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2007.01.22 (Mon)

びっくりするくらい男前☆

今回のベイストレポ、会話が多くて時間かかっちゃった。
だからいつもより遅かったのに、その時間になぜか管理者ページに入れず・・・

というわけで、もうとっとといきましょ。




【More・・・】


「そこの板前、そこにいたまえ!」

「はい、こんばんは!嵐のカズナリニノミヤです。あ!あぁ!あー!
 落っこったよ?あー、戻ってきた」
何が?(笑)

 『これは7歳の弟が急に言ったオヤジギャグですだって。7歳だって。
  何やら弟は「オヤジギャグ集」みたいな本を持っているらしく、面白くも
  ないのに自分で言って1人でゲラゲラ笑っています。母の、母は、
  検定の準2級を「2級半」と言うし、家ではおかしな言葉が飛び交って
  います。7歳でオヤジギャグでふざけてる子ども、にのはどう思いますか?』

「だって。・・・いや、いいんじゃないですか?ねぇ。オヤジギャグって
 別にあれ周りを楽しませようとして言ってるわけじゃないからねあれ。
 完全にあれぁもう自己満足の世界ですから。ね?あれはだから、
 相手にしてしまったらね、ちっと負けなんですよねぇ。ねーー。
 今日も楽しくなりそうですね」

St-by「(笑)はい」
「今日も!今日もガンガンいきましょうよ。あの、ちなみにSt-byは、
 ダジャレ派ですか?それともオヤジギャグなんですか?」

St-by「オヤジギャグ派ですね」
「オヤジギャグ派なの」

St-by「そうそう。寒いって言われます」
「あ、でも相手にはされるんですか?」

St-by「ま、一応・・・えぇ。相手にはされてるみたいなんすけど」
「お?。会社ではもうすっかりね。窓際族ってことで」

St-by「そうですね」
「驚きですけども」

St-by「驚きです」
「も、1人でもう。窓際族というかもう、隔離ですよね」

St-by「えぇ、隔離・・・みたいですね」
「もうね、この人のねぇ、オフィス・デスクっていうのかな?すごく
 キレイよ。資料とか1個もないから。パソコンがぁ(笑)真ん中に
 置いてあるだけだ、開いてないパソコンが。真ん中に置いてあって、
 (笑)資料とか、も、何にも、ゼロなの。驚きのデスクですからね。
 もうほんとにね。そろそろ隔離されてますから。まぁでも、今年も
 まだ始まったばっかりっすから。頑張っていきましょうよ」

St-by「はい」
「ねー?」

「さあカズナリニノミヤのベイストーム、今夜のオープニングナンバー
 を紹介しましょう、嵐で『W/ME』」

「さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、
 この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう!」

【シャッフルファイト・キーワード】

「まずはぁ・・・そうだなぁ、どうしようかなぁ・・・これだ!」

■自分史
 『冬休みの宿題で15年後の未来の自分史を書いてみようというのが
  出ました。面白い宿題だな、これ。
15年後の31歳になるまで、
  毎年自分は何をやっているか、何の仕事をしているのか、と、あ、してい
  るのかなど、
細かく書かなければならないという課題なのですが、まだ
  中3の私には15年後のことなんてまったく想像がつかず、考え込んで
  しまいました。にのは15年後の自分のことを想像できますか?』

「だって。あ?面白い宿題だなこれは。・・・なるほどねぇ。今年
 1年、冬休みの宿題でさ、『今年1年の目標』とかじゃなくて、
 も、(笑)15年後の先のことまで、考えなきゃいけないというこれ。
 なんかローンみたいな、宿題ね?15年後ってことは、私は何歳
 ですか?St-by」

St-by「さんじゅう?7」
「37。ね。8でございますけども。驚きの結果が出ましたけどね?」

St-by「あははは」
「ま、38になるわけですね?」

St-by「はい」
「サンパチかぁ。サンパチっていうと?東山さんか?」

St-by「ん?、ぐらい。ん?」
「だと思う。だって、俺と坂本くんが、12離れてるわけでしょ?
 12離れてるから、そうだよね、たぶん。東山さんか、だから今の
 少年隊さん、ぐらい。ってことは俺もやれてんのかなぁ。ねぇ。
 『ってことは』っていうことがよくわかんないけど。俺もやれてん
 のかなぁ。ジャニーズ何年生だろ。もうだって、もう10年でしょ?
 でも何が起きるかわかんないよ。ほんとに。も、だって、いやぁ?
 俺考えたくねーなぁ。『考えたくない』っていう答えはアリなの
 かなぁ。15年後、は、想像できません、とかじゃなくて、考え
 たくない、みたいなさ。答えだったら、いいのかな。答えても。
 でもダメなんだろうな。・・・でも中3からの15だと、やっぱり
 仕事、をしたりだとか、ねぇ。なんか、初めてのお給料で、親に、
 なんか買ってあげるみたいな。そういうベタな感じでね。いんじゃ
 ないの?25に、結婚するとかさ。やっぱ人生設計の、ね?予行
 練習みたいな感じだよね。たぶんね、この宿題は。これ何の分野の
 宿題なんだろうね。道徳とかなのかなぁ・・・さあ、次はこちらだぁ」

■刑事ドラマ
 『私は最近刑事ドラマにハマってしまい、連ドラDVDを全巻借りてきて、
  毎晩観ては寝不足の毎日だと。大宮SKのキャプテンと、
  「タカ」「トシ」と呼び合っているにのですが、刑事ドラマは好きですか?』

「これ「タカ」と「トシ」じゃなくてこれ「タカ」と「ユージ」ね。
 んー。「タカ」と「ユージ」だから。(笑)「タカ」と「トシ」に
 なっちゃったらこれ、驚きだね、大宮SKね。・・・刑事ドラマって
 何があるかなぁ。一番代表的なの何ですか?St-by世代は」

St-by「『太陽にほえろ!』」
「あー・・・俺世代って何なんだろ。俺世代って何になるの?『相
 棒』?『あぶない刑事』はねぇ、もうほんとに危ないもん。あんなに
 さぁ、危ない刑事いないよね。俺ぁ衝撃受けたよね。いや?危ない
 ね。『あぶない刑事』の話したよね?昔ね。ね?タカとユージが、
 カッコよすぎて、もう、それを嫉妬した犯人が爆発事件を起こすって
 いう、回があるんですよ。それぐらい危ないですから。で、『いや?
 さすがに危なかったね』ってことでね、ひと段落ついたら今度映画で。
 『もっと危ない刑事』ってのが出てきたんですよ。もうあれ以上危な
 くなったらどこまで危なくなんの?って。感じでしょ。いやぁすご
 かったね。はぁ?懐かしいな。あぁ。俺じゃ、好きなのかな?警察。
 刑事ドラマ。あ、でも、俺らの世代はやっぱりあれかもしれない、
 『踊る大捜査線』みたいな。ああいう、感じかもしれないね?俺た
 ち、ね?」


■目線
 『私は、電車に乗っていると必ずと言っていいほど、座っている前の人と
  目が合ってしまい、気まずい状態になってしまうんです。にのはそんな
  経験ありますか?スーパーアイドル二宮くんでも電車はよく使うんですか?』

「・・・St-byは、そういう経験は、なかなかないでしょうな。身長が
 高いから。人と目線が合うってことは、なかなかないんじゃないん
 ですか?」

St-by「まぁそうですね。でも、意外と胴は、短い」
「ん?」

St-by「短い」
「胴が短い、それはあなたのバランスの問題でしょ」

St-by「バランス悪い」
「身長の話してるから今。うん」

St-by「そうでした」
「そうでしょ?俺だからよく、合うのかなぁ。でもね、俺女の子に
 最近声をかけらんなくなってきたってこの、ジャニーズ事務所としては
 結構非常事態な、出来事が起きてるんですけど。今日も。取材し
 てたんですよ。昼間。したらそのスタジオの、出口に、男の人が、
 鉄コンの、パンフレット持ってきて、『サインしてください』みたい
 な。ねぇ」

St-by「はい。ありました。びっくりした」
「最近、男の人に、ものすごい勢いで声かけられるようになりました
 ね。スーツとか着てる、人とかに。俺も女の人に声かけられても、
 いいんだけどな。ってね、思うことがありますよ。・・・『観ましたよ?
 硫黄島!』みたいなこと言って、『すごい良かったぁ硫黄島!
 いやもうすごいですよ!』とか言ってもう、それほとんど男の人なん
 ですね、やっぱり。だいぶ変わってきましたね。コンサートのね、
 客層も変わってきましたよね、そう考えると」

St-by「変わりました。変わった変わった」
「ね。男の人も多かったねぇ」

St-by「多かった多かった」
「あと・・・親子?」

St-by「んー、親子もいっぱい」
「子どもも・・・多かったですね。親子席とかもね。じゃないとこで
 も、こうやって、ね、赤ちゃん持ってくるねぇ、お母さんとか来ま
 したからねぇ。ま、そらそうだよね。俺たちも年取ってるわけだか
 らさ。お客さんもどんどんね。年を重ねていくわけだね。ま、まぁ、
 今日はね、ここまででございますけども」

「それではここで1曲聴いていただきましょう、クリスタル・ケイさんで
 『きっと永遠に』」

「えーこの曲は、『僕は妹に恋をする』のエンディングテーマとなって
 おりますけども。もうその、通称『僕妹』ですか、が、えー1月の
 20日。だ、昨日かな?昨日、封切りしましたね。恵比寿ガーデン
 シネマとかで。やっております。わたくし主演の。『僕は妹に・・・』
 St-by主演でしたっけ?ね。St-by出てんです、この映画」

St-by「いやいや、出てない出てない。はははは」
「ちょっと遅れてますけど(笑)急激に」

St-by「いやいや」
「急激に遅れてますけど」

St-by「1曲目にかかった、人が出てます」
「あぁ!全然うまくないですねぇ、これまたびっくりするぐらい。
 いやもう松本くんのねぇ、ポスターとかもいっぱい貼ってあるからね、
 それだけでも楽しい気がしますよ。恵比寿ガーデンシネマかな?
 こないだ観に行ったよ、みんなで。『黄色い涙』もほら、あん時に、
 そう、いっぱいポスターとか貼ってあったからね、それ見るだけでも
 楽しいんじゃないかなと思いますからぜひね、行っていただきたい
 なと、思います!お送りした曲はクリスタル・ケイさんの『きっと
 永遠に』でした」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、
 続いてはこちら」

【裏嵐】のコーナー!
「はい、まずこの人!」

 『中居正広の、びっくりした。(笑)中居正広の、なーまーすぅぱぁドラマ
  フェスティバル観ました。んー。新聞には、「男前対決実現!もこみち
  VS二宮和也ボケ対決?」と書いてありましたよ。克実さん大活躍
  でしたね。あの300万円はその後どうなったのでしょうか?ぜひ教えて
  ください』

「だって。そんなこと書いてあったのかぁ!やっぱ俺が投げるべき
 だったなぁ。チッ、男前対決だからなぁ。でもわかるよね。こんな
 男前いないもん。なかなか。ね?」

St-by「はいっ!(笑)」
「ほんとにいないよね。(笑)こんな男前は。びっくりするぐらい男前
 だから。実際会うと。びっくりですよ。でもやっぱねぇ、ああいう、
 運があるんだろうね。俺もだって2年、2回出たじゃん?2回でもう
 600万だもん。この間、『優しい時間』の時も300万。『拝啓、
 父上様』でも300万。どっちもなんもやってないんだけど300万。
 いるだけで、しゃべるだけで。あぁ。俺もやったけど、全然倒れな
 いんだよね。んー。驚きだったよね。その時点で(笑)もう、なんか
 対決的には勝負アリだったよね。そう考えると。だって、『東京タ
 ワー』とか403点とか、それ405ぐらい取っててさ。『すごっ!
 あ、こんなに取れるんだ』ってみんなで話してたの、後ろで。
 『あ、こんなにいくんだ、すごいねー』とか言ってたのに全然いか
 ないの91点だもん。驚いたよびっくりした(笑)あん時。さあ、
 続いてこの人」


