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2006.09.04 (Mon)

鉄コンニッキ話

ベイストレポです。
途中うっかり寝てしまって聞けなかったのは
『どうか、穏便に』のコーナーだったのね☆

今回は以前ゲームニッキに登場した、鉄コンのマイケル・アリアス監督との
会食の話が聞けました!
ずっと聞きたかったことだから、このメール出した人グッジョブ!

ってことで、スタート。

【More・・・】


「そんなにショックを受けないで!」

「はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです」
「(ラジオネームを見て)鉄コンてやっぱ人気あるんだね?、すごい
 増えたね」


 『これは私の母に叫びたい一言です。最近母は私のちょっとした一言で、
  異常にショックを受けるんです。掃除機をかけていた母が私に何か言いた
  かったらしいのですが、私は聞き取れなくて「聞こえないよ!」と言ったら、
  「聞こえないの?」と異常にショックを受けて、答えてきたのです。私が、
  「だって掃除機がうるさいんだもん」と答えると、「何?私が悪いの?」と
  言われました。些細なことでショックを受けてしまうのは年のせいでしょう
  か、とても疲れます』

「だって。・・・(笑)何ですか、ボーっとして」

St-by「(笑)いやいや」
「・・・な、何それ、『いやいや』みたいな(笑)久々ですよ、そんな
 リアクション。どうっすか?実際。こんな・・・でもSt-by子ども
 いないもんねぇ」

St-by「子どもいないですねぇ」
「ねぇ」

St-by「はい。わかんないですねぇ」
「だからわかんないよねぇ。でも、どうなんすか?『私が悪いの?』
 という・・・んー。思春期だな。ダブルでな。おふくろも、娘も。
 思春期なんだよ。ダブルで。しょうがないよ、思春期はもうそういう
 時期だから。ねぇ。大変よね。思春期の子ども持つとさ。
 『なんでかしら?』って思っちゃうわよね。んー。思春期ってあり
 ました?」

St-by「ないです。ないと思います」
「なんで?そらぁちっと、バカだから?」

St-by「はい」
「なるほどねぇ」

St-by「気がつかない」
「俺もなかったんだよねぇ、思春期っていうのは。いや、あったんす
 けど、たぶん。でもずっとキレてるからかなぁ。わかんないよね。
 ずーっとぉ、だからSt-byみたいに、気づかない、人もいるわけです
 よ。でもぉ、家ん中でずっと怒ってる人っているでしょ。口調が。
 だからどれが思春期だったか俺マジよくわかんないんだよね。
 あったとしたら、今でもずっとだもん。難しいよね?ほんとにねぇ。
 大変だわ。えー」
 
「それではカズナリニノミヤのベイストーム、今夜のオープニング
 ナンバーを紹介しましょう、スキマスイッチで『ガラナ』」

「さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、
 この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう」

【どうか、穏便に】by St-by

「・・・もう1人だけだよ。どうしよう!これ。St-byやってくんねー
 かな、このコーナー。できないの。そっか、じゃ俺がいこうか。
 ねー、まずこの人」

 『昨日原宿を歩いている時に、外国人の女の子2人組に渋谷の行き方を
  教えて欲しいと英語で質問されました。「電車ですぐだよ」と答えると、
  歩いて行きたいと言うので、「あっちの方向へ歩けば着くよ」と教えて
  あげました。女の子と別れた後、教えた方向が渋谷とは逆だったことに
  気づきました。異国の地で迷子にさせてしまって、ほんとにごめんなさい』

「だって。・・・なるほどねぇ。『渋谷の行き方を教えてほしい』って
 英語で何て言うんですか?」

St-by「えっ?はい?聞いてなかったですけど(笑)」
「渋谷の行き方を、えぇーっ!!(笑)ヘッドホン着けてんのに?」

St-by「(笑)違うこと考えてました、すいません」
「カンベンしてよ」

St-by「いやぁ、この子は、理解、英語を理解してるってことですよね」
「たぶんね。で、渋谷の行き方を教えてほしいって質問されたん
 だって。それ何て言うの、英語で?」

St-by「英語で?じゃ、出ちゃうよ?」
「いいよ」

St-by「はははは!は、えー『How can I get to Shibuya?』おー(笑)」
「おぉー(笑)自分だけ今。驚いた自分に」

St-by「えぇ」
「『電車ですぐだよ』は?」

St-by「え?電車ですぐだよ?『It's fars to take a train, to Shibuya.』」
「へぇー。『歩いて行きたい』は何て言うの?」

St-by「『I want to walk to Shibuya.』」
「ふふふふふ。『to Shibuya』付けるんだ」

St-by「えぇ、ちょっとやめない?恥ずかしいからやめよう」
「いや、あんただけだよ今、普通みんなふーんて聞いてるから」

St-by「あの、後でお願いします(笑)」
「後でお願いしますって何それ?」

St-by「え」
「『あっちの方向歩けば着くよ』って何て言うんですか?」

St-by「え?」
「『あっちの方向へ歩けば着くよ』って」

St-by「『If you go to there, you can get to Shibuya.』とか」
「へぇ?。でもわかってるってことだよね、この言い方だと」

