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2006.11.20 (Mon)

克実と練習

よーやく終わりました、ベイストレポ。
今日は超時間かかったよ!

にのちゃんお願い。
St-byとのおしゃべりはほどほどにしてちょーだい。
会話って時間かかるんだよ(>_<)

ではスタート。


【More・・・】


「惜しかったね!」

「はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです」

 『学校の帰り道、1人で歩いていたらいきなり「惜しかったね!」と叫ばれ
  たんです。その人は車に乗っていて、車の窓から顔を出して私に向かって
  叫んでいました。知らない人に、しかも車から叫ばれたのでびっくりした
  のですが、状況を把握してからなんだかおかしくて1人で笑っていました。
  和くんはこういう経験ありますか?』

「だって。たぶんなんか、車の人たちも、たぶん車は、人たちだったと
 思うよ。俺は。1人じゃなくて。何人か乗ってて、で、『あ、じゃ
 ジャンケンで負けたらあの子になんか面白いこと言おうぜ』みたい
 な話になって・・・この『惜しかったね』っていうのには、基本的に
 は意味はないんですよね。だって、どっちかっつったら負けたおまえ
 が惜しかった感じだからね。あとちょっと、あと1回勝ってれば、
 言わなくてよかったのにっていう。なんか、突然知らない人になんか
 言われたことありますか?St-byは」

St-by「あんまない、ですね」
「知らない人んとこっていうのがどこらへん、まぁ街ん中歩いてたら
 ほとんど知らない人ですからね。逆に知ってる人に声かけられる時
 ありますよね。僕なんか、そうだなぁ。僕はだか、師匠に、音楽やって
 る、一緒にやってる人に、人んちに行こうと思って、その人の前に
 その人んち行く前に、コンビニ寄ろうと思って、コンビニ寄ったら、
 コンビニで声かけられて、誰だろうと思ったらその人だったってこと
 ありましたけどね。それで、なんか知んないけど一緒に(笑)歩いて
 その人んち行ったっていう。そういうシュールな時ありましたけど。
 それ、俺知らない人に声かけられることって、全然なんか言われた
 ことってないですねぇ。あの、それこそ、『あ、サインください』
 とか『写真撮ってください』みたいなことは、抜きとしてだよ?
 いきなりなんか、もぅひ、道を聞かれなくなったね最近、そう言えば。
 St-by」

St-by「最近少ないなぁ。なくなったような気がする」
「まあな、St-byに聞いてもいかんせんわかんねぇからなぁ」

St-by「そうですね」
「それを感じるんだろうな、空気が。最近そういうのなくなったなぁ。
 そう言えば。あ、みんなあるんだな。へぇ?」

「それではカズナリニノミヤのベイストーム、今夜のオープニング
 ナンバーにまいりましょう、アルファ&DJ TASAKAで『わがまま
 飯店』」

「そう言えばオープニングで、あのー、知らない人に声をかけられるって
 いう話をしたじゃないすか。あの、うちのキャプテンが1人で飲んで
 たんだって。したらぁ、なんか知らない3人組にぃ(笑)囲まれて、
 『二宮くん知ってますか』みたいなこと言われたんだって。で、もう
 あの人的には知ってるも何も、一緒に働いてるじゃない。だから、
 『あ、知ってますよ』って。で、『あ、自分ら、あのアルファーって
 いうんですけど』とかって、『最近二宮くんラジオで曲かけてくれ
 ないんで言っといてください』って、言われたよって。こないだ
 言ってんのを急に思い出しました。俺最近買ったんすけど、今回の
 アルバムはねぇ、僕は好きだなぁ。ずっと今家で聴いてますね。
 1人で。まぁお送りした曲は、そのアルバムの中の1曲でございま
 した。アルファー&DJ TASAKAで、『わがまま飯店』でした」

「さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、
 この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう!」

【どうか、穏便に】by St-by

「さあまいりましょう、ペンネーム『天誅ってゲームさがしてるよ』って
 ことですけども。『さがしてる』の『さ』が、ゲーム差んなっちゃって
 ます。プロ野球選手みたいになっちゃった、残念!でもこれ、敢えて
 の、かもしれないから。ここはね?普通に、そのままいきますよ?」

 『バレー部の皆さんごめんなさい!こんばんは。私はバレー部の中3なん
  ですが、自分がボールをカットできなかったり、スパイクでミスしちゃったり
  して、イライラしてつい友達に当たってしまいます。そのせいでコートの
  中がすごい気まずい雰囲気になっちゃったことも何回もあります。
  いつも当たっちゃって本当にごめんなさい。これからはもっと気をつけるね』

