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2006.04.10 (Mon)

黒Pと交代?(笑)

やっと終わりました、ベイストレポ。
途中で睡魔に襲われて撃沈しそうになったけど、なんとか。
今回は坊主話のところで、にのの言い方がすごくかわいかった。
相当気にしてるんだね、やっぱり。
にのたんの髪、早く伸びろ?☆


では、スタート。

【More・・・】

「それ剥がしてよ!」

「はい、こんばんは、嵐のカズナリニノミヤです」

 
 『私はサミーのソロコンに行き、ポスターを買ったので部屋に貼っていた
  のですが、真っ暗な部屋にあるとコワイと母に言われました。にのは
  サミーのポスター見ましたか?』

「見た見た。なんか、スタッフの人が、『これ、最高じゃない?』とか
 言って、俺の前にペロペロペロッて来たから、すぐ、ペロペロペロッて
 巻き戻しましたよ。・・・だって、そんな、俺に見せてもな。あれは
 いつだったかなぁ。ドームかな?カウントダウンの時だったかな。
 12月の、カウントダウンときに、なんか・・・いきなり広げてもらって
 なんか、微妙にでけーのね、ポスターって。ねえ、自分の思ってるより
 ひと回りぐらいデカイんすよ。で、あれねぇ、すごいキンキラの衣装
 着てたやつでしょ?たぶん。面白い顔すればいいんでしょ、みたいな
 ポスターだったやつでしょ?でもさぁ、それで『あれ剥がしてよ』って
 言われたらちょっとショックだよね。結構さぁ、だってアイドルなわけ
 じゃん。俺たち、嵐!でしょ?『せーの!』『嵐?』っていうコンサート
 いつもやってる人でしょ?それなのにさぁ、コワイから剥がしてよって
 ましてやお母さんの部屋じゃないんだぜ。相当なんかやられたんだろ
 たぶん。キャプテンに。でもあのポスターは衝撃だったなぁ。あの、
 なんか、表情とか、そういうことではなく、『あ、こんなにでけーんだ、
 ポスターって』ってちょっとそれをね、認識した、あれは」


「それではカズナリニノミヤのベイストーム、今夜のオープニングナン
 バーにまいりましょう、真心ブラザーズで『情熱と衝動』」

「さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム。
 この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう」

【シャッフルファイト・キーワード】
「さあいこうよ!」

■ホクロ
 『私は生まれつき、鼻の頭に小さいホクロがあるのですが、最近それが
  もう1個増えたんです。と。えーとにのはホクロ増えましたか?
  また、女の子の顔でセクシーだなぁと思うホクロの位置はどこですか?』

「ぅぉー思いますか?セクシーだなぁって。ホクロを見て。思う?口、
 が好き。St-byは?」

St-by「いやぁ。あんま、気にしないです」
「St-byはでも、ホクロがないねぇ。何を指してんの?それ」

St-by「いや、耳にホクロあるけど。お金持ちになるね?」
「そうなの?手にホクロがあると、ねえ。こう、あの、え、そこ興味ねぇ
 の?なんかそこ、もっとなんか」

St-by「はははは」
「耳なりに食いついてきてよかった、ポイントだったんだけど」

St-by「まあね」
「俺はあるんだ、ほら」

St-by「ほんとだ」
「ほら」

St-by「それ昔なんか鉛筆の芯かなんか刺して・・・」
「もうちょっと緑だろ、鉛筆の芯だったら」

St-by「そうか(笑)」
「ん?やっぱねぇ、お金持ちになるんだったらね。んー。でも、ホクロって
 ずっと見てると増えるって言わない?ねえ。いっぱいできるって。でも
 俺あんまり確かにそう考えるとねー、あぁ、ホクロでセクシーさを感じ
 たことはないかなぁ。あー」


■人生の応援歌
 『私の人生の応援歌は「赤鼻のトナカイ」です。にのにとって、人生の
  応援歌となるものはありますか?』

「あります?俺ないかも」

St-by「ないですね」
「ね!あるかなぁ、テーマソングみたいなことでしょ?要は。自分の
 テーマソングでしょ?ねえな。もうねぇ、音楽、聴きすぎて、作りすぎ
 て、考えすぎてたら、わけわかんなくなっちゃった。それ一番の理由
 だね。もう、何が、どうで、どれが何、っていう形ですよ。まさしく!
 もうわかんない。ま、でも、洋楽か邦楽かったらたぶん絶対的に邦楽
 なの。言葉わかるし。そうそう言葉耳に入ってくるし。俺最近ほんとに
 詞を書いて、も、だって、俺ヘタしたらもう1年ぐらい詞書いてないかも
 しんない。全っ然書いてないもん、詞。ダメかもな、詞は。ビックリ
 しちゃう、全然書いてない」


■最近行った場所
 『私はこの前、オーストラリアに修学旅行で行きました。最近行った
  ところ、新しい場所などがあったらお願いします』

「お願いします!」

St-by「お願いします!どこも行ってません」
「なんで?」

St-by「え?」
「ウソつくなよ」

St-by「いやいや」
「行ってるだろう。キャプテンのコンサートとか」

St-by「あぁ。コンサート?」
「翔くんのコンサートとかも」

St-by「あ、それは行きましたけど」
「ドラム叩いてたじゃん」

St-by「え!?」
「(笑)翔くんのコンサートで」

St-by「そうですよ」
「あ、キーボードだったあれ。ね。バイオリンとかもやってたもんねぇ」
St-by「そうそう」
「結構いっぱいいろんなのたってた」

St-by「はい。ま、いろいろやってました」
「あれ、みんな行ったとき見てない、そういうメールは来なかったね」

St-by「あ、来なかったですね」
「St-by、からねぇ。翔ちゃんライブに出てましたよね、みたいな。
 なかったっすね。最近、行った場所ってないですか?」

St-by「ないですねぇ」
「あっそう。俺はこないだロケで、掛川城とか行って。『あっ!大河って
 こんなに影響を与えるんだ』っていうぐらい、旗とかも立ってたりとか、
 その、なんか『一豊の町』みたいのとか、もうグルグルグルグル回って
 たよ。ビックリしちゃった。だ、掛川に行った、静岡の。あとは、あれ
 かな。でもまごでいろんなとこ行きますからね。ま、郊外にせよ。ね?
 地方じゃないにせよ、もういろんなとこ行きますから。それはいっぱい
 行ったけど、でも掛川城かな、やっぱ。城とか初め、久々に登った
 気がするし。でも久々に登ると楽しいね、ああいうところは。えぇ」

 それではここで1曲聴いていただきましょう、AIさんで『Believe』」



「さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、
 続いてはこちら」

【裏嵐】のコーナー!


 『私はよく授業中におなかが痛くなります。にのくんは歌を歌っている時に
  おなかが痛くなったらどうするんですか?』

「最悪ハケます。だって、しょうがないでしょ。え?じゃ、漏らしていい
 んすか?」

St-by「無理です」
「ねえ。ダメでしょ。絶対的に。最悪、ハケます。コンサートの場合は。
 歌ん時は、もうそういうことは絶対ないですね。あ、テレビん時は。
 うん。テレビん時は、僕はそういうハプニングの時は必ずいなくなり
 ますから。基本的に、いつもいなくなるときに、『あぁ、グループで
 よかったな』って、毎回思いますね。んー。あとJr.ん時とかね。
 アンコールとかだいたい出れなかった。ダメなんだよね、おなか痛く
 なっちゃうんすよ。自分がたぶん主役だったりすると、たぶんそこまで
 興奮していてそんなことないんだけど、Jr.の時ってそんなにね、
 さほどね、興奮するような状況ってあんまりないんですよ。踊ってる
 とやっぱね、喉が渇くわけですよ。そすとお水を飲むわけでしょ?
 そうすると、コンサートだいたい、あの、MCん時とかに、疲れて
 寝ちゃったりすると、だいたい、そのアンコールん時にねぇ、来ちゃう
 んすよね。周期的に。えぇ。そうすると、やはりだいたいそんなに、
 その、Jr.の頃ってそんなにアンコール、んー、そんなに出なかった
 けど。でもあんまね、それバレなかったですね。いっぱい、(笑)いすぎて。
 はは、アンコール。そういうのは、よくあった。授業中でも俺は行き
 たくなったら出るけどねぇ。絶対」

