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2007.01.29 (Mon)

同じシーンって?

は?!やれやれ、やっと終わりましたよベイストレポ!
今日はほんとに大変だったわ、St-byとのおしゃべりが多くて。

エンディングで「黄色い涙」のことをちょろっと話したとき、
堤さんと犬童さんで全く同じシーンがひとつあるって教えてくれたよ。
さてそこはどこなんでしょう?映画が楽しみだな?☆


ではスタート。


【More・・・】


「弾けるお水ください」

「はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです」

 『先日、友達と食事会に遅刻した時のことです。「お飲み物はどうします
  か?」と聞かれて、炭酸と言いたかったのですが言葉が思い出せず、
  自分なりに表現しました。店員さんには通じず、友達には「不思議ちゃん
  登場!」と言われました。以心伝心って難しいですね』

「だって。でもさ、最近さ、いろんなお水がありますね。あふふふ。
 すごい普通の会話から入っちゃったけど今びっくりしたんですけど
 自分でも。切り口的にあまりにも平面でね。びっくりしたんです
 けど。スパークリングウォーターとか。ね?酸素が入ってる、お水。
 俺1回も飲んだことないなぁ。ないよね」

St-by「あれ水中ん中であれ飲むと息できるとかって言う、んじゃないですよね」
「あれ。どうしました?今日。のっけから」

St-by「いや、ちょっと。なんとなく(笑)」
「なんとなく」

St-by「えぇ」
「あ、なるほど」

St-by「ん、なんかそうなのかなぁみたいな」
「あ、なるほどね。さすが独創的な考えをね。持っておりますね。
 ね、じゃあ、さながらじゃあ忍者みたいな。あの竹筒みたいな感じ
 でこう、息できるよみたいなことってことですよね?St-byの(笑)
 今の考え方からすると」

St-by「そうですね」
「そうですよね?」

St-by「はい(笑)」
「不思議だなぁ」

「それでは今夜のベイストーム、まずはこの曲から。椎名林檎×斎藤
 ネコ+椎名順平で『この世の限り』」

「さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、
 この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう!」

【お願いDJ NINOMIYA】

「はいこの人、まずはぁ?」

 『私は今年受験生です。そこでいつも食いしん坊な私には夜食が欲しいの
  ですが、なかなか夜食にぴったりなものが見つかりません。何かおススメは
  ありますか?あれば教えてください』

「じゃ、ここはね。St-byさんに聞きましょう」

St-by「はい」
「夜食におススメなものって何?」

St-by「まぁ定番と言えば、うどん」
「うどん」

St-by「おにぎり」
「おにぎり」

St-by「カステラ」
「カステラ?」

St-by「はい」
「カステラって定番ですか?」

St-by「定番じゃないんですかね。あれ?」
「定番ですか?・・・じゃ、まぁそのまま続けてください」

St-by「ま、そん、そんな」
「じゃあ、ちょっとじゃあ、St-byさんのマイナーな、夜食、をちょっ
 と紹介して欲しいなと思うんですけど」

St-by「マイナーな」
「僕だってこういう、受験、とかやった時に、僕、夜勉強とかしなかっ
 たんで、夜食とか食べなかったんですよね。だ、こういう経験が
 ないんですよ。だから、そのSt-byが食べた夜食、ベストん中で
 こーれは!俺的にはなかったなぁっていうような」

St-by「僕もあんま勉強しなかった・・・夜食と言うか、まぁ夜食べる
     のが夜食ですよね?ねぇ」
「そうですね」

St-by「いやぁ?何ですかねぇ。果物?」
「果物。またですか。そこでも果物食ってんすか、やっぱり。相当
 食ってんすね」

St-by「はい」
「でもやっぱ夜食っていうのは、あれでも食べ過ぎるとさ、やっぱ
 眠くなったりしないの?あぁ消化悪いの良くないんだ。太っちゃう
 の?そうだよねぇ。夜中に勉強するのっても、あれいいの?あれ
 あんま、別になんか効果があまり、いやもちろんそこは
(聞き取れ
 ず)のさ?あぁ、やった分だけいいみたいなとこあるけどさぁ。
 実際はなんか、朝のがいいみたいな気がしますけどねぇ。ねぇ、朝
 のが入る気が、する、なぁ。なんかそんな気がするんだけど。何が
 いいんだろうね夜食ってねぇ。わかんないよねぇ俺そういうのやった
 ことない。ま、続いて。紹介しましょう、えーとぉ?」


