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2005.11.29 (Tue)

握手会裏話!

やれやれやっと終わりましたよ、ベイストレポ。
週末に幼稚園のお遊戯会があったため、それのお手伝いやら
今日は代休でチビたちが家にいたやらで全く時間が取れず、こんなに遅く
なっちゃいましたよ、ごめんなさいね。

なんだか最近アクセス数がものすごいことになってまして、
おったまげーしょんな今日この頃でございます。
これはこのBlogというよりも、嵐への関心が高まっているということなんだ
ろうなって、そういうふうに受け止めたいと思います、わたくし。
それこそこのBlogの目的とするところなわけで、非常に嬉しい次第でございます。
見に来てくださってる方、ほんとにありがとうございます。

そんなわけで今週も遅くなって申し訳ありませんでした。
JUN STYLEをお待ちの方、もしいらっしゃいましたら今しばらくお待ちのほどを。
明日にはできると思いますので(*^-^)

2学期のメインイベントが終わって、役員の仕事も一段落。
今週末からはいつものペースでレポできるようになると思います、
たぶんね(爆)

では27日のベイストです。どうぞ。

【More・・・】

「(笑)男は二十歳までよ!」

「はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです」


 『ある日電車に乗っていたら、おばさん方が大きな声で話しているのが聞こえ
  てきました。あるおばさんの「なんで女は25歳までって言うのかしら」と
  いう問いかけに、違うおばさんが「男は二十歳までよ!21,22から汚くなる
  一方よ!」と熱弁していました。周りの男性陣がどこかしら気まずそうに
  見えました。にのはまだ汚くないですよ、安心してください』

「早くない!?までよって、だってそっから大人、とかさ、新社会人て言われる
 ような年齢なわけじゃないすか。ねえ。新成人か、ねぇ。それって新たなスター
 トを切る人たちがもう汚くなる一方ってことは、やっぱ大人の社会は汚いって
 ことだよね。そんなこと言ったらさぁ、このおばさんたちは相当汚いことに
 なるわけであって。ねぇ、『女は25歳までなんて言うのかしら』って。『男は
 二十歳までよ、21,22から汚くなる一方よ』って言ってる人たちは既に汚いって。
 じゃその『汚い』の基準はどこなんだってことになるわけだよね。その、なん
 て言うの?汚い人たちが見ても『汚い』っていうくらい汚いのか、汚い人たち
 から見て『まだまだよ』って。ほら、よくさぁ若い人たちが『疲れた』とか
 言ってるじゃない。『もう私もおばさんかしら』って。『何言ってんの、そんな
 の私から見ればまだ若いわよ』みたいなこと言ってる人もいれば、こういうこと
 も言う人がいるってことでしょ?よくわからねぇ基準だよね、こういうの。まぁ
 気にしない方がいいってことじゃないかなと。気まずそうにしてる男子たちは
 もしかしたら何かしら『あ、俺当たってるかも』みたいなことがあるから気ま
 ずくしてるのかもしれない。僕はそんなことない。この人が見ても、ね?この
 人から見ても『まだ汚くないですよ』と言ってるわけだから。安心しながら
 今日1日やってこうかなと、いうふうに思いますけども」
 
「それではカズナリニノミヤのベイストーム、今夜のオープニングナンバーを
 聴いていただきましょう、リクエストがいっぱいありましたね、レミオロメン
 さんの『粉雪』」


「さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしてまいりますベイストーム。この時間は
 久しぶりにこちらのコーナーをお届けしましょう!」

【人間っていいな】
「ってことで。最近このコーナー宛てのメールが少なかったんでね、んー。
 今日は半ば強制的にやってこうと。増やしてこうと、いうわけでございます
んでね」


 『私はダンス部に入っていたのですが、3年生なので学園祭で引退でした。
  最後の舞台が終わってみんなで大泣きしていたら、仲のいい友達が
  「お疲れ」と言って一緒に泣いてくれました。同じ気持ちになって泣いて
  くれた友達を見て、人間っていいなって思いました』

「なるほどねぇ。これで感動するって(笑)今。曲中に言ってたメールですか?
 なるほどねぇ。いい話だね。一緒に泣いてくれる友達っています?いるの?
 いる?え、それはどういうエピソード、これに似たエピソード?」

