FC2ブログ

01月≪ 2020年02月 ≫03月

1234567891011121314151617181920212223242526272829
2006.09.16 (Sat)

プロフェッショナルと台湾ライヴを語る

JUN STYLEレポです。
夜になるって書いたけど、今日の内容はどうしても早くやらなきゃ
いけないと思って。

今回は久々に語り倒してます。
「プロフェッショナル」という番組のこと、そして今まさに行われている?
台湾でのライヴのこと。
いっぱいいっぱい話してくれてますよ。
今年のツアーや台湾のDVD発売を考えてくれているような発言も。

さっそくGO!

【More・・・】


「おはようございます。9月16日、土曜日の朝いかがお過ごしですか?
 松本潤です。えー18日が、敬老の日ということで、今日から3連休
 という方も多いかと思います。いいね。サラリーマンの方。ぜひ、
 ここで満喫していただいて、平日、仕事を頑張っていただきたい。
 そんなふうに思います。えー(笑)では約30分間、僕松本潤とお付き
 合いください。JUN STYLEスタートです」

「改めましておはようございます。嵐の松本潤です。今日のオープニン
 グ曲、Basement Jaxx で『Hush Boy』聴いてもらって
 ます。なんだかんだ言って俺こういう音楽はねぇ一番好きかもしん
 ない、なんか、なんかこう・・・聴いて自然に盛り上がれるのはぁ、
 こういう音がいっちばん、ですね。えぇ。9月16日、ということで、
 だいたい、約1年前ぐらいに、ちょうどこれぐらいの時期に、の、
 1年前に、『花より男子』を言いに来たんですよ。去年。えー、ま、
 そんな花男の、あのーメールが、(笑)ちょっと気になるメールが、
 来てるので、読みたいと思います。韓国の方です」

 『こんにちは。私は韓国で嵐を応援しているファンです。花男のパート2が
  来年に放送されるんだと聞きました。嬉しいですよね、ほんとに。
  花男のパート1は韓国でも放送されているので、よく見ています。
  去年、花男のパート1の最終回で、「See you soon!」って書いて
  いたのを見て、友達と「パート2もあるんじゃない?」と超期待して
  いました。すごいね、超期待してたの超を使える。すごいね、
  勉強してますねぇ。
あの、気になることがありますが、また、あの
  道明寺パーマをやりますか?』

「(笑)っていうことだったりですね、もう1枚似たような」


 『1月まで待ち遠しいです。でも楽しみにしてるんで、ぜひ前回の作品より
  いいものを頑張ってください。ということです。ところで
  潤くんはまた、道明寺司のくるくる頭にするんですか?私は、あれは
  あれで好きでしたよ』

「という、何とも言えない、なんかこう、感じの、メールが、2通。
 えー、届いています。・・・ね、どうなるんだろうね。あのー、そう
 なんですよ。今回、どうしようかなぁってちょっと、もちろん、やるん
 だけど、どういうふうにしてやろうかな、とかっていうのをちょっと、
 考えてたりする。髪形然り、あのー、全体的なこと然り。まぁ、キャラ
 クターはもう、1で出来上がっているので。で、脚本家の方とか、も、
 お互いコミュニケーションが取れてるから、どういう感じになるかは
 何となく、まだ話をちゃんとしている段階ではないんだけど。何となく
 あぁこういう感じにするんだろうなっていうのは想像がついたり。
 まぁあとはどうやってやっていくかかなぁ、なんて、早くも9月なが
 ら、考えていたり、します。えぇ。えー皆さん、まだ3ヶ月あります
 が、楽しみにしていてほしいと思います」

「えー、この曲、邦題はなんと、『ときめき男子』(笑)だそうです。
 ヒザ・シスターズ、聴いてもらいました」

「えー松本潤がお送りしています、嵐・JUN STYLEです。えー・・・
 最近、最近に始まったことでもないか。あのー、よく観るテレビ
 番組がありまして。『プロフェッショナル』という番組なんですが。
 あのースガシカオさん、とか、武部さんとか、屋敷豪太さんとか。
 が、あの、やっている、kokuaというバンドが曲を歌っていて。
 主題歌を、みんなで作っているらしいんですが。なんかそういう、
 曲が主題歌で、プロフェッショナルという、様々なこう、なんだろ、
 成功したっていう言い方が正しいのかな、わかんないけど。んー、
 いろんな、世界で、成績を残している人たちのところに行って、
 『あなたにとって、プロフェッショナルとはどういうことですか?』
 っていうことを聞いたり、その人がやっている仕事の内容とか、どう
 いうことをやって、どういう業績を上げているかとか、普段どういう
 仕事をしている人なのかっていうことを紹介するような番組だった
 りするんだけど。その番組ー、をー、よく観るんですね。なぜか。
 こう、家に帰って、それこそザッピングですよ。チャンネル変えて、
 いろんなチャンネルを見てたりとかすると、やってたりとかするんで
 すねぇよく。