 『私の親友に天然の?ゆう、Yちゃんって子がいるんですけど、なんで
  今ゆうちゃんて言おうとしたんだろうね俺ね。
Yちゃんて子がいるん
  ですけど、その子が先日、「罪をなすりつける」を「罪をこすりつける」
  とか、「ものもらい」を「もらいもの」と言ったりするんです。その子の
  間違った日本語を直すのは僕なんですが、最近疲れてしまいました。
  どうすればいいのですか?二宮くん教えて!』

「というね。男子が悩んでますよ。うん。ま、うちにも、天然の、ね?
 Aくんてのがいますけど。僕はどうしているんだろうか。いつも。
 彼としゃべってる時は。でもまぁ彼としゃべっている時ってのは
 基本的にしゃべってないからね。どっちも、キャッチボール、みたい
 なのしないんだよね。んーどっちもやっぱり、もう、大遠投ですよ。
 ものすごい遠投ですよね。投げまくって、投げまくって。10球中
 まぁ2?3球届けばいい方ですよね。『あ、今日調子いいんだな』
 みたいなテンションですよね。うん。だぁら、こういう間違いって
 でもする?相葉くん」

St-by「いや、あんまり・・・あ、でもするかな」
「いやでも言葉自体、ワード自体がわかんないんじゃないかな?ね。
 『罪をなすりつける』っていうのを、『こすりつける』とかって
 いう、そこのレベルに達さないで、なんか、その言葉自体わかん
 ないみたいなことだから。だぁも、こっちのがちょっと成長してます
 よね。成長、してるの?あははは。成長してんのこれ?もう悪く
 ないけど自分が恥かかないと覚えなかったりするからねぇ。こう
 いうのはねぇ。そういうのはやっぱねぇ、恥かいてもらった方がいい
 かもしんない。逆にね?続いて」


 『うちのインコは飛ぶことが嫌いです。ケージから出そうとすると、角で
  固まってパタパタと動かなくなってしまいます。どうしたら鳥らしくなる
  でしょうか。DJ NINOMIYA、アドバイスをお願いします』

「なんか、獣医みたいになってきたな。最近。こらぁどうしたらいい
 の?ちょっとぉ、Sb-ytさん、言ってあげてくださいよ」

St-by「あっはっはっは。いやぁもう、鳥には鳥の気持ちがあるから、そっと
     しといてくださいよ」
「鳥には鳥の気持ちがある。じゃこれ、何で!?どういう気持ちで、
 固まって動かなくなってんすか!Sb-ytさん」

St-by「ははは」
「教えてくださいよ、そこは」

St-by「いやぁ、ねぇ」
「鳥の気持ちになって、なんで。出ないのかっていうのをちょっと、
 このね、ピー太郎に教えた方がいいと思いますよ」

St-by「なるほど」
「んー」

St-by「たぶん、人間だと思ってんすよ。その鳥は」
「おぉ!」

St-by「だから、いいんですよ。動きたくない。と、飛ぶことを知らない。(笑)
     なので固まってる。どうですか?全然答えになってないですねぇ」
「だって飛ぶことが嫌いだっつってんだから、飛ぶことができない
 わけないじゃんねぇ」

