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2007.08.06 (Mon)

『Time』で一番好きな曲

ベイストレポです。

今回は翔ちゃんの名前がいっぱい登場しました。
にのの「翔ちゃん」呼び、好き(*^-^*)
もちろん「潤くん」もね☆

そして今回、にのがニューアルバム『Time』の中で一番好きな曲、というのをかけてくれました。
さてその曲は何でしょう?

答えは本編で。
ではスタート。



【More・・・】


「ホプス」

「はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです」

 『僕がどんよりしている時などに友達が「ホプス」と真顔で言う時があります。
  その言葉の意味はわからないし、真顔で言うのでなぜか笑ってしまいます。
  まさに魔法の言葉です。「ま、いっか!」みたいな感じになれます』

「・・・これどういう意味なんすかね?・・・ホプス。でも昔、流行って
 たのは、モルツのCMで、モルツだったかなぁ・・・あぁ違うなぁ。
 忘れちったぁ。何のCMだったかなぁ。あーもぅそれすら考えたら
 今度そのネタ忘れちゃった。ぅわぁ悪循環。これが今悪循環ですよ。
 皆さん覚えておいた方がいい。忘れちったなぁ。うわー間違えたな
 今。まぁ思い出す方法、思い出す、順番を間違えちゃった今。失敗
 したなぁ!俺こういうのよくあんですよ。これはね、連鎖していくん
 ですよこうやって。てってってーでわかんなくなっちゃう。じゃあ
 こんなこと聞いちゃおっかなぁおじさんは。自分の中だけで元気に
 なれる言葉ってある?・・・僕はね、この日頑張ったら、次の日
 休みだっていう時にね、これはすごく元気出ますね。うん。『ここ
 終わったらこの後なんもないです』っとかっていうのはすごい元気
 出ますね。うん。これね、不思議なもんなんすよ。例えばじゃ新しい
 仕事が決まったとしましょう。その時は嬉しいわけですよ。『あぁ
 やったな、じゃあちょっと頑張ろう』みたいなことになるのに、その
 仕事に入ると、なんか早く終わった、方がいいみたいな空気になる
 時ありません?長いなぁ!みたいな。こと、言ったりする時あるで
 しょ。なんでだろ?あれ。その気持ち、嘘はないんですよ。その
 仕事が、例えばじゃ、ドラマが決まって。よーし、じゃドラマ頑張る
 ぞってことはあるんだけど、ドラマに、じゃ、いざ入ってみると、
 『あ?、早く終わんねーかな』って思ったりするの。これね、みん
 なで最近しゃべってんだけど、『なんでだろうね?これは』っていう
 話してんだけど。あれは不思議なんだよねぇ。で、そういう時に、
 そういうの掛けられると元気出ますな、私は。んー」
 
「それではカズナリニノミヤのBAY STORM、今夜のオープニング
 ナンバーにまいりましょう、アルファで『宇宙ハワイ feat.ハナレ
 グミ』」

「嵐のカズナリニノミヤがお届けしておりますBAY STORM、
 この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう!」

【どうか、穏便に】

「まさかの不在ですよ。ねぇ。もう、辞めてもらおうか。彼には。
 ちょっと、これにしましょう。新しい人材を私、探してきました。
 こうなったら。ちっとやってみるか。オーディション。じゃ、フリ
 ちゃん入っておいで。フリちゃん。・・・ぉお!ちょっと似合う!
 この、画が。なんか、そうヘッドフォン似合うね」

フ「ありがとうございます」
「ウィ?!渋い!職業は、バンドやってるんですよ。彼」

「はい」
「マジっすマジっすボーカルっす」

「そうなんすよ」
「ね。すごい、うん」

「はい」
「いい声してるでしょ?ちょっと甘い、ね。8人バンドですよね」

「8人バンドですね。ギター3本」
「ね。レフトと、ね。ライトに分けて」

「はいそうです」
「も、サイドギターとかいう概念じゃないから。もうその場で、もう
 CDになっちゃうぐらい、メロがあるって聞いてますから。このバンド。
 すごい優しいですよね。ね?」