 あのー、茂木健一郎さん、脳科学の方が、司会で入っている、です
 けども。で、その、脳の話とかも、たまぁに、興味深い話を聞いたり
 とか。んー、橋本さとしさんが、あの、ナレーション、語りをやって
 るんですけど。橋本さん(笑)も声がすごく、素敵なの、ね。なぜか
 こう、観てしまうんですね、やっていると。・・・なんかねぇ、もちろん
 なんかそれぞれこう、いろんな人たちがいて、いろんな人たちが、いろ
 んなやり方でそれぞれ自分が見つけた方法で、成功してたりとか
 するんだけど、みんーなこう苦労してて。いろんーなところで、伸び
 悩む、壁にぶち当たって、これをどう打開すればいいんだろう、みた
 いなふうに思ったのが、なんか・・・いきなり、道が拓けたりとか。
 誰かがなんか、言った何気ない一言で、道が拓けたとか、そういう
 のをこう、テレビで観てて、はぁ?。なんかねぇ、やっぱ元気になる
 んですよね。こう、職種は違えどですね・・・やっぱりこう、第一線
 で、活躍している人たちが、やっていることとか、やっている様って
 いうのは、なんかこう、すごくエネルギーがあるんだよねー。なんか。
 だから俺はたぶん観てるんだと思うんだけど。実際それを観ることに
 よって、自分が、こう・・・何かを見つけられればいいなぁ。なんか
 ねぇ、俺すごく、その番組かなぁ、言ってて、素敵な言葉だなぁと
 思って、その番組じゃなかったかなぁ。なんかねぇ、素敵だなぁと
 思ったのが・・・才能がある人は、人がやっているものを見て、
 自分はそれをやっちゃいけないんだとか学習する人なんだって。

 自分がやらなきゃわかんない人は、それよりやっぱ遅れちゃうよねって
 いうようなことを、その番組かなぁ、なんかでそういうニュアンスの
 ことを言っていて。あぁ、なるほどなぁって思ったの。確かにそれは
 才能だと思うのね俺。人間がさぁ、こう、俺どっちかというとそう
 いうタイプじゃないんだよね。たぶん。自分が経験しないと、なか
 なか前に進めなかったりとかするんだけど、人のアドバイスを聞く
 ことによって、人が経験したこととかを聞くことによって、自分の
 経験にそれができる人っていうか。そうするとさぁ、自分が経験しな
 くてもその1歩先に行けたりとかするから、すごくやっぱスピードが、
 回転が速いんだよね。っていうことを言ってて、あぁなるほどなぁって
 思ったりとか。なんかそういう、ふうになんか・・・なんかねぇ、面白い、
 実際それが自分が生きてく上で全てがヒントになるわけでは
 もちろんなかったりするんだけど、なんか面白い言葉が、あるなとか、
 なんか面白い、その、この人が持ってて、この人がどうしたいんだって
 いうのを、言葉じゃなくても見てて伝わるものとか。

 そういうものがすごくその番組にあるような気がして。なんか見て
 いて気持ちいいですねぇ。だから、テレビつけると、観てしまったり
 とか。あのねぇ、だからその番組とね、『オーラの泉』なんすよ僕。
 ・・・チャンネルつけてねぇ、やってることが多いのはその2つが
 もーのすっごく多い俺。自分の仕事の、ねぇ、時間的なものとか、
 帰ってくる時間とか、そういうのも、あるのかもしれないけど。
 なんか家でなんかやって、テレビをパッてつけて、ザッピングしてる
 と、『オーラの泉』とか『プロフェッショナル』をやってることが、
 すーごい多い。・・・はい。それでですねぇ、えー先ほども言いま
 したが、『プロフェッショナル』の主題歌になっております、kokua
 の『Progress』、これを聴いていただきたいと思います。
 kokuaで『Progress』」
 