「ってことですよ。14歳!多感なお年頃ですわ。ね、St-by」

St-by「はい」
「St-byも14歳の頃ありました?」

St-by「ありました、はい」
「ね、こういうふうに人に当たることあったんですか?何部でした?
 14歳の時」

St-by「いやぁ?・・・野球部でしたね」
「野球部!(笑)あれ、こないだサッカー、あれ?あれ?」

St-by「いやサッカーやってない、野球部です」
「野球部。自分がボール打てなかったりとかボール取れなかったりした
 時ってなんか、当たりました?」

St-by「いや、当たんないです」
「どういうことなんだろ、この状況は。スパイクミスしたりすっと
 『おまえのトスが悪りぃんだよ!』っていうふうに、キレんのかな」

St-by「あー、ねえ」
「ねぇ。でもさぁ、謝った方がいいよね。ふははは!」

St-by「はははは!」
「はははは!いやいやもう、ちっと頭ん中で想像したんだけどぉ。
 やっぱ謝った方が(笑)いいよって今、普通に思いましたね。でも
 まぁ、当たっちゃうんだよなぁ!」

St-by「悔しさのあまり」
「悔しいんですかね?やっぱり、こういうのって。悔しいんだろうねぇ。
 自分の思い通りにいかないと。こないだサッカーやったんですよ、
 みんなで。フットサルやったんですけどぉ。みんな言ってた。頭ん中
 では、ちゃんと動いてんだけど、体が動かないって。ね。St-byも
 やったんですよ。一緒に」

St-by「やりました」
「この人ねぇ、背番号が0なんですよ」

St-by「はははは」
「で、名前んとこにSTBYって書いてあんの。で、なんか、そういう
 キャラクターを定着させようとしてるね今ね?」

St-by「はははは」
「たぶんね」

St-by「いやいや」
「そいで、最初のファーストプレイ。ハンド。いきなり。びっくりした。
 キーパーが投げたボールを、いきなり取った。なんでぇ?」

St-by「いやなんかヘディングしようとして、気がついたら手が出てた」
「ヘディングしようとして」

St-by「ヘディングじゃ届かなかった。あ、こら届かない距離だなぁと思って」
「と思ってSt-byは、気づいたら、手が出てた。バスケ行けば?」

St-by「そうしよっかな」
「なんかジャニーズ事務所バスケもやってるっていう噂あったよ、
 そういえば(笑)」


 『この間シャワーを浴びてる時に、コマーシャルのマネをして、「イエース!
  イエース!イエース!」と叫んでいたら、親戚のお姉ちゃんの3歳の娘が
  私の声に驚き、大泣きをしてしまいました。びっくりさせちゃってごめんな
  さい。お母さんにも「何くだらないことしてんのよ!」と怒られました』

「19歳。これなんのCMですか?」

St-by「・・・あ、シャンプーだ」
「あー!わかったわかった。あのー、ねぇ」

St-by「アメリカでいっぱい売ってるやつ」
「うん。アメリカで(笑)いっぱい売ってるやつ。全部アメリカ。びっく
 りした今。あれねぇ!でもCMのマネってしたくなりません?僕ら、の
 コンサートで、大宮SKやった時に・・・『ダッダーン!ボヨヨンボヨ
 ヨン』ってあるでしょ。あれ急にやりたくなっちゃってぇ。やったんだ
 けど全然ウケなかったもんね。誰も知らなくて。・・・(笑)いやいや
 いやいや、古くないもんねぇ。やっぱ知らないのかなぁ。『ダッダーン!
 We are!(かな?)ア?アア?』とか、であったでしょ?あれなんの
 CMだった?結局」

St-by「なんだっけな?」
「あぁ栄養ドリンク系か。それやったの。全然わかんないんだよね。
 だぁね、CMなんかそしたら急にいっぱいやりたくなっちゃって。あれ、
 もやったなぁ。シュワちゃんりえちゃんのやつ。『シュワちゃん、
 りえちゃん』って、いうのあった、昔ね。それもやったんだけど、
 それはね、メンバーも全然覚えてなかった。メンバーとはそんな差が
 ないと思うんだけどね。でもね、やっぱわかんないんだけど急にやり
 たくなったんだよね、この人もね。・・・どうしました?今日Tシャツ
 がヨレヨレですね。(笑)」

