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2008.02.25 (Mon)

にのは工事??

BAY STORMレポです。
やっぱ時間かかったよ(;^_^A

【裏嵐】のコーナーで、ドリフターズで言ったらにのは誰だと思うか、
というメールで、消去法でやっていくと、にのは仲本工事さんだということに…。
えぇ?って感じだけど。にのも「ピンと来ない」って言ってたけどね(;^_^A
つか、潤くんは茶さん、なのか??

ということで、スタート。

あ、そうだ。
今週はGRAのレポはお休みさせていただきます。
あんまり面白くなかったし(爆)
明日はお友達のおかげで、表参道に行けることになったので。
申し訳ありませんが、ひとつご了承くださいませ<(_ _)>

ではどうぞ。


【More・・・】


「2月20日に新曲発売!」

「はい、こんばんは。嵐のカズナリニノミヤです」

 『私は二宮くんのラジオでいつも「Step and Go」を流してくれて、すごい好きに
  なりましたって!オオクスさん。CDは通常盤、初回限定盤、Web限定盤、
  全部買ったって!
Web限定盤には「COOL&SOUL」が入っているとか。
  幸せでいっぱいです。二宮くんは同じCDを何枚も買ったことありますか?』

  
「だって。…あ??!!ねえ。あの、『高っけぇなこのCD。でも曲が聴き
 たいから買おう』と思ったらDVDだったで、ことはあるけどね」

オ「あ?」
「DVDが付いてたりすることは。あとなんか、発売日に、買っちゃったりすると、
 ポスターみたいのもらったりするでしょ?」

「うん」
「すげー困るんだよね。『いらないです』も言えないし。でもねあれはね
 俺『いらないです』って言ってあげた方が、その、アーティストのファンの
 ためになるなぁと思った最近。だってそうすると俺の1コが浮くわけでしょ?
 俺がCD買っても。俺が、『だいじょぶです』って、言えば、ほんっとに欲しい
 人が、もらえるわけじゃない」

「まぁそうですね」
「んー。そのチャンスをちょっと摘んでいたなと思って。ちっと、最近、
 断るようにしてるんだよね。あれだけは。でもぉ、どうなんですか?
 売れ行きは」

「はい。もう最高ーの出足でぇ、おかげさんで」
「はぁ、はい」

「ノンタイアップなのに、これほどー、ねぇ皆さんの支持を受けるとは」
「はははははは…」

「ははは…いやほんとに」
「なんか、オオクスさんとしゃべってるとぉ、越後屋としゃべってるみたい」

「あーマジっすか」
「んー」

「んはは!越後屋…」
「なんか、俺が悪代官みたいな。感じになってくる。気持ち的にね?」

「二宮さんが悪代官」
「うん。だ、越後屋みたいになってくるよ」

「僕が越後屋?」
「うん。なんか。なんかそんな感じがします」

「なるほどね」
「え、売れてるんですか?じゃあ」

「いやぁもちろん。バッチリです」
「じゃあもう1位ですね!」

「いやぁもう間違いなく、1位、だと思います(笑)」
「ねえ!だと思います?」

「いやいや。1位ですね」
「1位ですよね」

「はい!」
「ぃやぁびっくりしたぁ。んーも4日経ちましたけどね。ま、皆さんも聴いて
 くれてんではないかなーと思いますけども。今回ね、言ったとおり、
 PVが入ってるんだよね?あぁ、今言ってないのか。通常盤の方にPVが
 入ってるんだよね?」

「いやいや」
「え?(笑)」

「入ってるのは、初回限定盤です」
「初回限定盤に入ってるんだっけ」

「はい」
「1曲で、PV、が初回盤。2曲入ってるのが、通常」

「そうです。『冬を抱きしめて』が入ってるのが通常盤」
「通常盤。そっかそっか。その初回盤に入ってるPVもね。見ていただけたら
 いいなぁなんて思いますけどね。なんか、メイキングみたいのも入ってるん
 でしょ?」

「はい。40分ぐらい入ってます」
「40分入ってんだもんねー。逆に迷惑だなぁそれな」 

「そして今日はですね、ニューシングル『Step and Go』のオリジナル
 グッズの当選発表もありますので、応募してくれた方はお楽しみに。
 ということで、えーカズナリニノミヤのBAY STORM、今夜のオープニング
 ナンバーを紹介しましょう、嵐で『Step and Go』」

「…絶好調な。この曲でしたぁ!お送りした曲は嵐の『Step and Go』
 でした!