「そうです」
「その中のボーカルです」

「はい」
「ってことで、今日はちょっとね、新しい(笑)人に、ちょっともうちょっと
 さぁ」

「えぇ」
「FM風吹かしてもらっていいかな」

「そうですね、はい」
「んー。ちょっとなんか、AMみたいになってるから今」

「AM、あぁはいはい。FM」
「そう。FM風吹かして」

「わかりました」
「ちょっと、『どうか、穏便に』録ろうかな」

「ふふっ。はははは」
「うふふふ。はははは!ね!これもう、たぶん、たぶんね、これ聴い
 てるリスナーのみんなも、もうそろそろ、STBYじゃない、人材を
 ね、欲してると思うんですよ私」

「そうですかぁ」
「んー。だから・・・じゃフリちゃんの、思う、フリちゃんが、思い
 出せる、最、大限の、記憶力を辿って・・・誰にしよっかなぁ・・・」

「ん?モノマネってことですか」
「んふふふ」

「えぇっ?」
「誰にしよっかなぁ。じゃやっぱそこは、ビートたけしかなやっぱ。
 ビートたけしで、じゃ『どうか穏便に』を言ってもらおうかな。
 それを、今度、もし、STBYが来た時に・・・それSTBYに聞いて
 もらって。やっぱそこは、礼儀じゃん」

「(笑)ビートたけしで?」
「ビートたけしで。じゃわかった!誰も見ないから」

「どうか穏便に。バカヤロウ!」(似てねぇ?)
「・・・誰かに似てたな。ちょっと、ちょっと待ってて。ちょっと本題
 入るわ。ちょっと本題忘れかけてた(笑)ちょっと今。真剣になっちゃっ
 たよ。えーとぉ」


 『部活が終わって学校帰りに、学年全員でトイレに寄った時の話です。
  すげぇトイレの数あんだな。
友達1人がトイレに入ったので、あとの
  みんなでその子を驚かそうとして壁に隠れました。トイレから出てくるのを
  見計らって一斉にわーっと飛びつきました。しかしそこは友達でなく、
  部活の先輩が!みんなで必死に謝りましたが、先輩は最後まで苦笑い
  でした。先輩、ほんとにごめんなさい』

「・・・なんか青春だな。こういうことってあるんだよな。フリちゃん
 はあったの?こういうこと。何やってたの?部活」

「野球です」
「どこ?」

「キャッチャー」
「ぽーいぃ。ぽいぽい。えっ?レギュラーでした?それは」

「えー、中学時代はレギュラーでした」
「へー、何番打ってたの?」

「えー、5番か6番」
「それもぅほんとに、足遅かったんだね」

「遅いっすね」
「ねぇ。キャッチャーで5番か6番って絶対足遅い(笑)人なんすよ。
 これファミスタの理論だからね。ファミスタやってみ?ファミコンの
 ファミスタやってみ?5番と6番ものっすごい足遅いから。その
 かわり、ものっすごい打つんだよ。だぁね、あそこに溜めとくの、
 4番じゃないんだよね。4番バッターじゃないの。はぁでもこういう
 ことってあるのかなぁ。でもこういうことってなかったな俺は。先輩後輩
 の関係性がなかったもん。既に中学時代の時は。それやっぱ
 部活に参加してなかったからなのかな、なんか淋しい感じがするねぇ
 それはね、続いてこの人」


 『私には、もうすぐ付き合って2ヶ月になる彼氏がいると。でも私が
  よくいつも一緒にいる友達がいるんですが、その友達が彼氏のことをずっと
  (笑)
好きなんです。で、そのことを知っていながら私は今の彼氏に
  告られて、もうこの、BGM(BON JOVI)との温度差が激し
  すぎるね、これね。えーと、付き合ってしまったと。彼氏に告ら
  れて、付き合ってしまったんだって。今の彼とね。
友達には、付き
  合ってることを隠していました。隠していたのに、彼氏が私のクラスに
  入ってきて、その友達とかみんなの前で、チューされちゃったんです。
  友達は「そうだったんだ」と言って泣いちゃったんです。OOちゃん、
  好きなのは知ってたのに、付き合っちゃってごめんなさい』