St-by「いやこういう、デザインなんで」
「あ、そういうデザインなんですか」

St-by「はい」
「へぇ?」

St-by「安いのよこれ(笑)」
「それいくらだったっすか?」

St-by「これいくらだったっけな。1300円ぐらい(笑)」
「ははは!こないだ着てたTシャツ980円て言ってましたよ」

St-by「はい、980円です」
「もう、なんか、え?」

St-by「ちょっと、値段アップして」
「自分の、役職が上がったんですか?ちょっと」

St-by「いやいや、役職は上がんないですけど。でもこれ去年の」
「あ、去年の。え、それ、タオル地ですか?」

St-by「これは500円」
「そのタオル地の」

St-by「タオル地の」
「それどこで買、なんか、フリーマーケットとかで買うんですか?」

St-by「いや、これちゃんと、バーゲンセールで、500円」
「ちゃんとバーゲンセールで。へぇ?。それ3枚500円、3枚
 1000円とか、なんすか?」

St-by「いえいえ。1枚、1枚いくら」
「あ!ソロ、で売ってる」

St-by「ソロで。えぇ」
「そのGパンはどれぐらいすんですか?」

St-by「これはねぇ、8700円ぐらい」
「あぁ、じゃ今日に限ってはほとんど1万円切るか切らないかぐらいの」

St-by「まぁそんな感じで(笑)」
「感じですね。髪伸びましたね」

St-by「あ、ちょっとね、ちょっと伸ばしてみようかなと」
「いつもそうやって言うけどさ、全然伸ばさないじゃん。髪の毛」

St-by「(笑)挫折する」
「なんで?」

St-by「(笑)わかんない」
「気持ち悪いの?」

St-by「気持ち悪くなる。なんかこう、横とか」
「へぇえ?、伸ばした姿見たいよねぇ」

St-by「マジで伸ばそう」
「じゃ今日、今日じゃねーや、ね?St-byの誕生日も、お祝いしま
 しょうよ」

St-by「あぁ、もう間もなくですね」
「なんかベイストームすごい、やりますからね。すごい今思わせぶりな
 こと言っちゃったけどぉ(笑)別になんもやんないけど。なんもやんな
 いけどぉ。なんかじゃあ、最後に、St-byから。ごめんなさいしたい
 ことを、告白してもらいましょうか」

St-by「えぇ!?(笑)いやいや。僕は懺悔することないです」
「じゃあ逆にSt-byは、日ごろの鬱憤を、出してもらいましょうか」

St-by「いやぁ、鬱憤も溜まんないんでねぇ」
「話してもらいましょうか」

St-by「まぁねぇ・・・」
「じゃあ会社に、向けて」

St-by「会社に、向けて(笑)あぁ、僕の上司がいるんですけど。はははは」
「うん。僕の上司がいるの?今日。あ、オオクスさん。オオクスさん
 いるんだ。じゃあオオクスさん、にはじゃあ、ちょっと内々にして
 もらって」

St-by「(笑)ないんですよね。僕。悩み・鬱憤・恨み、ないんですよ」
「んはははは!それなんでないの?」

St-by「なんでないんだろうねぇ」
「それね、教えてあげたほうがいいと思う俺。あのー、13歳、十代。
 ガラスの十代ですよ。壊れそうなものばかり集めてしまうんですよ。
 そんな子たちに、何かこれだけは持っといた方がいい、会得しといた
 方がいいっていうものをね、教えてあげたらね、世界は明るくなるん
 じゃないかな?」

St-by「素晴らしい」
「うん。じゃ例えば」

St-by「・・・えらい引っぱるねぇ」
「・・・ちょっと、例えば。いやなんか言ってもらいたいなと思って。
 スパイクとかミスして、当たっちゃっても」

St-by「深く考えずに、すぐ忘れる。先のことしか考えない」
(声なし)はっははは・・・」
St-by「はっはっはっは・・・」
「・・・ほんとだね、ほんとに無責任だね。でもそうなんだ」

St-by「いやぁそうです」
「じゃあ、この間も、俺びっくりしちゃったんだけど。翔くんが、
 『アオゾラペダル』を40枚、欲しいって。言うわけですよ。でも
 それは、あのー、40枚ももらうことはできないから、ちゃんと買う
 よと。ちゃんと買うから、40枚だけ用意してくんないか、って、
 いうふうに、言ったわけですよ。St-byに。したらちょっとして、
 帰ってきた返事が、あれね、なんでそうなんのか、未だに俺は謎
 なんだけど、『翔くん、40万枚でいいんだよね?』ってね?万が
 付くの。なんで?」