STBY:「いや!」
「ごっつ声高いね今日は。んはははは!これとはまた違うエピソード」
STBY:「また違う感じで」
「でも俺こういうのはないな。あれ、あるかなー。あぁ、んー。24時間ときも
 泣かなかったもんね。要はああいうことだろうねたぶんね。俺たちの場合は
 これから一緒にまた頑張ってこうよってことだったけど、だ、うちにいもいるっ
 てことですよね。たぶん僕が泣いてくれたらみんなも泣いてくれる的な?こと
 ありますよね。ああ、STBYも泣いてくれると。そういえば握手会やったんです
 よこないだ。あぁ全然ちょっと違うんですけど。また出てくんのかな?今日も
 その話。握手会のネタが。そん時話そうかなぁ。そん時話すことにしよっか。
 こういうふうにね。15歳だけど。15歳、若いうちからこういうことを経験しと
 くといいことだよね、ほんとに。私はほんと思いますよ」


 『私のクラスに授業中はうるさく、掃除はサボるという男子がいます。前まで
  は「迷惑な子だな」と思っていたのですが、ある日学校の帰り、公園で
  ボーッとしていたら、その子が弟らしき小さな子とキャッチボールをして
  遊んでいたのです。次第にその子の周りは近所の男の子でいっぱい。
  なんだか子供たちに囲まれているところを見て、「こんな男の子っていいな」
  と思うようになりました。学校だけでは素顔ってわからないものですね』
  

「そうだよね、ほんとに。ま、STBYの学校もねぇ、ほんとに修学旅行の時に…
 んふふふふ。え!?それダメなの?絶対ダメ?あんだよ悔しいねぇ。何度
 話してることか、その話もねぇ。でも学校だけじゃほんとに素顔なんてわかり
 ませんよ。やっぱ制服っていうのは、わからなくするもんね。イメージがほん
 とに強くなる。スーツとかもそうじゃない。新入社員の人がスーツ着てると、
 『あー新入生なんだな』って誰が見てもわかるじゃない。若い人が着てると。
 ヒゲが生えてようが何してようが。そういうもんであってさぁやっぱイメージっ
 て強いよね。だから逆にこういうところで私服とか見たりすると、『あんな服
 着たりするんだこの人』なんて思ったりするかもしれんもんね」


 『先日新聞を読んでいたら、以前大野くんと二宮くんが「まごまご嵐」で訪れた
  ジャパンポンポンの皆さんの記念舞台の様子が掲載されていました。それを
  見て、「嵐が応援したおばあちゃんたちが頑張ってるなぁ」と思うと、人の
  絆の温かさを、なんだか嬉しくなってしまいました。応援した二宮くんも、
  やっぱり嬉しいですか?』

「えー、すごいね。平均年齢もすごい高いさぁ、60,70ぐらいのおばあちゃん
 たちがさぁ、チアリーディングをやってるグループですけどね。まーでも目は
 引くわなぁ。新聞にも載る感じするわな。あぁんなさ、お年を召した方が、
 若者と第一線でやってるってのは。まぁ一線かどうか知らないけど。今、
 ちょっと自分の中で言い過ぎた感があったけどさ。一線かどうか知らないけど
 頑張ってるっていう面に関して言えば、そうやってやっぱ載るよね。載ると
 やっぱり『あ、頑張ってるんだな』って思うから。それは私たちも嬉しい
 ですわなぁ。ほかのおじいちゃんおばあちゃんたちはやっぱ農家とかだから
 ね、なかなか新聞にさぁ、品種改良に成功した時ぐらいしか載らないから。
 やっぱ難しい、ほかの、ねぇ、人たちのこと知るのはね」


 『ついに受験が終了しました!私は推薦合格をしたのですが、一般受験では
  絶対合格できないと言われていたのに推薦合格という小さな枠に入れた自分
  を褒めてあげたいです。人間てなんでもやればできちゃうんだなぁ』

「STBYは、最終学歴はどこですか?」

STBY:「高校です」
「高校?高校は推薦ですか?一般入試ですか?」
STBY:「そこしか受かんなかった」
「そこしか受かんなかったの?え、ほかも結構受けたの?だいたい、ほら
 俺はもう中学ぐらいから事務所、お世話になってるわけじゃない。そうすっと
 やっぱり普通の中学生と違うわけじゃない。俺なんか1つしか受けてないの。
 も、滑り止めとか一切なしで、ってのは、俺は、高校にあんまり、そんなに
 行きたくなかったの。だから1コだけ受けて、落ちれば、『だって落ちちゃったん
 だもん』って言い訳ができると思ったの。その時に。そしたら高校行かなくて
 いいかなと思ってたの。でも普通の人ってのはどれぐらい受けるの?5校受け
 たってこと?ほぉ?。それはでも、何?どんどんどんどん切られてったって
 こと?その前に自分の第1志望があった上での、それは第何志望だったの?
 入れた学校は。あっふふふ。一番下やないかいそれ。第5志望ってもうそも
 そも志望してないよそれ。絶対…そこなんだ。でも卒業できたわけでしょ?
 でもどうなんだ17歳ってことは大学ってことだよね。そうだよね。チッ大学
 かぁ。大学行けるかなぁ。俺。一芸なんとかってあるでしょう?一芸入試?
 入学?一芸入学ってやっぱりさぁ、なんか一芸がないとできないの?俺は一芸
 あるの?あるの。なんかそういう、なんか資格みたいの持ってないとできない
 んじゃないの?評価だよね。それがだから、賞とかさ。でも俺賞持ってない
 わけじゃん。それでも一応は入れるの?入学できるのかな?」