「完全に勝ち組ですな。これは。いや、別に今ね、勝ち組が悪いみた
 いなことを言ってるわけじゃないですよ。たださぁ?、すごいね。
 そんなことあったぁ?でも。彼氏が、クラス入ってきてチューする
 ことってあった?」

「ないですね」
「そぉんなことって。していいんだ」

「ダメじゃないですか?」
「でもしちゃったんだって。2ヶ月んなる彼氏が。しちゃったんだよ。
 もうなんかなぁ・・・なぁ。俺こないだ友達に、彼女を紹介されたん
 ですよ。も、初めて、の経験でしたそういうことが。僕は1人で
 ごはん食べていたらね、『ちょっと僕、彼女と一緒に、紹介していい
 ですか?』なんて話、言うわけですよ。で別に、ねぇ。断る必要ない
 から。『いいですよ』と。で、会ったんですよ。で、ここで問題なの
 が、俺が何の話をしたかったかなんですよ。忘れちゃったまた。
 何の話(笑)したかったんだろ俺。・・・ただその人たちも、僕の
 目の前ではチューしなかったですよね。そういうことってあるの
 かなぁ。ほんとに。ただ僕、それで一番驚いたのは、その友達ん中
 で、僕がそこらへんのランキングに、いたってことなんすよ。その
 友達、彼女紹介するぐらいの、付き合いをしてるってことに、初めて
 気付いたそん時に。あ、そんな一緒にいるかなぁと思って。ん、その
 彼女も、なんか『よく一緒にごはんとか、食べてるみたいですね』
 みたいなこと言われて。ま、それはそうだなぁとか思いながら。
 うーん。食べてんのかなぁ。食べてたかな。うん、言われたらなんか
 怖くなっちゃってさ。『あぁ食べてますねぇ』みたいな、ことに
 なっちゃって。ああいう時ってどうしたらいいかわかんないね」

「んー。そうですね」 
「ね。だって、モテるでしょ?バンドだから」

「まぁまぁ」
「まあまあモテんのやっぱり?」

「え?」
「モテる、やっぱまぁまぁモテる?」

「全然モテないっすよ」
「どっちなんだぁ?ははは!モテるでしょ、そういうなんか、紹介
 みたいのとかは、いっぱいあるでしょ」

「いや、全然ないっすよ」
「うそ」

「ほんとですよ」
「ギターのヤツの彼女とか紹介されたりしないの?」

「あ、ドラムはありました」
「あははははは!」

「えぇ」
「あ、ドラムはあったんだ」

「ドラムはありました」
「ドラムはあったんだ」

「ドラム、うん。ドラムと、パーカッション」
「ドラム、ドラムがいて、さらにパーカッションもいんの?」

「そうなんです」
「ねぇまた、そういうランキングされてるからね。ドラムとパーカッ
 ションのヤツには」

「あ、そうなんすね」
「んー。そういうとこに、いるんだよ。そういうのちょっと初めて
 知ったね。自分がそういうとこにいたのかっていうのを。いやぁ
 ビックリしましたけど。まぁね、今日はここまででございますけど」

「それではここで1曲聴いていただきましょう、相葉さんの
 『Friendship』」

「嵐の『Time』っていうアルバムがあるんですけどね?最近出た
 アルバムなんですけど。大ヒット中のアルバムなんですけど。僕は
 ねぇ、『Time』の中で一番この曲が好きなんだな!んー。相葉さん
 声もいいんだろうな?」

