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2005.06.16 (Thu)

Aの嵐!後編

あー、しかし今回のは何回見てもおかしい。
ここまで笑えたの久しぶりってぐらい。
ほんのひととき、憂世を忘れられましたわぁ・・・


では、続き。


相「続いての実験はこちらです。ジャン!『メガホンを巨大にすると
  声も大きくなるのか?』」

同じ材質の30cmと2mのメガホンと騒音計を用意して実験開始。

相「皆さんね、どうなると思います?」
ニ「俺はね、おっきくなってもらいたいよ」
潤「おっきくなるっていうか、ボリュームじゃなくて響き方が変わるん
  じゃない?」
全「んー」
相「じゃ、まずね、この声を聞いて。普通のやつね。いきますよ、
  あ”???????????!」
30cmのメガホンで96db。
続いて2mのメガホンでもやってみる。103db。

相「てことは、大きくなるってことでしょ?」
ニ「自分がおっきくなってるんじゃない?」(笑)
潤「ちょっとその、デカくなったことによってテンション上がってない?」
カ「声もちょっとね、大きくなってる感じ」どーでもいいけど潤くんの隣ね。
翔「先生、言ってやってください。僕らの用意のよさを」
相「じゃあ、そんなこともあろうかと思いましてぇ」
翔「おまえ声が裏返ってね?(笑)」
相「僕はもう一つ用意しました、はい」

結果の違いは相葉ちゃんの声の出し方では?という疑惑のため、
同じ音量で測れるようラジカセとCDを用意。

カ「あとね、メガホンの先が(騒音計に)近いんだよね、大きいほうが。
  おんなじ距離のほうがいいんじゃないの?」
翔「そんなにちゃんとやります?」(笑)

相葉ちゃんがメジャーで騒音計とメガホンの距離を測る。
相「えー・・・わかんねえな」(笑)
潤「どう考えてもわかるだろ」
カ「相葉くん!この間測んのよ」
相「28cm」
潤「しかもこれ28cmか?(笑)」どう見ても50cm以上はありそうですね、ええ。

騒音計までの距離を80cmに統一して実験開始。
『サクラ咲ケ』を流す。30cmでは65db。
口元に手を当ててるニノ。なぜか仕草がシンクロしてるKABA.ちゃん。
今度は大きいほうで測定。
相「世紀の瞬間だよ」
2mのメガホンで68db。

相「3(db)大きくなったってこと?」微妙な結果に苦笑い。
ニ「じゃあ、実験結果お願いします」
相「実験結果。もっと盛り上がろう!」
翔「盛り上がろう」

メガホンを大きくすると振動する空気の量が多くなり、音が大きくなる。
しかし大きくしすぎると遠くまで伝わりにくくなり、メガホンの意味が
なくなるらしい。もっと静かなところでやればよかったんだね。







【More・・・】

ここからVTR。

100回SPの前に収録したそう(@プレミア)なので同じ場所。
相「続いての実験はこちらです!」
翔「はいよ!」
相「『ぐるぐるバットで10回回ったあとに逆方向に10回回ったら
  どうなるの?』」
翔「つまり普通に歩けてしまうんじゃないかってことですか?」
相「そういうことです!今日はカンがいいですねぇ、僕の予想はこちらに
  なっております。『普通に歩ける』」

一方方向に回ると平衡感覚を失うなら、両方向に回れば平衡感覚を取り
戻すという予想。

相「今日の会場はこちらになっております(目の前)」
翔「これはまた・・・近いですね会場が(笑)」

芝生に白で円を描いてあります。
相「ここがスタートラインになっておりますね。まっすぐ行けるのか、
  旗を取れるのか。じゃあまず普通のやつ。10回のやつね」
自らやってみる相葉ちゃん。ぐるぐる・・・右回り。
翔「9,10。GO」
相「ほんとヤバイ、ほんとヤバイ」
どんどん右に傾く。へなっと1回倒れて、さらに右方向へ。
ものすごく遠回りして、やっと旗に到着。タイム12秒66。

ハアハア言いながら、
相「今どっち回ってた?俺」
翔「右回りですね。時計回りですね」
相「こっち(右)回り?で、全部こっち(右)行っちゃうってことは、逆に
  回っとけばこう(左)なるからまっすぐだ!いけるじゃん!」
翔「いけるね」
相「本題いきます!10回回って逆に10回回るから。行きます!」

小窓のニノ「全部自分がやんのかよ!」

翔「よーい!スタート」ぐるぐる・・・
相「連投はキツイなぁ、連投はキツイなぁ」ぐるぐる・・・
翔「10、逆です先生!」逆にぐるぐる・・・
 「もうダメじゃない?(笑)」

小窓のニノ「おまえ芯が取れてねーよ」

翔「10。スタートです!」
まっすぐ歩けた!でも歩き方ヘン(笑)
相「(旗)取れたよ!」タイム4秒91。

小窓の潤くん「ほんとにぃ?うそだぁ!」
ニ「なんか力が働いてたよ今。すごい(動きが)固かったもん」
相葉ちゃんの歩き方の真似するニノ。これまたかわい。

翔「え、これどういう感覚になるんすか?」
相「(ハアハア)いや、だから、こっちに倒れそうかな、いやでもこっちにも
  力がいく(ハアハア)」
翔「えーちょっと俺もやってみてぇ」と翔ちゃんも挑戦。
まず10回だけ右に回ってみる。ぐるぐる・・・
翔「疲れんなぁこれ!」
相「9,10。スタート!」
いきなり倒れる翔ちゃん(笑)でも速い。
相「速い!5秒34」

続いて左右10回ずつ回る。ぐるぐる・・・
翔ちゃん、ハアハア。回るだけでダメージがすごい(笑)
ほとんど四つんばいみたいになってる(笑)タイム10秒25。

相「どういうこと?平衡になってなかった?」
翔「(ハアハア)もうわかんないんで(ハアハア)僕んとこ切ってください」(笑)
相「(笑)切りませんよ、そんなの。実験結果。人それぞれ」
翔「まさにその通り」

相「続いての実験はこちらです!」
翔「あいよ!」
相「ジャン!『100mの直線と、1周10mのトラックを10周すんのでは
  タイムは違うのかどうだか?』」
翔「(笑)これ面白いすね」
相「どう思う?実際問題」
翔「えー、直線のが速えんじゃねぇかなって思う。さっきのぐるぐるバットん
  時に、回る難しさを学んだんですよね(笑)」
相「(笑)小回りの難しさね」
翔「どうすか?予想は」
相「俺は変わんないと思う」
翔「いやーでも直線のほうが速いんじゃないかと思いますけどねぇ」

というわけで100回SPのときの格好で翔ちゃんが走る。
まず100m。全力疾走しながら笑い出す翔ちゃん。

相「来たー!記録14秒69!」
右手をぐるぐる回しながらガッツポーズの翔ちゃん。
14秒台って速いよね?

小窓のKABA.ちゃん
 「結構速いよね?14秒って・・・なんで笑ったの?途中で」
翔「何やってんのかなぁって(笑)」

続いて10mトラック10周。
相「頑張って!頑張って!」
ハアハア言いながら一生懸命走る翔ちゃん。なんてかわいいんだこの子・・・
ひっくり返りながらゴール。手を差しのべる相葉ちゃん。
翔「速かったなこれ」
相「速かった。すっげえ頑張ったじゃん。ねぇ。記録40秒38」
翔「ひどい・・・」
相「25秒開いた」
翔「やっぱね・・・回るの難しい」
相「実験結果!直線命!」(笑)


再びスタジオに。
『金魚運動器を二つ用意して、一方に被写体、もう一方にカメラを置くと
 どんな映像が映るのか?』

ニ「(上半身を左右に揺らしながら)こういうのを一緒にやってるって
  ことでしょ?」
翔「ちなみに動画ね。動画で撮ります」翔ちゃんも揺れ。
智「周りが動いてるって感じになる」両手を開いて前に出しながら。
ニ「お?」
相「いいコメントするじゃん」

左胸をグーで叩く智。自信ありげ。
潤「こっち(左)側ね」
(↑この前のやりとり(未公開)で、智が「命がけだよ!」と右胸を叩き、
  みんなから「左だろ!」と突っ込まれたためのこのセリフだって@プレミア)

実験開始。でも2つのモーターの回転が微妙に違うため、揺れ方がなかなか
同じタイミングにならない。
智「もういいんじゃねえか?」めんどくさそう(笑)

しかしやがて同じタイミングに。
ニ「ねぇ、やっぱりそうなんだ。止まってる。気持ち止まってる」
翔「えれぇ疲れた」(笑)
なぜか潤くんのアップ。
相「実験結果!やればできるよ」
翔「やればできる!成せばなる」


VTR。
相「ずっと考えてたもん、ちっちゃい時から。いきます。ヘリウムガスの」
翔「ヘリウムガスの」
相「の、入れた風船のヒモに」
翔「(笑)の、入れた風船のヒモに(笑)」
相「トイレットペーパーを付けたらどこまで行くのか?ひゅーっと。
  はい、僕の予想こうなります。ここが芯だけになってカランカラン」
翔「そんな飛ぶの!?」
相「ぴゅーっと。あぁ?みたいな。あぁ?みたいな」ぴょんぴょん。
翔「芯までってことはだよ?相当な長さでしょう?」
相「トイレットペーパー、今入った情報によりますと60mです」
翔「そんなあんの?」
相「60mってどんぐらいだろうね?なんかあんまりわかんねぇな。
  上見てもなぁ」

