09月≪ 2017年10月 ≫11月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑
2006.03.18 (Sat)

会見と舞台を語る

ひゃ?、やっとJUN STYLEレポ終わったよ。
昨日も書いたけど、今日は卒園式があって、夜は外食しに行っちゃったから
こんなに遅くなっちゃいました。
今回は先日WSでもちょこっとだけ取り上げられた、
舞台『白夜のワルキューレ』製作発表の会見の様子を流してくれました。
にのの名前も出てきたりして、ちょっとドキッ☆
それと僕妹の話も少しだけね。

これからしばらくは忙しいね、潤くん♪


にのの番宣もしっかり捕獲して観ましたよ。
ブランチがすごく良かったな。
しのぶちゃんが「にのがね、にのがね」って言うのがかわいいの。
仲良しさんだったよん☆

チャンネルロックもまあまあ良かった。
両方ともね、ものすごくいっぱい予告編が流れて。
にのたんが「おかあさん」って言ってるシーンがたくさんあった。
もう予告編だけで涙出る勢いだよ…。

今日はこれからチューボーもあるし、まだまだ楽しみだ♪


以下、JUN STYLEレポです。

【More・・・】


「おはようございます!3月18日、土曜日の朝いかがお過ごしですか?
 松本潤です!どうも、おはようございます。えー今日ですね、先日、
 3月1日に行われた、僕が出る舞台『白夜のワルキューレ』の記者
 会見の模様もお届けしながら、今の松本潤についてお話をしていき
 たいと、そんなふうに思います。えーでは早速始めましょう、約30分
 間お付き合いください!JUN STYLEスタートです。

 改めまして、おはようございます。嵐の松本潤です。
 えー今日のオープニング曲は、Will.i.amで『Dance to the music』
 聴いてもらってます。えー最近の僕の話としましては、3月の頭にです
 ね、えー…それこそ舞台の記者会見もやりましたが、3月の頭から
 映画を撮り始めております。『僕は妹に恋をする』という映画を撮り
 始めていましてですね。えー、もう…結構、挑戦的な、現場ですね。
 あのー、なんていうんですかね、こう、今まで、舞台とかドラマとか、
 映画もやりつつこう、いろんなところで芝居とかをしてきたんだけども、
 あのーまぁ間の取り方とか、自分がやる芝居がですね、意外にこう、
 今までやってきたものとは違うものを求められるところがあって。

 っていうのが自分の、ほんとはね、ほんとはっていうか今までやって
 きたテレビっぽい作りをしてるものっていうのは、意外に間をたくさん
 取って何かをするっていうよりもテンポよくどんどんどんどん進んでいく
 ことが多い、んですが、今回の映画はですね、こう…ほんとに言いたく
 なった瞬間まで全然粘っていいというか、間をすごく大事にして、ほん
 とに思ったタイミングでしゃべることを求められたりとかして、んー、
 その気持ちが流れる、までその時間をゆっくり使っていいっていうのは
 楽ではあるんだけど、逆にそのぉ、たくさん間を取るということが、ま
 恐かったりするんですね、実際やってると。なんかその間でいろいろ
 動かなきゃいけないんじゃないかとか思うんだけど、実際そのスクリーン
 とかになった場合、映画館のスクリーンで観るとなった場合、その大
 画面の中に、カメラワークもあるし、キレイなその映像とかを含めて
 やったりすると、全然その間も気になんなくなるっていう意味もあった
 りとかして。まぁ監督がそういう…なんだろう、手法をずっとやってきた
 監督だからっていうのもあると思うんですけど。なんか新鮮な現場では
 ありますね。えぇ。まぁ、公開はまだまだ先ですが、ちょくちょく映画の
 話も今後していきたいなと、思っております。
 ではここで1曲聴いてほしいと思います!John Legend/
Joss Stone/Van Hunt で『Family affair』です」


※ここから『白夜のワルキューレ』記者会見の模様

司「大変長らくお待たせしました。ただいまより、『白夜のワルキューレ』
  製作発表を始めさせていただきます。80年代に一世を風靡しました
  劇団・夢の遊民社の絶頂期の代表作とも言える戯曲であります。
  劇団主宰の野田秀樹さんが、『ストーンヘンジ』3部作の第1作として
  書き下ろした作品です。クラシックの名曲、ワーグナーの歌劇『ニーベ
  ルンゲンの指輪』を下敷きにしまして、大胆な書き換えを行った作品
  でございます。第2作『彗星のジークフリート』や、第3作『ワルハラ
  蒸発』へと続きます最初の作品として、1985年に発表・上演をされ
  ました。『ワルキューレ』というのは、意味するものは『神々の王と
  女神の間に生まれ、神々のために戦う女騎士たちのことなんです。