「そうですね」
「んー。何が一番好き?聴いてる?嵐の『Time』」

「聴いてます聴いてます」
「何が一番好き?」

「『太陽の世界』か、『Oh Yeah!』どっちかですかね。どっちだろう」
「うっふふふふ。どっちどっち」

「どっちがいいのかなぁ。『Oh Yeah!』の方が盛り上がりますよね」
「的に、盛り上がった?」

「僕的に盛り上がりましたね」
「あ、そう」

「何かこう・・・野球部、時代を思い出すじゃないですか」
「くふふ。え?野球部時代を?どういう・・・」

「野球部時代。校庭とか」
「校庭だともうすぐに野球部を思い出すの?」

「もう思い出します」
「へぇ?」

「(聞き取れん)していた頃を」
「あの頃を」

「あの頃を」
「ドカベンと言われたあの頃を」

「そうそう(笑)」
「あははははは。なるほどね。ということで、お送りした曲は、私が
 ね、一番好きな曲でございました。相葉さんの『Friendship』
 でした」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、
 続いてはこちら」

【裏嵐】のコーナー!

「はい、まずこの人!」

 『「山田太郎ものがたり」の撮影お疲れさまです。先日、吹石一恵さんが
  テレビで、「二宮くんは出演者と目が合うと、手で数字の8と4を出して
  きます。本人曰く『ヤッホー』って意味みたいです」と言っていました。
  広まりましたか?みんなやってくれますか?これからも、ドラマ楽しみに
  しています』

「これはねぇ、翔ちゃんが・・・ん、ん、なんか流行らせたいみたい
 なこと言って、翔ちゃんが、やってんすよ。ずーっと。で、俺もまぁ
 ねぇ、同じグループなわけですから、そこは手伝わなきゃいけないん
 じゃないっすか。そういう感じで、手伝ってやってますよ。ただ、
 これでわかるのは、ノリがいい人か悪い人かぐらいしかわかりませ
 ん。この人は人見知りか人見知りじゃないかぐらいしかわからない。
 最近、翔ちゃんは、39(サンキュー)ってのもやりだした。
 ・・・ぅふふふふ。流行らしてどうしたいのかが俺、ちょっとわかん
 ないですよねぇ。あれ不思議だねぇ。翔ちゃんがね、あれやってたん
 だ、ずっとね。続いてこの人」

 『以前「王様のブランチ」で、ドラマ「山田太郎ものがたり」の七生役の
  稲垣鈴夏ちゃんが、「好きな食べ物は納豆かけごはんと軟骨です」と
  自己紹介していましたが、もしにのが「好きな食べ物を2つ挙げてくだ
  さい」と言われたら、何と答えますか?』

「フリちゃんは好きな食べ物は、2つ」

「カレーとハンバーグ」
「・・・これがねぇ、ビジュアルお届けできねぇのが残念すぎますね。
 ほんとに。こんなにカレーとハンバーグが似合う男はいませんよ。
 これなんだよなぁ!残念ですよ。この、バンドのボーカル。カレー
 とハンバーグかぁ、それは面白い選択だなぁ。も、この「納豆かけ
 ごはんと軟骨です」っていうのもまぁ面白い選択は面白い選択だった
 けど。そっかぁ。なんで?カレーとハンバーグですか?」

「ま、やっぱり、なんていうんですかねぇ。ま、両方あると一番いいんです
 よね」
「じゃハンバーグカレー」

「ハンバーグカレー」
「ハンバーグカレーってもう、結構いける?」

「結構いけますね」
「あ、そう」

「あと卵かけて」
「くはっ!もうそれ3つあんじゃん。もうなんか。オプション付いちゃっ
 てるよそれ」

「えぇ」
「俺なんだろう!別にねぇんだよな、好きなもんとか。ん、なんかね、
 なくなっちゃっ、んん、ま、なくなっちゃったっつったら変だけどぉ。
 俺昔っからなかったのかもしんないけどやっぱねぇ、あの『Gの嵐!』
 とかでねぇ、なんかいっぱいもう、死ぬほど食っちったからねぇ。
 なんかわかんないんだよ、何が好きか。何が嫌いかもう全然わかん
 なくなっちった。次この人」


 『この前雑誌を読んでいたら「翔くんが痩せたから同じ体重になった」と
  和くんが言っていました。2人の体重は何キロなんですか?昨年の夏に
  ゲームニッキで「49キロになっちゃった」と言っていたので、そこから
  体型が変わっていなければ翔くんは49キロまで落ちたことになります
  けど。今の和くんと翔、ちゃんの体重が気になります。
  よかったら教えてください』

「だって。52キロぐらいじゃね?んー。翔ちゃん、ものすごい痩せた
 よねぇ。ほんとに。ほんとねぇ、ほんっとにビックリするぐらい
 痩せてるんですよ。服とか脱ぐと。すご、だってたぶん、俺より
 低いからね。体重、翔ちゃんの方が。そうそうそう。みんなね、
 『えー!見えない!』とか言うんだけど、ま、ま俺も見えないんだ
 けど、数字的にはもう、明確に出てますよ。今何キロですか?」

「えー・・・は、89ぐらいですね」
「なんで?も、90って言っちゃえばよかったじゃん今」

「いやそこが(笑)大きな課題なわけですよ」
「(笑)あ、も、そこが違うんだグレードが」

「そう。超えたくない壁」
「・・・へぇー?なんでぇ?ねー。いけばいいじゃん、だってそれで
 すげぇ人気あるわけじゃん?実際問題。バンドに関して言うと。
 関してだよ?言うと」

「うーん。そうですね」
「ねぇ。もしかしてそれがウケてんのかもしんないよ。うん。いけん
 じゃん?(笑)ハンバーグカレー、食ってろよ!あはははは」

「(笑)」
「(笑)いっちゃえよ。いっちゃえって!STBYがあんなに細いんだから」

「そう・・・」
「その、やっぱ両極がね、両極が欲しいですよ。人材として」

「なるほど」
「んー。俺はね、ちょっといっといた方がいい気がするなぁ私なぁ。
 こうやってね、裏嵐のコーナーでございましたけどね」

「それではここで1曲聴いていただきましょう。嵐で『風』」
 
「嵐で『風』ってのシュールですよね。まま、嵐で『A・RA・SHI』って
 のもものすごいシュールだったけど。8年目にして山が取れちゃった
 感じですね。山を越えたのかな。んー。お送りした曲は、嵐で、
 『風』でした」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしてまいりましたBAY STORM
 でございますが、そろそろお別れの時間です。

 それでは!BAY STORMオリジナルTシャツが欲しい!という方は
 ですね、キーワードを書いて専用のメールフォームから応募して
 いただくわけですけども。今週の、キーワード。お願いしやす!」

「えー(笑)じゃあ、一番自信のある、モノマネをちょっと(笑)」
「んふふふふ。モノマネですか」

「えぇ」
「今回は、今回はみんなよく聞いとかないと、もしかしたらものっす
 ごい長いかもしんない、今回のキーワードね」

「発情期の、カエルの鳴き声を。ちょっとリアルに」
「・・・ぅははは。いいっすよ。やってみてください」

「クワックワックワッ・・・(書けるかーい!!)」
「・・・もう、汚い!今、うちのラジオ壊れたかなぁっていう人いっ
 ぱいいますよ」

「ほんとにカエル、こういうふうに鳴いてるんですよ」
「知らねーよ!鳴いてたら、鳴いてるかどうか。ちょっとキーワード
 だからぁ。も、今むしろ、ちょ、今のキーワードとしても何回書いた
 らいいかわかんなかったし今。んー。で、共感しづらい。会った
 ことねーもん。発情期の(笑)カエルに。そんなレアなカエルに会った
 ことないからぁ」

「えぇ」
「そうだなぁ、じゃあ・・・いや、モノマネとかじゃなくてキーワード
 ですよ。一瞬モノマネ、何のモノマネしてみようかなって今考え
 てた、今。キーワード。今週のキーワードを、ちっと言ってもら
 おうかな?うん」

「はい。じゃあ・・・『カツカレー』で」
「ふはははは。ハンバーグカレーじゃねーのね?カツカレーね」

「うん。カツカレー」
「カツカレーでいきましょう。じゃ今週のキーワード『カツカレー』
 ってことでね?えー皆さんぜひとも送ってきていただきたい!と
 いうことでお相手は嵐の二宮和也でしたぁ、また来週!」
 


02:20  |  BAY STORM  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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