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2006.05.08 (Mon)

『硫黄島からの手紙』のお話

やっと終わりましたぁ☆
今回はね、にのがとにかくずーっとしゃべり通しだったので
レポするのに時間がかかってしまいました。

でもね、聞きたかったこともいっぱい話してくれたよ。
にの、ありがとうね。
ほんと、大好きだよ。


ではベイストレポ、スタート。

【More・・・】

「え?誰?」

「こんばんは、嵐のカズナリニノミヤです」

 
 『これは、中学を卒業してイメチェンした私に、友達が言った言葉です。
  待ち合わせ場所に行き、友達に声をかけたら「え?誰?」と言われて
  少し傷つきました。二宮くんはこういう経験ありますか?』

「だから高校デビューってことでしょう?この時期いっぱいいるんだよ
 ねぇ!いやもちろん俺も全然さ、遥か昔じゃないからさぁ、俺はね?
 うん、思いますけど・・・すぐわかるよね。小学校ん時もいなかった?
 なんか、ちょっとした・・・特に冬休みとかに。『ハワイ行ってきたんだ』
 みたいな。いたんだよ、俺のとこにもさぁ。すげぇ黒くなって帰って
 きたやつがいて。なんかみんなが『どうしたの?どうしたの?』みたい
 なこと聞いた時に『いや、ハワイ行ったんだよねぇ』とか言ってさ。
 でも俺その時でもハワイがどこだか知らなかったから、すごいことすら
 もわかんなかったから。
バックでバイクの音・・・な、なんだろうな
 ハワイ、とかって思ってたんだけど。そういうやついたじゃん。
 でも、中学を卒業する、高校入ると、急に変わる人ってやっぱいるよね。
 ほんとに。あれなんで変わるんだろうね、不思議だよねぇ。すごい!
 全然自分が行ってた方向の、線上に進まないじゃん。まったく別のさぁ、
 路線に入るでしょ?あれが不思議でしょうがないよね。なんか。
 俺、でも・・・変わってないけど、もうだって中3ぐらいからずっと仕事
 してたから。そういう、なんか、あれ、おまえピアスしたの?とか
 全然、そういうのもなく、進んできてるね俺は。そう考えると。うん」

「さあ!カズナリニノミヤのベイストーム、今日はロサンゼルスからのね、
 おみやげ話も、たっぷりしたいと思いますので、楽しみに最後まで
 聞いていただけるとありがたいと思います!もう今回はね、練りに
 練った選曲ですよ。もう始めて?ベイストーム始めて4年ですか。ね?
 に、なるであろう、1回もたぶんかけてないよね?この私がついに洋楽
 の封印を解いてしまうということで。ぜひ楽しみにしてていただきたい
 と思います。じゃ、まずオープニングナンバーをお届けしましょう、
 The silence of T.I.で『Man overboard』」


「さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム。
 さて、ジャパンに帰ってきた、というか来日ですな。ロスで、滞在、
 およそ2ヶ月かぁ。ねぇ。そんな僕のロサンゼルス滞在記をお話し
 しましょう。今回、なぜ僕がロサンゼルスに行ったのかというと、
 今年の12月、今んところは12月の、ね、公開予定になっております
 映画『硫黄島からの手紙』の撮影のためだったんですが。監督は、
 クリント・イーストウッドさんです。ね。それで、渡辺謙さん、伊原
 さん、加瀬さん、獅童くん、そしてわたくしと。いうことになっており
 ますけども。たぶんねぇ、この『硫黄島からの手紙』っていうのはね、
 もしかしたら変わっちゃうかもしれないよ?んー。一応、これは邦題
 になってるんですよ。っていうのは、この映画は、一応、ハリウッド
 映画になってるから、こっちの、洋題があるわけ。これは、もう邦題
 になってるってことだよね?ね?だから、これもたぶん変わっちゃうと
 思うんだけど、まぁわかんないけどね。