St-by「(笑)あれはちょっとボケただけですよ」
「まぁたー!」

St-by「ははは」
「まぁたー!ウソだよ、40万枚なんて俺驚いちゃった、びっくり
 しちゃったあん時。そういう時も、じゃあ深く考えないで」

St-by「(笑)いやいや。まぁ、ちょっとボケてみた」
「もう、和ますってこと」

St-by「そう、和ますってこと」
「あのね、ボケんなんないから」

St-by「あぁ、ボケになんない」
「いっつも。じゃあのハンドはボケなんですか?」

St-by「いやいや。あれは予想外でした」
「うはははは。おめーに起きたことでしょうあれ、びっくりしたね。
 ごめんなさい、そうですね」

「それではここで1曲お聴きいただきましょう、今回ね、WinkUpの
 オノさんからのリクエストでございます。まぁこのラジオ聴いてる
 人は、付随してね、WinkUpを見てると思いますけどね?ラジオの
 特集がされてるわけですよ。そのWinkUpのオノさんからのリクエス
 トで。今回はいきたいと思います。曲は嵐の、『ナイスな心意気』」
 
「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、
 続いてはこちら」

【裏嵐】のコーナー!

「はい、まずこの人!」

 『「父親たちの星条旗」観てきました。戦争の悲惨さが身にしみて、いろん
  なことを考えさせられました。硫黄島の予告も流れていて、それだけでも
  涙が出たので、公開が待ち遠しいです。オスカー宣言もした東京国際
  映画祭では、アダムさんと仲良さそうにしていたのが印象的でしたが、
  「硫黄島からの手紙」の共演者の方と最近プライベートで遊んだ人は
  いますか?』

「加瀬くん、とねぇ、スペイン料理に行こうって話をしてるんですよ。
 こないだ嵐の特番やったじゃないですか?だいぶ前、9月ぐらい
 かな?ね!やったじゃないですか。あれのDVDを、こないだ加瀬くん
 にあげたんですよ。加瀬くん、好きだから。それを観て、『すごい
 面白かった』ってメールが入ってきて、『やっぱり嵐面白いね』みた
 いな、ことになって、で、『加瀬くん最近何やってんの?』とか
 言ったら、『最近は、そんなになんもやってない』とか言って。
 今ちょうど準備期間中だ、みたいな話になって、『じゃ、メシ行こう
 よ』『どっか行こっか?』って言ってたら、『いいよいいよ』とかって
 言って、言ってた、うちに、ちょっと経って、またメールが入って
 きたら、『今北海道にいる』とか言って。加瀬くん今すごいよ。
 ろ、6本?7本ぐらいやってんじゃない?なんか、そろそろ、ヤバイ
 かもみたいなこと言ってたよ。あははは。何がヤバイのか知んない
 けど。そんなようなこと言ってたな、そう言えば」


 『「C×D×G no ARASHI!」のDVD、1も2も両方買いました。
  「Cの嵐!」初回スタジオ収録ノーカット版や、蔵出し「Aの嵐!」
  ファイトソングなど見どころ満載ですね。今まで観たことある映像も、
  改めてDVDで観るとすごく新鮮な気がしました。買って悔いはないです。
  にのが一番印象に残っているロケ・収録は何ですか?教えてください』

「なんすかねぇ?俺なんかあるかなぁでもねぇ、4年近くやってんすよ
 あの番組。だからねぇ、何が一番印象的だろ。モグラかな。とか、
 巨大魚。普通さ、最終的に捕れるじゃん。捕れない、その2つ。
 モグラも、1しゅ、2週目かな、2週目にやっと捕れたの、モグラ。
 巨大魚に至っては捕れてないからね。巨大魚はだ、どんなのか
 わかんないの。でも、もう巨大魚がいるっていうのはわかってるわけ。
 そ、戦後に、食料難、になって、中国からその巨大魚をいっぱい
 持ってきて、繁殖させてた、川で。で、草しか食わないし、のわりに
 大きくなって、もう1m以上になるから、それでみんなごはん食べて
 たみたいなこと言うんだけど、全然捕れないんだよ、それこそ草魚
 は。あれは大変だったなぁ。一番テンションとか、何もかも下がる、
 パターンだよね。見たいのが見れないっていうのが。あれは大変
 だったな。続いて」


 『この前、V6の番組を見ていた時、ゲストに高橋克実さんが出てきて、
  あ、みが違う、みが己だよ。
芸能界で、自称焼きそば博士と言って
  いました。また、週3回焼きそばで過ごしているとも言っていました。
  克実さんと仲良しの二宮くんは、克実さんとごはんを食べる時に焼きそば
  が多いですか?また、の中で何が一番好きですか?』

