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2006.06.26 (Mon)

カツラの行方

ふにゃーん。今日もSt-byとのおしゃべりがいっぱいで
時間かかっちったよーん。

でも、St-byからお誕生日プレゼントをもらって、嬉しそうだったね。
なんだかんだ言っても、にのちゃんSt-byのこと大好きだよね☆


では、ベイストレポです。

【More・・・】

「だって勝手に上がるんだもん」

「はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです。先週お休みだったので
 2週ぶりでございますけども。先週は6月の18日だったんだね、もし
 放送があれば。僕の誕生日の次の日だったわけだ。意外に一番大事な
 日だったね。ぁははは・・・ははは、ねぇ。でもま、それしょうがない。
 2週ぶりでございます、頑張っていきましょうよ」

 
 『これは妹が唐揚げを作ってくれたときの言葉です。うちの天ぷら鍋は温度計
  付きなのですが、なぜか唐揚げが焦げて出てきたのです。不思議で聞いて
  みると、「だって勝手に上がるんだもん」と言われました。普通は火を弱め
  たりしますよね。それすらしなかったらしいのです。そんな妹の作る日の夕食は
  スリル満点です』

「と。St-byはあれありますか?自分で作って『これうめぇ!』っての、
 なんかありました?」

St-by「いやー僕はねぇ、ちょっと料理ダメなんすよ」
「料理ダメ」

St-by「あー」
「こんなに何でもできるSt-byが。料理だけはダメだと」

St-by「料理だけはダメ」
「これは珍しい。えっ、作ったことはないっすか?」

St-by「いや、卵焼きとかはありますよ」
「卵焼き!まぁたずいぶん脇から攻めてきましたねぇ」

St-by「はははは・・・」
「4番手ぐらいのやつから」

St-by「4番手ぐらいのやつから」
「なるほどなるほど。攻めていきました。卵焼き、は」

St-by「卵焼きはまぁ、卵焼き作る予定がスクランブルエッグになっちゃったり」
「あー!なるほど。じゃあちょっと、新生活1年目的なノリですね?」

St-by「そうそうそう」
「もう結構やってるのに。末期症状ですね、間違いなく」

St-by「末期症状です」
「頑張っていきましょう!」

St-by「はい!」
「ね!(笑)」

「それではカズナリニノミヤのベイストーム、今夜のオープニング
 ナンバーいきまっしょう!藍坊主で『桜の足あと』」

「まぁこの、藍坊主っていうね、このバンドは、非常に僕は好きでですね、
 ・・・なんか、若いんですけど、この『藍坊主』と『スムルース』と、
 『ロード』は結構僕の中では、青春3部作的なノリなの。結構ね、この
 アルバムも、前回のアルバムも、いい、ですよ。前回のアルバムと、
 前々回のアルバム?も、俺全部ヒットしてる。ま、今回もいいなと
 思って。これは頭の曲なんですけど。ぜひとも気になった方は聴いて
 いただきたいと思います。お送りした曲は、藍坊主で『桜の足あと』
 でしたぁ」

「さて!嵐のカズナ、なんかすごいラジオっぽかったねぇ。今のなんか
 つながり。っぽくない?っぽいよねぇ!」

St-by「めっちゃカッコよかった」
「ねえ!ま、カッコいいかどうか知らないけどさぁ、ちょっと今ラジオ、
 ちょっとテンション上がったねぇ今ね。まぁわたくしがお送りしており
 ますベイストームですけども。この時間はね、こんなにカッコよく
 つながったのに、いっちゃいますよぉ、こちらのコーナーをお届けし
 ましょう!」

【どうか、穏便に】by St-by

「もう、人はこんなにも、現場に慣れてくると生意気になるのかと。
 思うぐらい、今ですねぇ、僕は、St-byの声が流れるから、待ってた
 わけですよ。なのに、St-byが、ずっと俺の台本で『どうか、穏便に』
 言って言って、みたいなこう、コンコンコンコンやりだしてぇ、なんか。
 恐ろしいですねぇ、人間っていうのは。ね?逆に順応性っていうのは
 怖いですな。ひとつひっくり返るとな。じゃいきますか」

「じゃこの人。また来ましたペンネーム『St-byが気になってしょうがない』
 さんから来ましたよー!」

 
 『前好きだった人に、「今日ヒマ?」って誘われたんです。でも、また好きに
  なっちゃう気がして、「頭が痛いから今日は無理」と言ってしまいました。
  嬉しいのにウソついてごめんなさい!』

「・・・チッ・・・いや?かわいいねー。だってさあ。また好きになっ
 ちゃう気がして、頭が痛いんだって。まぁそれもウソだけどさぁ。
 じゃあSt-byが誘ったらどうなるんでしょうかね。今気になってしょうが
 ないんであれば。でもこういうことあります?男はないよね。たぶん。
 なんか、でも前好きだった人ってどういう意味?彼氏じゃなかったって
 こと?振られた理由は。今彼氏が、これ状況がまたね、曖昧なのが
 想像させるよね。そっかー、でもこういうのはいいんじゃない?自分が
 強い気がするけどね、俺この人は。そこでぇ、『いいよー』とか言って、
 行く人もまぁ逆に言ったら強いのか。難しいね。恋ってのは。ね。
 ・・・ふふ、も、最近なんもしゃべんなくなってきたねぇ。大丈夫?
 がんばっ・・・」

St-by「きっ、大丈夫、大丈夫です」
「今何言おうとしたの?」

St-by「いや」
「今何言おうとしたの?」

St-by「きっと大丈夫って(笑)」
「お?。完全に僕は今『きっと』が聞こえましたが」

St-by「はははは!」
「絶対言うんだろうなと思ったっすけど。それ趣旨ですもんねぇこの
 コーナー」


 『私、父が苦手で、つい八つ当たりをして謝れなくなっちゃって。父が悪い
  人ではないことはわかるんですが、父は間違ったことをしても絶対に謝ら
  ない人で、いつもイライラしています』

「どう?したらいいんでしょうか。教えてあげて!St-byは今、親父には
 そういうこと、なりますか?でも男と女じゃまたそりゃ一味違うのかな?」

St-by「違うかな?」
「でもどうですか?・・・でも父が苦手って結構いるよね」

St-by「いるね」
「ね。・・・俺も苦手だったもん。やっぱり。小学校、高学年。やっぱ、
 家で。箱根駅伝とか見てるじゃないですか、正月とか。いつも家に
 いないくせに正月はいるじゃないすか。そうすると、それを2人で見てる
 わけですよ。母ちゃんと、姉ちゃんどっか行ってて。すっと、『あ?、
 早く帰ってこねぇかなぁ』と思ってましたもん。親父が、いるんだ
 けど。親父がいて、その後ろのソファでこうやって2人で、別に、
 どこの出身でもねーのに、箱根駅伝とか見て、『あ?早くオフクロ
 帰ってこないかなぁ』ってなんとなーく、気まずい雰囲気やっぱあった
 よねぇ。女の人はどうかわかんないけど。でも女の子ってもうちょっと
 ストレートな感じしない?『お父さんと一緒に洋服洗わないで』みたい
 なさぁ。『お父さんのパンツと一緒に』『お父さんが入った後はお風呂
 入りたくない』みたいな。そんなお父さんから生まれてきたんだけど
 ね?うぅん、ねぇ!そんなお父さんがいなきゃ生まれてないんだけど
 ねぇ。難しいよねぇそこはね。

 続いてペンネーム『洗顔剤を前髪に付けてゴワゴワになってしまった』
 さんからいただきました。前髪あるのが、すごいよね。俺たちから
 すると。St-byも前髪ないもんね。すごいよね、その髪。なんて言って
 頼むの、それ。なんつって切るの?」

St-by「え!?何が。『納得イットクにしてくれ』みたいな。あははは!」
「(笑)そんななんか、るろうな関西人いるんだね。『OOO
(聞き取れん)
 してくれぃ』って言うんだ」

St-by「(笑)」
「なるほどねぇ。この人ねぇ、早速なんですけど。こないだなかなか
 会えない友達んちに行ったんだってさ。で、その友達が結構仲良し
 なんだけど、その子には、なんと彼氏がいると。その子、そこでその
 子の彼氏も呼ぶことになっちゃったんだって!で、彼は急いで来た
 せいか髪の毛とかボサボサで、鼻毛が出てるんだと。
鼻毛出てるよって、
 さすがに初対面の人には言えないので、私は気にしないようにしていたのです
 が、我慢できなくてつい『鼻毛見えてます』って言っちゃったん
 だってさ。そしたら、
ちょっとムッとした感じで彼が洗面所に行ったん
 です。そこで抜いてきたと思うんですが、居づらくて彼が洗面所にいる間に
 (笑)帰ってしまったと。さすがに、会った直後はまずかったで
 しょうか。会った直後はね、まずかったかと。二宮くん、
 どうか穏便にまとめてください。と。言いますか?St-byは」