 この作品は、その第二次世界対戦のね、唯一日本の領土を取られた、
 ね。島の話なんだけども。この戦いなんですけど。もう1つの『父親
 たちの星条旗』っていう、アメリカの作品があって。それと対になって
 るっていうか。まぁ、あっちがアメリカ側からの視点で、こっちが日本
 側からの視点で、両方、描いていると。いうことでございますけども。
 まぁ、日本からロスに滞在するにあたって、持ってきた荷物。持って
 きた荷物ってなんだろう。でも、一週間の服、を持ってきて、あとは
 ゲームでしょ?ゲームと、あとパソコンと、あとは、何持ってきたっけ
 ねぇ。パソコンとゲームと、財布と、携帯と、服と・・・スーツ。
 スーツ持ってきたんですよ。なんかあるかもしれないから。スーツ。
 しかもね、俺初めてだったの。俺、生まれてっていうか事務所に入って
 から、事務所に買ってもらったのって初めてなんすよ。うちの事務所
 って絶対買わないの。タレントに。

 でもね、あん時もう、そうね、なんか、あれ打ち合わせだったっけねぇ。
 あ、そうそうそう。食事会みたいなの行って、ランチを一緒に食うとか
 なって、ランチを食ってこの説明を受けてて、帰りに、事務所の偉い
 人が、『あなたスーツ持ってるの?』とか言われて、『持ってます』って。
 『何持ってるの?』って言うから、『Cの、クレームの時の、スーツが
 あります。あ、でももう1コあります』とか言って、『もう1コ「Dの嵐!」
 で着たスーツがあります』とか言って。『そっちはなんか、日本一強い
 接着剤みたいのがおケツについちゃって、もうギトギトなんです』とか
 さぁ(笑)『じゃ、スーツ買いに行きましょう』ってなって。きました、
 プラダですよ。ブランドもんですよ!もうね、俺、これ後で請求書来た
 らどうしようってほんっとに悩んだ。あの一週間。オーディションの、
 合格発表より緊張した一週間ね、それ。『やべぇな?』とか思って。
 でも、『これでいいでしょ?』みたいなこと言われて、『いやぁ、ちょっ
 と』とか言えないじゃん。どうなるかわかんないから、まだ。でも、
 せっかく選んでもらってるし、言えねーなとか思って。買ったんすよ。
 
 でもね、いろんな人にいろんなもんもらったんすよ。ほんと伊原さん
 とかにもね、カップラーメンいただいたり。謙さんも、なんかメシ作って
 くれたりさぁ。現場でおにぎりとか持ってきてくれて。だから撮影
 終わって、トレーラーに帰ったりすると、いきなりおにぎりが置いて
 あったりするんだよね。誰だろう誰だろうとか最初のうち思ってたんだ
 けど、なんか辿ってみたら謙さんで。謙さん毎日おにぎり握ってくれ
 たりして。・・・だか、俺日本食って、なさそうであったよね。意外に。
 ね?なんか、ロスにいる間とかも、ねぇ、みんな日本食連れてって
 くれんの。『日本食恋しいだろ』とか言って。日本食恋しいだろって
 着いた日に言ったもんね。あふふふふ。もう全っ然ねぇ、悪いけど
 アメリカの食事食ってないよ。ねぇ。そりゃもう、もちろんケータリング
 はそうだけど。でも、自分でお金出して、アメリカのメシって食って
 ないよね、たぶんね。んー。ほんとに、ずっと、ロスって多いのかねぇ
 日本食屋さん。ね?多そうだよね。結構いろんなとこ行って、なんか
 いろんな家にすごいお世話になった。なりっぱなしだった、食生活。
 だから全然、そういうことで受けるストレスはほんとになかったよね。
 だから逆にケータリングとかで食うのが、珍しかったもん。ね。それは
 ほんとにそうだった。あぁ。

 監督、監督の印象か。カッコよかったね。あぁカッコよかった。
 あのねぇ・・・あれはなんだろう、歳相応のカッコよさなのかねぇ。
 全然、若いとかそういう感じじゃないの。もう、その歳の、ならではの
 っていうか。そこまでね、いろんなことを経験しないと、出ない、だ
 ろうなっていうような、カッコよさなんだよ。だから、なんか、『ああ
 いうおじいちゃんいたらいいね』とかそういう感じじゃなくて。ほんとに
 普通に、俺たちから見ての、『カッコいいな』っとかって思う、カッコ
 よさなんだよね。なんか、監督だけどさ、一応大きなくくりにしたら
 さぁ、同じ職場、なわけじゃん。だ、先輩になるわけでしょ?そう見る
 と、『わぁ、カッコいい先輩だなぁ』とか思いながらさ、なんか、時々
 『こうやって』みたいな感じで、説明するんじゃなくて、監督自身が
 やるのよ。動きを。それとかは、超うまいよ。『おぉ!うめぇ!』とか
 思って。『ホンモンだぁ!』とか見てると、も、なんにも説明、全然
 覚えてないでそのまま始まっちゃうの。全然その説明とか見てない
 から。『本物だぁ!』とか思いながら見てぇ、いっつも。動くからさぁ。

 結構ね、でもなんでもやらしてくれたから、よかったよね。ほんとに。
 あの人、すごいんだなぁ。って。周りがやっぱり、もう何年もやってる
 人たちばっかりだから。結構、そのチームとしては、すごい強いチーム
 なんだろうね、あれは。きっと。じゃあ、とりあえずね、まだ、も、
 3つぐらいしか話してませんけど、ここで1曲。私が選びに選んだ洋楽
 をまた聴いていただきたい、というふうに思います。それじゃ聴いて
 いただきましょう、The Tubesで、『Sushi Girl』」

「ということでねぇ、さっきも語ってましたけど。すごい監督、監督と
 してもスゴイ人なんだもんね?ありゃすごいよね、ほんっとに。
 ま、今までさ・・・冗談で、あれなんで言い出したんだろうねぇ。
 結構前から言ってたよねあれねぇ。あれ結構、1年ぐらい言ってたか。
 言ってたよねぇ。最後にずっと『ハリウッドの映画撮ってる』ってさぁ。
 ずっと言ってたじゃん。たぶん、誰しもが、ウソだと思ってただろうね。
 ま、もちろんそん時ゃウソだったよ?100%ウソだった。だって握手
 会の時に『ハリウッド映画、すごい感動しました』ってみんなに言われ
 たんだから。そんなこともあったじゃん。幕張メッセでやってた時にさぁ、
 いっぱいあったよねぇ。あん時とか大変だったよな、でもこの・・・作品は、
 たぶんその、戦争の、なんだろうな、なんか意味のなさとか?そういう
 ことを描いてる感じじゃないんですよ。・・・だから、そういうことでは
 なくもうちょっと人っぽい、かね、感じだよねぇ。人間的っていうか、
 人間が人間じゃなくなっていくのを恐くなってる人とかさ。どんどん
 自分が兵隊になっていく恐さとかさ。そういう兵隊から人間に戻る人
 とかさ。そういう結構、もうちょっと人間的な感じで、描いてるんですよ。

 でも、あっちも観てみたいよね。あの『父親たちの星条旗』の方も。
 あっちも、すごかったみたいよ。もう。ね。あっちもでも、同じ期間で
 撮ってるんだよ、たぶんね。同期間撮ってるし。で、こないだ、ほんと
 ロスにいる時に、クリントの奥さんに会って。クリントの奥さん、も
 一緒に、いろんなオーディションテープ観たんだって。『その中で
 あなたを見つけた』って。クリントの奥さんが言ってて。『えぇっ!?』
 とか思って、それすごいなって思ったんだよね。それ第1次なのね、
 たぶんねそのオーディションは。それは、そのいろんなプロフィール
 とか、出たものを送って、それを観て、で、この人の今の姿を観たい
 ってことでオーディションテープを送ってんの。その第1次の時に送った
 のが、俺はたぶん『青の炎』だと思うの。とにかくいろんなところから
 送られてきた、みたい。オーディションも、日本と、ロスと、ニュー
 ヨークだっけ?なんかそこらへん、だから結構、その日本兵の、役の
 中でも、ロスの人とか、ニューヨークの人とか、にいる日本人、の人
 とか。だから、今回その、オーディションの知らせとかも、全部日本人の
 人がやってくれて、集まった感じなんだよねぇ。