St-by「いや、わかってます。そうです」
「すごいなぁ。よくできるんだねー英語ね。続いてこの人」


 『この間、付き合って3週間になる彼氏と初めてデートしました。その時
  彼氏が、「兄ちゃんに借りてきた」と言って、ごっついドクロの指輪とか
  ネックレスをしてきたのですが、思わず「超似合ってる!」と心にもない
  ことを言ってしまいました。あまりにも嬉しそうなので、似合ってないとは
  言えませんでした。本音で付き合っていくためにも、今後は傷つけない
  ように本心を言おうと思います』

「だって。・・・チッ。青春やね。どこ行ったのかしら。ねぇ。
 I want to sea. かしら」

St-by「That's right!ということで」
「ん?」

St-by「(笑)」
「いいなぁ?。そっかぁ。ネックレスなぁ。でも別にいいんじゃない?
 兄ちゃんから借りてきたわけで。彼の持ち物ではないわけでしょ?
 それだけ気合入れて来てるってやっぱそういう彼氏はいいよね。
 テンション高い彼って、いいでしょ。わっかるんだなぁおじさんそれ。
 う?んテンション高い彼好きでしょ。わかるわかる。女の子は、
 男としてはどっちでもいいんだよね。ね?テンション高かろうが
 低かろうが別にどっちでもいいんだよね。テンション高い人好き
 でしょ。なぁんでだろうね。テンション高い彼ってやっぱ面白いよね。
 絶対。付き合っていくにして。男ってちっとバカなんだろうな。
 ちょっと。なんていうの?『これ』って思ったらさぁ、それを通す
 感じしない?男の人って。なんか間違った噂とかもさぁ、100
 パー信じてってたりするじゃん。だからなんかテンション高い彼って
 人気あんだろうな。あぁわかるなおじさんその気持ちほんっとに
 よくわかるんだぁ。あー。続いてペンネーム、『ステッカー欲しいの
 欲しいの星のかずなりん』・・・はぁ?(ため息)・・・すんげぇ
 考えたんだろうね。全然St-byより面白いよ。ステッカー欲しいの
 欲しいの星のかずなりんだよ?おぉーって口してる。レベル高い
 んだ。なるほどねぇ、んー。あっ!」


 『私は最近告白したんだって。でもその理由はとても情けなく
  元彼を忘れるためでした。告白してもその気持ちを忘れることができず、
  告白してしまった相手に申し訳ない気持ちと、それ以上に元彼を好きに
  なってしまった自分の怒りに似た感情でいっぱいになりました。ですけど、
  今はその告白した相手への想いの方が濃かったりしています。適当な
  気持ちではありません。一度断った相手をもう一度断るのは彼だって辛い
  はずだから、この気持ちは一生伝えません。こんなわがままな私、許される
  のでしょうか』

「じゅー・よん・歳!チッ恐るべしだね!14歳でじゃあ、元彼女は
 いた?」

St-by「いやぁいないな」
「今彼女は?」

St-by「今?」
「うん」

St-by「今いない」
「ちゃう、今の話してんじゃないよ(笑)中学生ん時に。今いたら、
 大問題だよもうそれは。中学生の時に、いました?彼女は」

St-by「彼女はいないですね」
「んー微妙だよね。すごく微妙だよね。わかる。俺も、おまえも、
 好きだけど(笑)別に、その付き合うっていうところに発展しないん
 だよねぇ。あぁ、俺そうだったもん。同じ?言えよ!んふふふ。
 なんだよ!言っていいんだよ。でもこれって時代なのかなぁ。時代で
 片付けるのってやっぱもうおじさんくさいよね、俺たち。やっぱ
 この子の人間性なのかなぁ。でも、俺たちも14歳ん時は、たぶん、
 俺たちの、23歳とか、ね?そういう人たちに、『いやぁ?若ぇよ』
 みたいな感じに言われてたんだろうね、絶対。すげぇなぁ?。あぁ、
 全然この人の質問答えてなかったぁ。こんなわがままな私は許され
 るんですかねぇ?」

