知ってる?」
STBY:「知ってる。知ってる知ってる」
「ここ知ってる?」
STBY:「うん」
「ここ、なんかありそうな雰囲気なの?車で通って、でも貸してくれる?傘」
 STBY:「普通貸さないよね」
「貸さないよねぇ。貸せないよね」
STBY:「なんか下心あるんじゃないの?」
「おお?!日曜日の夜に、来ますね来ますねSTBY。親切な人だったらどうする
 よ?だって、でもわかんないよねぇマジで。なんかさぁ、これはもう『借りた』って
 いう理念をもう頭の中から外してしまうことが一番です。『くれた』んだと。
 『あのお兄さんは私に傘をくれたんだ』。だからこの『貸して』っていうのを消し
 ちゃえばいい。『見ず知らずのお兄さんが私に傘をくれました』と。そしたら
 もう悩みは解決できるわけよ。素晴らしい!いい話だよね。こういうふうに悩んで
 る時にはね。人に相談すると楽になるから。じゃあここで1曲いっちゃおうかな。
 aikoさんで『キラキラ』」


「ってことでねぇ、私の、カズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、
 続いてのコーナーいっちゃう?ねぇ。じゃ続いて」

【裏嵐】のコーナー


 『にのは、よくもらい物を失くすと雑誌で見ました。それでいつも「すまん」
  て言うんですってね。そこで質問です。にのはすごくすごく大事なものを
  失くしたらどうしますか?私は最近母とお揃いで買ったブレスレットを
  失くしてしまいました。なのでぜひ今度また買いに行きます』

「すごく大事なもの失くしたことあります?」
STBY:「ない」
「俺も実際そんなにないんですよ。一回、『優しい時間』をやってる時に
 そん時ね、寺尾さんと長沢くんがブルーリボン賞を獲ったんですよ、確か。
 その時。僕そん時、なんかオーストラリアかなんかに、あの、スポーツしに
 行ってたんすよ(笑)それで、『おまえがもらえないのはおかしい』みたいな
 こと言われて、聰ちゃんに。で、『じゃ、俺がブルーリボンやる』っつって
 すごい、ほんとにブルーのリボンもらったの。で、『あぁ、嬉しいなぁ』とか
 言って、『やったぁ!』とか言ったんだけど、これはたぶん失くせないなと
 思って家に置いといたら失くなっちゃったんだよ。『あれぇ?どこいったんだ
 ろうなあのリボン』と思った時に、お袋がそのリボンで布団を縛ってたの。
 ちょうどその、冬から、『ちょっともうあったかくなってきたから春掛けに
 しましょう』みたいな話で。だから失くなるけど見つかるよね、一応は。
 そういう、それぐらいしかないな俺、最近は」


 『最近テレビやコンサートDVDで思ったのですが、にのはカメラ苦手ですか?
  ほかのメンバーに比べてカメラ目線が少ないなと思いました。もっとカメ
  ラに向かって笑顔とか変顔してください。お願いします』

「そう?でも基本的にそうですよね。僕は少ないほうだと思います。だって、
 あのー、ドキュメントチックに撮ってるわけでしょ?あれは。そうでしょ?」

STBY:「そうそう」
「だから、気にする必要ないかなって(笑)正直思いますね。だから僕逆に
 番組とかだったら、そういうの全然しますよ。でもそういう時以外はあんまり
 しませんねぇ。そう考えると。うん。続いてこの人。えーっと」

STBY:「あ、すいません、もう終わりでした」
「ふざけんなよ。その子に謝れよ、まず」
STBY:「はい(笑)へのへのかっぱ巻き(笑)ペンネーム」
「あははははは・・・ってことでね。裏嵐のコーナー終わっちゃったけども。
 まぁね、皆さんおまちどうさまでした!待ったでしょう、7月クイズのね、
 正解率が50%以上だったのに、1週目にお宝音源がお送りできませんでした。
 ほんっとにそれは申し訳ないと思ったわけでございます。でもね、今週オン
 エアするから許してくれってことで。しかも超ビッグなね、ユニットからの
 メッセージを紹介したいと思います。それ、いただきました。ほんとに。
 このベイストームにね。死力を尽くしたの。コメント録りをさせていただき
 まして。ぜひねぇ、皆さんほんっとにね、聴いていただきたい。心して聴いて
 いただきたいと思います。それでは聴いてください!」


以下、ほぼ全部囁き声です。
収録場所はザニウェブのトピックにもあったように、Mステの嵐楽屋と思われ。
そういう物音や話し声がずっと聞こえてました。

大宮:「大宮SKで?す」
大S:「おっ・・・んん、※@*&%」
宮K:「ごはん食べてないんだよねぇ」
大S:「ごはん食べてないねぇ」
宮K:「ごはん粒がぁ、いちばんおいしいよねぇ」
大S:「あのサイズがいいねぇ」
宮K:「あのサイズが(笑)」
大S:「たまらないねぇ」
宮K:「たまらない。もうさぁ、なんていうのぉ?こぉのさぁ、納豆みたいなぁ、
    ネバネバしぃてるぅ、んだぁよねぇぃ」
大S:「やぁっぱそうだよねぇ。・・・早く乗りたぁい」
宮K:「(笑)いっぱい乗りたいねぇ」
大S:「乗りたいねぇ」
宮K:「たぁのしみでぇ」
大S:「たのしみでぇ」
宮K:「何キロだぁ?おまえはぁ」
大S:「120キロ出してぇ」
宮K:「おぅそんな遅いの?おぉなんだよ180キロ出しちゃうかぁ」
大S:「おぉ、素早えぇ」
宮K:「キリキリ舞だよぉ」
大S:「キリキリ舞だぁ・・・700でぇ」
宮K:「あはははは・・・」
大S:「乗りたくねぇぞぉ」
宮K:「僕ねぇ・・・めぇちゃくちゃ守りたいよぉ。思い切り守りたぁい」
大S:「(笑)守っていかなきゃ」
宮K:「守らなきゃ。♪みんなを?守りたぁい・・・んーとぉ、初回は20万枚だよぉ」
大宮:「こぉれがぁ、こぉれでぇ、あぁれですよぉ。こぉれがぁ、こぉれでぇ、
    あぁれですよぉ」
宮K:「もう、守りたぁい。んふふふふ」
大S:「はぁーっ!はぁーっ!てやりたいねぇ」
宮K:「やりたいねぇ。すごくねぇ」
翔:「あーーっ!(大声?あくび?)」
大S:「あっ、怒ってるよぉ」
宮K:「怒ってる、怒ってるよぉ、こわいよぉ・・・どうしよぅ」
大S:「どうしよう。あぁこわいこわいこわい」
翔:「あぁあぁあぁあぁあ!」
宮K:「聞こえないよぉ僕らの声がぁ」
大S:「僕らの声」
宮K:「んふふふふ。じゃあ、最後にぃ、あれやろ」
大S:「あれやろっか」
宮K:「うん」
大宮:「せーの。あぁいせぇい、あぁいせぇい、さぁいせぇい、さよならさいせい」
宮K:「んふふふふ」

にのSTBY:パチパチパチパチ。

「素晴らしいね」

STBY:「素晴らしい」
「ねぇ。まさかあのキンキキッズが。コメントくれるとはねぇ。違う」
STBY:「(笑)違う違う」
「違った。大宮SKだね。たぶん、コンサート以外のメディアに出たのは初じゃ
 ないですか?」

STBY:「初ですね」
「ねぇ。どう考えても。なんかSTBYあれでしょ?ねぇ。映画化狙ってるんでしょ?」
STBY:「映画化。したいですねぇ大宮SK」
「これねぇ。ふざけた話をしてるでしょう?また。真面目に俺に話しかけて
 くるんだよ」

STBY:「(笑)」
「『俺は大宮SK映画にしようと思うんだよ』ってSTBYが言うんだけど。
 絶対イヤだよ」

STBY:「(笑)なんで。ダメかな」
「恥ずかしいよぉ。大宮SK」
STBY:「大ヒットするよ、絶対」
「んふふふ。あのさぁ、STBY絶対何に関しても『大ヒット』つけるよね。
 発売してないものでさえ」

STBY:「(笑)まあね」
「まぁ夢は大きくってこと?」
STBY:「夢は大きく。目標は高く」
「んー、でもね、やっぱ大宮SKコメントくれて今回7月のね、お宝音源は大宮
 SKからのコメントですけども。ぜひねぇ、もしかしたら8月9月、ね、もしか
 したら準レギュラーになるかもしれない。ほんとに。はなまるマーケットの
 あのー、Take2みたいな存在になりかねない。ね?ことだよね。ほんとにそう
 いうことになるから、ぜひみなさんこれからもね、ぜひクイズをね、どんどん
 頑張っていただきたいと、そういうふうに思います。
 それではここで1曲聴いていただきましょう、Low-Cutsで『a Day in Our Life』」

「・・・だからぁ、本家本元ってことでしょ?だから、広末涼子が『大好き』歌った
 でしょ?とってもとってもとっても・・・それを岡本真夜が歌う的なノリですよ」

STBY:「なるほど」
「んー。でもやっぱりなんか嬉しい感じしません?」
STBY:「嬉しい」
「ね。本家に歌ってもらうと、なんか、あぁ?、なんか、俺たちすげえ人に
 やってもらったんだな的なね、良さありますよね。ってことでお送りした曲は
 Low-Cutsで『a Day in Our Life』でした」
 
「さあ、ということでですね、嵐のカズナリニノミヤがお送りしてまいりました
 ベイストーム、そろそろお別れの時間だってことで。

 今夜はね、大宮SKのお2人からメッセージを紹介しましたが、STBYが知っている
 大宮SK情報を1つ!教えていただきたい」

STBY:「え?いや、あの・・・」
「くははは!いいの?それで。いいの?」
STBY:「なんにもないよ」
「なんもないの?大宮SK情報だよ。なんかほら、コンサートやるんでしょ?」
STBY:「コンサート?やんの?(笑)やって、映画化しようか」
「(笑)だから、映画化、ないって。ということで、お相手は嵐の二宮
 和也でした。また来週?!」


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