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2005.06.03 (Fri)

萌えるアイランド

Dの嵐!後半です。


次の面接地は『萌えるアイランド』秋葉原(笑)
今大人気のコスプレ居酒屋なる店の面接。
店員の女の子がいろいろなキャラのコスプレで働くお店。
店内でカメラ片手に盛り上がるお客がいたり、かなり怪しい雰囲気(笑)

着席した櫻葉が、まず店員さんにお話を聞く。
翔「ちなみにこれはなんのコスプレですか?」
店「Piaキャロットへようこそ!3のフローラルミントタイプの制服になり
  ます。男の子が萌えるゲームの方が絶対画はカワイイんです!」
ものすごく力の入った言い方。こえ?(笑)
翔「リアル『萌え』を初めて聞いた。ほんとに使うんだ『萌え』って」

また別の店員さんたち。
翔「お金は(一般のバイトと比べて)どっちの方がいいんですか?」
店「こっち・・・基本的に自前なんで、こんなもんかって感じです」
翔「でも、自分で好きなコスプレして時給もちょっとよかったら、
  願ったり叶ったり・・・」
相「ねえ」
なんか店員さんを見上げながらしゃべる翔ちゃんがキュート(萌)
店「天国だね」「うん」
翔「天国だねぇ」

実際にバイトの面接を見せていただく。
翔ちゃん、最初っからおめめクリクリで食いついてる(笑)

店「あなたにとってコスプレってどんな意味を持ってます?」
応「相手の人から『カワイイ』とか言われるのがすごい嬉しいんですよ。
  いつも言われない言葉をかけてもらったりとか、そういうのが
  すごい嬉しいんです」

小窓のニノ、ずっと左手で頬杖ついて見てる。う?ん七三だ(笑)

【More・・・】

店「普段とは違う自分になれるんだ。変身アイテム?」
応「そうですね、はい」(笑)

ここでコスプレ衣裳にお着替え。『焼きたて!!ジャぱん』の
月乃ちゃんだそう。ちょっとついてけまへん(笑)
くるっと回ってポーズ。

翔ちゃん、おめめ見開いて「おぉ?!!」って(笑)すごい食いつき。
小窓の智、理解不能って顔。
相「全然、でもさ、今のところ(採用)基準がわからないね」
翔「わからないね」

ふたたびお着替え。「あずまんが」のちよちゃんだって。知らんわ。
最後に一番得意なポーズで締めて終わり。

翔「これで終わるの?」食いつき顔のまんま(笑)
ただ笑うしかない感じの相葉ちゃん。

翔「コスプレ居酒屋の一番大きな採用基準っていうのは、
  何になるんですか?」
店「やはり『笑顔』。固い表情だとお客さんがシラけてしまう」
翔「そういった意味では、普通の飲食店とやっぱ変わんないんだね。
  あとはコスプレと秋葉原に対する思い入れですよね」
店「そうですね、そこがスパイスで」
相「強いスパイスだ」(笑)

くるっと回ってポーズを決める翔ちゃん。カワイ過ぎ(笑)
ちなみにこの応募者は採用だそうです。

そしてスタジオで嵐も面接を受けてみようということで、面接官をお呼びして。
代表でニノと智が花子姉さんと一緒に。まずは自己紹介から。

二「初めまして、二宮和也です。今年で22歳になります、独身です」
花「山田花子。今年で30です。女優をやっています」
女優?というツッコミに、「ホンマやんか!」
智「大野智です。えー・・・今年、25になります。画が趣味でやっております。
  でもそれが仕事になると苦痛になります」(笑)
小窓にOの嵐!が。

お題として、「おばあちゃんにハイヒールをたくさん売るには?」
という質問。発想力・柔軟性のテスト。

二「はい。例えばわたくしは、おばあちゃんのためではなく、
  『お孫さん、娘さんのために買ってあげたらどうですか』と
  お勧めします」
花「私は、おばあちゃんにまずハイヒールをはかせて誉めます。
  そして『一足買うともう一足付いてくるよ』とか『似合うよ』って
  言います、たくさん」
智「えー、僕は、おばあちゃんに飾ってほしいですね。おばあちゃんが
  はくとちょっと危ないんで」
面「『飾る』というのはどういう視点で?」
智「昔を思い出して・・・みたいな」

100点満点で採点。80点が採用基準。
 ニノ:90点
 花子:80点
 智 :70点

次は「あなたの人生にタイトルをつけて下さい」というお題。
積極性・努力度のテスト。

二「えー、わたくしの人生にタイトルをつけるならば、
  『口から先に生まれてきた男』ですね。
  やる気があるという視点で、面白い視点で見ていただくと、
  これまたありがたいと」
花「わたくしの人生のタイトルは『恋のハンター』です」(笑)
二「嘘つけよ!」
花「経験は豊富です」
二「ナニはっきり言うんだよ!」
智「『何とかなってきた』」(笑)
翔「なんか妙にリアルっすね」
面「どうして『何とかなってきた』んだと思いますか?
智「自分の力だけじゃなく、恵まれましたね」・・・(笑)

採点。
 ニノ:50点。口から出まかせ、はあまり良い印象持たれない。
凹むニノ「そうですねー・・・」

 花子:40点。アピールしていることが企業の面接と合わない。
二「男にアピールしてるもん」

 智 :60点。謙虚さがうまく伝わってきた。

潤「これで(適性が)わかるんですか?」

面「二宮さんは積極的な面が非常に伝わってきますので、営業職
  あるいは飲食店の店長とか、リーダーシップを発揮させるような
  仕事が向いてるんじゃないかと」
二「なるほど」
面「花子さん。人当たりのよさっていうのが伝わってくるんですよね。
  ですので販売職が向いていると思いますね」
花「向いてますか!?」(笑)
面「大野さんは・・・車などはお好きですか?」
智「いや、興味ないですね」(笑)
二「もし車に興味があったらなんなんですか」
面「ん?、板金塗装などが向いてると思います」

一同、大爆笑。

面「組織というよりは、職人気質が感じられます」
う?ん、納得。智は職人って感じだよね、確かに。

二「それでは花子さん、今回のバカ好奇心満足度は」
花「1ニノミヤ」
櫻葉「もらえた!もらえたもらえたもらえた」ハイタッチ。
二「なぜ1ニノミヤ」
花「前説がね、楽しかった」
ニ「じゃVTRは楽しくなかった」
花「うん」

コケる『天才と紙一重』



次回予告。
ニ「100回記念スペシャル?!!」
5人お揃いのえんじのジャージ。ぴょんと跳ねてるニノがかわいい。
頭にタオル巻いちゃってるから、髪がどんなかは見えず。
でも長いんだよね、きっと。

100人で○○をやったら?だって。何だろ?
17:31  |  Dの嵐!  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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