St-by「はい」
「うっははは、簡単だなぁ?(笑)許されるよね。だってもう最終的には
 自分が一番かわいいんだから。うん、おじさんそう思うよーって。
 ねぇ、そうでしょう?だって。みんな最終的には自分でしょう?
 ね?そうでしょ?」

St-by「はい。そうですね」
「うん」


 『私には、ひとつ年下の弟がいるんですが、この間パラシュートの花火を
  一緒にやった時、そのパラシュートの取り合いでケンカになりました。
  最初に掴んだのは私、だけどそれを落としてしまって拾ったのが弟。
  どっちも引かず、家に帰ってからもお互い無視。あまりにも頭にきたので
  弟の部屋にあるリモコンを全部隠してしまいました。クーラーも使えない
  夜、汗をかきながら寝ていた弟。次の日リモコンを戻しておきましたが、
  今になって反省です。ごめんなさい』

「だって。かわいいねー!かわいいねーっつって。へぇーそうですかぁ。
 わたくしはねぇ、よくねぇ、唯一姉とケンカ、したのやっぱリモコン
 の取り合いでしたね。チャンネルの取り合いですよね。うん。姉が、
 普通のテレビ番組が見たいと。で私は野球が見たいと。俺はでも、
 その野球を見終わったあとに、自分ちの、近くの駐車場に行って、
 壁ぶつけをやるんですよ。ボール、そう、ピッチャーの練習をするん
 ですよ。その、野球を見て、その内容をそのまま、自分でやるんで
 す。結構ね・・・カッコよかったぁ。あの時期。で、時々、そのなんか、
 女の子とか通ったりするわけ、夏休みだから。で、やっぱカッコ
 いいんだろうなとか思うけど、全然カッコよくは映ってなかったみた
 い。その女の子の友達には。小学校ん時の。俺だけだったみたい、
 別に何とも思わなかったって言われた。あの、成人式の時。
 うふふふ。『何とも思わなかった』って言われた。ビックリだよね。
 何とも思わないってすごくない?友達がだって、ボールぶつけてんだよ?
 夜中に(笑)何とも思わないってすごいよね。そりゃぁビックリだったね」

「それではここで1曲聴いていただきましょう、嵐さんで『夏の終わ
 りに想うこと』」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、
 続いてはこちら」

【裏嵐】のコーナー!

「まずこの人!ペンネーム、あいうえ、『あいうSt-by』だって。
 yzだって。いろんなこと考えるなぁほんとに。マジで。すごいね」

 『この間のゲームニッキで鉄コンのマイケル・アリアス監督と一緒に飲みに
  行ったと書いてありましたが、会話は英語でしてたんですか?今となっては
  ハリウッドの仲間入りを果たした和くんにとって当たり前なのでしょうか?
  また監督とはどんなお話をしたんですか?』

「という。日本語ですよ。マイクは日本語できる。もう15年ぐらい
 いるから。ま、あ鉄コン、もっと話をすると、鉄コンのパイロット
 版ていうのがあったんですよ。それが、何年か前に映画祭に出して、
 なんか、なんとか長賞、みたいのもらったの。それで、なんか、
 あの向こうの、ベルリンとかベネチアとか、そういうとこに持って
 行こうって話をしてて、でー、『あ、そうなんだ。すごいね』とかいうの
 新聞で見てて俺は読んでたわけ。そん時の声を入れてた人が、
 俺の、『理由なき反抗』っていう舞台の、竜すばるっていうのと、
 吹上、さん、吹上さんっていう役者さんだったの。で、俺が、アメリカ
 行く前に最後その、その人たちが出てる舞台を観に行ったのね。
 吹上さんが出てる舞台を観に行ったのかな?竜ちゃんと一緒に。
 したら、『今度やるんだ』とか言ったら、『ええっ!俺たちやって
 たんだよ』とか言って。『えーっ!なんだよ、俺やりたかったな』
 とか言って。『マイクに電話しよう』とか言って監督にいきなり
 電話し始めたのその人たち、ふふふ。それで、そん時に、なんか、
 その時にはもう作画にかかってて、もう3?4年ぐらいやってるから。
 これ作んのに。こ、マイクに至ってはもう10年ぐらいやってるから。
 1回ロスに帰って、また帰ってきてやってるからね。この人。