  さあそんな、伝説的公演の名作『白夜のワルキューレ』が、今年の
  5月、20年振りに我々の前に甦ることになります。さあこの名作に
  挑みますのは、Bunkamuraシアターコクーン芸術監督でもあり、日本
  が世界に誇る演出家・蜷川幸雄さんです。かねてから本作品をいつか
  演出してみたいと語っていた蜷川さんの願いが、ついに実現致します。
  蜷川さんが野田戯曲を演出するというのは、'99年の『パンドラの鐘』
  以来2度目でございます。人気・実力を兼ね備えました豪華キャスト
  陣を得て、野田秀樹さん独特の世界を、蜷川幸雄さんがいったい
  どのように演出するのか。その期待と注目が集まっております。
  さぁそれでは、大変長らくお待たせ申し上げました。出席者の皆さま
  方に登場いただきます。皆さま拍手でお迎えいただけますでしょうか」


「さあ!今聞いていただいているのは、3月1日に渋谷オーチャードホール
 で行われた、原作・野田秀樹さん、演出・蜷川幸雄さんによる舞台
 『白夜のワルキューレ』の記者会見の模様なんですが。えー、この日は
 ですねぇ、まあ、緊張しましたよ。まぁ今聞いていただいたとおり、こう、
 仰々しい(笑)司会の宮崎さんのご挨拶があり、そのあとに出ていく、
 蜷川さんが出ていき、野田さんが出ていき、俺が出ていく、あとに、
 みんなバーッと行って。えーなんていうんですか、300人ぐらい、あのー
 報道陣の方がいらっしゃって。その報道陣もいつもの顔の方も、いつも
 知っている方もいらっしゃったんですがこう、舞台系だったりとか、
 あの、『え?そんな方たちも来るんだ』っていうような、まぁもちろん
 それは僕目当てではなく、野田さんとか蜷川さん目当てで来ている人
 たちが多いんですが。そういう舞台系の、あの、評論とかをしている
 方とか、そういう方たちもたくさんいてですね。えー、非常に緊張しま
 したねぇ、えぇ。えー、ではここで、演出の蜷川さんの挨拶を、聞いて
 いただきたいと、思います」



司「まずは、演出・蜷川幸雄さんからお伺いしたいと思います。久しぶりに
  野田作品を演出されることになった経緯、今のお気持ちなどお聞かせ
  いただけますでしょうか」
蜷「実はこのホン、公演も観てるんですね。で、そん時はまぁさほどじゃ
  ないな、と、公演を観て思ってたんですが。戯曲を読んで、戯曲は
  いいなぁと思いました。で、いつかやりたいなぁと思って、野田さんに
  ですね、『演出なんて好きなセリフの1行あればできるんだよ』って
  まぁ、言いました。で、ずっとそのセリフがいいなぁって思って乗っか
  らなくて、読み直しても良かったんで『やろうやろう』ってことになった。
  で、全てはそっから始まるんですが、そこちょっと松本に読ませます。
  ちょっと読めよ。…今ちょっと読みます。咄嗟ですがね」

潤「えぇ!?(笑)えぇ?はい、失礼します。
  『ヒト。それは空を飛ぶために、4本の脚から2本の脚で立ち上がった
   動物だ。4つ脚の動物が、空へと助走していく途中の姿だ』
  以上です」パチパチパチパチ。

蜷「えー、という、このセリフが好きで、『よし、やるぞ』と思って、この
  セリフを中心に、いきます」


「えー、今聞いていただいたとおり、えー、微妙な読み方をしました(笑)
 えぇ非常に、まばらな拍手をありがとうございました。いや?、急な
 話でねぇほんとにビックリですよ。なぜあそこで俺が読まなきゃ(笑)
 いけないのかっていう。気に入ったセリフがあんだったらアンタが自分
 で読んでくれよ(笑)って話なんですけど。えー、なぜか僕に振られ、
 ぇぇっ!と思いながら読んだ感じでございますが。えぇ…まぁ、ほんとに
 悩む、ホン読んでもすごく難しい話で、あのーほかの共演者の方とか
 も、もう、やっぱり、皆さん、それこそ勝村さんとか、それこそ年配の
 方々ですら、なんのこっちゃ?って思うような台本であるんですが。
 まぁそれが…蜷川さんが、野田さんの書いたものを汲んで、より、
 わかりやすいというか、いろんな見方で、蜷川さんらしい手法でたぶん
 演出をするんだなというふうに僕は思っているんですが。