 『この間出てた雑誌で、潤くんが丸坊主にするかも、と言っていました。
  ホントですか?また、嵐の中で誰が一番坊主が似合うと思いましたか?』

「思いましたか?って、まだ誰も坊主にしてないってとこがポイントだよ
 な。ねぇ。誰だと思います?St-by的に。俺はねぇ、」

St-by「にの以外ってこと?」
「いや、嵐の中ででしょ?」

St-by「いや、にのが一番似合うでしょ」
「そうっすかね」

St-by「はい。見慣れてるし」
「なんすか、見慣れてるって」

St-by「ははは」
「いつも坊主みたいな言い方した今」
(この言い方かわいい!)
St-by「いやいやそんなことない」
「(小さい声で)久々なんだよ坊主するの。え?どういうことっすか」

St-by「でも、みんな、ね、似合うんじゃないすか?男前なんで」
「そうね。俺は潤くんはねぇ、すご、顔がちっちゃいんですよ、意外に。
 まぁみんな・・・」

St-by「(聞き取れん)(笑)」
「なんつったの?今、なんか。なんかこう、なんか究極に絡みづらい、
 もうそろそろ変更しますか?ねぇ。黒Pとか出てるの」

St-by「あぁ。なんか大人気だそうで。ねえ。すごい」
「あれ呼びましょうか?」

St-by「ねえ。しゃべりが達者だって言って」
「もう4月だから」

St-by「はい。そうですね」
「その、なんか、番組を一新します?」

St-by「あれ!?みたいな」
「んー。ことにしちゃっても。それか、最悪、もしなんか私があった時に、
 黒PとSt-byで回してもいいんすよ」

St-by「あ!それも面白いっすね」
「んー。その代わり曲、なんか8曲ぐらいに増やして」

St-by「ははは。全部B'zみたいな」
「あ!いいね。そこ情報だね?」

St-by「情報」
「が、そうやって言えたりするんだよ。そういうしゃべりはね、結構
 ハキハキしゃべるけどねぇ」

St-by「はっははは」
「自分のことはあんまりしゃべりたがらない。それ不思議でしょ?」


 『この間勝村さんと吹石一恵さんが、バラエティ(笑)番組に出ていて、
  食事にいった時に吹石さんが、勝村さんにおでこに「肉」って書かれた
  そうです。しかも「落とさず帰れよ」って言われたって言っていました。
  そこにはにのと大竹しのぶちゃんと勝地くんもいたと言っていました』

「えぇ?!?いやいやいやいや?勝地はいないぞ。だって、それは、
「大人の会」で集まったんだもん。克実でしょ?克実はいたよ。すご
かったよ、髪の毛がふさふさんなってたもん。後半は。なんか、アロン
アルファサラダみたいのが出てきて、アルファ・・・なんだっけ。
アルファアルファ?だっけ?が出てきて、ふさふさになってたよ。髪、
うん、乗っけて。で、誰も食えないから「おまえが食えよ」ってみん
なで言ってたんだもん。だ、勝地はいなかったですね、確か。
てっちゃんはいたけどな。杉本哲太。哲ちゃんと、克実、がいたの
かな?んー。なんか、俺何書かれてたかなー。何書かれたかね、もう
あんま覚えてないっていうね、なんでそこに、そのサインペンが
あったかなんだよね。そんなことばっかやってるねー、ほんっとに
これもだって何年前の話だろ?ってぐらい前っすよ。だって俺それ
以来会ってないもん、吹石さんに。だから2人とも変な顔して
なんか、「はじめまして」みたいな、なにやってたんだろ、って
言うような形で会ってるからね。ちょっと、恥ずかしいよこんなのはね」

  
 『演技派でお馴染み、にの。私はミュージカルを観るのが好きなんですが、
  にのは舞台とミュージカル、どっちがよく観にいきますか?』

「舞台とミュージカルってどういうことすか?え?お芝居、あ、ストレー
 トプレイとってことですか?そういうことかな。でもあんまりミュージ
 カルは行かないすね。誰かがホントに出てないと。でもこないだ
 ミッキーがオペラやるっつって。東幹久が。オペラやるっつって
 『こりゃ楽しそうだなぁ』と思って観に行こうと思ったんだけどね、
 よくよく見てみたら京都だけなんだって。すごいしょ、京都だけなん
 だってよ、だから、東京に持ってこないらしくて、もう終わっちゃった
 んだけど、全然。前に。それでなんか・・・『あぁ、観たかったな』
 って思って。そういう、誰かが出てたらやっぱ観に行きますよ。それ
 は。だって面白いじゃん!やっぱミュージカルの設定とかってのが、
 やっぱりこっち側からすると稽古もしてないし、なんだかわかんない
 からスイッチ入る瞬間ってのが、1回じゃわかんないじゃない。
 1回じゃ、いきなりスイッチが入って歌いだすわけじゃない。要は、
 感情が昂ぶって、歌ったりするわけだから。すごく、なんか怒ってて、
 どうしようもなく怒ってて、も、どうしようもなく怒ったときに、それが
 歌に変わって、ちょっと踊ったりするわけでょ?そしたらやっぱさ、
 ちゃんと最初っから観てないとその、その世界に入っていけなかった
 らもう、どうしていいかわかんない。こっちが焦るよね、舞台だから。
 俺あんま観に行かないですけど出てる人が出てたら観に行きますね。
 舞台はそんなことないんだけど。も、そういうのがあるから、ミュージ
 カルってあんま観に行かないかも、そう考えると」


 『ジャニーズのカレンダーが今年も発売されましたね。嵐のカレンダーは
  昨年と違ってシックで大人っぽい感じでお気に入りです。カレンダー
  撮影時のエピソードがあったら教えてください』

「だからぁ、大変でしたよ、これもこれで。とにかく、坊主になる前に
 撮らなきゃね、みたいな話になってね。ねえ。ちょうどクリスマスイブ
 とかクリスマスとか、そこらへんに被ってたんだよね。だから大変だっ
 たと思うよ。ちょ、も、それはさ、ハワイ行くこと決まってたし、お正
 月。その時期もう既にさ。だからもうなんかそこも使えないし、どう、
 帰ってきたら坊主だしみたいな。じゃあ今やるしかないじゃんって
 感じで。結構、去年・・・・だ、ほんとに去年だあれね?撮ったのね?
 でもあれはね、あれで、結構なんか、楽しかった。なんかいっぱい、
 なんかカレー屋さんみたいな人が来てね。みんなでカレー食った記憶
 があるね、スタジオでね。そう、呼んでくれたの、カレー、だ、すごーい
 とか思っちゃった、それ見て。そういうのはあったね」
 
「それではここで1曲聴いていただきましょう、嵐さんで
 『君がいいんだ』」

「さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしてまいりましたベイストームで
 ございますけども、そろそろお別れの時間だってことですが。

 あっ!何だってぇ!?『来週は、いつもとは違ったところで放送する
 かも』えぇ?!」

St-by「へぇ?」
「お!久々しゃべった、おはよざっす」

St-by「おはよざっす」
「おぉ?!」

St-by「お?」
「ねぇずいぶん」

St-by「ねぇ、春ですからねぇ」
「ねぇ、春ですからね。なるほどなるほど。今日も相変わらずわけわから
 ない」

St-by「ってことで終わりかな」
「ね?今日はいいかな。今日はもう終わりですから」

St-by「はっはははは」
「じゃあ最後にね、ひとつ。何か言ってください。久々出てきた(笑)今日
 たぶん初登場ぐらいの勢いじゃないすか?」

St-by「そ、そうでしたっけ」
「たぶんヘタすると」

St-by「そうですね、はい」
「んー」

St-by「何を今」
「じゃあ、挨拶、最後に皆さんに」

St-by「じゃあ。さようなら」
「・・・ということで、お相手は。締めちゃうよ、いいの?もういいの?」

St-by「大丈夫です」
「交代だな。考えよう」

St-by「来週から黒Pで(笑)」
「あはははは。もうねぇ、そろそろいいみたいなんだけど。どういうこと
 なんだろうね。そういう空気出すの。だ、どうすんの?St-byファン
 みたいのからクレームが来たらどうすんの?」

St-by「いやいや、もうそういうのは」
「ちゃうちゃうちゃう、『辞めないで』みたいなメールが来たらどうすん
 すか。一気に来たら」

St-by「そりゃもう、いつでも。復活しますよ」
「いつから復活しますよってなんかおまえ主体になってんの?番組自体が」

St-by「ですよね?二宮さんの番組ですからね」
「んー。そう。間違えないで?なんか『いつでも復活できる』みたいな、
 すごい権限持ってる、タイプだけど」

St-by「あー、そうかそうか。いやぁでも、この番組、ねぇ、面白いっす
     ねぇ、ほんとにね」
「ということでお相手は、嵐の二宮和也でした、また来週!」





 そういうことでお相手は嵐の二宮和也でした。また来週」

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