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2007.06.02 (Sat)

ドーム公演を語る

JUN STYLEレポです。
先ほどのエントリーでもお知らせしたとおり、今回はドーム公演の
感想メールをたくさん紹介してくれました。

さっき書くの忘れた、っていうか一部聴きそびれてたんだけど、
潤くんが「夏の前にアルバムを出すから、レコーディングしてる」って言ってたよん♪
きっとそうだろうと思ってたけど。
早く出ないかな?♪

ということで、スタート。


【More・・・】


「おはようございます。6月2日、土曜日の朝いかがお過ごしですか?
 松本潤です。6月ですよ。6月。もう衣替え、そして梅雨ですか。
 えージメジメした、季節になってまいりましたが。もう、ここまで
 来ると、夜もね。だいぶあったかくなってきましたしね。えー、
 いいんじゃないっすか?夏服とかこう、新しく買っちゃったりなんか
 して。僕も、最近は、新しいTシャツをよく、下ろしたり、してます。
 えぇ。そんなこんなで6月、楽しんでいきたいと思います。では約
 30分間、僕松本潤とお付き合いください。JUN STYLEスタート
 です」

「改めましておはようございます。嵐の松本潤です。えー今日のオープ
 ニング曲はマルーン5『Makes me wonder』でございます。
 えー今日はですね、まぁすごく遅くなってしまったんですが、えー
 4月の大阪、そして東京でやら、やった、ドームコンサートの、
 えーリアクション、たくさんいただきました。えー、そのメールを、
 時間が許す限り、紹介していきたいと思うので。まず1枚目、読み
 たいと思います!」

 『C1000を当てた松本くん、おはようございます。
  (ちょっと偉そうに)おはよう。コツがあれば、こっそりラジオで
  伝授してほしいこの頃です』

「ということなんですが。8?来週、来週の土曜には終わってんだよね。
 ねぇ、金曜までですか。あの・・・一番のポイントは、当たらないと
 思ってやること、だね。と・・・『あ、やっぱ当たんなかったな』
 ・・・って思うし、当たったらものすごくテンション上がるから。
 それがいいんじゃないかと思いますね。えぇ。あとこう、ポイントは
 たくさん貯めて、いっぺんにやると当たるかなぁと思ってやっても、
 当たんない時は当たんないもんだと思うんですよ僕は。なので、
 あんまり貯め、てやるとさぁ、全部負けた時にちょっと凹むじゃん。
 だからあんま貯めないのがオススメかなって。まぁ僕みたいに当たった
 人は、何とでも言えますけど。えぇ。頑張っていただきたいと思い
 ます。はい、あと1週間ですね。はい」


 『ドームコンサートも終わり、今頃パンフレットを読んでいる次第でござい
  ます。ドームでは東京と大阪、演出も若干違い、ライヴは生ものだなぁと
  思いながらのドームでした。ドームで一番印象に残っているのは、5人が
  すごく楽しそうに歌っている姿と、「COOL&SOUL」でのラップ詞で、
  全身で言っていた言葉たちです。ラップってあそこまで伝えられるのかと
  感動しました。潤くんから翔くんへのくだりは特に、毎回鳥肌でしたが、
  回を増すごとに、5人のテンションがすごくなっていって、気迫も素晴らし
  かったと感じていました。演出でも、気球とかどうやったら上の人の近くに、
  と脱帽です。想像もつかなかった演出に、嵐の熱い想いを感じました。
  下で気球を操っていたスタッフの人たちや、レーザーやJr.や、すべての
  人たちのガッツリした想いが、嵐チームの想いが伝わってきました。
  現在はドームも終わり、既に腑抜け状態です』

「えー、という、メールをいただきましたね。ありがとうございます。
 まぁ、あの、できる限り読んでいきたいと思うので。えー、早速、
 曲にいきたいと思います。ありがとうございました。ではここで
 1曲、これかけちゃうんですよ。いい曲ですよ。びっくりしましたね。
 えー、こんな詞を、こんな曲を書けたらいいなと、えー憧れずには
 いらんない人ですね。えー桑田佳祐さんで『明日、晴れるかな』」

「松本潤がお送りしている嵐・JUN STYLE。夏のコンサートも
 決まった中、えー今日は、あれから1ヶ月が経ってしまいましたが、
 えー僕の心の中にも、きっちり刻まれています!嵐の、初の、ドーム
 公演について、たくさん、メールをいただいたので、えーご紹介
 したいと思います!」