「さぁ、嵐の松本潤がお送りしています。JUN STYLEでございます。
 えー、9月16日ということで、えー・・・僕らは今台湾に、いるはず
 ですね。16,17と、えー2日間。台北アリーナというところで、
 台湾で、初めてライヴを、っていうか海外で初めてのライヴ。
 えー・・・を、やることになりました。あのーー・・・まぁ、僕らが
 ファーストコンサートをやったのは2000年の春なんですよ。
 ’99年のじゅーー・・・11月にCDデビューして。で、まぁ実際
 9月ちょうど、15とか。9月の15,6なんですよ。僕らが、
 結成したのが。だ、ちょうど満7年。経つんですね、えぇ。んで、
 まぁ、その、’99年の、11月にCD出して、初めてライヴをやった
 のが、2000年の、春なんですけど。で、そん時からね、実際
 こう、アジアの・・・別の、日本じゃない国から、台湾とか・・・
 香港とか?そういうところから、こうファンの子が、来て。実際に
 応援してくれてたりとかして。そういうのも知ってたし、実際、
 ねぇ、さっきも、あの、韓国からのメールとか読みましたけども。
 アジア各国からメールが、このJUN STYLEに届いたり。まぁすること
 がきっかけで、あの・・・まぁ最近、特にね、そういうのが、まぁ僕の
 場合、ドラマやってたりとか、アジアの国でドラマやってたりとか
 する影響もあるんだと思うんですが。すごくメールが来るって話を、
 去年の暮れかな?なんかに、うちの事務所のスタッフと話してて。

 んで、今年初めて、海外でライヴ、をやるような形になったんです
 けども。まぁその頃からずーっとそういうふうに、応援してくれてた
 人がいて、実際、まぁ日本に来たくても来れなくて、向こうで応援
 してる人たちも実際、いて。で、そんな中で、今回初めて、7年、
 お待たせしたような状況になるんですかね。えぇ。まぁ、そういう
 形で、初めて、台湾の方でライヴをやるということで、まぁ、その
 7年分の、なんかことができればいいなぁと、思って、いる、ライヴ
 になる・・・ように、それが伝わるようなライヴにしたいと思うし。
 そういう構成にしたいなと思って、今回は。作った、ような状況で
 すね。えぇ。あのー、まぁ、正直、実際、ねぇあの、日本のファンの
 方とかからすると、まだ行ってない地方の方からすると、『そんな
 とこ行く前に、まずこっち来いよ!』っていうふうに、思う方も・・・
 ねぇ、実際いらっしゃるかもしれないし。実際それはその通りだとも
 思うんですが。えぇ、まぁ、少しずつ少しずつ、えーそういう、声に
 は、常に応えていけるような、スタンスで、ずっと、嵐の活動をやって
 いけたらいいなと、思っているし。

 まぁ、日本でそうやって応援してくれる皆さんがいるから今回、ね?
 海外にも、安心して行けるというところもありますし。なので、えー、
 いろんなことを踏まえつつ、台湾でのライヴ、頑張って来たいなと、
 えー、今現在、松本思っている感じでございます。はい。えーたぶ
 ん、台湾のライヴ、どうなるかわかんないですけど、なんか、僕個人
 としては、出せたらいいなと。DVDなのか何なのかわかんないです
 けど、皆さんに観てもらえる機会を、作れればいいなと思って、思い
 ながら、内容も作ってたりするので。えー、楽しみにしていて、
 たぶん大丈夫だと、思います。まだどうなるかわかんないですけど。
 えぇ。まぁ、夏のライヴも、日本の夏の、『ARASHIC』のツアーも、
 えぇこの台湾のライヴも、なんかの形に、できたらいいなぁっていう
 ふうには思ってるんですけどね。えぇ、はい。えー、そんなこんなで
 嵐の曲を聴いていただきたいと思います。えー先月、リリースした、
 シングルの、新曲ですね。えー『アオゾラペダル』です」

「いかがでしたか?今回の嵐・JUN STYLE。今日のエンディング
 曲は、『夏の終わりに想うこと』、えー嵐の、『アオゾラペダル』
 のカップリングですね、聴いてもらってます。
 えー、ここでインフォメーションでございます。さあ!全然俺の情報
 じゃないけど、まぁいいや。(笑)えー、(エコー)いよいよ、今日から
 マドンナ大阪公演ですって(笑)んー・・・東京ドームも無理かなぁ。
 (ため息混じり)無理だなぁ。13年ぶりのマドンナですよ?っていう
 かねぇ、今回のツアーが観たいんだよねぇむしろ。・・・『Confessions
 &Dancefloor』?だっけ?の、ツアーが、観たいんですよ僕は。
 えーもし行くという方はぜひ楽しみにしててほしいと思います。
 えーそして10日後、9月26日、『Gの嵐!』スペシャルでござい
 ます。ぜひ皆さん観てほしいと思います。実験モノのスペシャル、
 やりたいと思います。
 
 いやぁー・・・台湾頑張る。・・・でもマドンナは行きたかった!
 ではまた来週聴いてください!お相手は嵐の松本潤でしたぁ、
 バイバイ!」

 

18:29  |  JUN STYLE  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除に必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (現在非公開コメント投稿不可)
 

▲PageTop

この記事のトラックバックURL

→http://pikanino.blog8.fc2.com/tb.php/621-929437c8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |