07月≪ 2017年08月 ≫09月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑
2005.09.26 (Mon)

ボートでまごまご(4)

今夜のベイスト、潤くんの花男の話題に触れて、「なんか動きないの?
そろそろシングルとか。聞いてる人もそろそろ欲しいんじゃないの?
だってFNSとかからオファー来たって『サクラ咲ケ』じゃさぁ」みたいな
こと言ってたよ。
でもSTBYは「わかりません」と即答。
深読みするなら、わざわざそこを流すってことは…?とか思っちゃうけど。
さて、真相は?
本編レポは、まごまごの後にやるので月曜日になります。

では、まごまごの続き。



【More・・・】

VTRが終わり、画面は再びオープニングの川っぺりに。

翔「…ということで、ちょっと今回ばっかりはね。ほんとに何の役にも
  立てないロケとなってしまったわけです」
相「いやいやまぁ、それはそれでいいよ」
に「まぁ、まぁ。観たからもう」
潤「いいよ、それはいいよ」
相「なんか」
潤「何?これ」
智「だから、もう…言っちゃったんだよ」渋い顔。
に相潤「いやいやいや」
相「だって『大会に出る』って言ってなかったぁ?」
智「うん…出ようよじゃあ。ね?みんなで」(笑)
相「よくわかんねーよ!出ないよ俺は」
に「そう」
智「何言ってんだよねぇ」(←おい)
翔「だから!もうここで、大野さん、発表しちゃいましょう!アレ。
  言っちゃってください!」
智「(まだ渋い顔)おじいちゃんを助けるための、(だんだん笑顔)『まごまご
  ボート部』を立ち上げようじゃないか!!」
翔「よいしょーーっ!!」パチパチパチ(山のみ)
に相潤「……」

すっくと立ち上がり、
潤「終わりかな?」マイクを外そうとする(笑)
翔「いやいやいやちょっとそれ取らないでください。音が拾えなくなって
  しまいますので」
智「そうそう」座ってとゼスチャー。
翔「(椅子に)お掛けになって。まぁまぁお掛けになって。『まごまごボート部』
  ということで今回から立ち上げるということになったわけですけども。
智「ええ…」
翔「(に相潤)今の気持ちは!大会に向けて、どういった意気込みで」
相「ちょっと待っていつやんの?」
智「どっちがいい?」
に「ぁあ?」
智「こっち(スイープ)か?こっち(スカル)か?」
相「知らねーよ!そんなの。全然わかんない」
に「なあ」
潤「何言ってっかわかんねーよ」
相「ねぇまだ乗ったことないもん」

に「ま、確かにね、観てて、なんか気持ち、そうだなっとかっていうのは
  あるけど、でも実際それ、なんか責任みたいなの負わされると」
翔「じゃ、逆に言いますけど、責任を持って、一つのものを、頑張ったことが
  ありますか?」
に「いやそれは俺らコンサートだよね?」
潤「うん」
相「そうだよね、コンサートにしたって」
潤「昔なぁ、俺ら野球やったりとかしてたしなぁ」
に「うん」
相「チームプレーだよね」
に「だよね」
翔「僕らがひとつになったことありますか?大きな目標に向けて」
に「コンサートでしょ?」
相「だから、いっつも1つになってんじゃん、番組作ったりさぁ」
智「同じ動きで1つになりたいですか?」顔は怒ってるけど(笑)
テ「?」
翔「(笑)文章がおかしいです。途中で質問に変えないでください」

翔「じゃあ、これ見て!」エイトの写真。
智「これいいよね?」
翔「優雅に。こんなに優雅な姿で、漕げるわけです。時速20キロ」
智「はいはい」
翔「僕らもチャレンジしてみました」その時の写真。
智「うん」
翔「しかし」疲れ果てた写真(笑)
 「…できず挫折」
智「ねぇ」
翔「そんな時のおじいちゃんの顔覚えてますか」頷くにの。
相「いやぁまあ悲しそうな顔してたよ」
潤「いや悲しそうな顔してたよ。あんな顔見たことないよ今まで」

無言でおじいちゃんが1人佇む写真を出す翔ちゃん。
相「ほら。あー、これだってもう飛び込みそうだもんねぇ」
潤「(笑)」
相「危ないよこれは」写真を指さし。
潤「そん時にこの(写真の)左の人(智)が何考えてた?」
智「ぁあ危ない!おじいちゃん危ない!何とかしなきゃ!思ってましたよ」(笑)
翔「こんな寂しそうなおじいちゃんの表情見させられてさぁ」
相「いや?それ寂しいよ?」
智「もう限界でしたよ、この表情見たとき」
潤「ま、限界に負けてあなたは『やる』って言っちゃったの?」
翔「ね。俺らにも考えがある」と立ち上がり。
智「考えがある、ちょっと」
相「何?」
翔「俺らにも考えがあるよ、そんなに言うんだったら」
相「もう30分拡大なのにこういう話で終わったら、何よ」
相葉ちゃんの腕をつかんで立たせる智。