 『感想を伝えたくて、初めてメールしました。
  「ARASHI AROUND ASIA in DOME」最終日、行ってきました。
  何かうまくは言えないけど、すごく、とにかくすごかった。そして、ホントに
  楽しかった。潤くんのことは、「きみはペット」で予想外に(?)ハマって
  から、少しずついろんなものを見て、どんどん好きになって、「One」の
  コンサートを初めて観て、嵐全員が大好きになりました。あの時も、みんな
  すごく輝いて見えて眩しかったけど、今回はそれともまた違う、何かもっと
  頼もしい、どんどん進化している嵐の姿を見られた気がします。デビュー
  してから今までの嵐の歴史がギュッと詰まったコンサートに参加することが
  できて、ホントによかった。私の中で、特に印象に残っているのは、
  「SUNRISE日本」の時に、あの大きいドームを、先頭を切って猛ダッシュ
  している潤くんの姿。こっちも本当にテンションが上がりましたよ!
  社会人になって、友達みんなでキャーキャーはしゃげたのもすごく嬉し
  かった。そんな時間を持たせてくれた嵐に、みんなに感謝です』

「ということです。ありがとうございます。あのねSUNRISE、
 あれどれぐらいあんのかなぁ、正直。最初『SUNRISE日本』
 始まった時に、センター、本ステージの真ん中にいるんですよ。
 そっから1回上手の花道に移動して、上手の花道から下手の花道
 まで本気で走ったんだよね。どーれぐらいあんだろうなぁあれ!
 100メートルぐらいあるよねたぶんねぇ。結構しんどいんですよ。
 間奏中に移動しようと思ってあの、移動しきった時の、こうサビの
 辛さ、みたいな(笑)移動して、はぁサビ歌わなきゃみたいな・・・
 辛さいいんですけど、なんかやっぱ、後半ですし、あのドームで
 できることっていうと、あれだけ広いとやっぱ走ることぐらいなん
 でね。足が攣りそうになりつつも、頑張って走ると。まぁ僕もテン
 ションが上がるし、お客さんもテンションが上がると。いいことです
 ね。えぇ。続いて、もう1枚読みたいと思います」

『潤くんこんにちは。こんにちは。先日ドームコンサート、参加させて
 もらいました。一番印象に残っているのは、大きな大きな地球の上に立つ
 5人です。夏の終わりに「行ってくるよ」と「旅立ちの朝」を歌って見送り、
 今年の最初の凱旋記念で「ただいま」と、アジアツアーと同じステージを
 見せてくれて。そして今までで一番大きな会場と、たくさんのファンの
 前に、やっぱり大きくなって帰ってきたんだ、と感じました。大きな会場
 だから遠くに見える5人に、ちょっと淋しいだろうなぁとか、お祭りだから
 参加できればそれだけで満足って思っていましたが、近くに、近くに手を
 伸ばして、階段を下りて大きな地球の周りを気球に乗って、誰も置いて
 いかないっていう5人の気持ちを感じました。すごく楽しくて嬉しかったです。
 同じ気持ちで、同じ時間を過ごし、元気をもらって、今日からまた頑張ろ
 う!って思いました。ありがとうございました』

「ということですね。こちらこそ、ありがとうございました。えー、
 ほんとに、あのー今読んでるのほんと僕、一部なんですが。えー、
 楽しかったね。ほんとに。あのー、まぁ僕、はもう1ヶ月経って
 しまって。まぁ、それこそ夏のコンサートの準備もしなきゃいけな
 かったり、ドラマやったりレギュラーやったり、あとは、夏、前に
 アルバムも出すのでそれのレコーディングをしてたりと。もう、ドーム
 コンサートは自分の中で、ひとつ区切りを付けて先に行っちゃってる
 のであれなんですけど。やっぱりこう、振り返ると楽しいなって
 印象がありますね。楽しかったなって。えぇ。なので夏、楽しみに。
 はい。ではここで1曲聴いてください。リンキン・パークです。
 『What I've done』」

「さあ、今回、えードームについて話していますが、えードームに
 来られた方には、再び思い出していただき、そうでない方は、こん
 な感じだったんだと、感じてもらえたらと、思います。では、続き
 読みたいと思います。続いて」

