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2006.02.05 (Sun)

ダチョウ天国でまごまご(3)

今日のベイスト、お宝音源あるかと思って期待してたらなかったよ!
正解率31%(だっけ?)だって。ちぇっ☆

でも最後にちょいと気になることを言ってたよ。
例のCM曲、リリースは未定だけど、CMの曲だからアルバムには
入れておきたいとか…。
出すの?出すの?アルバム出すのかい?
いや、出すとはヒトコトも言ってないけど。

というわけで、気になるベイストレポはこのあとです。

今回はまごレポその(3)。
なんとか今日中に終わってよかったよ。
んじゃ、さっそく。

【More・・・】

今回はどこかのビルの1室みたいなところ。なんかボート部の部屋に似てる?
ま、気のせいかもしれないけど。
撮影してるところをさらに後ろから撮ってる画で嵐トークスタート。

潤「ということで、茨城に住む、ダチョウを飼う!おじいちゃんところに
  行ってきました!!」なんでそんな叫ぶの?(笑)
よーーー!イェーイ!バンバンバン(スケッチブックを叩く)と大騒ぎの
その他4名(笑)

に「なんでダチョウ飼ってんの?」今日も黒のニットキャップ&づら。
心もちほっぺがふっくらしたかな?ちゃんと食べて、戻さないとね。
ピンクのインナーと白のジャケットと迷彩柄のパンツ。

相「いや、それ商売なの」
潤「今ね、ダチョウは金になるらしいっすよ」
智「マジでぇ!?」
翔「おま、食いつき過ぎだよ!いやらしい男だね、真昼間から」
相「そんなに、そぉんなに!」

相「でもそんなおじいちゃんに、ちょっとね、今回あることをしたんですね?」
潤「しちゃいましたね」
相「ええ。1人暮らしのおじいちゃんを元気づけるために、ある作戦を
  しました。その作戦とはなんでしょーかっ!」
潤「さあ!なんでしょう」
翔「僕は、やっぱり1人暮らしというのは、こういうのがいちばん嬉しいと
  思います」
フリップじゃなくてスケッチブックに書いてるの。何回も使えるからね(笑)
翔「おかえり!!っていっぱい言ってあげた」
潤「まあ…これはハズレだよね」(爆)
相「うん」
翔「(笑)あ、これはもう(笑)『これはハズレだよね』って」
相「それはないよね」
に「1人暮らしなわけでしょ?」
相「ええ」
に「じゃ、これしかない。仲間が増えた」
スケッチブックには最初仲間「を」って書いてあったのをぐちゃぐちゃ消して
「が」って書き直してある。
潤「(笑)」
相「いいセンいってる、いいセンきてる」
潤「そういう、そういうのもいいよね、それいいよね」
相「それいいセンきてるよ」
に「マジで?じじいと8人暮らしぐらいしちゃって…」じじいはダメ!
即翔ちゃんがスケッチブックでツッコミ。
テ「コラッ!!」
智「おじいちゃんて言えよ(笑)」
相「いいセンきてる」
智「当たっちゃってた…じゃないの?」
潤「じゃリーダー」
智がスケッチブックオープン。
潤「初恋の人を呼んだ!」
相「あぁーー!それできたらよかったねぇ」
ぐるん、と隣の相葉ちゃんを見る潤くん。
相「ねえ!」
潤「今頃ダメ出しやんの?(笑)」
相「やりゃよかったよー」

翔「いや、最近この人(智)初恋の人に逢ったからそれで書いてる
  だけじゃない?」冷やかし顔。
潤「何、初恋の人に最近逢ったの?」
智「ん?んー」下唇突き出して「んー」って上見てるの(照)
潤「おいおい」
相「どこで逢ったの?」
潤「どこで逢ったの?」
相「ねぇキモいから早く」
智「世田谷で逢った」
翔に「(爆笑)」
潤「ちなみにその初恋の人っていくつぐらいの時の話?」
智「小…」手で5。
潤「小5?」
翔「(笑)若い」
相「なんか話したの?」
智「『元気?』…まぁいいじゃん…」ニヤニヤ。
翔「照れるなよぉ!智ぃ!」


午後3時半。
ひと足早くおじいちゃんが帰宅。
じ「おばあちゃん、いいですねぇ」
雅「ほんと?似合ってる?」
じ「うん…似合ってる」楽しそう。
雅「おじいちゃんさぁ、そうだ!1人暮らしだからマッサージとかしてもらった
  ことないんじゃない?」
じ「うーん、あんまりね」

というわけで、雅紀お得意のマッサージ。
雅「凝ってるんじゃないの?」
じ「あ、そう?…んー、でも上手だね」
雅「あ、ほんと?」
  「あ、洗濯ものしといたから」
じ「あぁありがとうございます」
雅「いえいえ」

その頃、潤くんはダチョウ小屋の掃除中。
潤「大変だなぁ?!動物の世話ってほんとに」

1日おじいちゃんと一緒にいて、いろいろ話したことを語る潤くん。
潤「気が強くて優しいって言ったり、ケンカしてた話とかしてるじいちゃんは
  すごい、懐かしそうだったし、だ、やっぱ寂しいは寂しいと思うんだよね。
  すごい自然で、その、現実受け止めてるし…ダチョウといることもたぶん
  すごく、じいちゃんには必要なことなんだろうなっていうふうに思う。
  …だから、ああやって前向きにいられるんだと思うし。さっきまでなんか
  恐えーなぁと思ってたダチョウが、かわいく見えてくるよね」


午後6時。
もうすぐお別れの時間。

潤「今日さぁ、写真撮ったじゃん。もしよかったらさぁ、このアルバムにも
  一緒に入れといてよ」
雅「それいいじゃん!」
じ「ぜひ。入れとくね。そうそう」
潤「うん。じいちゃん、できた」
じ「は、できたの?あぁら早いね?」
雅「早いね?」マネ(笑)
じ「お?」
潤「もし、気が向いたら、こっちのアルバムに足しといてよそれ」
じ「そうですねぇ」
ナ「奥さんが亡くなってからの写真がほとんどなかったおじいちゃん。
  孫からのプレゼントで、今日、新たな思い出の1ページが加わりました」

潤「よし、じゃあ食べようか!」
雅じ「いただきます」
潤「いただきまぁす!」
じ「お口に合うかどうか…」じいちゃんが作ったのね。

その時、ピンポンと音がして。
客「おじゃましま?す」
雅「あ!来た来た」立ち上がる雅紀。
じ「お?い!」
雅「あ、どうも!」玄関でお客さんを迎える。

差し入れを持って来てくれたのは、昼間お昼を作ってくれたお店の奥さんと
ご近所の奥さんたちが全部で4人ほど。
じ「あ??い!ありがとう!」

じ「珍しいでしょ、ばっかりで(笑)」
全「かんぱ??い!」
客「今(カメラは)まわってるんですか?」
全「(笑)」
まずはダチョウのお肉でおもてなしってことで。お刺身を食べてみる潤くん。
潤「うん。おいしい」
雅「ん?」
じ「いけそう?」
雅「うまいうまい」
潤「マヨネーズで、刺身だよね、これ?」
じ「うん」
客「(前に食べた)燻製はおいしかったけど」
じ「あ、そうだね…はっきり言って燻製ってばね、賞味期限切れたやつ(笑)
  それを…」
客「切れてなかったよ?あん時」
雅「おじいちゃんあんま、あんまりしゃべんないほうがいいんじゃない?(笑)」
潤「商売するつもりがない」
雅「賞味期限切れちゃったって(笑)」
じ「いやいや…」
潤「じいちゃん、じいちゃんそれ言わなくていいから。それはね」
じ「これカットしてくださ?い!」
全「(爆笑)」
雅「いや、いやでも今これ映っちゃってるからさぁ」
じ「あ?!!やめてくれよ(笑)」
テ「テンション
じ「やめてくれよそんなこと(笑)」

潤「いいねぇじいちゃん」
じ「ねえ、こうやって賑やかにしてもらうと嬉しいわね」
潤「んー」
雅「そうだよ、おじいちゃんちょっと…」
じ「20歳くらい若くなった」
雅「ほんとー?」
潤「ねー!ちょっとテンション上がってきたよねぇ」
じ「テンション上がった(笑)」
客「元気がいいし、チャレンジャーですよね」
客「んー」
潤「チャレンジャー?」
客「うん、なんでももう、新しいものをこう、開拓して、即実行しちゃう
  タイプかな」
客「うん」
じ「目標は、まだまだあるから」
潤「何?目標」
じ「やりたいこといっっぱいあってね」
潤「それ聞きたいなぁ!」
じ「俺の人生の歳が足りないんだよ!」
潤「ほう!」
じ「足りないんだよね」
潤「例えば何やりたいの?」
じ「まーだいっぱいやりたいことあんの」
客「またなんか考えてんの?」
雅「(笑)」
じ「いや、常に人生とは、チャレンジ精神がなきゃいけないの」
客「うん」
じ「成功するしない、やるやらん別として、そういう気持ちがなきゃだめだよ」
雅「そうだよねぇ」
潤「んー」
客「それがおじいちゃんの元気のもとだもんね」
じ「そうそう!」
客「ねぇ、病気しないでね」
じ「シワがないでしょ?」
客「ないない(笑)」
じ「あははは!」ご機嫌です。よかったねぇ。