 『凱旋コンサートお疲れさまでした。嵐の名曲ぞろいで最後の方はもう号泣
  していました。席は3階席で遠かったのですが、にのがトロッコに乗って
  近くに来て、サインボールをこっちに投げてくれた時は、取りはしなかった
  ものの、それだけで感激でした。ところで、今回大宮SKが出たわけです
  があの新技の、ダッシュ・ドッキング?あれは誰が考えたんですか?また、
  中国語、(韓国語?)の歌は、全然わからずだったんですが、あれは
  いったいどんな意味の歌なんですか?大体でいいのでぜひ教えてくださ
  い』

「これ俺説明すんの?このテンションで?ねぇ。すごいなぁ。そっかぁ。
 どんな意味の歌だったかってこと?あのー、Bメロは、
(北京語で
 ぼそぼそ歌ってる)でしょ?あれはね。僕らを、あー何だっけなぁ。
 (棒読みで)『僕らを見つめる 紫外線 シワが気になる 
 ティーン・ネイジャー 優しさなんて いらないぜ 欲しいのは
 人気、だけさ』っていう、歌詞だったかな。たしか。で、『リアルで、 
 ごめんね ほんのり ごめんね』みたいな。『やっぱり楽じゃない、な
 スキマ産業』ってこれ歌ったよ、ね?3年ぐらい前にね」 

St-by「歌いました」
「ま、そん時も日本語で歌ったんですけど、そん時ですらポカーン
 だったからね。まぁ、ね、普通に、(笑)北京語で歌われたらそれ
 さらにポカーンですよね(笑)完全にね。えー」


 『凱旋記念公演お疲れさまでした。すごい楽しい1日になりました。
  そこで聴いた新曲、振り付けかわいいですねぇ。曲的に「WISH」の流れを
  踏まえているのかな?早くもお気に入りです。カップリングは「ファイト
  ソング」、待望のCD化、多くのファンがCD化を待っていたと思います。
  作曲・二宮和也、作詞家として「ファイトソング」のCD化はやっぱり、
  あ、作曲家として、
「ファイトソング」のCD化はやっぱり嬉しいですか?
  お気持ちをぜひ聞かせてください』

「・・・いや、う、嬉しいですねぇ。んー。そりゃ嬉しい・・・ま、ひとつ
 の形になるというのは、何に関してもいいことだと思いますよ。
 でもまぁ、あれはやっぱね、盛り上がるからねぇ。『ファイトソング』は
 やってて。うん。だ、そういうことになってくると、自ずとこのね、ベイ
 ストームの、曲の候補にもね、なってきますよね。『ファイトソング』
 ね。あれな。懐かしいな、『ファイトソング』ね。Dの、Gの嵐か」

St-by「Gの嵐ですね」
「ね?時に作ったやつだから。そう。もう『Gの嵐!』もね、終わって
 宿題くんなって。聴けるタイミングがなくなったと思ったらCD化
 ですから。ぜひ皆さんね、買って聴いていただきたいななんていう
 ふうに、思いますね。続いて」


 『この前の冬コンで先に写真集ゲットしました。みんなカッコいいし、
  「フォークマン」とか「この家の住人さんです」とか、すごく面白くて、
  値段以上に楽しめました。和くんのお気に入りの写真ありますか?
  より楽しむために、ぜひ教えてください』

「だって。あれは『フォークマン』と、『モンゴルマン』の、写真はまぁ
 僕は好きかな?自分で撮った・・・ね?これポカーンでしょ?
 これ話すともうみんな絶対ポカーンになると思ったもん。写真集
 ないの?うんうん、じゃなくて」

St-by「はい」
「持ってないの?」

St-by「写真集?あ、持ってないんですよ」
「あー・・・」

St-by「まだ買いに行けてないんで」
「そっかぁ。まぁね。社員のようで社員じゃないからね。こらぁ、厳しい
 現実だってことが今ちと・・・なんか変なこと聞いちゃったよね。
 ごめんね。んー。でもまぁ、メンバーで撮った写真とかあるんですよ。
 メンバーが撮ったものを、このページで、ポート、レートっつうん
 ですか?風にしてね。紹介してるとこもありますけど。普通の、
 ページの写真とことかでも、僕撮ったのとか結構使われてますよ。
 使われてますからね、も、ぜひともね、皆さん、あれは何だっけな。
 『AROUND ASIA』ですっけ?」