智「ちょっと来いって」
相「何だよぉ」
翔ちゃんの手に赤い布に隠された何かが。
智「やんないやんないって」
相「え?」
翔ちゃんがおもむろに布をめくると、そこには!
翔「ほらー…」
相「何?これ」
翔「松坂牛。1枚5,000円」
相「やるよ。俺、俺絶対やる。ボートは憧れてたんだよやっぱり」
翔ちゃんに握手を求める(笑)
翔「そうでしょ??」

潤「相葉くん!ちょっとおいでよ」座ったまま呼び出すずん様(笑)
智「松坂牛、もうもらったよ?もうもらったよ?」
相「うん、もらった」おなかにしまおうとする(笑)入らないから(笑)
潤「ていうことはボートはもうやるっていうこと?」
相「ボートやろう!みんなでやろう!ね!さぁ、5人で嵐じゃん!」
翔「5人で嵐!」
相「5人で嵐だよ」
翔「じゃあそんな松本くんにも!今回はこんなものをご用意しました。
  まぁまぁ、受け取ってくださいよ」
また赤い布が。それを取り除くと今度は。
翔「ね!高級フルーツ」
相「お?いいじゃんいいじゃん、ね!」
翔「健康に気を遣っている?」
相「はいはいはい、まぁね」
翔「体のことを気にしている松本くんに。マンゴー、それ1つ10,000円しますから」
潤「待ってこれマンゴー!?」
翔「それマンゴー1つ10,000円しますから」
智「ちょっと食いついたね?」
潤「ちょ…(笑)」
相「マンゴーに食いついたね」

さあ、最難関、にのの番(笑)
智「さあ!4対1ですよ?」(笑)
潤「気持ち良さそうだよ」
相「ほら、やるよ?」
智「これはもう」

翔「まぁ持って持って」お皿?の上に銀のフタが。
 「欲しかったでしょ?これ。ね!」フタをとると。
潤「ははははは」
智「よく食べてるべ」
翔「よく食べてる。ミルクパン」お皿に山盛り(笑)
に「やだよー」お耳が真っ赤☆下向いちゃったよ。かわええ…
翔「薄皮のミルクパンだよ」1個30円(笑)にのはこれが大好きなんだぁ。
智「何だかんだ言ってみんなやるってことで」
翔「(笑)」
テ「強引すぎ!」
翔「すごいまとめ方だね!何だかんだ言ってって」
智「やるときやってんだよ」
翔「じゃあわかった、1回やってみてよ」
潤「そうだよ」
翔「まずは。おじいちゃんに挨拶に行きましょうよ」
に「あ、もういんの?」
智「いる」
に「おぉもうやる前提で呼んでんじゃねーかよ、じゃあ」
潤「お、おじいちゃん、おじいちゃん」
に「あれおじいちゃん?」手を振る末っ子ず(笑)でも違うし。
たまたま自転車で通りかかった人でした。

翔「おじいちゃん会いに行こう、とりあえず」
ナ「やや強引ながら、ほかのメンバー3人を光さんに引き合わせる大野くんと
  櫻井くん」

翔「ほら、ほらほら、ほらほら!光さん!」シングルボートを漕ぐ光さん。
相「おー!」
潤「あの人ぉ?」
相「速!」
翔「光さーーん!!こんにちはー!」
光「よぉー!」
潤「速ぇ!」
相「(笑)速い」
智「ノリノリだなぁ」
に「どうする?ねぇねぇ」
相「速いな」
に「ほら、めっちゃ細いでしょ?」船体のことね。
相「はー、細!細!」
潤「こんな細いんだ!」
相「どーも光さん、こんにちは」
翔「こんにちは」
智「お久しぶりです」
翔「お久しぶりです」

岸に寄ってくる光さん。
翔「すごい幅ないでしょ?」
相「ぅわぁすげー!」
光「オールを引っぱる時はね、下のほうで引っぱらないと船が傾く」
翔「ごめんなさい」
智「急に上げるから」
翔「ごめんなさい」
相「あ、そういう(固定された)靴なんだ」
潤「くっついてんの、それ?」
翔「そうそうそう」
相潤「へぇーっ!」