St-by「あぁまぁね」
「んー。え?ちゃんと聞いてます?」

St-by「聞いてます聞いてます」
「Sb-ytさん」

St-by「はい」
「どうしたら、だから。でもね、たまにいるよね。散歩が嫌いな犬
 とかさ。いるね?いるね?これ。みんな共感できるね?うん。そう
 いう、パターンでしょ。あのー、外に出る、のなんで嫌いなんだ
 ろうね。鳥って、あのスピードなのかな。感じてる体感速度は。
 ハエとかってすごい、遅く感じるとか言うじゃない。でもあれほん
 と?ハエは、亜音速で生きてるから、でーい!って殴っても、すごく
 遅く感じるんだって。だからハエはあんな速く飛んでても、ぶつ
 かんないし、人が殴ろうとしても、すぐよけるんだって。言うんだ
 けどあれほんと?だってハエになったの?って話じゃないそんなの。
 ハエが音速で生きてるかどうかなんてさ。じゃ、そんなこと言ってる
 おまえが音速で生きたことあんのかって話、でしょ?ん、そんな
 こと言ったらしょうがないんだけど。ねぇ。あれなんか不思議です
 よね。だから、だから?だからなの?今の(笑)話。なんでこういう
 話になったんだろう。ね。そっかぁ。でもまぁ、鳥の餌をあげてる
 わけでしょ?だからどうだろう。それは鳥じゃないかな。鳥かごで
 飼ってるんでしょう?な、どうだろう。それは鳥じゃないかな。
 インコなわけでしょ?ピー太郎なんでしょ?それはどうだろう。
 鳥なんじゃないかな。大丈夫だろう、んー。鳥だよ。今、決定した
 ね。鳥だ鳥だ。うん、ま、このコーナーはね、えー悩みをね、アド
 バイス、してあげようっていう。コーナーです。そんなコーナー
 だったんだね。かなり上からの、目線の、コーナーだったんだね。
 なるほどね」

「それではここで1曲聴いていただきましょう、久々ですな。柴田淳
 さんで『HIROMI』」

「・・・これ、どういう意味なんすかねぇ!この『HIROMI』って
 いう曲ですけども。St-by的には。まぁ、いやらしい話ね、レコード、
 会社的には、どういうふうに捉えてますか?」

St-by「(笑)いや。まぁ誰かの、人物が、いるのかな」
「HIROMI的な」

St-by「うん、HIROMI的な。その人のことを歌ってるのかなぁ、なんて」
「髪の毛切りましたねぇ。なんか短くなってませんでした?ねぇ、
 髪の毛。あはは!今気づいたんだ。今気づいたんだ。短くなりまし
 たよ。でもどうしよ。お母さんかな」

St-by「あー」
「気になるよね。嵐もなんか出そうよ!ねぇ。嵐もなんかそういう、
 人の、人名」

St-by「人名?(笑)・・・太郎」
「太郎?」

St-by「すいません(笑)」
「『TARO』を出しますか?なんか、ねぇ!人名シリーズみたいの出し
 たら。だか、年間でなんか、テーマを決めてさ。出す、とかっていう
 ね?しりとりにしてみるとかさ」

St-by「キャッチー、ある意味」
「ある意味ですか?これ」

St-by「ある意味。まぁ、いやすごくキャッチーだと思います」
「そうっすよね。そういう感じで出してったら?なんかこういう人名
 シリーズみたいな。でもさ、どうする?これで、自分ちの飼ってる
 猫の名前だったりしたら。全然人名とかじゃなかったら。俺たちの
 この話し合いは、まったくゼロに近い、無駄話になっちゃったよね。
 次いくか、ね。お送りした曲は、柴田淳さんで、『HIROMI』でした」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますベイストーム、
 続いてはこちら」

【裏嵐】のコーナー!

「はい、まずこの人!ペンネーム、双子座、えーっと寅年、A型さん
 からいただきました。あぁ、自分のやつってわかんないね。自分に
 ついてのやつってね」

 『ある雑誌の「2007年576運勢ランキング」で、二宮さんが、318位
  にランクインされてました。これは、星座、干支、血液型の3つのランキン
  グで、他のメンバーは探すことができなかったんですが、二宮さんのお名前
  を発見することができました。イノシシ年の2007年、良いことがいっぱい
  あるといいですね。今年に入って何かいいことありましたか?』