 まぁ、こればっかりは始まってみなきゃわかんないなという感じなん
 ですが。すごく、あのー面白い会見でしたよ。僕の中では。
 蜷川さんとね、野田さんがしゃべってんのがね、ほんとになんだろ、
 僕の中ではこう、テレビに出ているさんまさんのバラエティを観ている
 ような、なんかそれぐらい内容の濃い、会話を、なんか記者会見の時
 も聞けたなぁという印象が僕はあるんですけど。どっちかっていうと
 壇上にいるっていうより、僕も記者の人たちの方にいたかったかなぁ
 って思うぐらい、なんか横にいてずーっと話を聞いてて『面っ白いなー
 この2人』って思いながら、会見も聞いてたんですが。えぇ。まぁこの
 後も、会見の模様をお伝えしたいと思いますが、その前にここで
 1曲聴いてください!Janet Jackson & DJ Reset『Thank You
 Nation 1814』」


「えー松本潤がお送りしているJUN STYLEです。今日はですね、
 5月7日から30日まで渋谷Bunkamuraシアターコクーンで上演される
 舞台『白夜のワルキューレ』の記者会見の模様をお届けしつつ、進めて
 おります。えーでは続いて、記者会見でですね、取材陣の質疑応答の
 件を聞いていただきたいと、そんなふうに思います」



司「さあ、ここからは質疑応答の時間とさせていただきましょう。
  それでは、いかがでしょうか。手を上げていただけますか?
  ご質問のあります方は、いかがでしょうか」

記「最近非常に、『まちがいの喜劇』と含めてですね、非常に若い、
  旬の方とお仕事をされるケースっていうのが目立ってるんですが、
  まぁ蜷川さんが若い方に対するまぁ期待ですね、どういうところを
  期待されて起用されてるのかということをお聞きしたいです。
  で、あと松本さんに今回、いろんな形で蜷川さんの作品ご覧に
  なってると思いますし、まぁ二宮さんなんかもおやりになってます
  んで、いわゆる俳優として、演出家の蜷川さんに対する、まぁ持って
  いるイメージですね、どういう演出家だと思っていて、今回の仕事で
  自身のどういう魅力を引き出してもらえばいいな、あるいはどういう
  ところを期待されているか、その点をお願いします」

蜷「優秀な若い人たちと仕事をすることで、僕がまぁドラキュラのように
  若い血を吸って、生き延びるジジィということですね。だから首から
  血は吸ってやると。えー、それと、まぁ誰でもいいと思ってるんでは
  なくて、テレビを観たり、まぁあのー会ったり、紹介されたりしな
  がら、優れてる連中はいないかなぁと、いうふうに探してるわけ
  です。えーそういう意味で、松本くんとは映画をやろうと思ってて
  映画はちょっとポシャリましたけども、まぁいろんなことを考えて、
  えー、仕事をしたいなぁと思ってました。

  これはまぁ、二宮くんと映画の撮影をしてる時に、隣のセットで
  『ごくせん』をやっていた松本くんや小栗くんたちと会いまして、
  そういうとこで紹介されて知り合っていく、テレビを観る、そういう
  ことでちょっと話を聞かされたってことです。えー…まぁ、若い人と
  仕事をしながら、いろんな戯曲の文体、サブカルチャーだけでは
  なくて、サブカルチャーのフリをしている野田さんのように、本格
  的なカルチャーと、そういうことも含めてですね、若い人たちの、
  こう、自分たちの感性の領域を少し、新しい血を注入しながら、
  彼らが育ってくれないかなぁっていう、まぁジジィならではの抱負も
  くっついてるわけです」

司「じゃあ松本さんはいかがですか?」

潤「あのー、今蜷川さんが『自分はドラキュラだ』というふうに言ってた
  んですけど、僕はヒルかな、と思うんですね。(会場(笑))あの、
  悪いもの、ヒルってこう、血、血を吸うじゃないすか。でも、悪い
  毒素を全部抜いてくれるっていう意味もあったりするじゃないすか。
  そういう役割もしてくれたりするじゃないすか。(笑)その僕の中の
  (笑)いらないものとかを、抜いて(笑)こう、新しいものを取り入れ
  られるようにしてくれて、もちろんそれで、新しいものをくれると
  思うので。それが、あの…期待してますね」


「蜷川さんすいませんでした。あのー、なんか、なんかこう、蜷川さんが
 ドラキュラって言ったことに対して、なんか、ないかなぁと思って考えた
 結果、ヒルだったんだよね。ヒルっていうのは僕の中ですごくそのー
 もちろん刺されたりとかすると、ちょっと腹立ったりとかするんだけど、
 こう…実際、ねぇ、ほんとに悪いものを、全部抜いてくれるっていう
 印象があったり、ちょっと怖い存在ではあるじゃん。なんか、足とかに
 いきなりくっついてたりとかすると、えっ?って思ったり。それこそ
 『スタンド・バイ・ミー』とかもそうだけど。ねぇ、なんかそういう印象
 とかもあるんですが。あとはなんか字が似てるんだよね(笑)蛭川さんて
 蛭川くんていうのが僕の(笑)中学にいたんですけど。そんなこたどう
 でもいいんですけど。あのー、まぁ、そんな舞台ですよ。えぇ。

 これさぁ、よくよく考えると記者会見をラジオで流すっていうのはすごく
 すごい手法だよ。(笑)聞いてる人はビックリ、いきなり聞いた人は
 ビックリするだろうし。んー、まぁ、少しでもこう、なかなか皆さんには
 聞いていただけない、こういう会見の模様を、伝えられればと思って
 流してはいるんですが。共演者もねぇ、濃いんですよ。えー、共演者
 の方は鈴木杏ちゃん、勝村政信さん、杉本哲太さん、山口紗弥加
 さん、持田真樹さん、濱田マリさん、高橋洋くん、たかお鷹さん、立石
 涼子さん、六平直政さん、などなど、出ます。ねえ、ほんとに濃い
 メンツで、どうなるんだって話ですよ。んー、まぁ、これは先の話にも
 言えるんですけど現時点で僕が思うこととして言わせてもらうなら、
 あんまりこう、僕らがしゃべってることだけを追っていっても、何も
 残らなかったりとかすると思うので。

 なんていうんですかね、そこで起こっていくことを感じたり、なんか先を
 想像したりする必要は絶対的にあると思うので、あまり舞台を観慣れ
 てない人とかは、これを機にそういう見方をしていくっていうのも、あり
 なんじゃないかなとそんなふうに思いますし、あの、まぁ20年前に野田
 さんが自分の劇団でやった作品を、20年経った僕らが今やる意味って
 いうのも、たぶん今の僕らがやる意味合いっていうのはどっかにあるし、
 先ほど言ったとおり、出演者の、共演者の方もものすごく年齢層が
 幅広かったりとかするので、こう、いろんな世代の人たちが集まってる
 中で、表現できるものにしようと、たぶん蜷川さんは思って、それこそ
 僕とか杏ちゃんとか、みたいなすごく若い人間から、たかお鷹さんとか
 立石さんとか六平ちゃんとかみたいな年代の方を揃えて、たぶん何か
 ひとつやろうとしているんだと思うので。もう、そうなると、それこそ僕
 なんかも野田さんの書いているその戯曲の、裏にある設定とかそういう
 のって実は全然わかんない。勉強しないと、やっぱわかんないこと
 なんで。

 それはこう、なんていうんですかね、観に来るお客さんが全員勉強して
 から来てくださいっていうことを言えるようなものでもないし、その
 へんは、観ただけで何かを感じ取ってもらえるものにしなきゃいけない
 なと、逆に思うので。そのへんは僕らの感覚で、僕とか杏ちゃんとかの、
 その若い人間が思う感覚で、進めていければいいなとそんなふうに、
 僕は思っております。えーぜひ皆さま、5月7日から30日まで、渋谷
 Bunkamuraシアターコクーンで、やっているので、観に来る方は、
 ぜひ楽しみにしていてほしいと、そんなふうに思います。チケットの
 方も限られておりますが、ぜひ、乞うご期待。てな感じでございます。
 えー、ではここで1曲聴いてもらいます!リクエストが来ていたという
 理由もありますし、久々だなぁと思って、こう、なんていうんですか、
 この、3月の卒業シーズンてことを踏まえて、嵐の『PIKA★★NCHI
 DOUBLE』をかけたいと思います」

「いかがでしたか?今回の嵐・JUN STYLE。今回のエンディング曲は、
 嵐で『サクラ咲ケ』を聴いてもらってます。
 えー、ここでインフォメーションでございます。C1000タケダ、飲んで
 ますかっ?えー8×4、シュッシュ、しーてまーすか?また、3月の
 28日ですね、『世にも奇妙な物語』に僕がお邪魔させていただきま
 した。『イマキヨさん』というタイトルの、ちょっと恐いけどちょっと
 面白い話をやるので。ぜひそちらの方も楽しみにしててほしいと思い
 ます!
 
 ではまた来週、聴いてください!お相手は嵐の松本潤でした。
 バイバイ」

21:46  |  JUN STYLE  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

今日もお疲れ様でしたー☆あと、ご卒園おめでとうございます!!
ナナ |  2006年03月18日(土) 22:09 | URL 【コメント編集】

★こんにちわ♪

初めてコメントさせてもらいました(^-^) 私もニノLOVEなのですが、こっちでは「BAYstorm」も聴けないし、「まごまご嵐」も放送されていないので、レポを読むことしかできません泣 みゆゆさんのレポゎとっても読みやすいし、状況が想像しやすいので、本当に楽しいです!! これからもヨロシクお願いします(*^_^*)
あめ |  2006年03月19日(日) 10:46 | URL 【コメント編集】

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除に必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (現在非公開コメント投稿不可)
 

▲PageTop

この記事のトラックバックURL

→http://pikanino.blog8.fc2.com/tb.php/419-c88f4996
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。