St-by「いやぁ?」
「初めて会った人に」

St-by「初めて会った人に言わないけども、でもこの子は親切ですよね、すごく」
「おっ!」

St-by「いい子だと思いますよ」
「逆に新たな説が。新説が出てきました。この子は親切だと」

St-by「親切だと思います」
「なぜそう、親切だと思う?」

St-by「だってこのー、ね、男の子が、ほかで、お店に行った時とか、どっか
    街中出てる時に、『この人、鼻毛が出てる』と、なった場合、かわいそう
    じゃないですか。それを事前に、防いであげてるわけですよ」
「なるほど。じゃ、あの子は、街に出て鼻毛が出てると思われるのかわ
 いそうだから未遂で終わったってことですか」

St-by「未遂で終わったってことです」
「なるほど」

St-by「素晴らしいですよ」
「素晴らしい!」

St-by「手柄ですよ」
「手柄!!(笑)この21世紀に。まだ手柄が残っていたとは」

St-by「ははははは!」
「それ思わぬ大発見ですね。手柄だと。14歳。さすがだね。まぁ言って
 あげるのはね、ご親切な時もあるし。微妙だよね、残酷んなってしまう
 こともあるしねぇ。真実ってのはね。でもさあ?『それが私だ!』と。
 『これが私なんだ』という、ことを持っていれば、わたくしはこれで
 十分なんじゃないかと、思いますよね。素晴らしいよね。ぉおーすごい、
 デレクターばりにOK出しました、彼」

St-by「(笑)」
「OKOKみたいな、もうだって置いちゃったもん、なんかメール。じゃ次
 いこっか。ね。曲だ!ここでまた嵐の、7月5日に発売される
 『ARASHIC』の中から、これね、通常盤?にしか入っていないんだよ、
 St-byちょっと説明して!」


St-by「この曲はですね、通常盤のボーナストラックとして」
「ワーオ!」

St-by「入ってます。初回盤には入ってません」
「うわ!」

St-by「これがまたいい曲、嵐に今までになかった曲」
「素晴らしい!聴きたく、なりまくりですね」

St-by「なるでしょう。ビッグバンド的な?」
「ビッグバンド的な?」

St-by「いろんな、音が入ってます」
「おぉ?!」

St-by「それではどうぞ」
「あははは。『それではどうぞ』で俺が振るんでしょ?1曲じゃあ、
 聴いていただきますかそちらを。ね?嵐さんで、『LOVE PARADE』」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、
 続いてはこちら」

【裏嵐】のコーナー!

 『先日歌番組で、風に抵抗する感じぐらいに髪が伸びたにのを見ました。
  そんなにのを見て思い出したことがあります。それは、にのの特注の
  カツラのことです。一時期、カツラにキャップをしていましたが、すぐに
  キャップだけになってしまった時がありましたよね。あのカツラは今
  どうしてる・・・』

「あれ今どこにあんだろ。ねー。全然わかんねー。カツラ。なんでだ、
 どこにあるんだろ。あれは2月ぐらいに終わって、あのドラマが。それ
 から1ヶ月ぐらい、いや、ちゃう、あのねぇ、そう、カツラがね、もっと
 早く欲しかったんだ、実は。てのはぁ、僕一番最初に、このね、ドラマ
 のスタッフがいい人たちでね、これちょっと話長くなっちゃうけどいい?
 もうこれもう話しちゃうよ?ドラマのスタッフがね、昔からやってる
 人たちばっかりで、んで今回出演者も、結構知ってる人が多くて、
 あの1月のドラマ。それで、インした日が、撮影始めた日が1月の
 13日なの。で、その1月の13日初日って、なかなか、その『出し』
 ってね、『何時出し』とか、例えば『18時出し』とかんなってると、
 『二宮さんは、絶対午後の6時にこの現場から出なければなりません』
 っていうその『出し』っていうの、かけづらいわけですよ。初日って。
 何があるかわかんないし。いやもちろんその、主軸の役をやってるわけ
 だから、その現場にずっと居たいわけなんだけど、そのぉ、だか、初日
 ってかけづらいわけ。『出し』を。で、なかなか、『ちょっと何があるか
 わからないので、ちょっと居てください』って言われて、結構通らな
 かったりするんだけど。その、忘れもしない1月の13日、『出し』を
 かけたわけですよ僕。

