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2006.07.31 (Mon)

『アオゾラペダル』PV原案の解説

お待たせしました、ベイストです。

なんかちょっと堅いタイトルだけどね。
まぁ要するに、にのの原案をもとに作ったという今回のPVの、
原案とはどんなふうだったのかっていう説明をしてくれたわけです。

でも、ハチクロのエンディングということで、このままにはならなかった
みたいだけどね。
どっちにしても、相当期待できそうですぞ☆限定盤AB。

今回は、にのちゃんの大好きなSt-byも一緒で、ほんと楽しそうでほっこりです。
ではスタート。

【More・・・】

「10年後も好きだよ!」

「はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです。」

 
 『5歳の息子が嵐のコンサートに行きたいと言うので、「弟(3歳)がいるから
  まだ無理かな?」と答えると、「じゃあ、あと5年、10年くらい経ったら
  連れてってくれる?」と言われました。「10年後もちゃんと嵐を好きで
  いられる?」と聞くと、息子は迷わずそう答えました。10年後、嵐の
  コンサートで踊っている母子3人組がいたら、それは私たちです』

「と。非常に素晴らしい話だと思いませんか?10年後、彼が、好きだと
 しても、果たして、嵐が踊ってられるかどうかってとこですよね?
 問題は。そう思いません?10年後だったら、うちのキャプテン26
 だから今、36歳になるわけだ・・・あぁ、じゃ、まだいけるね。
 10年後もねぇ。でも10年経ったらもう、17?8年やってんでしょ?
 嵐。相当巻き起こしてるよねぇ。17?8年って(笑)、ちょっと面白い
 ね。そっかぁ。でも5歳の息子、だよ?今さぁ、平成何年さ。18年?
 18、も、高校生まで全員平成よ。どうするかねぇ。どうすればいいの?
 ちょっとわかんなくならない?どうもしなくていいんだけど、どうにか
 しなきゃいけない気になるよね。もう、100円玉だよ。わかる?
 なんか言いたいこと。だよ?まぁちょっとビックリするよね。ま、確かに
 俺より、歴史のある10円玉とかもいるけど。確かに。んー。100円
 玉だよね、高校生とかってマジで。いやぁ驚きですわ」

「それではカズナリニノミヤのベイストーム、今夜のオープニング
 ナンバーまいりまっしょう!aikoさんで『雲は白、リンゴは赤』」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、
 この時間はこちらのコーナーをお届けしまっしょう!」

【どうか、穏便に】by St-by

「・・・アンタしか笑ってないよ?もうだーれも笑ってない。アンタしか
 笑ってないんだからこのコーナータイトルさ。すぐ渡したけど、この
 コーナーの紹介、しなきゃいけないんだって。紹介する?しよっか。
 1ヶ月ぶりに登場です」

St-by「さあ!このコーナーは」
「うふ、ぁはははは・・・」

St-by「ごめんなさいコーナー。うはははは」
「(笑)あぁもう全っ然、ごめんなさいの気がないよね」

St-by「ないよないよ、いやあります」
「1ヶ月ぶりですね」

St-by「1ヶ月ぶり。お久しぶりです」
「どこ行ってたんすか?お久しぶりです」

St-by「いやぁちょっといろいろありまして」
「いろいろあった。まぁアルバムもね、ツアーも」

St-by「そうですそうです」
「台湾とか、そういう所もね、St-byが管理してますから。いろいろ
 忙しいわけだね。なるほどね。もう1ヶ月経っちゃったから、St-by
 いないから。大変だったよ」

St-by「ねぇ、早いっすね」
「もう、メールとかも」

St-by「ほう」
「『St-byどこにいるんですか?』みたいな」

St-by「はははは!いやいやいや。二宮さんの番組ですから」
「『こないだハワイで見かけました』とか」

St-by「おっと。バレたか」
「おぉ?素晴らしい。そのシャツは、何年ものですか?」

St-by「あぁこれ、5年ぐらい前の(笑)」
「あはははは。もう中古車並みですね」

St-by「中古車並み」
「なるほどなるほど。じゃあいきますか。まずこの人。ペンネーム、
 またですよ!『St-byの誕生日にはおめでとうメールを送ります』もう
 St-by来るとこういうメールしか選ばないからねぇ。ほんっとに、カン
 ベンしてもらいたい。でも、St-by誕生日いつだっけ?(笑)」

St-by「クリスマスです」
「あ。何回も聞いてるね。ん?、相葉ちゃんと一緒なんだもんね、
 そうそう」


 『私はいつも夜になってから1日を振り返ります。その時、「あぁ、なんで
  あの時あんなこと言っちゃったんだろう?」と反省することが多々あります。
  この間も、知ってて常識だろうなと思ったことを友達に言って、その友達が
  わからなかった時「えぇ?知らないの?」と、自分の常識を押し付けて
  しまいました。ほかにもいろいろありますが、バカにしたように言って
  ごめんなさい』

「と。1日を振り返るんだよ寝る時。(笑)振り返ります?」

St-by「あ、僕全くしませんね」
「ねぇ。ニワトリ並みですもんね」

St-by「ニワトリ並みです」
「もう3歩歩く・・・」

St-by「たらもうすぐ忘れる」
「ね。素晴らしいっすよね、ほんとに。だ、振り返れないっすよね。
 そう考えると。俺もねぇ・・・ないんすよね。やっぱ、この子・・・
 17歳だから。17,8,9ってさ、思いっきり振り返るよね。何に
 関しても。中学生活とかさ。(笑)いやいっちばん楽しかったのは小学校
 だなとかさ。そういう話、必ずならない?なるよね。でもさ、こういう
 時ってさ、やぁ、だ、自分ちっちゃい時とかってさ、『いやいや、ちっちゃい
 から』みたいなこと言われたりすんだよね。今も若いから」みたいな
 こと言われたりするんだよね?それがね、すごいいやだって言う人が
 多かった、俺の周りで。そういう年頃なんですよ今。あれなんでなんだ
 ろう。続いてこの人」


 『この前、友達にひどいことを言ってしまいました。それは女の子なのに
  「湯浅弁護士に似てるね」と言ってしまいました。その時はその場で
  「ごめん」と謝って許してもらいましたが、ほんとにごめんなさい。
  St-by、どうか穏便にお願いします』

「ということですね」

St-by「はい」
「うん。女の子なのに、湯浅弁護士に似てると言ってしまったと」

St-by「でその、ユア、え?湯浅?弁護士?さんて、どなた?(笑)」
「これは、弁護士ですよ」

St-by「弁護士。なるほど」
「んー」

St-by「まあ、男の人ですよね?」
「そうでしょうな?」

St-by「はい。かわいそうに。なるほど。はははは!」
「ふははははは!なんだこのラジオ。『なるほど』とか言われたくないよ」

St-by「(笑)んー・・・」
「誰に似てるって言われますか?たぶんね、聴いてる人、例えば僕なんか
 は、ね?二宮和也、って言っちゃってますから」

St-by「あぁそっかそっか」
「思いっきり。誰似って言われることが多いっすか?」

St-by「なんか自分から言うのは恥ずかしくないっすか?」
「いやいや。も、そういうのは自分発じゃないとわかんないから」

St-by「はははは」
「誰に似てる、だ、自分が似てるって思ってるわけじゃないでしょ?」

St-by「ああ!まぁまぁまぁね」
「似てるって言われるからさ、そりゃしょうがないわ」


St-by「新庄とか?ははははは!」
「ふははははは!」

St-by「えー新庄さんによく似てるねとは、言われますね」
「ぁはっははははは!あぁ!とか、まぁわかんなくはないっすね」

St-by「野村、博伸さん?」
「・・・あーわかんなくはないけどぉ、アリかナシかで言った、ぇえ?
 わかんないなぁ、うん。でもわかんなくはない。新庄か」

St-by「新庄。どこが似てんのかなと」
「いやぁでも、いや、新庄ってのがなぁ」

St-by「ははは」
「この声、で新庄、んー、やっぱラジオって楽しくない?」

St-by「楽しい。(笑)」
「そういうとこが。ね」

St-by「楽しい楽しい」
「楽しいよね。ラジオとか聴いてるとさぁ、あの、交通情報?に、いく
 前フリみたいのあるでしょ?あれが妙にさ、色っぽい人とかいるでしょ?」