「318位って、どれぐらいなんだろうか。576位まであっての、
 318位ってこと?結構下だな。も、既に。でももう、今年はあれ
 ですねえ!300万取りまして。あのー番宣で。スペシャル番組で
 ね?300万取ってその300万はですね、あっと『優しい時間』
 じゃなくて(笑)『拝啓、父上様』の、4話かな?第4話でね、ちょっ
 と、お目見えしますからね。あんのー劇用金として。ほんと、使わ
 してもらってますから。こちらもちょっとね、一瞬ですけど、チェッ
 クしていただきたいなぁ。300万て持ったんですよ私が。持ったん
 ですよ。まぁ武器だね。すごいよ。あぁ。あんな、あんな重たくなる
 んだなって。お札ってほんと、ま、当たり前だけども寸分狂わずでき
 てるからさ。いやぁすごかったなぁあれは。あー、またとない体験
 だったな。じゃ、続いて」


 『私の男友達は寒いからと言って学校に行くとき学ランの下に服を6枚着て
  います。合計7枚です。今年は暖冬だと二宮くんも言っていたのに。
  二宮くんの私服は、その時・・・え?しふ、私服の時、
  そこまでの厚着をしますか?また、嵐のメンバーで一番寒がりなのは誰
  ですか?教えてください』

「・・・誰だろ。潤くんかなぁ。潤くん何かにつけると楽屋に入ると
 寒いっつってるよね。ね」

St-by「言ってます」
「俺はでもそんなにだって今日だって3枚だもんね。だってSt-by
 なんて1枚だよ」

St-by「はい、1枚です」
「おかしいでしょ」

St-by「おかしいです(笑)」
「あの、なんての?あの(笑)な、何てったらいいの?この、え、寒い
 の?暑いの?どっちなのって感じ」

St-by「いやぁ別に・・・はい」
「どっちなの?」

St-by「いや、あの・・・寒くもなければ暑くもなく。ちょどいいっす。
     バランス取れてます」
「バランス取れてんの?」

St-by「はい」
「1枚なのに」

St-by「1枚なのに」
「おー。ちなみにその上には何着てんすか?」

St-by「ダウン、ダウンすね」
「これはまぁ完全に僕のダウンですけどね、指差したの。びっくりした、
 『これですね』みたいなこと、言えたの(笑)ねぇ。今ね。も、完全
 僕のこれダウンでしたけど。あーなるほど。え、ダウン着て、大体
 は」

St-by「そうですね、ダウン時は、中に1枚」
「へぇ?。でも、とにかくお店入って急に寒くなったりしそうだけど
 ねぇ。大丈夫なんだ。続いてこの人」


 『新曲「Love so sweet」とってもきれいな曲で大好きです。そんな「Love
  so sweet」に関するエピソードや、和くんが好きなフレーズなどあります
  か?ちなみに私は、「あの頑なで意地っ張りな僕を変えた君の手」の
  ところのハモリがとっても好きです。発売日がほんとに楽しみでーす!』

「『こん平でーす』みたいな感じで、最後締めくくりましたけど(笑)」

St-by「はっはっは・・・」
「どうですか?好きな、ところとか、エピソードを教えて、これもう
 ね、St-byが、ね、あ、間違えた。Sb-tyが。またとないぐらい、
 反響が大きいというふうに、言ってましたから」

St-by「いや、いい曲なんですよね、今回も。非常に」
「これ何、反応がいいんですってねぇ?」

St-by「そうですね」
「どこからの反応がいいんですか?」

St-by「いやぁもう世間の人が、もう。もう」
「世間にそんな広まってる?」

St-by「ははは」
「いいんですか?出てない、発売してないのに」

St-by「はははは。それはもう早く、ちゃんとフルサイズで聴きたいっていう、
     方たちが多いみたいですよ」
「あぁそうなんだ」

St-by「はい」
「でもねぇ、1話かな?あのードラマ観ましたけど、『花より男子』。
 なんかね、すごいかわいらしい感じで。ね?ちゃんとオープニングって
 ことで。あれすごいね、『花より男子』は。(笑)『花より男子』はって
 なんかうちが、なんかすごくないみたいな言い方しちゃったけど。
 あれは劇中歌かなんかにねぇ。宇多田ヒカル・・・」