 さて、嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、
 この時間はこちらのコーナーをお届けしましょう」

【お願いDJ NINOMIYA】

「さあまずこの人」

 『私は受験生なんですが、好きな人がいます。その人は、他校の同い年の人で
  夏休みからいつも図書館で会う人です。毎日図書室で、私の正面の席で勉強
  するその姿を見るたびに、いつの間にか好きになってしまったんです。
  受験シーズンが終わったら会えなくなってしまうと思い、それはイヤなので
  いっそのこと告白しようか真剣に悩んでいます。二宮くんはどう思いますか?
  やはり、話したこともない人から告白されたら引くのでしょうか?教えて
  ください』

「15かぁ。ん?そっかただね、この人ひとつの失敗としてにのみやくん、
 という字に、二と宮の間にノを入れちゃってる」

「あ、ノぉが入ってますねぇ。残念」
「んー。井ノ原スタイルになってるから。これちょ、これだけは直して
 いただきたいなぁーと。思いますけど、でも15の、時か。どうします?
 告白します?15。みっちゃん!15の時って告白したことある?ない。
 告白されたこともない?…なぁまいきだよなぁ…そうなの、がんちゃん。
 そうなのか。えーみっちゃん高校受験したでしょ?ちょっとやっぱり、何?
 おー、今からのタイミング、みたいなことある?…へぇー!違う高校
 行っちゃうわけだ!ドラマやなぁ!人はドラマがあるんだな。どうしよう!
 あー俺も真剣に悩んできたぁ!言っちゃう?でもね俺、ここで言っちゃう?
 つってね?『言った方がいい!』って言う、言うじゃん。で。結局、『付き
 合うことになりました』っていうメールって、来てないんだよね。残念な
 ことにね。皆さん聞いてくださいと。私、二宮さんのおかげで、ね?アド
 バイスしてくれたおかげで、付き合うことになりました!ありがとう
 ございます、みたいなメールってねぇ、もう、何年?5年ぐらいやってるっけ。
 来ないです。…だから、それが当たるまで、『いや、言った方がいい』って
 言うのも、ちょっとかわいそうじゃない」

「確かにねぇ…」
「ち、だ、それはだって自分のためでしょ?自分が、そういうメールを
 欲しいから、『言えよ!』みたいなことでしょ?そこまでね、ちょっと
 横暴にはね、いけないんですよぉ。…だ、僕からはなんにもね?言えない
 かもしれない。だけども、もし言ったとしてね?付き合うことんなったら」

「はい」
「そういうメールをください」

「そうですね」
「んー。二宮さんのおかげで、付き合うことになりましたっていう、メールを
 ください。よし、次」


 『私の友達たちなのですが、いつもくだらない電話ばかりしてきます。今、
  お酒を飲んでるだの、給料が少ないだの。本当にくだらないことばかり
  なので私はほとんど聞いていないのですが、彼女たちはしゃべるだけで満足
  するようで、そのまま「じゃあ」と言って電話を切ります。そのくせ私が
  くだらない話をすると明らかに聞いておらず、知らない間に自分の話に
  持っていくのです。いったいどうすればいいのでしょう?私もたまには
  くだらない話をしたいのですが』

「それはもうしたらいいんすよね?」

「そうですよね」
「んー。それは全然したらいいですよ。僕が、電話してる時にー、いきなり
 相手がしゃべんなくなったなぁと思ったら、『このテレビ超面白い』って
 言ったやついますからね。まぁ、まだ話をしてるだけで、ね。自分がもしか
 してそれは聞き手かもしれないけども。話をしてるだけで、それはいいこと
 かもしれない。だから。友達としゃべっててそんーな長いことしゃべること
 ないんだけどぉ。なん、の話したんだっけなぁ。なんか話してる時に、急に
 黙ってさ。向こうが。なんか真剣に考えてるんだなぁと思って、じゃあ俺も
 ちょっと、ね?話さないでね?黙っとこう、と思って、ずっと(笑)黙ってたら」

「はいはい」
「3?4分ぐらいしたら、『このテレビ超面白い』って言いましたからね。3?4分、
 黙ってるってねぇ、相当の精神力がないとできないですからね。…普通の人
 じゃたぶんできないでしょうな」

「僕は無理、ですね」
「無理でしょうな。あー無理なんだ。そうそうそう。まだ精神力が足らない、
 ちょっとまだ鍛えられてないかな?」

「わかりました」
「続いてこの人」


 『うちの祖母は最近、携帯のメールを覚えました。そして祖母は、メールを
  いろんな人に送りまくっているのですが、メールを送った後必ず、「メール
  届いた?」と電話してきます。電話をするならメールする意味ないじゃん!
  と私は思うのですが、この癖を止めさせるにはどうすればいいでしょうか。
  二宮さんはこんな祖母をどう思いますか?』

「だって。いーじゃんねえ!」

「かわいい」
「いいじゃない、それは。だってメールで『誕生日おめでとう』って
 打ってさ。次の日とかに会う機会があってさ、会ったら。また『誕生日
 おめでと』って言うでしょ。絶対」

「そうですよね?」
「ねぇ」

「おばあちゃんは、声も聞きたい」
「んー。ダブルなんだよね。はっは。ほら。ね?ちょっとなんか、越後屋
 スタイルでしょ?」

「ふふふふ」
「わかるかな。わ?ラジオ聴いてる人わかるかなぁ、でもそういう感じなんだ
 けど今ね?でも絶対そうなの。だってそうでしょ。『誕生日おめでとう』
 絶対言わない!みたいなことないでしょ」

「ないですねぇ」
「当日、例えばじゃ12時きっかりに?送りましたっつって次の日の、昼ぐらい
 に会っても。一切その話題に触れないことってないでしょ。で、友達が
 合流してきて。夜、メシ食ったりとかする時。『誕生日おめでとうオオクス
 さん』とか言っても、俺だけは絶対言わないみたいな。『オオクスさん
 ほらケーキだよ』みたいな」

「はい」
「♪はっぴばーすでいとぅーゆー、みたいなこと歌っても。絶対!歌わない
 みたいなことってないじゃないっすか」

「そうですね」
「俺だけはもうメールで言ったもん!みたいなことはないじゃない」

「それはないですね」
「これは僕全然ね、いいことだと思いますよ。僕は。ね?ということで、
 今日はここまででございますけども」

「それではここで1曲聴いていただきましょう、嵐で『冬を抱きしめて』」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしておりますBAY STORM、
 続いてはこちらのコーナーにいってみましょう」

【裏嵐】のコーナー!

「まずはこの人」

 『二宮さんこんばんは。この間翔くんがラジオで「最近の大野くんのCMでの
  ポジションが高木ブーさんみたいになっている」と言っていましたが、二宮
  さんは、自分はドリフターズで言うと、どのポジションだと思いますか?
  私は、相葉くんはやっぱり志村さんかなぁと思います』

「そうなんじゃないでしょうか」

「(笑)」
「…志村さん、加藤さん、長さん、ブーさん、工事さんか」

「そうですね」
「んー…まぁ、正ー直な話…ピンとこない、かな?だってそういう観点で
 言うと長さんは、翔くん。ってことでしょ?」

「そうですね」
「んねっ」

「翔くんですね」
「でもほんとは、長さんが、リーダーなんだよ?でもリーダーがブーさんなら」

「はい」
「長さんは翔くんだよ?」

「んー、リーダー…」
「今思いっきり今メモってるけど」

「はい」
「んふふふ。ってことはじゃ残ってんのは、茶さんと、工事さんでしょ?」

「仲本工事ですね。はい」
「うん。まぁでも、茶さん…茶さんが、たぶんまぁ潤くんかな」

「ということは(笑)」
「まぁそういうことになるね、工事、仲本工事さんが」

「体操」
「あっふふふふ」

「体操系で」
「ふふふ…あれ?ドリフ、ドリフターズの、仲本工事さんって、体操系だったの?
 あれって。体操系だと」

「あのー、飛び箱とか、ね。宙返りとか得意な」
「いっつも、でもやってたよね」

「やってました」
「え?初代のメンバー?工事さんて」

「そうですね」
「志村さん以外、全員初代?あ、そっか。荒井さんだったもんね?荒井注さん
 だったもんね。そっかそっかぁ!でもこれ聞いて『そっかそっか』って
 思う人もなかなかまぁいないんでしょうな。んーなも、しょうがないけど
 次いってみようか。よいしょ。続いては」


 『この前、部屋の掃除をしていたらカズくんが初めてWink upとかに出ていた
  時の切り抜きが出てきました。そこには「オヤジギャグを言う」と書いて
  ありましたが、今でもその癖は継続中ですか?』

「だって。んーまぁ、正直な話そうですねぇ。僕はしゃべる、ってことが
 なかったですから。ま、こう書いとけ!って書いたんでしょうなぁ。たぶん」

「適当に(笑)」
「はぁ。だって…『尊敬してる人誰ですか?』っつって、言われて。『原辰徳
 です』って、できた雑誌が堂本剛になってたからね」

「(笑)…それはここで言っちゃって大丈夫ですか?」
「大丈夫です」

「あ、大丈夫ですか」
「だいじょぶ。それはもう、剛くんにもちゃんと、堂本兄弟にて、僕はもう
 ちゃんと言いましたから」
 
「なるほど」
「それどうしてもそうなってしまうんだよね。でも言わ、ったことを、
 言わなかったことを書くってことはないんですよ」

「はいはいはい」
「だから、『オヤジギャグとか言うのかな』とか言って。『あぁ、時々
 言うんじゃないですかね』みたいなこと言ってたぶんこうやって書いたん
 でしょうね」

「なるほどねぇ」
「んー。そういう感じなんですね。最初の頃ってのは。わからない。
 Wink upさん、特にWink upさん。うん。今日も来てるけど、特に
 Wink upさん。そういうのね。でも俺Wink upさんに言いたいんだけど。
 そろそろ尊敬する先輩。二宮和也っていうのが出てきても俺おかしくない
 と思うんだよね」

「…そういう、Jr.の子たち」
「そう。ね?Wink upさん。あれってやっぱり、ねぇ。山ぴーだとかさ。
 タッキーだとかさ。そういう人が多いじゃない。そろそろなんか二宮くん
 みたいのがね?」

「ははは!」
「だからそういう時はWink upさん。『二宮くんでいいかな?』って、一言
 ポロッと」

「あ、さっきの。やり方で」
「僕の、時みたく。『いないんだったらじゃ、二宮くんでいいかな?』って
 いう、ちょっとポロッとさぁ。パス、出してあげたらいいんじゃないかなぁ。
 んー。大野くんは出てきたからね」

「すごいですね」
「知念くんが」

「すごい!」
「だ、未だに出てないのは僕と相葉くんです」

「あ!相葉さんも」
「んー。まぁ。…まぁどっちも出てこないでしょうなぁ。なぁ、続いてこの人」

 『この前ゲームニッキで、渋谷くんと村上くんの舞台を観に行って感動したと
  書いてありましたが、同期としてやはり特別な想いを感じられたりするもの
  なのでしょうか。舞台や同期の人とか教えてください』
 