St-by「いる。わかる」
「ね。わかる?あの業務的な感じなのがすごく色っぽいの。わかる?
 聴いてて。普通にしゃべってる時とか、ちょっとDJの人って、あのー、
 急に、英語にスイッチがいきなり入る人とかいるじゃないすか」

St-by「いますね」
「曲紹介ん時だけ、英語になったりとか、そういうところは、普通に聴ける
 んだけど、その交通情報に、入る時の、『交通センター何々さん』みたい
 な時のあの業務的なしゃべり方がすごくね、色っぽい人とか、いるん
 すよ。そういうのやっぱ、かん、いいよね。ラジオって。そうかぁ。
 今俺は新庄としゃべってるんだね」

St-by「そう」
「ねぇ。また面白くない新庄ですね」

St-by「はははは」

「それではここで1曲聴いていただきましょう、Bank Bundで
 『To You』」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、
 続いてはこちら」

【裏嵐】のコーナー!

「はいまずこの人!」


 『この間、にのと仲良しの東幹久さん、通称ミッキーが「笑っていいとも!」に
  出ていましたが、その時「夏の風物詩と言えば?」との質問に「カブトムシ」
  と答えてました。にのにとっての夏の風物詩と言えば何ですか?ちなみに
  別の話なんですが、ミッキーは自分を果物で例えるならライチと答えて、
  理由は「外は黒いけど中身は白いから」とちょっと意味わかんないことを
  言っていました』

「・・・なるほどね。夏の風物詩ですか。なんかあります?でも夏って
 いっぱいありますよね。花火にしろ。スイカにしろ。カブトムシにしろ。
 あとなんか甲子園かな?だか、さっきの話じゃないけど甲子園ももう
 平成合戦だよ。時々さぁ、年上に見えない?なんか。ユニフォームが
 似合いすぎるヤツとかたまにいるよね。・・・ね、こないだね、どこ
 だっけなぁ?あれぁどこだったっけなぁ、群馬かなんかに行ったら、
 その、高崎の駅?行ったら、高崎の駅の、ところに、その群馬の予選
 みたいの、予選表みたいのがドーッて並んでて。すごいもうそれ、あー!
 なんかもう夏なんだなとか。ちょっと思っちゃったねぇ。野球、んー。
 やっぱね、汗かくのはいいよね?夏とかね?続いてこの人」


 『今回のアルバム、嵐らしさ全開の曲ばかりでほんとに良かったです。
  ところで、8月発売の「アオゾラペダル」、初回限定盤AにPV、Bに
  メイキング映像が入ってるとのことですが、PVはどのように仕上がって
  いるのですか?また撮影の時、メンバーのエピソードがあれば教えて
  ください。お願いします』