 なぜならば。その時に、ハリウッドの、オーディション受けたの。
 で、それが最初10日だったの。だから、『いいですよ。10日だった
 ら、ちょっと下げますよ』って言って、それもうほんとは現場10日
 から入る予定だったの。でも13日に下げてくれたの。『じゃあその
 前2つを、ロケをなくして、土日の、土日だったかな?かなんかの
 時に学校のシーンを撮りましょうと。一番最初の大会、卓球の大会の
 シーンを、そっから撮りましょう』ってことになって。1回妥協して
 もらったのに、且つそこで『出し』をかけたから、かなり、状況的に
 厳しかったんだけど、でも、『じゃ、そういうことなら行ってきてくだ
 さい』ってさ、行かせてくれたわけよ。んで、オーディションして、
 結果待ってたら、もっかいオーディションしたいと。言われて、その
 時に、スキンヘッドだったの。これがさあ、俺的には非常に許せなく
 て。そこにカツラが欲しかったの、どうしても。

 なぜならば、たぶん、また再オーディションてことは、俺それ第3次
 オーディションなの。最初書類選考があって、1回目の1月13日
 受けて、1月の中旬にもう1回受けたのかな?ってことは、もうほぼ、
 あっちから見た印象ってのが、俺の印象ってのが、ほぼ役は決まって
 ると。もうたぶんこの役で決まりなんだろうなって。だから、俺気合い
 入れて、髪の毛剃っちゃいましたよ、みたいなテンションで見られん
 のがすーごいヤだったの。だから行くのがもう恥ずかしくて恥ずかし
 くてしょうがなくて。で、向こう行って、クリントが、『なんで2回目
 は、坊主にしたんだ?』って。あ、クリントじゃない。あの、キャス
 ティングの人が、『なんで2回目、あんなスキンヘッドにしてったの?』
 って。『まだ役決まってないってわかってたでしょ?』みたいなこと
 言われて。いや、そのドラマでそうだったんだって。たぶん、そう見ら
 れてるんだろうなと思って、ちょっと恥ずかしかったなっていう話を
 してたんだけど。あん時にカツラが欲しかったぁね?でも今どこに
 あるんだろうかあのカツラ。たぶんうちにあると思うよ」


 『以前「スシガール」という洋楽を(笑)流しましたよね?あれ以来、あの
  「ス・ス・スシ」というサビの部分が頭から離れません。気になるのです。
  にのはあの曲に、どうやって出会ったのですか?』
 
「知ってますか?j『スシガール』って」

St-by「いや、知らないっすね」
「えっ?洋楽あんな詳しいのに」

St-by「はい」
「ザ・チューブスだっけ?っていう、バンド、1980年ぐらいのバンド
 さんかなぁたぶん。『♪She's so nice?』っていう曲なの。
 『♪SU SU SUSHI?She's so nice?』って曲なの。
 『♪SU SU SUSHI?She's so nice?』って曲なの、
 ほらもう3回以上歌うと面白くなってくるでしょ?」

St-by「(笑)面白くなってくんね」
「そうなの、そういう名曲なんだけどね」

St-by「あー、なるほど」
「ね、この曲はぁ、あのー、アメリカの映画の、ヘアメイクさん。
 メイクアップじゃなくて。ヘアメイクさん。で、今回のヘアメイクさん
 は、ま、こう言っちゃなんだけど、すごく時間があったわけ。なぜなら
 みんな坊主だから、1回刈っちゃえば、2?3週間は、2週間ぐらい
 は、ほとんど切らないわけ。でも現場にいなきゃいけないからさ、
 新しい人も入ってくるし。それこそ米兵も入ってくるわけだから。
 それをどんどんどんどん切らなきゃいけないわけだけど。で、なんか
 『私、仕事してる気がしないわ』とか言い出して。で、なんかいろ
 いろしゃべってて、で、マネージャーがズシくんじゃん。ズシでしょ?
 で、ずっとスシ、スシ言ってて。スシスシ、スシスシ言っててさ。
 んで、スシじゃないんだよって。スシは、日本で有名なごはんでしょ?
 って言ったら、アメリカでも、そのスシを歌った歌があるとか言って。
 『スシガール』って歌があるとかって。でもねぇこれちょっと、覚え
 といた方がいい。『スシガール』は覚えといた方がいいよ。これね、
 あとで、後々すごいボディブローで効いてくるから。これから、あぁ
 そうだなぁこれ言っちゃう?これからねあと1年ぐらい覚えといた方が
 いい、題名ね?この『スシガール』。これねぇ、あとね1年覚えとく
 とねぇ、まぁ、ジャニーズ界隈で生きてる人ならば、これぜひ覚えて
 いただきたい。『スシガール』。間違いないから。あと1年。大変な
 こと起きますよ。ここだ・・・ほんと、ここだけの話ですよ。ほーん
 とに。(笑)大変なこと、起きますよ。ほーんとに、気をつけてね?
 
