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2005.06.16 (Thu)

大ハシャギ。

もう最高だったぁ?昨日のDあら!
爆笑の嵐!って感じでしたわ。
ビジュアルがまたみんな絶好調でねぇ(涎)
潤くんの前髪が上がってなければカンペキだったよ(爆)



では、本編レポでーす。


ニ「たまにはロケ出たいなぁ?・・・Dの嵐!」
カメラ目線でつぶやくニノ。ぁあ最初っからツボ。

リーダー松本チーム:9ニノミヤ
天才と紙一重チーム:8ニノミヤ
さて今回で10ニノミヤ達成なるか?ってことで。

ニ「ご紹介しましょう、今夜のゲストはこの方です!」
カ「遊びに来ちゃった。いゃん」と登場、KABA.ちゃん。
ニ「KABA.ちゃん」(←この言い方かわい)

ニ智「ガタイ良くなったんじゃないの?」KABA.ちゃんの肩をさわる。
カ「あんまりイジらないでよぉ」乙女なポーズでふくれっ面。
ニ「じゃあもう帰って」(笑)
カ「違う違う、そうじゃなくって」
ニ「何?ちなみにこん中(嵐)でタイプは?」
カ「松潤。だってズバ抜けてカッコいいじゃん」一同爆笑。
目線を合わせずに笑う潤くん。KABA.ちゃんに言われてもな・・・
「オイ!」とKABA.ちゃんをどつくニノ(笑)
真顔で紙一重チームを見ながら、
カ「でもぉ、レベルは低くはないと思う」(笑)
翔「(笑)リアルでヤダ」



【More・・・】

今週のバカ好奇心は。
櫻葉「Aの嵐!」座ったままシャキーン!
ニ「もう誰も笑わなくなったね」
智「飽きてきたよな」
ニ「ちなみにこれ(Aの嵐)知ってます?」
カ「知ってますよ。あんまりね、いい印象がない」(爆)
キレる相葉ちゃん(笑)
潤「まずいって?(笑)」

相「今日はね、Vいく前にちとやろうよ」とスタジオからおバカ実験

『ブーブークッションにヘリウムガスを入れたらどんな音になるのか?』

ニ「ちょっと最初普通の音聞かなくていいの?」
相「普通の音ね。じゃあリーダー」
智が座る。ぶ?(笑)
相「おぉ?ナイスナイス」
智「ちょっと恥ずかしい」さとちもかわいい?

クッションにヘリウムガスを入れる前に、相葉ちゃんが声の変化を確認すると
いうことで吸入。
翔「OKナイス吸い込み」(好)
相「あーあー」
カ「何も変わってないじゃん(笑)」
潤「まだ、もうちょいだね」
智「前も変わらなかったな」(←これって潤ラジオ@サクラ咲ケの時?)
ニ「こいつ変わんないんだよ。潤くんが一番変わるんだって、これは」

再度吸い込んでもまったく変わらない相葉ちゃんの声(笑)
翔「もうヘリウムガスのプロに任せよう」プロって(笑)
ガスを吸い込む潤くん。
ニ「潤くんがいいんだ。潤くんが一番変わるんだから」
ニノ『潤くん』呼び連発(萌)

翔「吸いすぎじゃね?」
カ「うん、すごい吸ってない?心配になってきたよぉ松潤」
潤くんに寄っていくKABA.ちゃん。
ニ「なんだよー!」
速攻潤くんからKABA.ちゃんを引き離す相葉ちゃん(笑)愛だね。
潤「(ヘリウム声)大丈夫だよ」一同大爆笑。
相「そう、これでしょ。こうなるでしょ。これをヘリウムガスで膨らまして
  やってみようよ。予想はどうなると思います?」
ニ「変わらない」
智「音がちょっと上がってほしいね」
潤「上がってほしいよね」

相葉ちゃんがクッションにガスを入れる。
カ「ね、あたしやってみたい」
相「え?いいよ?」

ぶ??!
智「なんか、より(音が)太くなった気がすんだけど」
ニ「なんか・・・なんかくせぇよ」
カ「え?、くさくないよ」
嵐「くせぇ、くせぇ」
カ「してないから。何それ、みんな本気だと思うじゃん」(笑)
相「実験結果、KABA.ちゃんクサイ」(←小学生みたい)

ヘリウムガスは、音が出る周辺にないと変化しないらしい。
今回は音が出たところの周辺には空気しかなかったので音が変わらな
かったんですと。

相「今度の実験はこちらです!」
翔「100個集めた目覚まし時計の中から鳴っている一つを見つけられる
  のかどうかぁ」(←これかわいい、この言い方)
ニ「俺はね、たぶん俺は見つけられると思うなぁ」
潤「俺もわかると思うな」
カ「アタシも大丈夫だと思うな」
ニ「な」

大きさ、形の違う目覚まし時計を100個用意して実験開始。

翔「今回相葉くんに後ろを向いてもらいます。後ろを向いてもらってる
  状態で一つを選んで、鳴っている目覚まし時計を探します」
相「わかりました。じゃあ」

みんなで1個を選び、翔ちゃんが鳴らす。
翔「よろしいですか?」
潤「鳴っているのはただ一つです」
相「はい。いいですか?いくよ」
翔「これわかんないかも」
相「いくよ?」
翔「どうぞ!」
智「あれ全然わかんない」