St-by「そうですね」
「でしょ?あれ。ねぇ」

St-by「宇多田ヒカルさんが」
「あーれすごいな、びっくりしちゃったぁ。宇多田ヒカル、が、歌って
 るなとか思って。ま、宇多田ヒカルが出てたらもっとびっくりするん
 だけど。ねぇ、すごいよね。だから、その主題歌ですよね、嵐はね?」

St-by「そうです」
「あぁ、じゃお気に入りのフレーズなんかをね、聞いちゃおうかな。
 Sb-ytさんに」

St-by「(笑)お気に入りのフレーズ?」
「はい」

St-by「いや、またそんな。え?」
「どこですか?」

St-by「いや僕はね、あの、フレーズと言うか、踊りがいいですね」
「あの、すいません、僕の質問に・・・答えていただけると、一番
 スムーズに、事が進むんですけど」

St-by「(笑)はい、すいません」
「どこが」

St-by「いやぁ、あの、フレーズと言うか」
「フレーズ」

St-by「松本さんが、ねぇ?」
「おぉ!キタキタ!」

St-by「あの、ソロの。あそこ僕すっごい好きなんすよ」
「ん、な、何」

St-by「何だっけなーあれ!じゃあちょっと曲聴いて、ね、あの」
「まぁーすごい、久々にうまくない、この、流れね。えぇ?松本くんの
 ところ?」

St-by「あーなんかあるじゃない、ソロ。途中ちょっと、曲が変わるところ」
「間奏・・・ちょっと聴いてみようかマジで。わかんなくなってるよ
 ねぇ。じゃあちょっと、1曲聴いていただきましょう。嵐さんの、
 今言ってました、新曲でございますね?『Love so sweet』」

「・・・どうすか?」

St-by「いやぁ、いいですねぇ」
「どこでした?」

St-by「あのー、松本さんが、後半で」
「ちょっと歌ってくださいよ」

St-by「えぇ?いやいやいや。(パチパチパチ)いやーもう、もう無理かな」
「思い出しながら、じゃあ」

St-by「♪ナナナナ?ナナ?ってなんか」
「くっはははは!何だそれ!何だこれ歌詞聞きたかったのに」

St-by「いや?歌詞までは」
「じゃ好きじゃねーじゃん!特に好きじゃないんじゃん」

St-by「いやーもうね、もう、聴いた感じが」
「そうなの?」

St-by「あといっちばんラスト。曲の終わり方。あれは買ってから楽しみですね」
「それもやってくれないと」

St-by「あ、まだかけてますからね(笑)」
「やって?」

St-by「あの、チャンチャランチャン・・・チャーンってあの、音の使い方が
     大好き。難しいなこれ。説明できないなこれ(笑)」
「(笑)さあ、ということでお送りした曲は、嵐さんの新曲でございま
 す。えー『Love so sweet』でした」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしてまいりましたベイストー
 ム、そろそろお別れの時間なんでございますが。

 4月の4日から、東京グローブ座で先行ロードショーされます、
 『黄色い涙』、ね?これはもう私たちが年末ですか、観ましたけど
 も。非常にね、あのー、翔くんが言ってましたけどもなんかポップ
 なね、演出もありつつ、みたいなこと言ってましたよ。はい。まぁ、
 おまえの観た感想言えって感じですけどね、今の完全に。私が観た
 感じはね、やっぱ嵐っていうグループが、その堤さんから見ても
 犬童さんから見ても、もしかしたらその一般の人からね?見ても、
 やっぱこうやって見えてんだなっていうのが、よくわかるシーンが
 ね、ひとつありました。『あ、全く同じだ』と。堤さんが、やった
 時と、犬童さんがやった時と、全く同じシーンがね、1コあるんで
 すよ。これねぇぜひ皆さん探して、メールしていただきたい。えぇ!
 えー4がつの4日から、先行ロードショー。もうちょい先ですかな?
 ですけども、されますのでぜひとも皆さん楽しみにしていただきたい
 なぁなんていうふうに思います。ということでお相手は嵐の二宮
 和也でしたぁ、また来週!」


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