 ということでですね、そう、わたくしね?23歳になったんですよ。
 でこれ先週やりたかったの。ね、18日だから。いっぱいね、お誕生
 日のメールも来ましたし、たくさんいただいてねぇ、ほんとにありが
 たき幸せでございますよ。そんなに誕生日祝ってもらえる人、なか
 なかいないと思うからね?ま、23歳もね、頑張っていこうじゃない
 かと。いうことでございます。ということでここで1曲聴いていただ
 きましょう、アンジェラ・アキさんで『This Love』」

「最近じわじわ来てるね。アンジェラ・アキちゃん。俺もメガネかけ
 よっかなー。ねぇ!メガネかけてさぁ。今度ジャケ写メガネで撮る?
 ね。でも曲もいいからね、付いてきてるんでしょうな。お送りした曲
 は、アンジェラ・アキさんの『This Love』でした」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしてきましたベイストーム、
 そろそろお別れの時間なんですが」


St-by「ちょっと待った」
「おっ!来たぁ!ちょっと待ったコール!すげぇ」

St-by「いやいや。誕生日ってことで」(ガサガサ音)
「おぉっ!」

St-by「St-byから。プレゼント」
「・・・さ、ということでね」

St-by「いやいやいやいや」
「え?」

St-by「えっとぉ、ちょっと待ってください?ほら、見てくださいこれ」(ガサガサ)
「おぉー!」

St-by「おー!」
「ぉおー!」

St-by「おーぃ!」
「もうすぐですね、7月9日から嵐の夏のコンサートが始まると。
 えー関東近郊ではですね、横浜アリーナで行われますが、7月22日、
 23日、そして8月の29日30日、追加公演の8月31日、これ
 あります。ねぇツッコまないの?おいおいおい!とか」

St-by「ははははは!」
「もっと触れろよ触れろよ!的なことないの?」

St-by「いやいや、ちょっと・・・(聞き取れん)ははははは!」
「お?(笑)さすが仕事マン!これなんすか?どうしたの?」

St-by「いやいや、見てこれ。面白いでしょ?」
「んー」

St-by「ちょ、貯チン箱」
「ぅわぁ。すごい」

St-by「なんですかね、これ」
「『夢をお届けします』ねぇ、すごいねぇこれ」

St-by「ねえ」
「これいくらしたの?」

St-by「いやいや値段は(笑)値段言うの?」
「うん」

St-by「値段はまぁ大したことないですよ」
「うそ」

St-by「ここの50万でしょ?」
「うん」

St-by「これで100万?」
「じゃ、これ5000万だよ?」

St-by「5000万!高っ!(笑)」
「んふふふふ。間違えてるよ。あ!嬉しいなぁSt-by」

St-by「いやいや?。私が選ばせていただきました」
「ぉお?!それはすごい。それはだってあんたの誕生日プレゼントだ
 からねぇ」

St-by「あはははは!」
「あんたが選ばなきゃ誰が選ぶのって話だよ」

St-by「まぁね」
「メモ帳もね。すごい。あっ!このメモ帳500円て書いてあるよ」

St-by「あはははは!」
「なんか裏にいっぱい書いてあんだよ、大丈夫?」

St-by「大丈夫大丈夫」
「あーっざぁす、すいません。ちなみにSt-by誕生日いつですか?」

St-by「僕ね、クリスマスなんですよ」
「お?っ!またこれ気持ち悪い」

St-by「ははははは!」
「えっ!25日?」

St-by「25日です」
「あぁ、じゃ相葉ちゃんの次の日だ」

St-by「そう」
「ねぇ、ぜひ覚えていただきたいね。今年はいっぱい『おめでとう』って
 言われるといいね」

St-by「あぁ、いいですね」
「12月25日。これ気持ちいいもんですから。ぜひとも体験していた
 だきたいと思います。えー、ということでお相手は、嵐の二宮和也
 でした。また来週!」


01:55  |  BAY STORM  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

 レポお疲れさまです

今、まごとベイストームのとこ読みました。映画のオーディションのこと結構話してくれたんですね。てかびっくりしました。オーディションを受けたことは聞いてましたが、普通の人みたく書類審査まであったんですね~。私はてっきり顔見せ程度かなと思ってたのですが・・・。しかもすごいですね。第三次審査まであるなんて・・・。

 やっぱ、こういう裏話的なこと聞けるのはありがたいですね。お父さんのこととかもあんまり聞いたコトなかったので・・・。あ~、一度くらい生で聞いてみたい。
みるき |  2006年06月26日(月) 18:14 | URL 【コメント編集】

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