ニ「もうダメだよ、探しちゃダメ。一発でこれです!って」
潤「みんな目線気をつけてね」
智「全然わかんないね」
相「俺ね、たぶんちっちゃい系だと思うんだよね・・・この辺じゃない」
潤「雅紀、朝よー」(萌)
相「この辺なんだよ」思いっきり近づいてるし(笑)
潤「雅紀、朝よー」
智「起きてー!」

1個選ぶ。はずれ?(笑)翔ちゃん大笑い。
ニ「はい。聞いてみ、ほら。こっち(耳元じゃない方)から聞こえるよねぇ」
相「聞こえる。はい、そうです」うなずきまくる相葉ちゃん(笑)
ニ「てことは不正解」
相「えぇ!難しいぞこれ」
ニ「惜しかった、今惜しかった」
翔「じゃ、一気に数を半分に減らしちゃいましょうか」

今度は潤くんがチャレンジ。
ニ「こう(大時計に小時計を隠す)したら全然わかんないんじゃない?」
相「いいね、やらしいね」
翔ちゃんが時計を鳴らす。みんなの手のアップ(嬉)
相「え?これ(別の時計)も隠す?こうやって」
翔「(小声)バカ」
ニ「おまえ、だからさ(笑)」思いっきり相葉の頭をバシッ!
ニ「もう相葉なんで、はいやり直し。ゼロからだよ、アナタが言うから」

翔「はいどうぞ!!」
ニ「はいお願いします」
翔「目覚まし時計50個の中から1個選んでいただきます」
相「こう(周りを)歩きながら見つければさ、全部見えるからね」
ニ「さあ!選んでいただきましょう。鳴ってる目覚まし時計は」
相「どこでしょうか!?」

バシッと止める。正解!
全「おお?!」智のびっくり顔がかわいい。
カ「すご?い!」
相「なんだ、だからこれでこう隠しておけば」(笑)
ニ「だから隠すとか言うなっつってんの!これで相葉ちゃんもう1回
  やってみ」
相「これならできるよ。松潤ができたんだから俺だってできるよ」

潤くんが1個スーツのポケットに入れる。
翔「いや、それ明らかに音質がもう(こもってる)」(笑)

50個をいろんな向きに変えて、鳴っている1個の周りをほかの時計で囲む。
翔「先生!お願いします」
相「音が・・・遠かったり近かったりしない?・・・来た」
翔「来た?取っちゃってくださいよ」
潤「止めちゃって止めちゃって」
ニ「鳴ってる目覚まし時計は?」
相「これです!」止まらないし(笑)
ニ「はい残念」(笑)
相「ちょっちょっちょ、KABA.ちゃんやってみて」
カ「アタシ?かわいい音色にしてほしい」
ニ「KABA.ちゃん当たったらホントに、好きな人に抱きついていいよ」
カ「え!」
潤「ちょっと待って、それ俺じゃない?」(笑)

相「(ひそひそ)1個ココ(潤くんのっ!股間!キャッ)に」
潤「(笑)ふざけんなよ」とか言いながら1個入れる潤くん(笑)
翔ちゃん、ツボに入ったのか?大爆笑。
カ「えー、何何、何してんの?」
潤「もうちょっととデカイ音ない?」と時計を取っかえひっかえ。
ニ「もっとこれ・・・」一番デカい時計を潤くんに渡そうと(笑)

相葉ちゃんにどつかれ、自分のズボンに入れようとするニノ(笑)
全然入らない。デカ過ぎ(笑)
翔「(笑)くだらねえ?!」でもアナタが一番大笑いしてますから(笑)

カ「何、何??すごい気になるんですけど」
潤「(囁き)ちっちゃいの」

入れちゃったよ!アソコに(笑)
そしてニノが潤くんのズボンのファスナーを開けちゃいました!
おいおい何処までいくんだ?!?(笑)

翔「(笑)くだらねえ?!」まだアナタが一番大笑いしてますから(笑)
潤「ごめんごめん、すごい恥ずかしいんだけど」

相「いいよ?KABA.ちゃん」
ゆっくり歩きながら時計を探すKABA.ちゃん。
潤くん、思わず両手で隠しちゃってます。
潤「わかんないねぇ」
ニ「来てるね、来てるねぇ」
そして音を辿って潤くんの股間に辿りついたKABA.ちゃん。
カ「うっそぉ!」
ニ「早く止めてあげて?早く止めてあげて」

翔ちゃん、もう大笑いが止まりません。
KABA.ちゃん、両手で包むような(ナニを?)手つき。
潤「何?なーにKABA.ちゃん」

とうとう潤くんの両手をキャッチ(笑)
速攻でKABA.ちゃんを突き飛ばす相葉ちゃん(笑)愛ね。
カ「違うの!?」
ニ「何やってんのよ!」
潤「何やってんの、やめてよ!アイドルだよ」(ねぇ)
ニ「手見してあげて」

手を広げる潤くん。でも・・・開いてるよ。
カ「あー!ほら開いてるもん!なんかすごく鳴ってるよ」
ニ「うそ。そんな・・・」
カ「すごくKABA.ちゃん呼んでるよ」
時計を出す潤くん。
カ「ほらー!!」
相「正解!」
カ「目ぇつぶるとわかる」

相「実験結果!楽しかった!」
翔「楽しかった!」


うん、すっごい楽しかった!!
続きはまたあとで。



15:47  |  Dの嵐!  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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