雅「先輩についでるみたいになってきた、なんか(笑)」ある意味先輩だよね。
じ「あははは!」
雅「だんだん薄くね」

雅「だ、こうやってやっぱり皆さんで集まってね、掃除とか洗濯とか、
  してあげてくださいね」
とりあえず笑顔でうなずくお客さん(爆)
雅「お願いします」

雅「これからもおじいちゃんよろしくお願いします、ほんとに」
潤「よろしくお願いします!」
雅「今日はありがとうございますね、ほんとに」
潤「じいちゃんが楽しそうでよかったよ」
じ「よかったねー!最高ですよ」
雅「んー。そろそろ僕らお別れですけど」
じ「あ、もう帰るの?」
雅「うん」おじいちゃんの肩に手を回す。
じ「寂しいね」
雅「寂しいねぇ、おじいちゃんねー!」
じ「(笑)」
雅「ありがとうございました、今日1日」
客「あぁ、いえ」皆さんお辞儀。
雅「お世話になりました!」
潤「ありがとうじいちゃん!(皆さん)ありがとうございました!」
雅「ありがとうございました」
客「お疲れさま」
雅「楽しかった」
潤「ありがとねぇ」
無言でうなずくおじいちゃん。笑顔だけど、目には涙が…。


いよいよお別れ。
両手で2人の孫と握手するおじいちゃん。
じ「ありがとありがと」
潤「ありがとう。ありがとね」
じ「あぁ楽しかった」
雅「ありがとう」
潤「体大事にね」
じ「うん。じゃ、あんた方も頑張ってよ!」
潤「ありがとう」
じ「頑張ってよ」
雅「おじいちゃんもね?頑張ってね」
じ「はいはいじゃあ!」
雅「おやすみ」
じ「どうもどうも」
潤「じゃあね」
じ「ありがとう」
潤「ありがとね」
雅「おじいちゃん頑張ってね」歩き出す2人。
じ「風邪引くな!」手を振るおじいちゃん。
雅「おう!」
潤「うん!じゃあね!」
じ「どうもどうも!」
潤「ありがとう!」
雅「ありがとう!」
お互いに手を振り合ってお別れ。


雅「おじいちゃん、なんか、最後本領発揮したね」
ヅラはないけどばあちゃんルックのまま。
潤「いや、それだけ楽しかったんだって」
雅「ねえ。よかったね、近所の人たち集めてさ」
潤「んー」
雅「できて。でもねぇ、1人暮らしって大変だよ」
潤「大変!でぇ、やっぱ今多いんじゃん!そういう人」
雅「多いって思うよ」
潤「俺ら実際見てないからさぁ、なんとも言えないけど、実際そうでしょ?」
雅「うん」
潤「実際多いって言われてるわけじゃないすか」
雅「言われてる言われてる」

雅「おじいちゃん、でも今日のおじいちゃんすごいさ、希望持ってるじゃん、
  何やるにも」
潤「前向きだよね」
雅「すごい、それはすごい!俺らも影響受けたしね」
潤「そうだね」


じ「気楽にね?話してくれるし、で、『俺はスターだ!』っていうものもないし。
  ああいう青年がいいですね」
 「孤独な人生、これからやるわけですけどねぇ、さっき言ったみたいに、常に
  私夢があるから。夢を見ながら寝るんです。何しよう、これしようって。
  夢を見てるんです」
 「私は、これからはわからないけど、今現在は満足して生きております!」

今回はご近所の方も一緒に、7人で記念写真。


次回予告。
来週は智・潤で孫になる!潤くん4連チャンだね、すごい!
今度は寒天ひと筋50年のおじいちゃんおばあちゃんのところへ。
おじいちゃんの趣味で、おばあちゃんが悩んでいると。それは…。

潤「うぅわぁー!!」
これは何だろう、いわゆる骨董品ってやつかな?
古い人形やら置物やら…。
孫がお部屋を大掃除!だって。
智「じいちゃんこれ、何これ?」
潤「1千万から2千万?」

なんだろねー?


そしてさらに。
予告のあと、翔ちゃんの『Beautiful Game』のモノクロポスターが。
画面右から翔ちゃんが登場して、自分のポスターにチュ(爆)
相変わらずやることが羞ch(以下略)

翔「なんと、わたくし櫻井翔が、初の単独主演舞台『Beautiful Game』を
  やることが決定致しました。テレビとはまた違った僕の姿を観に来て
  いただけたらと思っております!なお、次週番組内で、チケット先行
  発売を致します!お見逃しなく!!」
最後にポスターと同じポーズ(笑)右手で顔半分を隠すって感じで。
ほんっと翔ちゃんたらおちゃめさん☆


さらにさらに。
潤「クロール!クロール!クロール!」
笑い声の中、雪の上で泳ぐ潤くんでおしまい。

しっかし嵐って、どいつもこいつもどーしてこんなにカワイイの!?
22:37  |  まごまご嵐  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

★初めましてー☆

初めまして☆実は密かに日記、チェックしてました(*^□^*)
実は私の住むとこマゴ見れないんですよー(;□;)!!でも、このブログに出会って自分もマゴ見てるような気分になれます(≧ε≦)ホントにホントに嬉しいですッ♪
これからも楽しみにしてますねー(o'▽')v
電 |  2006年02月05日(日) 23:18 | URL 【コメント編集】

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