 で、今回この鉄コンの、その鉄コンを製作するに当たって、その
 第一条件として、この作品が絶対好きな人、しか、触れないでくだ
 さいっていう、話なのね。だから作画監督とか、作画助手とか、
 背景の人とか、そのCGの人とか、全部この、作品が、好きな人じゃ
 ないと、も、取らないで欲しいって監督が言ってて。で、だから
 好きだったからよかったよね。あぁ。そう。だから、こないだ言ってた、
 主題歌のアジカンも、後藤くんていうのがすごい好きで、出てたり
 とか、だからすごい、もう全然その役のレベルに関係なく、好きな
 人が、バンバン出て、くれてますよ、鉄コン。監督とはだから、
 宝町(たからまち)っていうのが出てくるんだけど、それが、たから
 まちなのか、たからちょうなのか、どっちだと思う?みたいな。
 すごい、でも、マニアな話をしてたんだよね。で、クロとシロがいる
 けど、どっちが年上だと思う?みたいな。でもそれは、マンガに
 出てくんの。『もうシロも11歳になるんだから、自分で体ぐらい
 洗えなきゃな』みたいな話が出てくるんだけど、マンガで。でも
 俺は、シロの方が、年上だと思うって、俺は言ってたの。した、
 監督は、『あ?なるほど』って言ってた。これ(笑)超そっくりなんだ
 けど、ほんとに。すごいそっくりなんだけど。『あ?なるほど』って。
 んー、マジでマジで。そういう話をすごい、結構ね、そう、どうやって
 やっていくかとか、クロはどういう人であるかとかじゃなくてもう
 ちょっと、作品全体を捉えた、話をしてたね、俺たちはね。続いて
 この人」

 『最近、ファンレターを読むヒマありますか?過去に読んだファンレターで
  心に残っているものがあれば教えてください。私もたまに書いて出してます』

「だって。・・・やっぱ一番印象的なのはぁ・・・『写真ください』
 とか。『サインください』って、書いてあるの。もう、ファンレター
 とかじゃないよね。何を見て好きになりました、とかさ。これからも
 応援してますとかっていうのは一切ないんだね。『写真ください』
 『サインください』っていうの。店かって。俺は。え?(ポン、と
 何かを叩く音)あははははは!St-by。すごい(笑)すごい、皆さん
 すいません今ちょっとビックリしたでしょ?大丈夫、あなたのラジオ
 は壊れてない。う?ん大丈夫だよ、心配しなくていい。今ねぇ(笑)
 St-byがねぇ(笑)何?どしたの今。・・・あー。なるほどね。
 わぁったわぁった。俺が、店か店かってずっと言ってたから、店じゃ
 ないよってことで手をこう、『違う違う』ってやろうとしたんだ。
 したらこう机に当たっちゃったんだ。(笑)すんごく勢いよく『違う
 違う』しようとしたんだね今。・・・へぇーそうなの、それがまぁ
 でもたまにあるかな、ファンレターじゃないファンレターみたいの。
 それは結構印象に残っちゃうね、どうしてもね。ということで、
 裏嵐のコーナーでございました。ここで1曲聴いていただきましょ
 うか。嵐で『弾丸ライナー』」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りして参りましたベイストーム、
 そろそろお別れの時間なんですが。

 お知らせしたやつだね。お知らせがあるんだよね?先週、お知らせ
 致しましたアオゾラノート。嵐のニューシングル『アオゾラペダル』
 のオリジナルグッズでございます。10名様にプレゼント。

 それではベイストーム、そろそろお別れの時間でございますけど。
 夏のコンサートもついに終了致しました。9月の3日だもんね、
 もうね。そろそろ来んじゃない?夏のコンサートの、思い出が。
 ねぇー、いっぱい来るんじゃないかな。まぁね、ぜひとも、読んで
 いきたいもんですな。でもその前にもう、台湾行っちゃうね。台湾
 のコンサートもあるし。16,17ですか?で22日は、韓国
 行って。すごいねー!すんごくコンサートやってるよね。C-1000
 もやるでしょ。明日C-1000。明日明後日C-1000。まぁ明日
 来る方は、ぜひとも楽しんでいただきたい。そんなふうに思います。
 ということでお相手は嵐の二宮和也でしたぁ。また来週!」
 

 
01:22  |  BAY STORM  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

レポありがとうございます(e^□^e)

St-byは英語できるんですかね??それともなんとなく単語並べてるだけ?でも少なからず合ってる所もあるような・・・・。

ニノも普通にお姉ちゃんとケンカしたことあるんですね!へ~。なんか見てみたい(笑)そんなお姉さん今は結婚して子供もいますもんねぇ。ニノが「甥っ子と姪っ子がいる」って言ってたし☆

「鉄コン」は作品を好きな人しか集まってないんですか(゚Д゚ノ)ノじゃあみーんな鉄コン好きだから現場は楽しかったでしょうね。ファンにとっては「ニノ!好きでいてくれてありがとう!!」しか言えませんけど。
みさき |  2006年09月04日(月) 15:01 | URL 【コメント編集】

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