STBY:「できる。芸能人」
「マジ?ぁははははは!(手を叩き)ねえ、そんな大きな括りなの?一芸
 入学ってのは。芸能人だったら行けるわけ?行けないでしょ。まさしく。そんな
 に大きくないと思うよ、括りは。んははは。ある程度なんかやってないと行け
 ないと思うよ。でもそういうのを考えると、大学も楽しいかもなってちょっと
 思うよね。俺はそういうコネクションは、もうバシバシ使っていくタイプ。
 ほんとに。使えるもん全部使って、そこに受かっていくからね。やってみても
 いいかもね。なるほどね、でも最近実力で入ってる人が増えたからね。山P
 とかさ、小山くんとか。ジミーとかさ。先輩が一芸で入ったら(笑)カッコ悪い
 よな。よし、やめよう。もう今日は以上ですけどね」

「それではここで1曲聴いていただきましょう、Dreams Come Trueで『JET!』」

「さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、続いては
 こちら」

【裏嵐】のコーナー!


 『握手会お疲れさまでした。会場は海の近くでとっても寒くて握手した和くん
  の手が少しひんやりしていました。あのあと風邪など引いていないですか?
  ゲームニッキでも「寒くて頭が痛くなった」と書いてあったので心配です』

「…いや俺ね、握手会ってさぁ、何だかわかんないけど、一番最後なんですよ。
 僕こないだの握手会。並んだのが一番最後だったんですよ。あのねぇ、ほとん
 どみんなね、お目当ての人と握手しちゃってるからね、感動してみんな素通り
 しちゃうんだよね、僕んとこ来ると。だ、僕を、お目当てとして来てくれる人
 は、みんな握手ができるわけよ。それで、俺と最後に握手できるから、『も、
 絶対洗わない!』みたいなことできるんだけど、翔くんとか潤くんとか相葉
 ちゃんとかリーダーのファンの人だと、特に俺の前が翔くんだったんだけど、
 翔くんのファンの人たち感動しちゃって泣いちゃったりするわけよ。そうすっと
 泣きながら俺の前を素通りしていくから。止め、たらダメかな、みたいな、空気
 出るよね。もう素…でも相当止めたよ、俺、人。『お?!してないよ握手!』
 つって。んー」


 『嵐の握手会行きました。朝早くから何時間も待った甲斐あって、握手できた
  時は声が裏返ってしまうぐらい感激&興奮してしまいました。お目当ての
  にのくんと握手できたので満足でした。握手会の感想やエピソードを教えて
  ください』

「あのさ、握手会ん時に一番ビックリしたのが、握手したあとに、『今日STBY
 来てますか』っていうふうに、いたの知ってる?STBY。知らない?1人だけ
 いたんですよ。これラジオでしゃべろうと思ってずっと覚えてたんすけど。
 9時間ぐらい。ずーっと覚えてたんですけど。すご、ビックリしない?もう
 流されていく中、『今日STBY来てるんですか…』っていうぐらいの。
 ボリュームの去り具合で、言ってたよ。だから、も、答える前にいなく
 なっちゃったけどね。で、STBY確実にいたけどね。STBYはあの日何
 やってたの?」