 すごいと思いますよ、たぶん。何がすごいって、まず出た人が驚くと
 思う。『あ、このシーンこんなんなってんだ』とかね。全然、その、
 観れてないから。どうなってんのかっていう、まぁ俺はほとんど観ない
 人なんだけど、でも想像つきそうじゃん?ずっと長くやってると。
 全然撮影、スタイルも違うし。まずテストがないでしょ。で、後半戦は
 ほとんどセリフもなくなっちゃったし。もう、自分の、エモーショナル、
 な、ね。感じで、言ってほしいとかって言われて。もう台本見なくて
 いいから、もう、もう台本見なくていいから、来て、僕が説明したのを
 受けて、それで感じたことを、言葉で表現したい時はして、言葉に
 したくない時はしなくていいって。・・・何がすごいってさぁ、それで
 周りが動くのがすごいでしょ。あれすごいよね!俺はそれが一番、
 『あぁこの人やっぱ監督しても、すごく信頼されてる人なんだなぁ』って。
 やっぱ自分のチームを持つっていう意味が、初めてわかった。あぁこう
 いうこと・・・誰も文句言わなかったもんね。で、1人、まぁボーっと
 マネージャーと2人でボーっとしてるときに、1人俺の、この間やった
 『理由なき反抗』っていう舞台に出てた、竜すばるっていうね、今でも
 仲いい役者さんがいるんだけど、それにそっくりな人がいてさぁ、竜
 さんに。で、竜ちゃん竜ちゃんってずっと言ってたんだよね。あは!
 煙出してる人なんだよね。硫黄がすごいから。硫黄島って硫黄がすごい
 から、ずっと吹き出してるから、どこ行ってもその煙が必要なわけ。
 すげぇマッチョだったなぁ。ハンパじゃねぇマッチョだったんだよ。
 まぁ、どうでもいい話なんだけどさぁ、んふふふふ。

 でもいろんな人いましたよ。ほんっとにみんなね、優しくてねぇ。
 誉めて伸ばす、国なのかなぁ。『ちょっと右行ってください』とかって
 言うじゃん。例えば、『ちょっとおっきな声ください』とか言って、
 ちょっとおっきな声出すと、『Great!』みたいな。『Beautiful!』
 みたいなこと、すごい言うんだよね。そう。で、ちょっと右へ動いて、
 『ちょっと、そのもうちょっと右へ行ってもらえますか』とか言われて
 ちょっと右へ行くだけで、『Beautiful!Saigo, beautiful!』とか
 言って。俺、芝居すんのが恐くてさ、ははははは!芝居したら
 どうなるんだろ?ってぐらい、ほんとすごいよね、誉めるんだよねぇ。
 で、みんなやっぱ感動するシーンとか、泣いてるしね。みんな。
 で、なんか、全然ね、そのスタッフの声とか入ってもいいんだぐらいに
 思ってて。その瞬間、なんかひとつでもいい宝物が撮れたら、それは
 それで、宝物だけ集めて、映画にするみたいなこと言ってたから。
 『そうなんだ、だからいっぱい回してるんだ』みたいな。
 それが12月か。もうそろそろ、帰って。落ち着いて。編集してんじゃ
 ない?クリントは。ちょっといたからね、日本にね、あの人ね。うん。
 まぁそんな感じで、無事に終わった、『硫黄島からの手紙』だっけ?
 ね。これはぜひ、12月なので、興味がある人は観ていただきたいなぁ
 なんていうふうに、思います。それではここで1曲聴いていただきま
 しょう、ナチュラルハイさんで『I think of you』」

「・・・この曲はですね、あれですよ。僕がロスにいた時に、よく聴いてた
 歌でしたねぇ。後半戦になるにつれてこれの頻度がすごく高かった。
 あぁ、曲だったと思いますよ。んーなんかたぶん、これ結構作品やる
 前に、自分のその映画のテーマっぽいのを持っていくんだけど。
 聴いてたりするんだけど。うん、僕、なんかちょっとこれっぽいのかなぁ
 って感じが、しましたね。お送りした曲は、ナチュラルハイさんの
 『I think of you』でした」

「さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしてまいりましたベイストーム、
 そろそろお別れの時間なんですが。今夜はですね、スペシャルな
 プレゼントを用意しました。それは、ロスみやげ!ってことで、ロス
 版ヨーヨー。わりと小さめ、ほんっとちっちゃいよね、これねぇ。
 ロスのヨーヨーと、これすごいね。ロスのヨーヨーと、これ中身を開けて
 ないからわかんないけど、なんだろ、ロスのキャラクターなのかな?
 ね。これをひとつと、あと、これは、栓抜き。しゃべる栓抜き。
 Pull to play・・・
(Yes! Oh, yes!! HoHo?! みたいな)
 ・・・いらないな。これだって、見た、ね、今まで見てきてる?メール
 の人とかって13歳とか15歳が多かったんだよ?何開けんの?これで。
 ジュース?最近でも見なくなったね、ビンのジュースね。どう考えても。
 あぁまあ、オヤジがいるか。ね。じゃこれが?栓抜き?1コずつ?3つ
 だね?ロスみやげ、欲しいという人は恒例のダジャレを書いていただき
 たい、お題は『海外』で作ってきていただきたいというふうに思います。
 どれが当たるかはね、お楽しみにしていただきたいと思います。
 3名の方におみやげあげたいと思います」

「それでは、ベイストームそろそろお別れの時間ですけども。まぁね、
 ロスも、無事帰ってこれて、日本で、もうどんどんやっていくと。
 ね!ぜひともね、12月の公開、楽しみにしていただきたいと、いう
 ふうに思います!ということでお相手は嵐の二宮和也でした、また
 来週!」

01:56  |  BAY STORM  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

凄く凄く読み応えのあるレポありがとうございました!!
ニノちゃん、どんなトーンで喋っていたのでしょうか?
いつものトーンかな、やっぱ(笑)
でもきっと、一気に喋っちゃうほど思いが強いんですよねッ。

もう1年くらいになるんですか~
ハリウッド発言も。笑
あの時は、この映画のこと全く何も聴いてなかったときなのかなぁ…
それとも「そんな映画が作られる」くらいのことは知っていたのかな~
もし何も知らなくっていっていたら
それこそ預言者過ぎて怖いけれど(苦笑)
だって、きっと…爆破シーンとか、あるだろうから。

にのみのアメリカの印象について。凄く同感!
私が何年目って住んできてやっと掴めだしたのに、
たったの1ヵ月半でなんだかすっかり
アメリカの特徴つかんでますよ~二宮さん!
あず |  2006年05月08日(月) 06:08 | URL 【コメント編集】

昨日のベイスト、とっても良かったね。
にのの素直な気持ちとか、想いとか。
そんなものが身近に感じられるラジオはやっぱりイイ。

バイクの音、私も気になったよ(笑)
いつも車で聴いてるから、自分のまわりの音かと思ったよ。ロスからのときもしてたような・・なんで?(笑)
nao |  2006年05月08日(月) 08:54 | URL 【コメント編集】

みゆゆさん、こんにちは。
帰省していたのでかなり嵐不足でした。
録画しておいたG嵐やらまごやらみゆゆさんレポやらを吸収して、やっと潤ってきました~
いつもレポありがとうございます。
う~ん!!!G嵐。あんなことをしてしまう潤くんステキです。
城下町もご機嫌で後姿に♪マークが見えましたよ~
そして5人揃っているところを見て嬉しくなりました!!!
ってウキウキしていたら今日のニッキ。
本当に我慢して自分を抑えたんだな…大人だな・・・って思ったのと悲しい思いと。こんな思いはさせたくないですね。(ρ_;)
ベル |  2006年05月08日(月) 19:44 | URL 【コメント編集】

レポ、非常に面白かったです。ありがとうございます!

刺激に満ち溢れたロス生活だったんだ~良かったねぇ!って読んでいる私まで嬉しくなりました。
ただ、ベルさんと同様、ゲームニッキにはとても考えさせられました。。。
イロイロ難しいですねぇ。。。
なっつ、改め、楓 |  2006年05月08日(月) 22:22 | URL 【コメント編集】

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