 『潤くんこんにちは。こんにちは。ドームの「Blue」、という、タイトル
  ですね。えー、
大成功のドーム公演、おめでとうございました。
  楽しくて幸せで、忘れられないひとときを、本当に本当にありがとうござい
  ました。私は今回のドーム公演で、「Blue」の潤くんのソロを聴けたこと
  が、最高に嬉しかったです。一生涯、忘れられないくらいの感動でした。
  横浜アリーナの凱旋公演の時は、演出の関係でほとんど聞こえなかった
  ので、今回はあまり期待していなかったのですが、あんなに広くて、何万
  人もいる会場だったのに、潤くんの歌声を独り占めにしているような錯覚
  に陥ってしまいました。きっとあの会場にいたひとりひとりがみんな同じ
  想いだったと思います。どうやったらあんなことが可能だったのだろうと、今
  も思います。そんな夢のような幸せなひとときを、本当にありがとうござい
  ました。無限に広がる宇宙のような舞台も、空飛ぶ潤くんも(笑)空飛ぶ
  潤くん、飛んではいないんだけど。
新しいショーも、涙なくしては聞け
  なかったご挨拶も、びっくりの気球も、どの歌もダンスも、全力で会場を
  走る、嵐5人の姿も、全部全部感動で、とても言葉では言い表すこと
  ができないほどです。本当にありがとうございました』

「という、ね、もう、ほんとに楽しかったみたいですね。さあ、もう
 1枚ぐらい読めるかな?」

 『潤くんこんにちは。東京ドームコンサートお疲れさまでした。終わって
  すぐに博多でロケをなさっていらしたとか。大変ですね。ちなみに東京
  ドームの前の日まで僕は博多にいたんですけどね。
お体を大事に
  なさってください。ありがとうございまーす。私は、3階席の後ろから
  4列目にいる時、歓声が上から降ってくる感じだったことをお伝えしたい
  なと思いました。コンサート中ずーっと、後ろの人たちの歓声だなと
  思っていたんですけど、私の後ろにはたった4列の人の声のはずがない
  くらい大きいのです。あれはきっと、会場全体の声が天井にぶつかって、
  頭の上から降ってきたんだなと思います。すごかった。今まで経験した
  ことがなかったので、お伝えします』
 
「という。すごいね。でも、嬉しいですね、あの、3階席の上から、
 数えて4列目、後ろから数えて4列目の人たちが、こう、喜んで、
 くださったと思うと。いろいろ動いて、いろいろ、考えた、ことが
 こう、よかったなって。思いますね。えぇ。まぁ、ほんとにあの、
 今、ご紹介したのはほんの一部で、ほんとにいろんなメールをいた
 だきました。ありがとうございました。えー、まぁ・・・すごく、
 やれてよかったですし、まぁ、それを今後どう、ステップアップする
 かというのが僕らの課題ですので、夏も、えーまた、違った、形で、
 いいライヴができればいいなと、思っているので、楽しみにして
 いただきたいと、思います。では、ここで1曲、嵐で、
 『We can make it!』」
 
「いかがだったでしょうか?今日のJUN STYLEは。えーエンディ
 ング曲は、嵐で『Di-Li-Li』聴いてもらってます。もうすぐ、
 キャンペーン、終わっちゃうよ!ってことで。えー、頑張って、
 当たってない方はチャレンジしていただきたいと思います!えー
 そして、ドラマ『バンビ?ノ!』、毎週水曜日夜10時、やって
 おります。えー『バンビ?ノ!』のオフィシャルHPの中の、スピ
 ンオフドラマ、えー観ていただきたいと、思います。まぁ僕は出て
 ないですけど。あのードラマの中では描けないこととか、ドラマの
 中では、そこまでできない、遊びというか、こう明るいところだっ
 たりが、描かれてるので、面白いと思いますね。えぇ、あのー、
 プロデューサーの村瀬さんが、演出をしてて。僕ら、村瀬劇団と
 呼んでるんですけど。なんかドライ、とかこう段取りとか、打ち
 合わせをしてる時とかがすごい、村瀬さんが生き生きと、こう、
 やっている姿を見て、『はぁ、楽しそうだな』と僕は、思っており
 ます、はい。そんな感じですね。そして、夏のコンサートツアーが
 決まりました。えー関東はですね、横浜アリーナ。えーなので、
 ぜひ時間のある方、えー夏のコンサートツアー、ぜひ、ご来場いた
 だきたいと思います!
 
 この後のNack5はエキサイティング・サタデーです。再び、堀江
 ゆかりさんにお返しします。堀江さん、『バンビ?ノ!』観てくだ
 さってるということで。(エコー)あざーっす!!・・・ふふふ、
 ありがとうございます。『バンビ?ノ!』ねぇ、あのー、俺もすごい
 気の利いたセリフとか言いたいんだけどね。なかなかやっぱ、こう
 新米くんだと回ってこないんだ、えぇ。そらぁ台本読んでてちょっと
 淋しいところですね。えぇ。ぜひ、まぁ観て、元気になっていただ
 ければと、思います!では、また来週聴いてください。お相手は
 嵐の松本潤でしたぁ、バイバイ!」

 

14:22  |  JUN STYLE  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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