「だ、まぁその撮影時のエピソードってのはもう、Bに入ってるわけだから。
 こらもうぜひ、観ていただきたい。PVはどのように仕上がってますか?」

St-by「どんな感じですか?」
「いや、俺が聞いたんだよ今、完全に」

St-by「これはですね、二宮さん原案の、プロモ、ですね」
「いやマジ、この、ここだけの話っつってもものすごい広範囲な話に(笑)
 なっちゃうけど」

St-by「ははは。あれ?これ公共の電波・・・ですので」
「なっちゃうけど。やっぱすごいよね。も、言い通すってすごいなぁ
 と思うんだけど」

St-by「いやいや、二宮さん原案です」
「(笑)いやいやいや。完全に(笑)完全に、そうやって言ってるけど、あれ
 俺の原案なの?」

St-by「原案ですよ」
「あれさぁ、あぁ不思議なんだけど、俺が、思い描いてた、やつは、その、
 最初にさぁ、その、スケッチの、寄りから始まるわけね。その、のりしろ
 があるわけよ。頭とケツに。歌の前と。今回のPVももちろんそうなってん
 の。で、原案、原案つーかモト、俺が考えてたのは、その最初の頭ん
 ところで、翔くんと彼女が、スケッチを持って、出かけるわけ。いろんな
 とこに。海とか、そういうなんかいろんなとこに出かけるわけ、みんな
 でね。それを描いてたところに。で、そこ描く方になって、その、いろん
 な色を描いてるわけ、その、翔くんの彼女が、その『新しい色を見たい』
 っていうことになって、みんなでその、1枚を描いてくわけね。なんでか
 っていうと、なんかハチクロのテーマだからそういうのがいいって。
 テーマっつかエンディングだからそういうのがいいとか言われて。そう。

 スケッチ、描けますか、とか言って、描いてたわけ。で、いろんな色を
 描いてくわけよ。でも、そのみんなで、どっか遊びに行く時もその
 スケッチを持ってって、その遊んでいる時に、そのまCGで、遊んでいる
 時の、別に本人たちは描かないでも、色がどんどん入っていく、例えば
 海だったら、その、潮風みたいのが、その絵に、絵にってか色に含まれ
 ていくっていうかさ。思い出も、俺はだから色=思い出にしたかった
 からどんどんどんどん、その思い出として色がどんどん重なっていって、
 最後出来上がって、その翔くんが、渡しに行くんだけど、まぁ、みんなん
 中じゃもう、『おまえが持ってけよ!』みたいな。ことんなって、翔ちゃん
 が渡しに行って、付き合う。っていうとこから始まるわけよ。それを
 どんどん振り返っていくわけ。で、どんどんどんどん、みんなが遊んで
 いった場所に行って、その色を戻していくわけ。2人で。で、最後、
 もうまっ白になったキャンパスを、出来上がって渡した場所で、置いて、
 まっ白になったキャンパスを、『もう僕たちにはキャンパスは必要ない』
 と。2人の、これからの人生、で、描いていくから、もうこのキャンパスは
 いらないよって、返しに行く。っていうのはどう?っていう、提案を
 したわけ。結構いいでしょ?いいでしょ?

 でも、深夜にそれを読み返したら、なんか俺たち過去にしか出てこない
 わけ。ま、死んじゃってるみたいになっちゃってさぁ(笑)色を、色を
 こうやって戻してったら。そのシーンを、自分でカット割りで書いてた
 ら、なんか、『あれ?死んでるな』とか思って。もちろんその色を返して
 いくってのはCGでさ?その、だ、過去は白黒にしてたわけ。で、その
 色を戻した時に、過去の映像も色が戻って、で、本人たちが遊んでる
 映像とかになるわけ。どこ行ってもね。色がないわけ。でもそしたら
 なんか、ほんとになんか、生きてた頃、みたいになっちゃって。あれ、
 これ死んでんな、とか思って。ちょっとこれ、いいけど、見方によっては
 ちょっとクレームが来るな、とか思って。で、どうしようかなぁとか
 思ってたわけさ。したら事務所が、なんか、『翔くんと、女の子は、
 付き合わないでほしい』って。映画も付き合ってないから、PVの方も、
 付き合ったりすると、ちょっとなんかイメージが、ぼやけると。ハチ
 クロの。『あ、じゃ、それじゃダメですね』と。じゃあ考えましょう、
 もっかいやり直しましょうつって、練り直そうと思ったら、もう出来
 上がってたの。これ。ただ、海とか、バーベキューとかそういう要素は
 入ってるわけ。だから、原案とか言われてもウソじゃないの。わかる?
 バ、みんなでバーベキューしてる、傍らにスケッチがあってそこにどん
 どん色が入っていく。ってまぁ思い出が入っていく。ま、スケッチじゃ
 ないんだけど。そういうバーベキューとか。そういう要素は、ははは。
 確実に入ってるわけ。だから、原案ってもウソじゃない。それ、なんだ
 ろうね」

