FC2ブログ

01月≪ 2020年02月 ≫03月

1234567891011121314151617181920212223242526272829
2005.11.20 (Sun)

言葉にならず

行ってきました、握手会。
もう、ただただ胸がいっぱいで…。

うちの最寄り駅は始発が5時過ぎのため、それを待ってたら
CDの販売開始時間に間に合わないと、4時半に車で家を出た私。
途中でお友達と合流し、幕張に着いたのが6時半。
そして、いざ中へ入ってみると、既にこのような状態。

05-11-20_07-06.jpg

会場の半分ちょっとが埋まっておりました。
それから販売開始まで待つこと1時間。
CDを買って、会場を移動したのが8時半頃。
握手券は青でした。

05-11-20_10-45.jpg
白い衝立の向こうに嵐メンが…。

会場では、ずっと限定盤の3曲が流れ続けていて。
あんな大きなところで聴く、にのの♪好きだよ?はまた格別でした。
そこから少しずつ進みながら、さらに待つこと3時間。
嵐メンの休憩を1回はさみ、私たちの番になったのが11時半頃。
直前のところで係員の人が両側を固め、どんどん流されて、
最初にたどり着いたのは、リーダー智くん。

笑顔でした。かわいかった。キャップ被ってた。たぶん、OneのおまけDVDで
被ってたやつかな。違うかな?しっかり目を見て笑ってくれた。
私は何も言えず。

次は相葉ちゃん。笑顔でした。カッコよかった。
ちゃんと目を見てくれてました。
しかし私はやはり何も言えず。

その次は翔ちゃん。たぶん笑顔だった(爆)記憶が…
でも目を見てくれてたのは確か。
お顔がとってもちっちゃかった。紫の上着を着てたのを覚えてる。

そして最後に、にの。カーキ色の上着だったと思う。
眼鏡かけてました。ちょっと黄色っぽいようなフレームで、おしゃれな感じの。
その眼鏡はきっと、私たちの顔をちゃんと見るためだと思っていいよね?

「にのがいちばん好き」って言おうと思ってたのに、もう声にならなかった。
ただ見つめるだけで精一杯で…。
にのも微笑を浮かべながら、ずっと目を見てくれていました。
たぶん2秒ぐらい。そんなになかったかも…。
結局何も言えなかったけど、目で「大好き」って言ってたと思う、きっと(爆)
手を離すとき、なぜか私がうなずくと、にのも軽くうなずいてくれました。

伝わったよね、気持ちはきっと。
言葉は交わせなかったけど…。

会場を後にして歩きながら、なんだかちょっと泣けてきた。
なんの涙だかよくわからないけど、とにかく胸がいっぱいだったの。
迷ってたけど、やっぱり行ってよかった。

もっともっとにのと嵐が大好きになった1日でした。



以下、コメントお返事。

【More・・・】

♪いずさん

行ってきました!
行きたくても行けない人がいるんだから、行けるなら行くべきですよね!
行ってよかった。でもどうせなら2回目も並べばよかった…。


♪あみんこさん

行ってきましたよ☆
いつにも増してアイタタ感炸裂の感想はいかがでしたか?


♪ムー

頑張ってきたよ?☆行ってよかったよ、ほんと。
ムーは相変わらずパワフルだね♪
23:15  |   |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

みゆゆさ~んっ!おかえりなさいっ(><)
にのみ、そして他の嵐メン、ほんのちょこっとの時間だけど堪能してきたみたいですねっ!
うらやますぃ…!
にのみの優しい笑顔、なんだか伝わってきました。
今度は…10周年のときは、あったら私も行きたいなぁ…、
嵐メンも、遅くまでやっていたようで…。
今回は地方の方とか、色々行きたくてもいけない人が多いくらい
急なものだったけど、それでも精一杯答えてくれようとする嵐メンが大好きだー!!(叫)
あず |  2005年11月21日(月) 00:13 | URL 【コメント編集】

良かったねーー!
みゆゆの感動興奮が伝わってくるよ!
何か話そうと思うんだけどいざ目の前に来ると
固まってしまうのよね~。。。
私も、NEW○の小○君に電車で遭遇した時
同じ車両にすら行けず飛雄馬のねえちゃん状態で
見つめるだけだったから。。。(´_`)~3
ムー |  2005年11月28日(月) 13:00 | URL 【コメント編集】

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除に必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (現在非公開コメント投稿不可)
 

▲PageTop

この記事のトラックバックURL

→http://pikanino.blog8.fc2.com/tb.php/284-81b01fd3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |