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2006.03.21 (Tue)

嵐の城下町:掛川編(1)

なんとかまごレポその1やりました。
でもこれやっぱ大変だー☆
みんなの言ってること被る被る!

明日は休日なので、もしかしたらできないかもですが、
続きは気長にお待ちください。


では、とりあえずその1。

【More・・・】

青空にそびえる日本のお城。鶯の鳴き声。
カメラが引いていくと、赤い蛇の目傘をさしたうつみ宮土理さんが。
う「まぁとにかくね、嵐のメンバーがやって来るっていうから、ここで待ってるんだ
  けれど。来ないのよねぇ?!(笑)」

そこへ色違いの着物(町人風)に身を包んだ嵐メンがニコニコと走って登場。
でぇく(大工)みたいな格好と思ってちょ。裾を捲り上げて帯に挟んで、
膝から下は黒の地下足袋。

翔「うつみさ?ん!!」ぶんぶん手を振る。色はもちろん赤。
う「あ!」
翔「お待たせ?!」爽やかだ(笑)
潤「うつみさ?ん!」紫。

う「どういう格好?」
翔「いや、むしろ逆に言わせていただくと、うつみさんの格好はなん…」
う「わらわの格好がわからぬのかぁ?」
ジーンズに毛皮みたいなショート丈の上着。インナーにはスパンコール(笑)
潤「あれっ」
翔「何キャラですか?それ…」手で唇をいじる。
う「わらわは姫だからゴージャス、姫」
潤「あ?」
翔「明らかに西洋テイストですけど」(笑)
う「西洋テイストでもぉ、先祖が姫だったのじゃ」
智「あ?そっか?」青です。
う「意味わかる?」
嵐「あはははは!」

ナ「日本全国にある城、その数約190。人は言う。城ある所に城下町あり、
  城下町ある所に城あり。そう、古き良き日本は城を中心に発展」

ナ「そんな、歴史溢れる城下町を舞台に、『まごまご嵐』新企画がスタート!
  嵐5人が、城下町の新たなおススメスポットを探し出す!目指すは、
  嵐オリジナル・手作りの城下町マップの完成!グルメあり、名所あり、
  自らの足で集めた城下町情報とは!5人はそれぞれ、うつみ姫へ
  猛アピール!果たして、嵐オリジナル城下町マップは完成するのか!?」

タイトルバック。
浮世絵タッチの町の風景アニメ。BGMは『私の城下町』(笑)
♪誰が歌うのか子守唄?
嵐「♪嵐の城下町?」はい。

記念すべき第1回目は、静岡県は掛川市にある掛川城。
大河ドラマ『功名が辻』で盛り上がっている、山内一豊ゆかりの地だそう。

翔「まずは!うつみさんも一緒に、掛川城のほう登ってみたいなと」
う「わらわは腰が重いのじゃ(笑)」
するとスッとうつみさんの前に出て、おんぶの体勢を取る潤くん。早っ!
翔「おー!」
相「おぉっ!」ほんとにおんぶしたよ!
う「嬉し?い」ゴキゲンだ。そりゃそうだ。
に「おぉ?いぃ!」黄色くん。頭には黄色い手ぬぐい。
相「行けっ!」黄緑。額にねじり鉢巻で、デコ全開。
智「行け!」
う「じゃあ、あんなお城へ行こうじゃないか」
潤「これ、このままほんとに行くの?」(笑)

いざ、掛川城の天守閣へ。
市役所の方が掛川の歴史などの説明をしてくれる。
相「このお城が建ったのは何年ぐらいですか?」
市「このお城そのものは1590年に、山内一豊が掛川城主として来たときに
  造ったんですね」
相「それは何時代ですか?」
市「それは…1600年からが江戸時代ですからその前ですね。何時代でしょう?」
う「江戸時代の前!そこで問題です!江戸時代の」
智「明治!!」デカイ声だな(笑)
すかさず翔ちゃんが頭にツッコミ。
テ「違います!!」
市「戦国時代のときに造ったお城が、安政の大地震のときに壊れちゃったん
  ですね」
う「すごい地震だったんでしょ」
市「はい。で、そのままになってたんですけど」

テ「掛川城:旧天守閣は嘉永7年(1854年)に大地震で被害を受け
       取り壊された後 平成6年に復元」

潤「(山内)一豊さんは、ここで何をやってたんですか?」
市「10年間ね、城主としていて、ここの天守閣を造ったり、この城下町の
  基礎を作ったりしたんですね」
潤「へえ?」
う「だ、一豊の妻は、糟糠の妻は、ここで会ったんですか?」
市「お千代さんとは既に結婚していたんですけどね、はい」
う「お千代さん」
潤「お千代さんの『千代』って、千代紙の『千代』ってその千代なんですか?」
市「千代紙はね、そのお千代さんから由来してるってことも言われてますね」
潤「へ?」

テ「千代紙:一豊の妻・千代が着物の切れ端を集めて作った小袖の
       鮮やかな色彩をたとえた」

翔「へぇ、へへへぇ、へへへぇ」ボタン押してるジェスチャー(笑)
うつみさんに指さされ。
翔「はい、すみません。気が済みました」プリティ翔ちゃん☆
う「へぇ、千代紙が。ひとつ勉強になりました」
相「ありがとうございます」
う「まあ、皆の者、そういうことで。歴史がわかったところで」
潤「そうですね」
う「あっ、おっ、おおきにありがとうございました(笑)」

掛川城へはJR掛川駅から徒歩10分、入館料は300円だって。

う「掛川知るなら!」
嵐「掛川城天守閣へ!!」
市「皆さん、来てや?!」笑顔でお手振り。
というわけで、最初の『嵐お薦めシール』は掛川城に。

う「アイアムベリーハングリー」相・智・潤・う・に・翔の順に横並び。
潤「英語?今度」(笑)
に「おなか減ったの?」
う「うん、わらわはおなかが減ったのじゃ。グルメ!!」
相「グルメ!」
に「城下町グルメってことですか?」
う「はい。めっちゃおいしいものを探して」
に「ここならでは的な」
う「うん。『こんなの姫ありました!こんなおいしいんです!もー舌がとろける
  ようでございます!姫どうぞ召し上がってください、どうぞどうぞ』」
相「何そんな…」
潤「何1人で盛り上がってんですか、うつみさん」
う「そういう感じがいいの」
相「そういう感じにしてほしいってことですか?」
う「うん」

テ「お題 グルメ」

早速聞き込み開始ってことで、ここからバラになって町へ。
翔「あれいくない?」煎茶ソフトって看板のお店。
  「掛川って何が有名ですか?」
店「おでん!おでん。小さな、『すいのや』さんてあるんですけど、そこの
  おでんが有名です」
TFPの関口支配人みたいな格好でカウンターに肘付いて聞いてる翔ちゃん。
翔「『すいのや』さん?」
店「そう」


相葉ちゃん。
写真屋さんに入って話を聞く。
店「この先に『新泉(しんせん)』さんというお店があるんですけど」
相「はい」
店「そちらの、親子丼なんかはいかがですか?」
相「え?こっち?」

言われたお店に向かう。
相「『新泉』さん、どこだー?もうちょっとか?」

相「あったあった!こんにちは!」
  「すいません、お食事中に。こんにちはー」お客さんのおじさんにね。
  「一口もらってもいいですか?卵部分」っておい!!
おじ「はい。はいどうぞ」ってあなたも!
相「んふふ、うまい!」


潤くん。赤いミニサイクルに乗って。通りがかりのおばさんに尋ねます。
潤「なんか、有名だったり、皆さんが行ったことあるところで」
おば「そこの『天金(てんきん)』さんていうのが天丼とか昔から有名だから」
潤「あ、ホントですか?」

早速そのお店へ。
潤「こんにちはー。掛川で、おいしいものを探してまして」

ご主人に揚げてもらう。
潤「目の前で揚げてもら、うわー、いった!」
パチパチと揚がっていく天ぷら。
潤「うわ、うまそうだな?。うわ、やーばい!これ絶対うまいよぉ?」


にの。クリーム色の自転車乗ってます。潤くんと色違いかな?
に「城下町って感じだね!」テンション高めで。
  「hoo?!」
あるお店に到着。
に「掛川で、2番目にうまいとこだって!」
お店の窓に、そういう貼り紙がしてあんの(笑)「掛川で二番にうまい店」って。
に「やっぱ二番だよ」
  「こんにちはー!」

に「このお店で一番うまいの何ですか?」
店「日替わり(弁当)が出る」
に「日替わりが出る」
おばさんが容器を見せて説明。
店「ここへお刺身のせて、ここへフライがのっかる。ここへおでんとか
  いろいろ、ね」
に「あぁそうなんだ」
店「うん。それであとここへごはん」
に「それで、それでだいたいいくらぐらいですか?」
店「800円」
に「800円」
店「結構、これは出るけどねぇ」
に「出る?」
店「うん」


智。1人で町外れを歩いてます。
智「ねえなぁ…軽い迷子だなぁ」
BGMは『思えば遠くへ来たもんだ』(笑)
智「何にもない。何にもない(笑)あいや?!何にもねーべ!」
そんなとき、ある看板が。
智「お!?」『かっぱ寿司』って書いてありますが(笑)
  「かっぱ寿司…」
  「…行ってみよう!」(笑)行ったところはカットされてるから(笑)


というわけで、最初のプレゼンタイム。

う「じゃあ!プレゼンを始めていただきます!皆さん、自信がありますか?」
嵐「あります!!」
左側4人(潤・翔・に・智)、同じ格好だよ(笑)縁側に座って右足組んでるの。
みんな脚が着いてないよー☆
翔「正直あります!」
相「これをご覧ください」
う「新泉親子丼」
相「これをご覧ください。ね?姫」と親子丼のフタを取って見せる。
  「これ、ねー!!」卵がまっ黄色ですごくきれい。
う「きーれ?!」
相「僕がちょっと食べてみよう…うまい!!」爆笑するうつみ姫。
翔「ウソつけよおまえ!」
に「結局うまいかよ!」
相「うまいこれ!」
う「食べてうまい!じゃなくて、たとえば…『ご覧ください、開けますよ
  開けますよ、ほら!こんなお花畑のようです。タンポポ畑のようです』
  そういう、まずそういう、形容詞が来なくちゃ!」
相「なんだ!」
う「そう思わなーい?」
潤「(笑)」
に翔「そう思いまーす!!」

智「僕はープレゼンはーこれです!」フリップ(スケッチブック)を出す。
翔「かっぱ寿司!」下にちっちゃく「かけがわ店」って書いてあんの(笑)
  「それチェーン店じゃん」
智「この魅力、全品105円」(笑)表情がいいよ(笑)お目めくりっくり。
翔「(笑)そこかよ!」

う「はい次!」
に「はい」
智「まだいっぱいありますから!」
相「(笑)」
智「ハンバーグ寿司なんて食べたことないでしょ!」かわええ!
う「つぎ!!」
に「はい!」
う「じゃあ、はい!黄ばみ」
に「黄ばみじゃないよ!」姫を指さしながら(笑)黄ばみって(笑)
相「黄ばみってやだな」
に「わたくしが!今回、姫にお薦めしたいお店はこちらです。きっちん大衆。
  掛川で2番目においしいお店なんですって」この顔かわいい!
う「(笑)2番目に…」
に「あはははは!」
口々にツッ込む嵐メン。被りすぎてわかりまへん。
に「違う違う、違、(めちゃ高い声で)店に書いてあんだもん、だって!!」

翔「僕はおでん。すいのやさんのおでんを、推したいと思います。
  ここのおでんは、ダシが、真っ黒なんです」
う「なんで?」
翔「昆布、カツオ、鶏肉からダシをとっていて、75歳のおばあちゃんが朝から
  コトコトコトコト煮ているおでんなんでございます」
う「へぇ?!だけど今みんなシーンとして聞いてた。なんだか」
翔「いや、これちょっとほんとに食べていただきたい。もともと駄菓子屋さんの…」
う「え?駄菓子屋?」
潤「駄菓子屋?」
翔「駄菓子屋さんの」
う「なんか、古い良き時代がしのばれると」
翔「まさしく!」
う「さすが城下町って」
翔「まさしく!」
潤「でも、僕のもっとすごいです」
う「え?」
潤「創業60年の天丼。天ぷらしか出してないんですよ。それだけで60年間
  やってきた店です、こちら」
う「すごいねぇ。でも、潤ちゃんゴメン」
潤「なんすか?」
う「天丼て聞くとね」
潤「はい」
う「私ズキズキって胸が痛くなるの」
潤「どうして」
に「どうして」
潤「なぜですか?」
う「キンキンがねぇ、天丼屋を潰したことがあるの」
潤「!…」カメラ目線で。なんともビミョーな表情。
相「(笑)これは参ったなー」

判定。
う「アタシが、行きたいのは!おでん!!」
テ「櫻井オススメ!おでん屋さんに決定!!」
天を仰ぐ翔ちゃん。喜びのポーズだよ。
う「プレゼンも良かったし、『食べたい!』って気になった」
相「チッなんだよ、くっそー!」
翔「いや、絶対おいしいと思いますよ。なかなか見られないおでんですから」
う「かっぱ寿司はねぇ、ハンバーグがダメだったね」
智「プリン、ムースは150円ですよ」(笑)
翔「(爆笑)」
潤「ちょっと値上がりしてんじゃん」

というわけで、徒歩で翔ちゃんオススメのグルメスポットへ向かうご一行。
先頭を歩く翔ちゃんのやや後ろにうつみ姫、その少し前に潤くん。
うつみ姫の後ろに肩を組む3人組、相、に、智。にのが両手に花(違)。

う「殿」
翔「はい、殿!?」
潤「殿んなっちゃった?」
う「若殿ー」
翔「はぁ!」
う「わらわは歩きすぎておなかペコペコじゃ」
翔「こちらをご覧ください、こちらに大手門があって、あちらに…」
う「わーすごい!」
翔「お城が見えるロケーションの中、こちら!お菓子処すいのや」
う「あ?いい香り」
に「お菓子処なんだ!」
翔「75歳のおばあさんが作っているおでんがこの店の中にあります!」
う「わ?!懐かしい?」パチパチパチ。

お菓子処だけあって、店内には懐かしい駄菓子が所狭しと並べられ。
潤「すごーい!あ!あーっ!すごい大好きなんだよねー、味噌カツにんにく」
翔「あの?、みんなおでん…おでん見てもらって…」
う「これキンキンが大好きなんですぅ」おせんべいです。
翔「みんなぁ、みんな??ちょっと、おでん見てぇ」
潤「どした?」
まだお店の外にいるにのに。でも、にのがなんて言ってるか聞き取れん。
潤「あぁそうか」
う「わ?!!」
翔「ずいぶんまとまりねーなぁ、今日は」
う「えぇ?」
翔「姫、これ見てください」
に「わっ!!おかあさん!おかあさん久しぶり!」
お皿におでんを取り分けてくれるおかあさん。

潤「わー、うまそう!」
相「うまっそう!」
か「なんでも…」
う「じゃ、玉子」
潤「あー、うずらもいいっすねぇ!」
相「いいねぇ」
翔「これ、鰹節をかけるんですって」
潤「へえ?」
う「えぇ?何これ?鰹節?」
か「骨が丈夫になるよぉ?!」
相「あー、いいじゃないすか?」
う「嬉しい?」

ナ「お醤油がきいた素朴なおでん。1皿400円です」
翔「食べれるのは2人?あ、俺か。ウォッホ?!」
相「あぁ?!?ウソ、じゃあおかあさん熱燗ください、熱燗」
お店の片隅で(笑)おでんを食す姫と翔ちゃん。
翔「これがイワシの何でしたっけ?イワシはんぺんでしたっけ」
か「そうそう、イワシはんぺん。焼津でできるの」
う「おいし?い、これ」
潤「へえ?!うまっそうだなぁ!イワシはんぺん」
う「おいしいのよ!」
潤「いや、うまっそぉ!」
翔「うまいっすねー」
智「俺ら食えないの?」潤くんとくっついて座ってる智。
潤「今気付いたねぇ。今気付いた」
テ「遅っ!!」

に「えぇ??いいよ」
しれっとおでんの皿をみんなの前に置くにの(笑)
翔「おぉ!おまえ何食ってんだよ!」
智「(笑)」
か「食べたいんじゃない、一緒にねぇ」
相「ねぇ!」
潤「いやぁ、入れてくれたらねぇ」ねぇ、は智にね。
に「おかあさん、ついでくれたのこれ」ついで?飲み物じゃないけど(爆)
か「ねぇ、あの、(2人が)楽しむだけじゃ、ねぇ」
潤「じゃ、いただきます!」イワシはんぺんにかぶりつく潤くん。
食べたかったんだもんねー☆
潤「…ん?!うまーい!」いい顔だぁ☆
う「掛川に来たら、このおでんですよ」
か「夏も売ってると、おでんを食べて、かき氷食べられる」
相「あ?いいねぇ!いいねぇ!」
潤「へえ?!」
う「ほぉ?!おいしそうだね。(翔)さすがいいもの選んでくれたよ!」拍手。
翔「そう言っていただけて」
に「いや、素晴らしいと思います」拍手。
潤「うまかった!」
う「うまかった!」
か「ありがとな?」

相「でもおばあちゃんもさぁ、末永くさ?あの、おでんのダシのように」
に「おまえ全然うまくねぇんだよ!言ってることがいちいち」
か「彼女見つけて子ども連れてくるまで長生きして待ってるで!」
相「おー!」
う「あと10年だね」
か「10年じゃエライ(長い)ね」(笑)

ナ「すいのやさんは、掛川城から徒歩3分。75歳のおばあちゃんが愛情込めて
  作ってくれるおでんをぜひ!」
翔「掛川来たなら!すいのやのおでん。ねっ?おばあちゃん」
か「ありがとう。また来てよ?」
翔「また来るよ!」
か「ね、待ってるでね」
翔「待ってるでねーー!」かわい。

嵐のお薦めシール、グルメスポットはすいのやさんに決定!
残念ながら選ばれなかったお店もご紹介。
☆にのお薦めの『きっちん大衆』掛川で2番目にうまい店。
  800円の日替わり弁当がお薦め。
☆相葉ちゃんお薦めは『新泉』の親子丼。
☆潤くんのお薦めは創業60年の天ぷら屋さん、『天金』。

かっぱ寿司の説明はナシ(笑)



今回はこのへんで。つづく。

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