「えー?俺は見たことないな、焼きそば食ってるところ。あの人は
 焼きそばっていうよっか紅ショウガが好きなんだよ。前にも言った
 けど。紅ショウガがね、異様に好きなの。この人は。そ、比率が
 おかしんだよ。こな、牛丼とかもさ、紅ショウガ丼なの。紅ショウガ
 丼に、牛をちょっと乗せてるみたいな、それぐらい。俺はどっちかって
 言うと紅ショウガのイメージしかないね。あの人は。あとねぇ、
 最、近(笑)そう、今度ドラマやることになったんですよ。『拝啓、
 父上様』っていう。これまたすごい、画期的なタイトルなんですけど。
 31年前に大ヒットした『前略、おふくろ様』の、続編なんですよ。
 敢えてのね。敢えての、『拝啓、父上様』。キタコレ。これ高橋克実
 も出るんですけど、俺、10月、いや、コンサート終わって、台湾
 から帰ってきたあたりぐらいから、克実と一緒に、包丁の練習して
 たんですよ。でもさぁ・・・大変だね。利き手、じゃない方で切るっ
 ていうのはさ。ほんとに。・・・そう。倉本さんのね。倉本さん。
 が、書いてるんですけど。どうでしょう、St-by。この、『拝啓、
 父上様』は」

St-by「楽しみでしょうがないっす」
「何をじゃ、楽しみにしているんですか?このドラマに」

St-by「いや(笑)え?」
「このドラマ、の」

St-by「いや、ストーリー(笑)」
「あっははは。これねぇ、お父さん出てきませんから。お父さんに、
 手紙を書いてる。『お父さん』だ、お父さん探しみたいな。なんか
 『拝啓、父上様。僕はあなたを知りません』みたいな。感じの、
 やつで、すよ。あざーっす。ということで以上、『裏嵐』のコーナー
 でしたけど。まぁ皆さんね、聞きたいことがあったらどんどんね、
 送ってきていただきたいなぁというふうに、思います。それでは
 ここで1曲聴いていた(笑)・・・ちょとごめんなさい、今笑っちゃっ
 た。ごめんなさい。こないだの火曜日、『草野キッド』っていう番組
 があるんすけど、あれ観てたんすよ。ものすごい面白くて。僕ね、
 草野さんとかすごい好きなんですよ。あーら、すごい革命的な番組
 だなと思っていつも観てんすけど、それのエンディングなんです
 これ。この曲エンディングの曲なの。ほんとねぇ、いい曲なんです
 けど、その番組のテイストと全く違う(笑)このエンディングテーマ
 が、すごくいいなと思って、ちと今回、かけちゃいます。ということ
 で、えーとお送りする曲は!ジンの『マラカイト』」

「やっぱこの番組とのコラボ感がたまんない、く僕は、好きですね。
 お送りしたのはジンの『マラカイト』でした」

「さあ!嵐のカズナリニノミヤがお送りしてまいりましたベイストーム、
 そろそろお別れの時間なんですが。

 もう、冬ですな!嵐・海外ツアー凱旋記念公演2007!1月の
 3日、4日、5日、横浜アリーナ。1月の7日、8日、大阪城ホー
 ル。凱旋かぁ。すごいですねぇ嵐も。正月は働くと。でなんか、
 もう大変忙しいみたいで。嵐の皆さんは。ね。来年の、お正月は・・・
 (笑)お正月じゃん!去年ハワイ行ってたよ、8日まで。えぇ!?
 働くなぁ、みんな来るかなぁ。お正月。まぁな、みんな来てほしい
 ですよわたくしたち3日から横浜アリーナにいるみたいですから。
 3,4,5ですか。えーと17時、4日が14時・18時、4日5日
 が14時・18時ですからね、3日は17時と。1月の8日は、
 11時・15時ですけど。帰って、翔くんはNEWS ZEROってこと
 で。これ見どころ(笑)ですねぇ。ふふふふ。11時から15時から
 コンサートやって、急いで戻ってZERO見ますから。流れて見ていた
 だきたいですね。まぁ、お正月からやってますけども。ぜひ皆さん
 遊びに来ていただけたらな、なんていうふうに思っておりますので。
 よろしくお願いしたいと、いうふうに、思います!ということで、
 お相手は、嵐の二宮和也でした。また来週」

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