St-by「はい」
「そうだっけ?ね。このー、写真集ですか。見てください、ぜひともね、
 興味あったら見ていただきたいなぁなんていうふうに、思います。
 えー以上、『裏嵐』のコーナーでございました」

「それではここで1曲聴いていただきましょう、嵐の新曲です。
 『Love so sweet』」

「さあ!ということでね、今日は、松本潤大特集で、スペシャルで、
 お送りしましたけども。今、聴いていただいてるのは?『花より
 男子』の、主題歌でいいんですか?」

St-by「はい」
「主題歌でございます、『Love so sweet』ですけど。発売日が
 決まっておりますね。2月の21日、今日からちょうど1ヶ月後
 ですか。に出ますので、ぜひともね皆さん。さっきも言ってました
 けど『ファイトソング』も。初回?初回盤に入ってますから、ぜひ
 とも皆さんゲットしていただきたいなぁと思います!お送りした
 曲は、嵐さんの『Love so sweet』でした!」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしましたベイストーム、
 そろそろお別れの時間なんですが。

 ドラマがね?スタートしました『拝啓、父上様』。えーこれもスタート
 いたしまして、また1ヵ月後には嵐のニューシングル『Love so
 sweet』が発売されると。『ファイトソング』っていう名曲が収録って
 書いてあるね、これいいねぇ。も、4月にもね、嵐ドーム公演あり
 ますし、ま、その頃にね、またね、いいお知らせができたらいいなぁ
 なんて思ってますけども。ね。St-byが、本格的に、嵐にね・・・」

St-by「えっ?」
「加入されると」

St-by「あら!」
「今噂ですよ」

St-by「それはないです」
「すごい噂ですけども。んー」

St-by「あーいい噂ですねぇ
「いい噂がね。ほんとにあるといいですね」

St-by「そうですね。あははは」
「あははは。『そうですね』なんてほんと、心がないんだから」

St-by「はははは」
「さっきは『それはないです』とか言ってたくせにさ。ほんとに心がない、
 びっくりしちゃうよ。まぁ、でもね?まぁいろいろまだまだ、ほんっと
 に皆さんにお届けすることがいっぱいありますのでぜひとも皆さん
 楽しみに、していただきたいなぁなんて、思っております!
 ということでお相手は嵐の二宮和也でしたぁ、また来週!」」


06:45  |  BAY STORM  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

★ラジオレポ

みゆゆさんいつもありがとうございます。昨日のゲームニッキでも築地で男性に声をかけられた。と言ってましたね。男性ファンが増えるのはいい事ですよね。?映画の影響は凄いですね。

最近ブログデビューしました。良かったら遊びにきてくださいね。
またきます。
パセリ |  2007年01月22日(月) 10:42 | URL 【コメント編集】

みゆゆさん、こんにちわ~。
先日やっと「硫黄島」見てきました。・・・いろんなことを考えさせられたと同時に、ニノの演技力にあらためて圧倒されました。

明日はアカデミー賞候補の発表ということで、マスコミも騒がしくなっていますが、日刊○ンダ○の記事(事務所を離れたらどうだ)には腹立ちました!ニノが嵐をやめるわけない、やめたいと思ってるはずがないですよね!ニノには、雑音を気にせず、お仕事頑張ってほしいです。
こまちゃん |  2007年01月22日(月) 17:48 | URL 【コメント編集】

落っこったよ!戻ってきた!
何がですか!?

「そこの板前、そこにいたまえ!」 オモシロ(笑)

タカとトシじゃお笑いのタカアンドトシじゃないですかっ!!

4月頃にいいお知らせ!?!?(゜Д゜;)何ー?超気になるじゃないですかぁ(>_<)ホントになんでしょう・・?

↑でこまちゃんさんも言ってますが、日刊○ンダ○の記事、私もちょっと腹が立ちました(ノ`Д´)ノそんなわけないじゃん!って感じです。
みさき |  2007年01月23日(火) 17:16 | URL 【コメント編集】

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