「…ほぼ同期なんっすね。この人たち」

「なるほど」
「えーっとあと横山と。でも、ほら、なぜ同期じゃないかというと、関東と関西
 なので。で、うち社長も1人しかいないので、同じ日に、オーディションが
 できないんですよ。だから、半期ぐらい遅れ、るんですよ。ちょうど俺が、
 6月にオーディション受けて、で、やるんですけど東京は定期的に、
 そんときやってたんですよ。ただ、大阪に行く時って、誰かがコンサートで
 大阪城ホールでやった時の、サブホールとかでやってたんですよ」

「なるほど」
「でもね、俺ね、関西Jr.のオーディションの方が、ずぇったいヤだと思う」

「それは…」
「も、サブホールって、ちょうどなんか、壁、のところに、あん、なんか体育館
 みたいになってんのよ。2階の踊り場みたいのがあんの。そこで東京Jr.が、
 覗いてんのこうやって。上から」

「オーディションを」
「ほんっとに。あぁんの状況でやるのってヤだろうなぁって思ってました」

「二宮さんは」
「僕は、そんとき楽屋で普通に、寝てました。…あはは、もう誰が入って
 きてもあんま興味なかったんで(笑)んはははは。んでやってましたね。
 だ、そんときに、いたのが、ヨコ、と、ヒナとすばるですね。あれがだから俺が
 6月に入った、年の12月に入ったんです。最初みんな敬語でしたからね。
 で、なんか知んないけど、ホテルが、そいつらと一緒だったんですよ。
 俺と相葉ちゃんと、その3人と、いう。『あれ?ねぇ、君たち関西、だから
 帰れるんじゃないの?』みたいなこと言ったら、『いや、もう帰れないっす』
 って言うんだけど、絶対帰れるんだ。8時前だもんだって。『えぇ?あぁそう
 なんだ』みたいな。『そっかぁ、明日もあるしね』みたいなこと、しゃべって
 た、記憶ありますね。よくヒナちゃん、もうちに泊まりに来てましたし。
 ヨコは、相葉くんちに行ってました」

「仲がいい」
「んー仲がいいのか、何なのか知らないですけど。だからホテル取らなくて
 いいですとか言うわけ。あいつら。『いや、大丈夫です』みたいな」

「そこに泊まるんですか」 
「そう。『いや、もう。相葉んち行きますから』とか、『二宮んち行きます
 から大丈夫です』とか言うの。だから事務所もさぁ、それはでもね?ね?
 その二宮とか相葉のこともあるからね?ホテルで休みなよって言うのか
 なぁと思ったら、『わかりました』みたいなこと言ってさぁ」

「(笑)」
「も、なぁんかどうするべきか、みたいな。で、結局4人で、なんかどっかで、
 遊んだりとか、してましたね。ビリヤード行ったりとか、ボウリング
 行ったりみたいな。ことやって、たから、まぁ、仲、未だにいいんで
 しょうな?んー。ってことで、以上【裏嵐】のコーナーでございました」
 


? ここでプレゼントの当選者発表。でもさっくり省略させていただきます。
  申し訳ない<(_ _)> ?


「ということでね。ここで1曲聴いていただきましょう。まきちゃんぐで
 『ハニー』」

「さて!嵐のカズナリニノミヤがお送りしましたBAY STORM、
 そろそろお別れの時間なんですが。
 オオクスさんも、やっぱ4%ぐらいSTBYの血が入ってる」

「(笑)マジっすか」
「空気が、ありますね。うちの、レコード会社、そういう人が多いんで
 しょうか。すげーしっかりしてるやつって誰なの?」

「僕ー、じゃないっすか?」
「……」


「まぁ、改め、言いますけど。2月の、今日24日ということで。ね?もう
 シングルが、発売されましたので。ぜひとも皆さんね、それを聴いて。
 ま、えー歌番組とかにも出ますのでね。ぜひともそちらの方で。今の嵐を
 確認していただけたらという、感じでしょうな」

「そうですね」
「んー。今回はだから、ま、結構出るんじゃないかなぁと思うんでね、ぜひ
 とも皆さんね。チェックしていただきたいなぁというふうに、思います!
 ということでお相手は嵐の二宮和也でしたぁ、また来週!」
 



02:40  |  BAY STORM  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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