光「久しぶりです」まずは山2人と握手。
翔「お久しぶりです」
智「どうも」
光「よく(みんな)連れてきてくれました」
智「いやーもうね」
翔「いろんなあの手この手を使って、なんとか」
智「いやぁ、『やりたいやりたい』言って」
光「あ、ほんと?」ウソだし(笑)
智「来ましたよ」
光「もう君たちで、あの、(みんなを)説得してくれたわけ?」
何気ににのの肩に手を回してる相葉ちゃん。
智「練習しながら」
に「大会に出ることが、ちょっと待ってわかんないんだよ目標が。勝つの?」
潤「ボートを楽しむんじゃないの?」
翔「おじいちゃんが若い人たちと一緒のチームを作って大会に出るという」
に「出ることが目標ね」
翔「はい」
に「じゃあ、それならもうね」
翔「いや出るからには」
相「そりゃあ勝たないとね、やっぱ面白くない」
智「優勝を目指してね」
潤「なるほど」
に「そうですよね」
相「それはもう(夢を)叶えましょうよ」
光「そうしてくれる(笑)よーし」
相「今回は」
光「握手、握手」相葉ちゃん、いい笑顔だ(笑)
翔「テンションブチ上がりましたね」
に「まぁそれはね」
相「じゃあわかった、おじいちゃん俺とりあえずやってみるよ!
  とりあえずやってみよう!」
に「おまえとりあえずやるんだったらちっとマイクは外して?ね?」
相「(笑)」
潤「マイク外して、自前に着替えて」
相「(笑)」
光「やる気になったヤツから順番に」Tシャツを配る。
潤「『まごまご嵐ボート部』って書いてあるよ。なんでこんなの先に作んの?」
に「まずさぁ打ち合わせしようぜ、やるなら」

翔「おじいちゃん?おじいちゃん」
光「はいはい」
翔「その紙何だろうね」
光「これは、この人にちょっと見せないと」
潤「新規選手登録とか」
に「あれ?俺なんか選手登録票に入ってるよ」

相葉雅紀・男・1982.12.24・175・58・千葉県・(株)ジャニーズ事務所
みたいな(笑)あいうえお順に手書きで登録されてます。

相「もう載せたんだ」
に「新規って書いてあるもんここに」
光「(笑)」
に「もうみんな登録されちゃったから。ほら見て?『埼玉県ボート協会』」
光「これはね、どの大会にも出れるから」

に「え!団体名が『まごまご嵐ボート部』って書いてあるけど」
光「そうそう、そこへ入らないかんの」
潤「ダサくねぇ?その名前」(笑)
相「まぁでもさ、とにかく俺乗りたいからさ、早くやろう!」
に「じゃあもう勝手にやってくれよそれ」
相「ちょー!みんなでやろうよ。チームワークだから大事なのは」
潤「乗るならまず着替えてからにしよう、(濡れたら?)買い取るんだぞ!この服」
相「まず着替えよう、着替えよう」
光「で、あの、あそこへ集合で」埼玉県戸田艇庫と書いてあります。
相「はい。あそこへ集合ね」

翔「登録してあるってびっくりだったね」
潤「すごいねぇ」
に「もうだからやる気なんだよ正直」
智「マジもう」
翔「ちょっと先走りすぎ感はあるよね」
智「あ、後戻りできねぇなこれ」
翔「俺らも言ったはいいけど」
に「なんでおまえが後戻りできねぇなとか言ってんだよ」
潤「言ったのあなただよ」
智「言っちゃったんだよ」
に「ふざけんなよマジで」
相「でも楽しそうだからやろう!楽しそうだからやってみよう」相葉ちゃん…

タイトルバックができちゃってるし(笑)
「まごまご嵐ボート部 - MagoMago Rowing Club -」だって。


つづく。

01:18  |  まごまご嵐  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

ミルクパン!!!!!(叫)

こんなにレポしてもらったのに、そこだけピンポイントで喰い付いてゴメンなさい。
つか、喰い付く私って間違ってますか?
だって!ミルクパーーーン!!(うへへ)。
実際のブツは見てないので分かりませんが、きっとちんまいお手手でチマっと食べてるに違いない(笑)。
可愛いのう。
しかし、どっちに転んでも年齢不詳気味で愛しいです。
いず |  2005年09月26日(月) 12:11 | URL 【コメント編集】

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除に必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (現在非公開コメント投稿不可)
 

▲PageTop

この記事のトラックバックURL

→http://pikanino.blog8.fc2.com/tb.php/213-2a544e0a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。