風船にトイレットペーパーをくくりつける相葉ちゃん。
相「よーし、こんなもんでいいかな」
翔「先生、僕いかない気がする(笑)大丈夫っすか」
相「(笑)大丈夫大丈夫、こう持ってるだけで、すごいテンションかかって
  るもん」
翔「ほんとっすか」
相「ほんとにかかってるよ。よし、いくよいくよ、風ないときに。
  5,4,3,2,1。いけっ」

小窓の潤くん、下唇かんでて超かわいいの?。

翔「いったいったいったいった!」
相「いけっいけっいけっ!」
どんどんほどかれていくトイレットペーパー。
相「あ、芯が見えてきた」
翔「お、先生。芯になりました」
相「おお???!やった!やったよ!」ばんざーい。
翔「先生、でもこれ本来の意味合いと別じゃない?」
相「(笑)あれねぇ、風が味方してくれてんの俺らのことを」
翔「はい。あれ?ごめんなさい、これ芯が見えればOKの実験なの?
  あれ?真上に6m(60mだよ)のイメージだったんですけど」
相「(笑)実験結果!やればできるよ」かぶってんじゃん(笑)

今回実験で使った風船の力では15mしか持ち上げることができない
らしい。ただ風で横に流れただけってことでね。ぐだぐだだな(笑)

ニ「実際見てどうでしたか?」
カ「なんか、気になるところはわかるんです。わかるんだけど結果が納得
  できないっていうか」
相「結果納得できない?」
カ「最後に言う締めのコメント?直線命とかさぁ」
相「あれ実験結果ですよ」(笑)

ニ「それではKABA.ちゃん、今回のバカ好奇心満足度はいかほどで
  しょうか!」
カ「1ニノミヤでお願いします」
相「惜しいけど嬉しいね。あざーっす」ぺこり。
翔「嬉しいね」
カ「やっぱり、こう見ててどうでもいいようなことなんで、見なくても
  いいかなっていうところも実際あります」(爆)


エンディング。

ニ「ということで9対9ですけども」
相「いや?いい勝負になってきたね」
翔「試合が盛り上がってきましたね」
ニ「ほんとだよね。ただそこで気になるのがやっぱり10(ニノミヤ)の
  賞品だよね。何がいい?いや、先に言っといたほうがいいと思うよ」
翔「大野くん、あれもらったらいいじゃん。あのあれ。北海道のあれ」
智「ああ。土地?」(笑)
相「(笑)それほしいね」(笑)
潤「土地?」
智「いや、山ね」
ニ「パン屋開くんだって。パン屋開くんだよね」(笑)
智「100坪十何万で買えるって。山奥なら」(笑)
ニ「どんだけおまえ、奥まで行くんだよそれ」(笑)
潤「ていうか、パン作れないでしょ?」(笑)
智「うん」(笑)
ニ「そこがね、問題なの。パン屋になりたいんだけど、パン作り方が
  わかんないの。パンの作り方がわかんねぇから」(笑)

次週予告。
『○○をさかのぼってみよう』
リーダー松本チーム、スイカ食べてます。
潤「あ、意外にうまい」
智「ほら!」
潤「意外に食える」
智「食えるでしょ?」
??普通のスイカじゃないのかな?
来週10ニノミヤ到達するか?楽しみだなー♪



今回はほんと『天才と紙一重』チーム、かわいかったぁ・・・
特に翔ちゃん、もう動きから何から全部かわいかった。
笑い声も一番大きかったし。髪形もいい感じ。夏までキープしてね。

それと潤くん。アレはどういうことだったの?(笑)
キャラが違うんじゃ?「うそでしょ??!?」とか、喜んじゃいました。
でも、潤くん嫌いじゃないよね?ああいうの(笑)
おちゃめな感じでそれもまた良し。

ええ、そうです。何でもいいんです。
アナタたちが仲良くじゃれててくれたらそれで。
勝手に癒されてますから。

・・・しかし最近、ハマり度がハンパじゃなくなってきた・・・





23:51  |  Dの嵐!  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

カズくんお誕生日オメデトーーー!!!
は!!みゆゆさんがエントリーしてないのにフライング気味でスミマセン(焦)。
22歳ですってよー。信じられんですな。
余裕で中・高生ですもんね(笑)
カズくんにとって実り多き年であります様に……。
そしていつまでも我々を惑わせてね☆。

Dあらレポ楽しかったですー。
みゆゆさんのレポって、いつもオフ気味の声まで拾って下さるのでとても嬉しいんですよ。
で、それを参考に復習してます(ヒマ人)。
私もニノの「潤くん」呼びに萌えです。
櫻井さんは笑い過ぎです。幸せです。
いず |  2005年06月17日(金) 09:42 | URL 【コメント編集】

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