STBY:「指示係」
「はい?」
STBY:「指示」
「指示?誰に指示してたの?」
STBY:「いや、もういろんなスタッフにね?こう、『こうしてこうして』みたいな」
「へ?。指示係だったの?責任者的なポストにいたの?」
STBY:「はい。そうです」
「えぇ?…?」
STBY:「まぁ一応」
「握手会、の責任者はSTBYだったの?」
STBY:「ん?、ま、そうだね」
「ぁは、エラそう!(笑)ごっつエラそう。ほんと!」
STBY:「(笑)うん、でもありがたかったよね、ファンの方たちね。もうなんか
    6時間とか7時間とか並んでんだよ?」
「そうだよ。ほんとによく並んだよね、みんなね。寒いじゃん、しかも」
STBY:「寒いしね、小さなお子さんもいたし」
「うん、だって俺たちはさぁ、あそこん中にいて、もちろん暖房もないよ、
 俺たちも。でも、入ってくる人たちの熱気がやっぱすごいじゃん。あすこで
 ものすごい暴れるじゃん、みんな。『あぁあ、あぁ?!』ってなるじゃん。
 だからやっぱちょっとあったかくなってると思うんだよたぶん、みんなが待って
 るとこより。そこでさぁ、みんな6時間なり7時間待ってるわけよ。そりゃあまた
 すごい話だよね。でも1人だけ、握手したあとに、『新曲楽しみにしてます』って
 言った人がいたよ」

STBY:「えっ?来年?」
「いや、わかんない。今出てるけどって…言ってあげようかなって思ったけど。
 でも、なんかそうやって言うのも、なんかかわいそうかなって思って、だから
 『楽しみにしててください』って言ってあげたよ俺は。優しいから。んー」


 『この前嵐がMステに出たとき、にのが好きなレミオロメンさんと共演され
  てましたね。私はにのがラジオでレミオロメンさんの曲を流してくれた
  おかげで彼らの曲を知り、好きになりました。レミオロメンの方たちと、
  何かお話されたりしましたか?何か裏話があれば教えてください』

「あの日はほんとに、オンエア中にレミオロメンさんのスタンバイ中の時に、
 『何、二宮レミオロメン聴くんだって?』ってタモリさんから言われて、
 『そうなんすよ、何たらかんたらで…』みたいなこと、よし、しゃべろうかな
 と思ったら、『それでは聴いてください』ってすごい、ね、Mステっぽい感じ
 で進んでったからさ。ちきしょう!って思ったんだけど。でもそのあとに、
 あのー楽屋に来てくれてさ。ね?テリヤキボーイズの人たちも来てくれたんだ
 よね。来てくれて、『これ聴いてください!』ってCD持ってきてくれてね。
 んで、俺もCD渡して、そのあとにレミオも来てくれてね、アルバムと、『エー
 テル』と、あとさっきかけた『粉雪』のね、やつ持ってきてくれて。『Gの嵐!
 すごい面白いです』って言ってたよ。『あの、「なんとかピンク!」とかって
 (ボールを)殴る回観たんですけど』とかって。『あぁ「オムニキン」ですか?』
 っつったら『そうそうそう!』ってすごいテンション上がってたの。覚えてる
 ね、んー」

「それではここで1曲聴いていただきましょう。もう発売されましたね。嵐さんで
 『WISH』」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしてまいりましたベイストーム、そろ
 そろお別れの時間だということでございますけど。ほんとに握手会ありました
 けど皆さんね、ほんとに遠いところから来てくださった方もいましたよね。
 ほんと福岡から来てるとか。いましたから、ほんとにでもありがたいなぁと
 思うんですけども。わたくしね、一番多かったコメントが、『ニッキ楽しみに
 してます』。僕今日記やってるんですけど、『ニッキ面白いですね、楽しみに
 してます』ってのが一番多かったんですけど、次の次ぐらいに多かったのが、
 『ハリウッド、楽しみにしてます』って、言ってました。で、隣のメンバーが
 『あれ、おまえハリウッドやるの?』みたいな、『ハリウッド行っちゃうの?』
 みたいな、雰囲気出してたのが、ちょっと、あの…ちょっと恥ずかしかった。
 あんまり、やっぱ言うもんじゃないなって。やっぱ、変なことすると自分に
 全部帰ってくるんだなっていうのを、思い知らされた握手会でしたね、ええ。
 でもまたね、ああいうの楽しいんでね、またやれたらいいなぁなんて思って
 ますけど。まぁね、来週またね、お会いできるっていうことで。ぜひともね、
 またお供していただきたいと思います。ということでお相手は嵐の二宮和也
 でした!また来週!」

01:07  |  BAY STORM  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

みゆゆさん、コメントでは初めまして、ですね?

二宮さんのベイストレポ、ありがとうございます。
やはり、少数派な言葉を言われた方が、覚えてるものなんでしょうね?
STBY・・の事を現場で思い付いた人、スゴイですね。(笑)
握手会のその後の感想を、二宮さんの言葉で知る事が出来て、大変有難かったです。
レポって大変だと思うので、
感謝の気持ちで、またお邪魔したいと思います。
タマコ |  2005年11月29日(火) 10:11 | URL 【コメント編集】

★承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
 |  2010年10月05日(火) 22:59 |  【コメント編集】

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