St-by「原案の、原案?ははははは!」
「んはははははは!それ原案つーんだよ。そ、まぁ、PVはまぁ、違うに
 せよ、まぁね?その、大モトのその、リップと言われる、いわゆるその
 歌ってるシーンっていうのが、今回入ってなかったりとか、それこそ、
 ま、ストーリー性が強いものになってるとかっていうのは、嵐のみんな
 ね、ま、俺も含めの意見なんで。まぁ、言うたらまぁ私が原案みたい
 なもんですけどね、うん」

St-by「原案」

「そのPVが入っており、で、まぁメイキングも入っており、メイキングを
 観ると、しゃべってる言葉とかも入ってるから。それを照らし合わせて
 みたりすると、『あ、ここで、この歌ってる時のこのところで、こんな
 ことしゃべってんだ』とか。そういうのが見れますんで。任せてよ。
 今回売るから。ね?」

St-by「これは売りたいですよね」
「おぉ?!」

St-by「いい仕上がりになってますからね」
「ほんとぉ!」

St-by「えぇ」
「St-byこの曲がイチオシですか?」

St-by「いやまぁ、大イチオシです」
「大イチオシ!」

St-by「ただまぁ通常盤に入ってる、通常盤にしか入ってない、
     『夏の終わりに思うこと』、これがまたいい曲ですねこれ」
「おぁー素晴らしい!も、さんざんウソついてるから説得力がまるでない」

St-by「はははは」
「素晴らしい、プロモーションですね」

St-by「いやいやいや」
「ぜひまぁ、買っ、8月の?」

St-by「2日です」
「2日、に出ますんで。ぜひともね、観ていただきたいなぁなんていう
 ふうに思います!っていうことで、裏嵐でした。それではここでね、
 今、あっ!素晴らしいつながりじゃない。ね!『LOVE PARADE』
 聴いてもらいますか。いや、『アオゾラペダル』でしょ。なに『はい』
 とか言うの?そこで」

St-by「間違えた」
「ね。さすがですね。新庄。ツッこめない新庄でしたね。なるほど。
 よろしくお願いします。ふはははは。じゃあここでね?1曲聴いていた
 だきましょう、嵐さんで『アオゾラペダル』」

「これはさぁ、俺はいつも思うんだけど、あ、もう終わりの時間なんすけど。
 
 そう、さっき言ってたことなんだけど。やっぱりこれから、わたくしの
 問題は、わたくしが、わたくしのお宝音源を出すと。俺でも、頭の中に
 何コかあんの今」

St-by「ふーん」
「実は。今回ね、いいと思う。だから、できるんであれば、でも今俺の
 頭ん中にしかないんすよ今」

St-by「なるほど」
「今回いいよ。『ああ。そっちなんだ』って。そっちなんだって感じ」

St-by「ふーん・・・」
「嵐の曲ですよ」

St-by「マジっすか」
「St-by何ができるんですか?」

St-by「え?」
「お宝音源って言われたら」

St-by「もしもピアノが弾けたなら(笑)」
「おぉ!」

St-by「(笑)」
「ぜひそれを、じゃあ」

St-by「いやぁでも無理ですよ」
「カラオケ行って」

St-by「いや?」
「今カラオケ録れるからCD」

St-by「あぁ、録ったことある」
「ウソ!何録った?それ持ってきてよ」

St-by「(笑)持ってないよもう」
「ウソぉ!」

St-by「あはははは!あぁまあ探せばあるかもしれない」
「ちょっと探して。だってそれはもうね、今年からはもうほんと
 St-byの、ベイストームってことで」

St-by「いやいや。そんなことないです。二宮さんの番組ですから」
「いやま、そんなこと絶対ないですけどね?まぁSt-byの問題出たときは、
 やっぱSt-byに結局いてもらわないと。ね」

St-by「わかりました」
「お!出た出た」

St-by「はははは」
「出ました建前!」

St-by「できるだけ、対応します」
「ね。頑張っていきましょうよ、これからも。まぁ新しい企画もねぇ、
 そろそろ増やしましょうよ。そんな季節でしょう。ね。そういう季節って
 あんのかな?ははははは!」

St-by「ははははは!」
そうだよね。なんか案考えましょうよ。ね、ということでお相手は
ということでお相手は、嵐の二宮和也でした。また来週!」

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